お墓用の湯呑の由来や使用方法についてまとめました!

お墓参りの際に周りのお墓を見回してみると、何気なく湯呑が置いてある様子が散見されます。お線香をお供えするためのもののように見えますが、その割にはお線香専用の香炉なども置いてある場合もあります。はたしてお墓で湯呑は何のために使われるのでしょうか?

目次

  1. お墓用の湯呑について
  2. お墓用の湯呑の基本事項
  3. お墓用の湯呑に関する疑問
  4. オススメのお墓用湯呑
  5. お墓用の湯呑についてまとめ

お墓用の湯呑について

お墓

お墓にはお花やお線香、お菓子などいろいろなものをお供えしますが、お供えするものによっては専用の容器が用意されている場合があります。

例えば、お花であれば専用の筒がありますし、お線香であれば香炉があります。
また、お菓子については専用の容器はないものの、その代わりに半紙の上に載せた状態でお供えします。

ところで、お墓参りの際にいろいろなお墓を見回ってみますと、お墓に湯呑が置かれている場合が少なくありません。
一見すると、お線香を入れるためのもののように見えますが、そうすると一緒に置いてある香炉の意味がなくなってしまいます。

はたして、お墓にある湯呑は何のためのものなのでしょうか?
そこで今回終活ねっとでは、お墓用の湯呑について解説していきます。

  • お墓用の湯呑は何のためにあり、置き方のマナーはどうなっているのか?
  • お墓用の湯呑に関する疑問にどのようなものがあるのか?
  • オススメのお墓用湯呑をご紹介

以上のポイントに沿ってお話ししていきます。
ぜひ最後までお読みください。

お墓用の湯呑の基本事項

お墓

お墓用の湯呑はいったい何のために置いてあって、どのように使うのでしょうか?
ここでは、お墓用の湯呑の基本事項について見ていきます。

合わせて、お墓用の湯呑の置き方のマナーについても触れていきましょう。

湯呑の用途

まず、この湯呑の用途について考えてみましょう。
先ほども少し見たように、もしこの湯呑がお線香をお供えするためのものであるとしたら、一緒に置いてある香炉はさほど意味がなくなります。
そのため、少なくともお線香をお供えするためのものではないということになりそうです。

湯呑に入れるのがお線香ではないとなると、本来の湯呑と同じようにお水などを入れるのでしょうか?
実はお墓用の湯呑はお水を入れるために置かれています。
そうはいっても、すべてのお墓に湯呑が必要というわけではありません。

湯呑に水を入れる意味とは?

では、湯呑に水を入れる意味は何なのでしょうか?

本来、お墓にお水をお供えするための容器として水鉢があります。
水鉢といっても、文字で表されるような容器ではなく、より正確にはお墓でお供えする空間の真ん中あたりに施されている浅いくぼみを指します。

そして、水鉢がある場合はここにお水をお供えすることで、あの世にいるご先祖様の喉の渇きをいやすとともに、あの世とこの世とをつなぐ鏡をお水を入れて作ることでご先祖様にお墓参りにやってきた私たちの姿を見ていただくという目的があります。

ところが、お墓によっては洋型のお墓のようにこのような水鉢が設置されていないものもあります。
そこで、水鉢が設置されていないお墓の場合は、水鉢の代用として湯呑を置いたうえで、そこにきれいなお水を入れてお供えするという方法がとられます。

湯呑の置き方

次に、湯呑の置き方について見ていきましょう。
さて、水鉢がないお墓の場合は、水鉢の代わりとして湯呑を置き、湯呑にきれいなお水を入れてお供えするということはおわかりいただけたのではないでしょうか。

この際に、湯呑を置く場所としては、「水鉢が真ん中に施されているのだから、その代用品である湯呑もまた真ん中に置けばいい」とお考えの方も多いのではないでしょうか?

ところがこれは正解ではありません。
実は、お水を入れた湯呑にはちゃんとした置き方のマナーがあるためです。
どのようなマナーかといえば、真ん中よりも外側に置くのがマナーとされています。

ちなみに、お水のほかにはお茶をやはり真ん中より外側、お水と反対側にお供えし、中央には半紙に載せたお菓子をお供えします。

お墓が南向きの場合

もしも、お墓が南向きの場合は、お水を入れた湯呑の置き方にも特殊なマナーがあります。
それは、お墓に対して左奥側に置くというものです。

これは、仏教における方角にまつわる考え方が大きく関係しています。
というのは、仏教においては仏様は朝日の昇る東側にいると考えられており、それにしたがって東の方が西に比べると尊い方角とみなされるためです。

このため、逆に東に比べるとそれほど重視されない西側にお水の入った湯呑をお供えし、一方で東側にはお水よりもお金も手間もかかっているお茶をお供えするというのが古くからのしきたりとされています。

お墓が北向きの場合

もしも、お墓が北向きの場合でも、南向きの場合と同じようにお水の入った湯呑を西側にお供えすればよいのでしょうか?
実は北向きであっても、お水の入った湯呑は西側にお供えします。

ただし、お墓自体が北を向くということは、お墓の側から見て右側は東、左側は西ということになります。
南向きの場合は、お墓から見て右側にお水を、左側にお茶をお供えしますが、北向きということになれば逆に左側にお水を、右側にお茶をお供えするということになります。

お墓用の湯呑に関する疑問

お墓

お墓で使われる湯呑が何のためのものかについて見てきました。
ただ、最近の和型墓石のお墓では水鉢が設置されているだけに、湯呑を使う機会がなかなかないため、いろいろな疑問を持つ方も少なくないのではないでしょうか?

