香典返しは当日にした方がいいの?メリットやマナーも解説します

香典返しは本来四十九日終了後、無事に法要が終わったという報告を兼ねて送るお礼の品のことです。しかし最近ではできるだけ早くお返しを済ませたいという考えから、葬儀当日に香典返しを渡すことがあります。当日、香典返しを渡すメリットやマナーをご紹介します。

目次

  1. 当日の香典返しについて
  2. 香典の当日返しとは?
  3. 香典返しを当日にするメリット
  4. 香典返しを当日にするデメリット
  5. 香典の当日返しの渡し方
  6. 当日返しの金額の相場
  7. 香典返しを当日にする際のマナー
  8. 当日返しに人気の品物
  9. 香典返しにNGな品物
  10. 当日返しの費用は相続税に課税される?
  11. 当日の香典返しのまとめ

当日の香典返しについて

葬儀

香典返しは、葬儀の際に故人にお供えいただいた金品へのお返しのことです。

本来は四十九日(忌明け)に弔事が無事に終わったということを伝えるために、喪主があいさつの際に持参して直接渡すものです。
最近ではあいさつ状をつけて配送するのが一般的です。

また、当日香典返しをお渡しすることも増えてきました。

そこで今回終活ねっとでは、当日の香典返しについて、

  • 香典の当日返しとは?
  • 香典返しを当日にするメリット・デメリット
  • 香典の当日返しの渡し方
  • 当日返しの金額の相場
  • 香典返しを当日にする際のマナー
  • 当日返しに人気の品物、NGな品物
  • 当日返しの費用は相続税に課税される?

以上のことを中心に詳しく解説します。

ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです。

香典の当日返しとは?

葬儀

香典の当日返しとは、香典をいただいた方へ、葬儀の当日に返礼品を受付でお渡しすることです。
葬儀に参列してくれた全員へお礼状をつけて渡す会葬返礼品と一緒に渡します。
別の言い方で即日返しと言うこともあります。

本来香典返しは四十九日(忌明け)に、弔事が無事に終わったということを報告するために送るものでした。
次第に関東や東北地方で香典の当日返しが始まり、近年では当日返しも全国的に広まりつつあります。

ちなみに、仏式では四十九日ですが、神式では五十日祭(または三十日祭)、キリスト教では死後1カ月後の昇天記念日や追悼ミサ終了後に香典返し贈ります。

「当日返しだと気持ちが伝わらず失礼なのでは?」という考える方もいるようです。
しかし、しっかりマナーを守れば失礼にはあたりません。

香典返しを当日にするメリット

葬儀

香典返しを当日に渡すことで、メリットはあるのでしょうか?
当日お渡しできるので、渡し損ねるリスクが減るのはありがたいですよね。

香典返しを当日にするメリットについて他にも詳しく見ていきましょう。

葬儀当日に渡せるので後日の負担が軽くなる

まず、葬儀当日に渡せるので後日の負担が減るというメリットが挙げられます。

当日返しは、全員に葬儀当日に手渡しをしておき、後日に故人と特別親しかった人や、高額の香典をいただいた方のみに個別にお礼の品をお送りするだけで良いため、負担を軽減することができます

全員分の香典返しを考えるのは大変ですが、故人と親しかった人に香典返しを選ぶのは、趣味や嗜好なども把握しているケースが多いので、後日お送りする際も大きな負担にはならないでしょう。

そして会葬返礼品にお礼状がついていますから、後日送る際に添えるような香典用のあいさつ状を要する必要はありません。

また、「香典返しを送らなくてはいけない」という精神的に抱えるものが軽いので、余裕がもてるでしょう。
葬儀が終了しても、しなくてはいけないことがたくさんあるので、香典返しがないだけでも負担が減ります。

香典返しの配送料がかからない

上述した通り、従来の香典返しは、四十九日の葬儀の際に香典をくださった方の送り先の住所を確認し、いただいた金額に見合った品物を選ぶということをしなくてはいけません。

香典返しを当日にしてしまえば、その日に香典返しを手渡しするので後から各々に配送する必要はありません。
こう行った面で香典の当日返しは配送料がかからないので経済的です。

香典返しを当日にするデメリット

葬儀

当日返しのメリットを確認しましたが、残念ながら良いことばかりではないようです。
香典返しを当日にするデメリットも確認しておきましょう。

会葬返礼品と間違われてしまう

香典返しを当日に渡すという習慣がない地域もあるため、会葬返礼品だと思われてしまうことがあります。

会葬返礼品と香典返しは少々金額が違うため、一般的にはわかることが多いですが、香典返しだと気づかれないケースも少なからずあるでしょう。
あとから「香典返しがないなんて失礼。」と思われるのは困ります。

