3回忌の香典について!書き方や金額相場について解説します

3回忌の香典について!書き方や金額相場について解説します

法要における香典について、書き方や金額相場を御存じない方も多いのではないでしょうか。特に3回忌の法要では、ご家族以外にも遠い親戚などの参列者がいらっしゃいます。マナー違反にならないよう、今回の記事では3回忌の香典の書き方や金額相場について詳しく学びましょう。

最終更新日: 2019年12月28日

3回忌の香典について

葬儀

3回忌の法要では、たくさんの参列者がいらっしゃるのが一般的です。
3回忌法要などの大きな法要に参列する際、しっかりしたマナーを身に着けて参列したいですよね。

しかし、法要に参加する機会は一生のうちでも多くあるものではありません。
香典の書き方や金額など、マナーについて不安な方も多いのではないでしょうか。

今回は3回忌の香典について、以下のポイントを中心に解説していきます。

  • 3回忌法要とは?

  • 3回忌の香典の金額はいくら?

  • 3回忌の熨斗の書き方は?

  • 3回忌の香典のマナーは?

  • 3回忌の香典返しはどうする?

今回の記事を参考に、3回忌の香典のマナーについて知識を深めましょう。
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3回忌法要とは

葬儀

故人が亡くなった後、故人を偲んで定期的に行う法要を年忌法要といいます。

年忌法要は、故人が亡くなって満1年目に1周忌、満2年目に3回忌と実施します。
その後、満6年目に7回忌、満12年目に13回忌と実施します。

「終活ねっと」では、終活に関する様々な記事を紹介しています。
3回忌法要についてもっと詳しく知りたい方は、ぜひこちらの記事もあわせてご覧ください。

3回忌の香典の金額相場は?

お金

3回忌に参列することとなった場合、香典をいくらくらい用意すれば良いのか、迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

香典は用意する金額が多すぎても少なすぎても、施主を困らせてしまうことになってしまいます。
自分の立場にあった金額を用意するということが重要なポイントです。

法要に参列する際は、故人との関係性や立場によって金額の相場が異なります。
3回忌法要に参列する方は、自分に相応しい金額を用意するようにしましょう。

以下では、立場に応じた金額の相場についてご紹介していきます。

故人が親・兄弟の場合

故人が親などの血縁関係にある場合、一般的には1万円前後が相場といわれています。

ただし、3回忌法要の後では会食が用意されることが一般的です。
会食が用意されている場合には、会食代をプラスして包むようにすることがマナーです。

プラスで包む金額としては、5千円~1万円くらいが相場です。

したがって、会食代も含めて包む場合には1万5千円~2万円くらいが相場となるでしょう。

故人が祖父・祖母の場合

故人が祖父・祖母である場合でも、1万円に会食代をプラスした金額が相場となります。

上述したように、会食代の相場としては5千円~1万円程度が相場となっています。
会食に参加する場合は、合計で1万円5千円~2万円程度用意しておけば問題ないでしょう。

故人が叔父など親戚の場合

故人が叔父などの親戚である場合も、1万円に会食代をプラスした金額で用意するのが一般的な相場となります。

したがって、故人が叔父などの親戚の場合でも、会食代をプラスした1万5千円~2万円程度が相場といえるでしょう。

故人が友人の場合

故人が友人である場合、一般的には5千円~1万円程度が相場といわれています。

ただし、故人が近しい友人である場合には、自らの気持ちも考慮して包むことが多いです。
故人と親しい友人の場合には、会食代も含めて1万円~2万円程度が相場といわれています。

夫婦で包む場合

3回忌法要に夫婦で参列する場合、夫婦の連名で2人分を包むことが一般的です。

例えば故人がどちらからの親である場合、1人1万円を包むとすると、2名分で2万円を連名で用意するようにします。

故人の孫など、子供の場合

基本的には、子供の分を香典として包む必要はありません
しかし、法要後の食事代については包む必要があります。

会食費を包む場合、子供の年齢によって包む金額が異なります。

就学前の子どもであれば、食事代を包む必要はありません。
就学している子どもの場合、小学生であれば大人の食事代の半額を包みます。
中学生以上であれば、大人と同額の食事代を包む必要があります。

避けるべき金額は?

香典として包む金額には、避けるべき金額というものがあります。

まず、「2」や「4」などの偶数の金額は避けるようにしましょう。
偶数の金額は割り切れる金額であり、故人とこの世とのつながりを断ち切ってしまうという意味があることから好ましくないとされています。

また、「4」や「9」という数字は「死」や「苦しむ」という意味合いを連想させてしまいます。
法要における香典としては相応しくありませんので、避けるようにしましょう。

3回忌の熨斗(のし)の書き方は?

