洋風のお墓ってどんなお墓?種類や洋風墓に人気な彫刻も紹介!

お墓には様々な種類がございます。そのなかでも近年人気が増しているのが洋風のお墓です。洋風のお墓には様々な彫刻なども施せたりと、デザイン性にも富んでいます。そんな洋風のお墓について詳しくご紹介させていただきます。

目次

  1. 洋風のお墓について
  2. 洋風のお墓とは?
  3. 洋風のお墓に刻まれる彫刻
  4. 洋風のお墓の値段
  5. 洋風のお墓は寺院墓地でも建てられる?
  6. 洋風のお墓以外のお墓の種類
  7. 洋風のお墓まとめ

洋風のお墓について

お墓

お墓と聞くと、昔からあるお寺のなかにあるようなお墓を思い浮かべる方が多いかと思います。
ですが、お墓には様々な種類があります。

そのなかの一つに洋風のお墓というものがあります。
この洋風のお墓は、日本ではあまり見られないタイプのお墓でしたが、最近では、従来のものとは違うお墓に対する人気が集まり、洋風のお墓を選択される方がとても増えています。

そんな洋風のお墓ですが、一体どのようなものなのかご存知でしょうか?
そこで今回終活ねっとでは、洋風のお墓について詳しくご紹介していきたいと思います。

  • 洋風のお墓とは一体どのようなものなのか?
  • 洋風のお墓にはどのような彫刻を刻むのか?
  • 洋風のお墓の値段はどのくらいなのか?
  • 洋風のお墓は寺院墓地でも建てられるのか?
  • 洋風以外のお墓の種類はどのようなものがあるのか?

以上の五つをポイントに置き解説していきたいと思います。

日本古来のお墓とはまた違ったよさのある洋風のお墓の魅力を存分にご紹介させていただきますので、洋風のお墓にご興味がある方や終活中の方などご参考ください。
ぜひ最後までお読みください。

洋風のお墓とは?

困った人々

まず始めに、洋風のお墓とはなにかについて解説していきます。

ご自身のご希望に合うお墓を見つけるためにも、特徴や種類をしっかり把握しておくとよいかもしれません。

それでは見ていきましょう。

洋風のお墓の特徴

洋風のお墓の特徴として一番に言えるのが、背の低さです。
古来から日本で親しまれている和型のお墓とは違い、背が低く設計されているので、全体的にコンパクトな印象を持たれるかもしれません。
背が低いことにより、お掃除なども比較的しやすくなっており、地震にも耐えやすいといったことも特徴の一つだと言えます。

その他にも洋風のお墓は、デザイン性に富んでいることも特徴です。
なかには故人の趣味や、故人を象徴するようなデザインを選択される方も多くいます。

洋風のお墓の種類

洋風のお墓の中といっても、すべて同じものではありません。

洋風のお墓の種類はデザインによって三つに分けることができます。

では、この三つの種類の特徴などをご紹介させていただきます。

ストレート型

ストレート型のお墓は、竿石部分が台石から垂直に建てられていることが特徴です。
洋風のお墓でよく見られるのがこのタイプのお墓なので、洋風のお墓の代表的な種類だと言えます。

オルガン型

オルガン型のお墓は、ストレート型とよく似ていますが、よく見ると加工の仕方が違います。
ストレート型は垂直に建てられているのに対して、オルガン型は斜めに建てられています。
その見た目がオルガンに似ていることからオルガン型と呼ばれるようになりました。

プレート型

プレート型のお墓は、フラットに墓石を地面に埋め込んだり、竿石のみが建てられているようなお墓のことで、海外ではよく見られるタイプのお墓です。
とてもシンプルであまり華美でないのも特徴です。

洋風のお墓に刻まれる彫刻

お墓

洋風のお墓に関わらず、和型のお墓にも彫刻を刻み、故人への想いを表現されておられる方も多くいるかと思います。
ですが、洋風のお墓には和型のお墓とはまた違った彫刻を刻むことができるのです。
デザイン性の高い洋風のお墓ならではの彫刻などもあります。