当日返しにするか迷ったときには葬儀会社と相談しましょう。

香典が高額な場合は後返しする必要がある

香典が高額な場合は後返しする必要があることもデメリットの一つです。

香典の相場は故人との関係によって変動します。
故人が親の場合は10万円、兄弟は3万円、その他親戚などは1万円、職場関係・友人などは5千円が一般的です。

高額の基準は、一般的には1万円以上いただいた場合と考えることが多いです。

後日、金額に見合った香典返しを送るようにしましょう。
香典返しの金額は、いただいた香典の3分の1前後を目安として選ぶと良いでしょう。

香典の当日返しの渡し方

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では実際の香典の当日返しの渡し方について説明していきます。

香典返しを当日渡す場合は、会葬返礼品とお礼状と一緒に渡します。
受付で直接香典返しの品を渡す場合と、番号札などをお渡しし帰りに引換をする場合があります。

上述しましたが、受付で直接品物をお渡しする場合、香典返しが会葬返礼品だと思われないように注意してください。
後日「香典返しがなかった!」などというトラブルを防ぐために、事前に準備する必要があります。

具体的には、お礼状に、弔問のお礼と香典返しであることを記載するという対策法があります。
そして、香典返しを参列者に渡すのは受付の方なので、会葬返礼品ではなく香典返しであることをしっかり伝えましょう。

また、香典は連名でいただく場合もあります。
夫婦連名や会社連名、部署一同など、連名の場合は香典をいくつ渡すのかもしっかり受付の担当の方に伝えましょう。
一般的には、夫婦連名の場合は香典返しを2つ、会社などの場合は1つということが多いようです。

当日返しの金額の相場

お金

香典返しを当日渡す場合はどのくらいの金額の品物を用意すればよいのでしょうか?

当日返しの相場は、2千円~3千円程度となっています。
個別に対応することができないため、特にお世話になった方や、高額の香典をいただいた方には、後日対応するようにしましょう。

高額の香典をいただいた方に送るタイミングとしては、本来香典返しをする四十九日(忌明け)に、弔事が無事に終わったということをお知らせし、送ると良いでしょう。
かなり高額な香典の場合、香典返しは3分の1以下になってしまっても、明らかに安いものでない限り、問題はないようです。

香典返しを当日にする際のマナー

葬儀

香典返しを当日にお渡しする場合、気をつけなければいけないポイントがあります。

駆けつけてくれた参列者に失礼のないよう、香典返しを当日する際のマナーを一緒に確認しましょう。

品物は金額別に用意する

当日香典返しを渡す場合、品物は金額別に用意するのが良いでしょう。
香典の金額によって品物を数種類取り揃えておくことで、多少金額に幅があっても対応できます。

先ほど高額な香典をいただいた方には後から対応するとありましたが、金額ごとに品物を用意しておけば、後から送る手間も省けます。

しかし、金額によってあまりにもサイズや見た目などに差をつけたりするのはあまり好ましくありません。
高額な香典をいただいた方にはあとから対応することをおすすめします。

品物は持ち帰りやすいサイズにする

香典返しの品物は持ち帰りやすいサイズにしましょう。
当日香典返しを渡すということは、参列者が持ち帰ることになりますので、極端にサイズが大きい物や、重たい物は、持ち帰る方の負担となってしまいます。

車で来ている場合は、少々大きいものや重たいものも持ち帰ることができますが、通夜などは勤務先から駆けつける方も多いため、帰る際も公共交通機関で自宅まで戻ることが多いです。
そのため、かさばらず軽めのものが良いでしょう。

当日返しに人気の品物

葬儀

当日の香典返しは先ほどかさばらず軽めのものとご紹介しました。
では、実際にはどのような品物が当日返しに良いのでしょうか。

一般的に香典返しは、不祝儀は残さないという意味から、すぐに使用してなくなるもの、つまり「消えもの」が良いとされています。
そのため食品や日用品などを選ぶとよいでしょう。

