葬儀とお葬式の違いって?それぞれの流れや通夜、告別式との関係まで

亡くなった方をお見送りする儀式を葬儀ともお葬式ともいいます。一見まったく同じように見えるこの2つの言葉ですが、実ははっきりした違いがあるというのをご存知でしょうか?今回は葬儀とお葬式にまつわるはっきりとした違いについて見ていきましょう。

目次

  1. 葬儀とお葬式の違いについて
  2. 葬儀とお葬式の違い
  3. 通夜・告別式の違いって?
  4. 通夜・葬儀・告別式の流れ
  5. 葬儀とお葬式の違いのまとめ

葬儀とお葬式の違いについて

葬儀

亡くなった大切な方をお見送りするために行われる儀式のことを葬儀とかお葬式といいます。
私たちは葬儀もお葬式も、両方「葬」という字が入っているためか、同じような意味で使うことが非常に多いです。

一見同じように見えるこの2つの言葉ですが、実ははっきりとした違いがあるということを皆さんご存知でしょうか?
あまりにも日常会話の中で区別されずに使われるため、葬儀とお葬式の違いを知らないという方は意外と多いでしょう。

ただ、両方の違いをきちんと区別できれば、いざというときに何かと役立ちます。
そこで今回終活ねっとでは、よく一緒の意味で使われる葬儀とお葬式の違いについてわかりやすく見ていきます。

  • 葬儀とお葬式の違いとは?

    日常会話の中で同じ意味で使われがちな葬儀とお葬式の違いについて見ていきます。

  • 通夜と告別式の違いとは?

    葬儀やお葬式にまつわる言葉として、他にも通夜と告別式とがありますが、こちらの2つの言葉についても違いを見ていきましょう。

  • 通夜・葬儀・告別式の流れとは?

    ここまで見てきた通夜・葬儀・告別式の特徴を踏まえて、それぞれの流れについてご紹介します。

葬儀と告別式の違いがよく分からないという方にとって非常に役立つ情報が多く乗せられていますので、ぜひとも最後まで読んでいただければ幸いです。

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葬儀とお葬式の違い

困った人々

葬儀もお葬式も同じような意味を持っていて、特に区別するべき理由が見当たらないように見えます。
ただ、葬儀の際のマナーなどと同じように、両方きちんと区別できないと恥ずかしい思いをすることもあるでしょう。

そこでここでは葬儀とお葬式の違いについてわかりやすくご紹介します。

葬儀とは

人によっては葬儀のことを、葬式またはお葬式を形式ばった形にした用語のように感じるでしょう。

葬儀とは正確には通夜の次の日に行われる本格的に故人を見送る儀式(本葬)の中でも、宗教的な色合いが特に強いものを指します。
具体的には、僧侶の読経のひと時が葬儀に当たる部分です。

一般的に葬儀が行われている時点ですでに多くの参列者の方が列席していますが、葬儀の担い手はあくまでも故人のご遺族とご親族といえます。
これは、葬儀がもともと僧侶の読経の中で故人のご遺族とご親族が故人をお見送りするための儀式だったためです。

つまり、僧侶にお経をあげてもらうことによって、故人のご遺族やご親族が故人の冥福と成仏を祈るための宗教的な儀式が葬儀ということになります。

お葬式とは

一方、お葬式とは葬儀だけではなく、葬儀の後に行われる告別式まで含めた故人を見送るための儀式を指します。
よく、お葬式の案内看板に「葬儀・告別式」という書かれ方がされていますが、その葬儀・告別式の日常会話で使う形がお葬式です。

先ほど見たように葬儀が故人に対する宗教的な儀式を指すということであれば、お葬式は告別式の部分を含むことによって参列者の方も含めて故人をお見送りするための儀式といえます。

もともとお葬式は、葬儀を終えた後に、故人のご遺体を墓地で埋葬するのに先立って行われていた儀式のことでした。
そして、時代が下り葬儀と告別式を一緒に行うことが一般的になるうちに、「葬儀・告別式」の俗な言い方として「お葬式(葬式)」が使われるようになりました。

葬儀とお葬式の違い

以上の葬儀とお葬式それぞれの特徴を踏まえて、両方の違いについて見ていきましょう。
両方とも通夜の次の日に行われる本格的な故人をお見送りするための儀式という点では同じですが、葬儀は本格的なお見送りの式の中でも僧侶の読経が行われるひと時だけを指します。

一方、お葬式は葬儀に告別式の時間も含めた「葬儀・告別式」のことを指すため、葬儀よりも広い意味で使われるといって良いでしょう。

通夜・告別式の違いって?