そこで、ここでは洋風のお墓に刻まれる彫刻について解説していきたいとおもいます。
どのような彫刻が刻めるのか、どのような文字が好まれているのかなど、ご紹介させていただきたいと思います。

漢字一文字

まずは、お墓に漢字一文字を刻む場合についてのご紹介です。

この項目の最初に掲載した写真のように、竿石の全面に故人を象徴するような漢字一文字を刻まれる方も多くいます。

なかでも、「愛」「心」「絆」「偲」などの文字が特に好まれて選ばれる方が多く人気があるようです。
ただ、仏教では「愛」という文字はあまりよくない文字とされていますので、ご注意なさってくださいね。

二字以上の熟語

続いては、二文字以上の熟語です。

漢字一文字で完結に表現することも好まれていますが、想いをより深く表現したい、もう少し文字を増やしたいと思われている方には、二文字以上の熟語がおすすめです。

二文字の熟語で特に人気なものは、「永眠」や「希望」といった熟語です。
他にも「感謝」や「永遠」といった熟語も人気があります。

二文字以上の熟語に関しましては、「一期一会」などの四字熟語や「ありがとう」といった感謝の言葉を用いられる方もおられます。

そして、漢字だけでなく英語を用いて文字を刻まれる方もおられ、刻む文字や言葉を選択する幅はとても広くなっています。

死を偲ぶ言葉

次にご紹介させていただきたいのが、死を偲ぶ言葉です。

上記でも少し触れさせていただきましたが、刻む言葉は漢字だけでなく、ひらがなや英語などを用いることもできます。
もちろん、漢字とひらがなを混ぜて使用することもできるので、選択の幅も広がるかと思います。

「心やすらかに」「旅立ち」「ありがとう」「いつかまた」などが人気のある言葉になっています。

イラスト

洋風のお墓にはイラストを用いておられる方も多くいます。

イラストの種類も最近ではとても増えてきましたので、お気に入りのイラストや、趣味にちなんだイラストなどを用いることもできるようになってきました。

生前ピアノをこよなく愛しておられた故人様のために、ピアノのイラストを刻むことを選択されたり、大好きな桜の花を満開に刻まれたりと、イラストの種類も様々です。
故人やご家族の想いの数だけイラストの種類もあるといってもよいかもしれませんね。

洋風のお墓の値段

お金

続いて、洋風のお墓の値段についてご紹介させていただきます。

お墓は決して安いお買い物ではないので、値段のことをご心配されている方も多くおられるかと思います。
そこで、洋風のお墓の値段の相場をご紹介させていただきますので、ご購入する際の参考になさってください。

洋風のお墓の値段は、和型のお墓よりも低く設定されています。
それは石を使う量が洋風のお墓の方が少なくすむことが理由です。
そんな洋風のお墓の値段の相場はだいたい、25万円〜50万円となっています。

ですが、洋風のお墓に費用には注意点があります。
お墓に使う石の種類によっては、相場の値段より高くなる場合があります。
そして、石のデザインや刻む文字、イラストなどによっても値段は前後することを覚えておいておく必要があります。
デザイン性が高くなればなるほど、値段も高くなってしまうと思ってよいかもしれません。

そして、一番大事なことが、お墓の価値は値段で決まらないということです。
洋風のお墓が他のお墓よりも値段が低く設定されているからといって、お墓の価値が下がるといったことはありません。
一番大事なことは、故人を思うご家族の気持ちですので、その気持ちを大事になさってください。

洋風のお墓は寺院墓地でも建てられる?

困った人々

洋風のお墓を建てるにあたり、お墓を建てる場所についてご心配されている方がいるかもしれません。
特に、寺院墓地の場合ですと、和型のお墓が多く見られるので、ここに建ててもいいのだろうかと心配になってしまうかと思います。
では、洋風のお墓は寺院墓地でも建てられるのでしょうか?