おすすめで人気の当日返しの品物をいくつかご紹介します。

  • ハンカチ・タオル

    日用品な上、とても軽いのでおすすめです。

  • 焼き菓子

    クッキーなどの焼き菓子は日持ちもしますし、軽いためおすすめです。
    箱は缶ではなく、紙の方が軽くなります。

  • コーヒー・紅茶・お茶

    お渡しする方が、一人暮らしや夫婦など少人数でも、賞味期限を気にせず召し上がっていただけるため喜ばれます。

  • 海苔

    かさばらず、軽いためおすすめです。

  • 梅干し

    高額の香典をいただいた方用に用意しておくと良いでしょう。

  • 石鹸

    「不幸を洗い流す」という意味で重宝されています。

  • カタログギフト

    当日返しだと個別に用意ができませんが、カタログギフトなら相手の好みのものを選んでいただけます。

最近では葬儀会社でも用意がありますし、百貨店などでも様々な種類があるので選びやすいです。
迷ったら葬儀会社の人に相談すると良いでしょう。

香典返しにNGな品物

お金

実は、香典返しに適さない品物があります。

それは長く使える家電や家具、お祝い事で贈られることが多いお酒や昆布です。
また、「四つ足生臭もの(よつあしなまぐさもの)」といわれる、肉類・魚類も避けましょう。

また、香典返しでは、はっきり金額がわかるものもよくないとされています。
そのため、金券や商品券も避けましょう。

相手に好きなものを買ってもらおうと思った心遣いが返ってマナー違反になる場合があります。
どうしても商品が決まらない場合はやはりカタログギフトは金額も明確にはなっていないため、便利でしょう。

ちなみにカタログギフトに、肉類・魚類、お酒などがあり、それを相手が選ぶ分には構いません。
そのため、わざわざ香典返しでNGの品物が載っていないカタログギフトを選ばなければいけないという決まりはありません。

当日返しの費用は相続税に課税される?

お金

香典返しを当日に渡した場合、当日返しの費用は相続税に課税されるのかという疑問を抱く方もいらっしゃるでしょう。

実は香典返しはいつ渡したかが問題ではありません。
相続税基本通達の中に、葬式費用でないものに「香典返戻費用」とはっきりと記載されています。

つまり香典返しはいつでも課税対象です。
そのため、会葬返礼品は控除が認められますが、香典返しは控除されません。
当日に渡したからといって節税にはなりません。

当日返しを会葬返礼品として処理してしまうという場合もあるようですが、本来はNGですので気を付けましょう。

当日の香典返しのまとめ

葬儀

いかがでしたか?

今回終活ねっとでは、当日の香典返しについて詳しく解説しました。

  • 香典の当日返しとは、本来香典返しは四十九日(忌明け)に送るが、香典返しを葬儀当日に受付で渡すこと
  • 香典返しを当日にするメリットは住所のリストを作成するのが手間省け、渡し損ねるリスクもなく、個別に送る配送料がかからない
  • デメリット高額な香典をいただいた場合は後日個別に対応しなければならない
  • 香典返しを当日渡す場合は、会葬返礼品とお礼状と一緒に渡す
  • 当日返しの相場は、2千円~3千円程度
    高額な香典をいただいた方には後からしっかり対応すること
  • 当日香典返しを渡す場合は、金額ごとに数パターンの品物を用意
    当日参列者が持ち帰ることも考慮し、大きいサイズや重いものは避ける
  • 当日返しは、ハンカチ・焼き菓子・コーヒーなどかさばらず軽いものが人気
    NGな品物は肉類・魚類
  • 香典返しは課税対象。香典返しはいつ渡したかが問題ではない。

最近では当日香典返しをお渡しすることも増えてきましたが、気をつけることがたくさんあります。
しっかり確認して、急な訃報にも慌てずにマナーを守っていきたいですね。

「気持ちがこもっていない。」という意見もあるようですが、大変なご遺族の気持ちも考えるとそのようなことはないと思います。
自分が遺族側だった場合を想像すると、後から一人一人に配送料もかけて手配するのは大変なことですよね。

香典の当日返しについては、地域によってもマナーが違うようなので、不安な場合は葬儀会社に相談しましょう。

ちなみに、現金の香典の他に、弔電や供花、果物などのお供えをいただく場合もあります。
こうした現金以外のもに対してはお返しは必要ありません。
しかし、お礼をいうことは必要です。
顔を合わせた際にお礼をいうか、または遠方の場合は手紙などで感謝の気持ちを伝えましょう。

終活ねっとでは、他にも葬儀のマナーについて記事を掲載しています。
ぜひそちらもご覧ください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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