直葬(ちょくそう)の費用相場はいくら?内訳や注意点も解説します!

直葬(ちょくそう)の費用相場はいくら?内訳や注意点も解説します!

これまで一般に行われてきた葬儀は、お通夜やお葬式を経て火葬や埋葬を行うというものです。しかし近年、式を行わずに火葬だけをする直葬が注目されています。直葬には普通の葬儀よりも費用を抑えることができるメリットがあります。では直葬の費用はどのくらいなのでしょうか?

最終更新日: 2020年06月30日

直葬の費用について

お金

皆さんは葬儀と聞くと、どのようなイメージをお持ちでしょうか?

おそらく、多くの方が「お通夜とお葬式(告別式)を行い、そのあとは火葬場で火葬を行った後で、四十九日明け頃にご遺骨をお墓に埋葬する」というイメージをお持ちでしょう。

しかし近年、簡素なスタイルの葬儀が多く執り行われるようになり、シンプルな直葬(ちょくそう)と呼ばれる形の葬儀が人気になってきています。
お通夜やお葬式(告別式)を行わないので、準備に時間を奪われるということがなく、ゆっくり故人との最後の時間を過ごすことができます。
また、費用面の負担も最小限で抑えることができます。

そこで今回は、この直葬と呼ばれる葬儀の方法について詳しく解説し、さらに直葬に必要な費用がどのくらいかについて確認していきます。

ぜひとも、終活の中でご自分の葬儀について考える時の検討材料にしてみてください。

直葬にかかる費用について、以下の各ポイントに沿って見ていきます。

  • 直葬とはいったいどのような葬儀の形なのか?

  • 直葬の費用の相場はどのくらいなのか?

  • なぜ直葬であれば費用を安く抑えられるのか?

  • 直葬の費用の内訳はどのようなものなのか?

  • 直葬されたご遺体を散骨する際の費用はどのくらいなのか?

  • 直葬をする際に注意すべき点とは?

  • 地域別で直葬の費用はどのくらいになるのか?

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葬儀にかかる費用についてわからないことがある方は、「葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説」をご覧ください。

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直葬って何?

葬儀

なかなか耳慣れない直葬と呼ばれる葬儀の形ですが、いったいどのようなものなのでしょうか?

直葬とは、お通夜やお葬式(告別式)といった儀式を省略して、そのままご遺体を火葬する形の葬儀のことです。

このため、直葬は火葬式とも呼ばれ、場所も火葬場の火葬炉の前で行われます。
参加する方もご家族などの限られた身内の方のみです。

似たような葬儀の形に、家族葬や密葬が挙げられますが、こちらは限られた身内の方で行われる規模の小さな葬儀の形です。
直葬とは違って、家族葬ではお通夜やお葬式が行われます。

直葬の費用相場は?

お金

一般的な葬儀に比べると、火葬のみを執り行うため非常にシンプルに見える直葬ですが、直葬を行うのに必要な費用の相場とはいったいどのくらいなのでしょうか?

直葬の費用相場は、10万円台〜30万円台と言われています。
ただ、何らかの事情で追加費用が発生するということであれば40万円台ほどかかる場合もあります。

ちなみに一般的な葬儀費用の平均が100万円前後といわれていますので、そこから考えると直葬がどれほど安い費用で行われるのかがわかります。



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なぜ直葬だと費用が抑えられるの?

お金

それでは、なぜ直葬は安く費用を抑えることができるのでしょうか?
その背景には、直葬という葬儀の形が持つ特徴があります。

まず、直葬は火葬のみが行われる葬儀の形です。
つまり、普通であれば直葬の前に行われるお通夜やお葬式は省略されています。
お通夜やお葬式を省略した分、費用を安く抑えることができるのです。

参列する人数も非常に少なく、その分参列者へのおもてなし(会食など)の経費も抑えることが可能です。

また、直葬は葬儀場ではなく火葬場の火葬炉の前で行うため、葬儀会場の費用も発生しません

やはり葬儀の形式がシンプルな分、必要な経費を抑えて故人を供養することができます。

直葬の費用内訳について

葬儀

それでは、直葬を行った場合に発生する費用の内訳について、より具体的に見ていきましょう。

なお、項目によっては追加費用が必要な場合や、より安く抑えることもできる場合もありますので、こちらでご紹介する内容を参考にしつつ、実際の見積もりの場で担当者の方と話し合ってみてください。