葬儀

故人との関係性や年齢によって、香典として包む金額が変わるということがわかりましたね。

次に悩むマナーとしては、熨斗の書き方があります。

3回忌法要では薄墨で書くべきか濃い墨で書くべきか、表書きはどのように書くべきか、マナーを詳細に把握できていないと迷ってしまう方も多いと思います。

ここでは、どのような墨で書くべきか、表書きをどう書くべきかなどについて解説していきます。

薄墨ではなく濃い墨で書く

3回忌法要における熨斗は、基本的には濃い墨で書いて問題ありません。

薄墨で書く由来としては、突然の訃報で墨を磨る準備ができていなかった、涙で墨が薄まってしまったなどの風習によるものです。
一般的に薄墨は、通夜やお葬式の香典を書く時に使用されます。

しかし、49日以降の法要においては、あらかじめ法要をすることが決められています。
事前に準備をすることができると考えられるため、薄墨ではなく濃い墨で書いても問題ないとされています。

表書きの書き方

表書きの書き方として、「御霊前」や「御仏前」などの文字をご覧になったことがある方も多いのではないでしょうか。
コンビニエンスストアなどで販売されている不祝儀袋にも、このような文字が書かれています。

表書きは、3回忌を実施する宗教によっても異なってきます。

ここでは、3回忌の香典に相応しい表書きについて、仏式・神式・キリスト教式の宗教別に説明していきます。

仏式の場合

仏式の場合は御仏前や「御香料」、「御供物料」と書くのが一般的です。

皆さんの中には、「御霊前」という表書きを見たことがある方もいらっしゃると思います。
「御霊前」というのは、49日より前に使用することができる表書きです。
3回忌法要での香典の表書きでは相応しくないことに注意が必要です。

3回忌の香典では「御霊前」は使用せず、「御仏前」の表書きを使用します。

神式の場合

神式の場合の香典の表書きには、御神前や「御玉串料」などの表書きを使用します。

「御神前」や「御玉串料」の表書きの不祝儀袋は、文房具店などに行かないと売っていない場合もあります。

近くに文房具屋などが無い場合であれば、御霊前の表書きの不祝儀袋を用意しても問題ないとされています。

キリスト教式の場合

キリスト教式の場合、カトリックなのかプロテスタントなのかによっても表書きが異なってきます。

カトリックの場合には、御ミサ料という表書きを使用します。
プロテスタントの場合には、「御花料」や「献花料」という表書きを使用します。

キリスト教の場合、お香を焚くことがありません。
また、仏になるという概念もありません。

したがって、「御香料」や「御霊前」、「御仏前」という表書きは相応しくありません。
出来る限り、仏教式の表書きは使用しないようにしましょう。

名前の書き方

香典には表書きだけでなく、名前の書き方にもマナーがあります。

法要に一人で参加する場合であれば、ご自身の名前を中央に記載すれば問題ありません。

しかし、夫婦で連名で香典を出す場合や複数人で参列する場合など、香典の名前をどのように書けばいいのか悩んでしまうという方も多いのではないでしょうか。

ここでは、連名で香典を出す場合と複数人で香典を出す場合に分けて解説していきます。

連名の場合

連名で香典を出す場合としては、夫婦連名で出す場合や会社などグループ単位で出す場合があります。

夫婦そろって法要に参列する場合、夫婦連名の香典は夫の名前のみで問題ありません。
夫婦それぞれが故人と親しかった場合は、夫婦の名前を連名で書いても問題ありません。

夫が法要に参列できない場合には、妻が夫の代理で出席することもあります。
代理出席の場合は、香典に夫の名前を記載し、その左下に「内」という字を記載するようにします。