寺院墓地のなかには、洋風のお墓をお断りしているところもあります。
その一方で、洋風のお墓を受け入れているところもあるので、もし寺院墓地に洋風のお墓を希望される場合はお寺と相談することをおすすめします。
あらかじめ、お寺に洋風のお墓を建てられるかどうかの確認もした方がよいかもしれません。

寺院墓地以外の公営墓地や民営墓地などの場合でも、事前に洋風のお墓を建てられるのかどうかを確認された方が、スムーズに話が進むと思いますので、管理者の方に確認をとることをオススメします。

洋風のお墓以外のお墓の種類

お墓

洋風のお墓についてご理解いただけたところで、洋風のお墓以外のお墓の種類についても簡単に説明させていただきたいと思います。

洋風のお墓以外にはどのようなお墓があるのか、そしてそのお墓はどのような場所に建てられているのかということに焦点を当ててご紹介させていただきます。

和風のお墓

和風のお墓は、古来から日本で多く見られるお墓です。
洋風とは違い、背が高いことが特徴で、日本人にはとても馴染みのあるお墓でもあるかと思います。
近年では、お墓も多種多様になってはきましたが、それでも和風のお墓を建てられる方も多くおられます。
先祖代々受け継いでこられている方も多くいるので、やはり和風のお墓が一番多く見られるお墓と言えるかもしれません。

和風のお墓は基本的に、寺院墓地や公営、民営の墓地のどこででも建てることができることがほとんどです。
洋風のお墓は寺院墓地などでは建てられないところもあるので、そういった点で考えますと、建てる場所を選ばないということも和風のお墓のメリットだと言えます。

デザイン墓

デザイン墓というものは、洋風のお墓と混同されがちですが、洋風のお墓とはまた違ったものだと考えてよいかと思います。
デザイン性がとても高く、とてもユニークなものから、故人をそのまま象徴しているかのようなものまであり、とても様々です。

デザイン墓も洋風のお墓と似ているところがあり、建てられる場所に少し制限がございます。
寺院墓地などでは、建てられないところもあります。
公営の墓地でも、場所によってはデザイン墓は建てられないこともあるかもしれません。
どちらの場合も、事前に相談や問い合わせなどを行い、建てられるかどうかの有無を確認なさってください。

民営の場合では、比較的制限が少ないところが多いです。
ですが、民営の場合でも事前の問い合わせや相談をされた方が、思わぬトラブルに巻き込まれないでスムーズに話が進むと思いますので、確認なさってくださいね。

洋風のお墓まとめ

お墓

今回終活ねっとでは洋風のお墓についてご紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか。

本記事のまとめとして以下の5点についておわかりいただけたかと思います。

  • 洋風のお墓は背が低くコンパクトなことが特徴。
  • 洋風のお墓のは、ストレート型、オルガン型、プレート型と三つの種類がある。
  • 洋風のお墓に刻む文字は、漢字一文字や熟語、死を偲ぶ言葉、イラストなどといった種類があり、言葉も様々選ぶことができ、イラストも比較的自由に選ぶことができる。
  • 洋風のお墓は、寺院墓地で建てらるところもあれば、建てられないところもあり、事前に確認をしたり、お寺様と相談することが大事。
  • 洋風のお墓以外の種類は、古来から日本で親しまれている和風のお墓と、デザイン性に富んだ個性的なデザイン墓との三つがある。

洋風のお墓と一言で言っても、とても様々な種類や特徴がありました。
そして、洋風のお墓ならではの注意点もいくつかありました。
予期せぬトラブルを防ぐためにも、注意点などはしっかり覚えておきながら自分に合った洋風のお墓を見つけたいですね。

近年洋風のお墓は人気を増し、選択される方もとても多くおられます。
終活中の方のなかにも、洋風のお墓を希望されている方も多くおられるかと思います。
そんなみなさまのお役に立つ記事になっていることを願い、終わりにさせていただきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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