そこで、ここではお墓用の湯呑に関する疑問について、よく見られる疑問をとりあげていきます。

水鉢と役割が被っているのでは?

お墓で湯呑はお水をお供えするための容器ですが、それは水鉢についても同じことです。
では、湯呑は水鉢と役割が被っているのでしょうか?
ただし、先ほども見たように、最近のお墓には和型墓石以外のさまざまなデザインのものも出現してきています。
さまざまなデザインのお墓の中には、水鉢が設置されていない場合があります。

水鉢が設置されていない場合は、水鉢がない代わりに湯呑が活躍することになります。
そのため、湯呑は水鉢と役割は被りますが、水鉢のないお墓ではかなり重宝される存在といえます。

湯呑にお水は入れたまま帰るべき?

お墓の湯呑に関する疑問で最も多いのが、湯呑にお水は入れたまま帰るべきかどうかという疑問ではないでしょうか。
お墓に湯呑をそのままにしてある状態というのはよく見かける光景ですが、実は湯呑にお水を入れた状態で帰るのはあまりよいことではありません。
というのは、湯呑をそのままにすると、雨や風、さらに周囲の動物の影響で落ちて割れることも少なくないためです。

特に動物に関しては、カラスが湯呑に入ったお水を飲んだり、また空になった湯呑をいじったりするために、落ちて割れるということもよくあります。
そうなると、お墓参りに出かけるたびに買い直さないといけないため、できれば湯呑はお墓参りが終わるたびに持ち帰るとよいでしょう。

普通の湯呑を毎回持参してはいけないの?

湯呑をお墓参りに持参する際に普通のもので良いのかどうか悩む方も多いでしょう。
普通の湯呑では故人に対し申し訳ないという方もいるのではないでしょうか。
普通の湯呑を毎回持参してはいけないのでしょうか?

結論から先に書けば、これはどのような湯呑であってもかまいません。
そのため普通の湯呑を持参しても大丈夫です。

たしかに、湯呑に入ったお水をお墓に眠るご先祖様にお供えすること自体が、水鉢が設置されていない場合のお水をお供えするための方法である以上、ご先祖様がそのお水で喉の渇きをいやしたり、またお水を通じてお墓参りに来ている私たちの様子をご覧になったりはします。

しかし、あの世にいるご先祖様が湯呑が普通のものであるかどうかまで気にするということはありません。
ただ、もし可能であれば故人の方が生前愛用していた湯呑を持参していくと、なお喜ばれるともいえます。

オススメのお墓用湯呑

お墓

お墓参りに持参する湯呑は、普通のものでも大丈夫ですが、湯呑によってはお墓参りに特化したものもあります。

ここでは、オススメのお墓用湯呑について何点かご紹介いたします。

マルエス 御仏具 青磁上金ハス湯呑
マルエス 御仏具 青磁上金ハス湯呑

商品価格540円

サイズ:5㎝×5㎝×5.5㎝
重量:90g

この商品を購入

お仏壇の前でも使うことのできるものですが、もちろんお墓参りの際にも使用できます。
青磁に仏教を象徴するお花である蓮が描かれていることから、ますます心を込めてお水をお供えすることができます。

3個セット 仏具 湯呑
3個セット 仏具 湯呑

商品価格519円

サイズ:5㎝×5.3㎝
重量:499g(3個分合計)

この商品を購入

こちらは白地で特に何も描かれていませんが、そのためにどの宗派に属していても使うことができます
また、3個セットであるため、割れてしまったとしても替えがききます。

お墓用の湯呑についてまとめ

お墓

今回終活ねっとでは、お墓用の湯呑について見てきましたが、いかがでしたか?
この記事の内容をまとめますと、以下のようになります。

  • お墓用の湯呑は水鉢がない場合に、その代わりにお供えするお水を入れるために使われる。ちなみに、お墓の向きによってお供えする位置が変わってくるので注意が必要である。
  • お墓で使われる湯呑に関してはさまざまな疑問が聞かれるが、まず水鉢と役割が被っているように見えることに関しては、お墓の種類によって水鉢がない場合にその代わりとなるので重宝される。次に、湯呑はそのままにしておくと雨風やカラスなどの動物の影響で割られることもあるので持ち帰った方がよい。そして、お墓参りに持参する湯呑は普通のものでも構わないが、生前に故人が愛用していたものであればなおよい。
  • お墓用の湯呑には単にお墓参りの際に使えるものだけでなく、ご自宅のお仏壇用にも使うことができるものもある。そして、無地のものであればどの宗派の場合でも使うことができる。

お墓用の湯呑は、和型墓石でよく見られる水鉢が設置されていない場合や、洋型墓石のような和型墓石以外のデザインのお墓の場合に使われます。
もしご自身のお墓にご家族がお参りした際に湯呑を使ってもかまわないということであれば、終活の中でお墓を用意する際に、水鉢を設置するかどうかという選択にも関わってきます。

このため、亡くなった後にご家族に湯呑でお水を供えてもらいたいということであれば水鉢を設置してもらわなくてもよく、それによってお墓の費用も若干異なることもあります。
そのため、お墓の湯呑1つとっても、終活でのお墓の用意に多少なりとも影響を与えるものであるといえるでしょう。

終活ねっとでは他にも終活に関する記事をたくさんご用意しています。
こちらも合わせてご覧ください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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