会社などのグループ単位で、3名までの連名で香典を出す場合もあります。
その場合は、一番右に目上の人が来るように記載し、中央、左と順番に記載するようにします。

複数人の場合

4名以上の複数人で香典を包む場合には、○○一同と記載するか、代表の名前を記載し左下に外一同と記載します。

表書きとは別に、全員の氏名住所・金額を記載した紙を用意し、中袋に一緒に入れるようにします。

別紙を用意する場合、右側から順番に目上の人の名前を記載するようにします。

中袋の書き方

上記では、表書きについて解説しました。
次に、中袋の書き方について詳しく説飯していきます。

中袋の書き方のマナーについて、しっかりと把握できている方は少ないのではないでしょうか。

香典を包む際には、表書きのみならず中袋の書き方についてもマナーがあります。
香典のマナーとして、中袋の書き方のマナーについてもしっかり把握しておきましょう。

中袋には住所氏名・金額を書く

中袋には、住所・氏名・金額を記載するようにしましょう。

記載の仕方としては主に2通りの記載方法があります。
中袋の表面に金額を記載する場合と、中袋の表面には何も記載せず、すべてを裏面に記載する方法です。

どちらの記載方法でも問題ありませんが、住所・氏名・金額を必ず記載するようにしましょう。

金額の書き方

中袋に金額を記載する際には、難しい漢数字を使って記載します。
漢数字の一覧については、下の表をご参照ください。

英数字 漢数字
10
100
1000
10000
その他 円は圓と記載

3回忌の香典のマナー

お金

香典の書き方以外に、香典を用意するにあたってどのようなマナーがあるのか、ご存知ない方も多いのではないでしょうか。

香典のマナーはお金が絡むマナーです。
法要においては、服装と同じくらい重要なマナーです。

香典のマナーを知らず、法要ではNGとされている香典を用意してしまうと、大人として非常識だと思われてしまう可能性もあります。

香典の書き方だけでなく、香典を用意する際のさまざまなマナーについてもしっかり把握しておいてください。

新しいお札は使わないようにする

法要における香典を用意する際は、新札は避け古いお札を用意するようにしましょう。

不祝儀において古いお札を用意する風習は、取り急ぎ用意したという意味が込められています。
新札を包むと、あらかじめ香典を用意していたという意味になってしまい、不幸を予見していたという印象を与えてしまいます。

新札しか用意できない場合は、あらかじめ折り目をつけてから用意するようにしましょう。

お金の包み方に気を付ける

お金の入れ方にもマナーがあります。

お札の表面を人物の肖像画が記載されている面とすると、中袋から出した際にお札の裏面が見えるように入れます。
また、複数枚のお札を入れる際には、お札の向きを揃えるように入れましょう。

裏面にして入れる理由については、明確に決められているわけではありません。
しかし、お札を裏面にすることで悲しくて顔を伏せるという理由から、お札を裏面にして入れることが一般的にマナーとされています。

袱紗に包んで渡すようにする

香典を渡す際は、袱紗に包んで渡すことがマナーとされています。
そのままお渡しするのはマナー違反です。

袱紗には包み方や色など、不祝儀にふさわしいマナーがあります。

「終活ねっと」では、終活に関わる様々な言葉について解説しています。
袱紗についての詳細なマナーなどについて詳しく知りたい方は、以下のリンク先を参照に袱紗についての理解を深めてみてください。

香典は郵送してもいいの?

香典は、法要に参列して直接お渡しするのが一般的です。

しかし、遠方に住んでいたり、さまざまな事情によって法要を欠席してしまう場合もあるでしょう。
そんなとき、香典を郵送しても良いのか、迷われる方も多くいらっしゃると思います。

香典は郵送しても問題ありません
郵送する際には、上述したような香典のマナーをしっかり守った上で郵送するようにしましょう。

不祝儀袋が入るサイズの封筒も一般に販売されています。
郵便局などで香典を郵送する旨を伝えれば、不祝儀袋のサイズにあった封筒を用意してくれます。

香典のお返しはどうする?

null

香典をいただたい場合、施主は香典のお返しを用意する必要があります。
香典のお返しは、香典の金額にかかわらず3千円~5千円程度が相場といわれています。

香典返しは、不祝儀に対するお返しとなりますので、後に残らない物をお送りするのがマナーです。

香典返しとして用意する品物は、コーヒーのセットやお茶、お菓子などが任期となっています。

「終活ねっと」では終活に関する様々な記事を紹介しています。
香典返しの郵送についてもっと詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。

3回忌の香典についてまとめ

葬儀

以上、3回忌の香典についてまとめました。
今回の記事のポイントは以下のような点になります。

  • 故人が亡くなった後、故人を偲んで定期的に行う法要を年忌法要といい、3回忌法要は故人が亡くなって満2年目に行われる法要をいう。

  • 3回忌の香典の金額相場は、故人との関係により異なる。故人と血縁関係にある場合には5千円~1万円程度が相場であり、近しい知人であれば5千円~1万円程度を包むと良い。また、会食に参加する場合は会食代を上乗せした金額を用意する必要がある。

  • 3回忌の香典袋を記載する際は、濃い墨で記載する。宗教によって表書きの書き方が異なり、「御仏前」や「御神前」、「御花料」など適した表書きを記載する。中袋には住所・氏名・金額を記載し、金額を記載する際は難しい漢数字で記入する。

  • 3回忌の香典を用意する際は、新札ではなく古いお札を用意する。お札を入れる際には、お札の裏面が見えるように入れる。香典は袱紗に包んでお渡しするのがマナー。

  • 香典返しを用意する際には無くなる物を用意し、香典の金額にかかわらず3千円~5千円程度の物を用意すると良い。

いかがでしたでしょうか。
今回の記事で3回忌法要での香典について詳しく理解することができたのではないでしょうか。

3回忌などの年忌法要では、親族のみならず、故人と縁のある様々な方が参列されます。

大人としてのマナーをしっかり守って参列することで、親族や親戚からも常識のある礼儀正しい人という印象を与えることができます。
今回の記事を参考に、ぜひ正しい香典のマナーを身に着けてくださいね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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