直葬の基本料金

まずは基本料金として、ご遺体を火葬場に運ぶための寝台車の手配のための費用とご遺体を納める棺の費用、実際に直葬を行う火葬場の利用料、そして火葬後のご遺骨を納める骨壷代が挙げられます。
それぞれについて確認していきます。

寝台車の手配

直葬の場合、ご遺体を運ぶのに寝台車は欠かせない手段です。

故人が病院などで亡くなると、一度ご自宅もしくはそのほかの安置所に運ばれます。
そこで納棺が行われた後、火葬場に運ばれるという流れで、寝台車は2回使うことになります。

そして、寝台車による搬送料金は2万円〜3万円ほどが一般的な相場となります。

ちなみに会社によっては、寝台車の費用算出の区間を車庫からとしている場合もあります。
なので、より安く費用を抑えるということであれば費用算出の区間についても注目するとよいでしょう。
さらに、一定の距離を超えると追加費用が発生し、「10㎞ごとに○○円」というような金額も追加で請求されますのでこの点も留意すべきです。

棺の費用

ご遺体を納めるについては、ほとんどの火葬場が棺に納めた状態でなければ火葬を受け付けないとしているため、直葬においても必ず必要になります。

棺の費用相場は安くて1万円台から3万円台、平均で6万円前後が一般的です。
ただし、ご遺体の身長や身の幅によっては金額が前後することもあります。

火葬場の利用料

直葬では火葬場で葬儀が行われるため、この費用は不可欠です。

火葬場は、自治体が運営する公営のものと民間の会社が運営する民営のものとがあります。

公営の火葬場

公営のものであれば費用は運営している自治体によりますが、安くて数千円、高いところで5万円ほどが相場です。

民営の火葬場

民営の場合は公営の火葬場に比べて一回り高い傾向にあります。

おおよそ5万円〜15万円が相場ですが、地域や会社によりばらつきがあります。

さらに、火葬場によっては休憩室の料金が発生するところもありますので、事前にチェックしておく必要があるでしょう。

骨壺代

火葬が終わった後に、ご遺骨を納めるための骨壷にかかる料金です。

こちらの費用は4千円〜2万円ほどが平均的な相場となっています。

ちなみに骨壷の費用についても火葬場に支払うため、火葬場が公営であるか民営であるかによって費用が異なってきます。

その他の費用

上に挙げた基本料金のほかにも、以下のような費用項目が挙げられます。

寝台車以外の移動用の車代

直葬でも、故人に近しいご遺族の方は参列されます。
そのため、ご遺体を運ぶ寝台車のほかにも、参列される方が移動するための車代も必要となってきます。

この料金に関しては会社によってまちまちですので、詳しくはそれぞれの会社に問い合わせてみるとよいでしょう。

火葬中の控え室の手配

ご遺体を火葬している間は、参列者の方たちは別室で控えていることになりますが、その部屋を手配するための費用もまた必要です。

火葬中の控え室の手配にかかる費用は、

  • 公営の火葬場:0円〜1万円ほど

  • 民園の火葬場:2万円前後

ほどが一般的な相場となってきます。

「終活ねっとのお葬式」では、状況やご要望に合わせて選べる豊富なセットプランをご用意しております。
葬儀・お葬式についてわからないことがある方は、お気軽にご相談ください。

葬儀にかかる費用についてわからないことがある方は、「葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説」をご覧ください。

直葬をする際の注意点

葬儀

普通の葬儀に比べると準備や費用の面で負担が軽くなる直葬ですが、注意すべき点がいくつかあります。
ここでは直葬を執り行う際の注意点について解説していきます。

直葬でも葬儀社に依頼するの?

普通の葬儀に比べると耳慣れない分、直葬をどこに依頼すればよいのかについて判断に迷う方も多いでしょう。

また、直葬を普通の葬儀と同じように葬儀社に依頼して良いのかが分からないという方もいるのではないでしょうか。

結論から書けば、葬儀社に依頼しても差し支えありません。

むしろ近年では、経済的な事情から直葬を選択するという方が少なくありません。
そのために葬儀社でも直葬プランを用意しているところが増えてきています。

そのため、直葬で故人をお見送りすることを考えるのであれば、葬儀社に相談するとよいでしょう。

借りるのは火葬場だけでいいの?