困った人々

故人をお見送りする儀式に関係する言葉としては、他にも通夜や告別式といった言葉があります。
先ほど見た葬儀とお葬式に比べると、通夜と告別式はまだ区別しやすいように見えますが、ここでは通夜と告別式の違いについても見ていきましょう。

通夜とは

皆さんもご存知のように通夜は、翌日の本格的な故人を見送る儀式(本葬、お葬式)の前夜に行う式(本通夜)と、式の後にご遺族が夜通し故人のご遺体の番をすること(仮通夜)を指します。
もともとは故人を邪悪な霊から守ることと、ご遺体を一晩かけて監視することで故人が亡くなったことを確認するために行われていました。

現在では最初に見た意味に加え、故人の知人・友人の方でお葬式に参列できない方が故人とのお別れを告げるために行う儀式という側面も強くなってきています。

告別式とは

一方、告別式は先ほども見たお葬式の中でも葬儀の後に続くもののことを指します。
具体的には、告別式の際に故人への弔辞や弔電が紹介されたり、ご遺族や参列者一同で焼香を行ったりするなど、葬儀に比べると宗教的要素は薄めです。
いわば、故人をお見送りするための社会的な儀式といって良いでしょう。

通夜・葬儀・告別式の流れ

葬儀

ここまで、葬儀とお葬式、通夜と告別式の違いについて見てきました。
各儀式の特徴を踏まえてうえで、この項目では通夜と葬儀、告別式の一般的な流れについてご紹介しましょう。

通夜

まず、通夜についてはお葬式の前夜、午後6時から7時ごろから行われます
一般的な流れとしては僧侶の読経と焼香が行われるもので、特に焼香については30分から40分ほどの時間を要することが多いです。

焼香後には僧侶の法話が行われますが、場合により省略されることも多いです。
なお、通夜の儀式が終わった後は別室で通夜振る舞いと呼ばれる会食が持たれます。

通夜の流れについてより詳しいことは、以下の記事もぜひご参照ください。

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葬儀

葬儀は本葬の日に行われる儀式の前半部分のことを指します。
午前10時または11時ごろに僧侶の入場で開式となり、僧侶の読経が行われるという流れが一般的です。

もちろん、読経の最中は心静かに唱えられるお経に耳を傾けつつ、故人の冥福を祈るようにしましょう。
葬儀の流れについて詳しいことは以下の記事で説明されておりますので、あわせてご活用ください。

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告別式

葬儀の後に続く告別式の流れとしては、故人に寄せられた弔辞・弔電の紹介から始まり、ご遺族・ご親族・参列者の方一同で焼香を行います。

焼香は喪主から始まり、ご遺族・ご親族・その他の参列者の順番で行うのが作法です。
焼香が終わった後は、喪主の挨拶や花入れを行い閉式という流れになります。

告別式の詳しい流れについては、以下の記事で説明されておりますので、ぜひとも読んでいただければ幸いです。

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葬儀とお葬式の違いのまとめ

葬儀

今回終活ねっとでは、葬儀とお葬式の違いについて見ていきました。
今回の内容をまとめますと、以下のようになります。

  • 葬儀とは本葬当日の式次第のうち、宗教的な意味の強いもののことで、具体的には僧侶の読経の時間がこれに当たる。
    一方、お葬式とは葬儀と告別式を続けて行う場合を指す。

    このため、葬儀とお葬式の違いとして、葬儀よりもお葬式の方が意味の上で広いという点が挙げられる。
  • 通夜は本葬の前夜に行われる儀式と、儀式後にご遺族が故人のご遺体の番をする行為を指す。
    告別式は、本葬で葬儀に続いて行われるもので、焼香や弔辞・弔電の紹介などが行われるという点で社会的な意味を持った儀式である。
  • 通夜の主な流れとしては開式後すぐに僧侶の読経と焼香が行われるのが主である。
    なお、通夜終了後は通夜振る舞いという会食の時間が持たれる。

    葬儀は本葬の儀式の前半に催されるもので、開式後すぐに僧侶の読経が行われる。
    告別式は葬儀に続いて行われ、故人への弔辞・弔電の紹介や焼香、花入れ、喪主挨拶などを行うのが一般的な流れである。

日常会話の中でよく混同されがちな葬儀とお葬式ですが、葬儀は本葬の中でも僧侶の読経が行われる段階を、お葬式は葬儀とその後に行われる告別式を合わせた儀式のことを意味します。
この違いを理解しておくと、葬儀を行う場合や参列する場合などで何かと便利です。

なお、葬儀を行う場合は、費用のことがよく悩みの種になります。
以下に葬儀費用について詳しく説明している記事がありますので、葬儀費用について深く知りたいという方はぜひともご参考にしてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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