直葬が行われるのが火葬場であるということで、火葬場さえ確保すればよいのではないかとお考えの方も多いでしょう。

しかし、これはあまり現実的ではありません。

まず、亡くなった方の遺体は死亡後24時間以上経過しないと火葬することができないため、一旦はご自宅か安置のための施設に搬送する必要があります。

そして、火葬場には棺に納めた状態で搬送するのが原則であるため、ご遺体を搬送するための寝台車やご遺体を納める棺が必要となってきます。

このため、火葬場だけ確保すればいいというわけではないのです。

僧侶は呼ぶの?

直葬の場合は、式を行わずに火葬だけ行います。
ここで、僧侶の方は呼ぶべきか呼ばなくてもよいのか悩む方もいることでしょう。

一般的には、直葬の場合も火葬に先立って僧侶の方にお経をあげてもらうため、僧侶の方を呼んだ方がいいと言われています。
その際には僧侶の方へのお布施のほか、交通費に当たるお車代を用意する必要があります。

ただ、実際のところ直葬を行う場合に僧侶の方を呼ばないで済ませるということも少なくありません。
特に宗教にこだわりがないということであれば、僧侶の方は呼ばなくてもよいでしょう。

戒名はどうするの?

直葬の場合、故人に戒名はつけるべきなのでしょうか?
結論から言うと、必ずしも戒名が必要というわけではありません

戒名を付ける場合は、僧侶の方につけてもらう形となりますので、火葬場に僧侶をお招きする必要があります。
無宗教のお墓に入るなど、宗教的な儀礼を気にしない場合は、戒名も必要ないと言うことになります。

もし戒名をつけてもらいたいということであれば、直葬であっても僧侶の方を呼んでお経をあげてもらうように手配しましょう。
お経を上げてもらう際に戒名のことを相談すれば、戒名をつけていただくことができます。

香典は辞退するべき?

直葬で香典はどのようにすべきかということを考える方も多いでしょう。

結論からすれば、受け取っても辞退しても大丈夫です。
ただ、直葬で香典を受け取る場合でも、一般的に香典の額は少なくなりがちです。

これは直葬の式がシンプルで、必要な費用が多くないことから、参列する側がそれほどサポートの必要性を感じないということが挙げられます。

もし辞退するということであれば、事前に発送する直葬のお知らせに香典を辞退する旨を明記したり、持参されてもきちんとお断りするといった配慮が必要です。

葬式の前に親族と相談をしましょう

直葬であっても散骨であっても、最近になって注目されてきた葬儀の形であるため、事前にしっかりとご親族の方と相談しておくことが大切です。

特に、新しい葬儀の形を受け入れられないという方もいらっしゃいますので、事前に理解を得ておかないと、後々トラブルのもとになりかねません。

なので、しっかり配慮して合意をもらうようにしましょう。

直葬後の散骨の費用について

お金

直葬を行った後、一般的にはお墓や納骨堂に納骨をしますが、一方で散骨を行うという方も少なくありません。
こちらでは、その散骨のために必要な費用の相場について見ていきます。

直葬後の散骨で注意すること

直葬後の費用についてご説明する前に、散骨時に注意しておかなければいけないことが2点ありますので、ご説明します。

まず、ご遺骨を前もって粉骨しておく必要があります。
粉状にしない状態で散骨すると、死体遺棄として刑法で処罰されてしまいます。

もう1つ、散骨場所についてはその土地や海域の利用者の方に配慮したうえで、その方たちの迷惑にならないような場所を選ぶようにしましょう。

散骨時のルールについては以下の記事でもう少し詳しく解説していますので、こちらも併せてお読みください。

樹木葬の費用

樹木葬は、公園墓地に設けられた専用の区画や専用の墓地に植樹された樹木を墓標の代わりにして、そのたもとにご遺骨の入った骨壷を納骨する形の埋葬です。

自然とともに眠りたい方や環境意識の高い方を中心に利用者が増えてきています。
近年この樹木葬でも、骨壷にご遺骨を納めたままではなく、樹木の周りにご遺灰を撒くことも増えています。

樹木葬では墓石を用いたお墓を建てないため、費用の面でも一般のお墓への納骨に比べると比較的安くなります。
一般的には、10万円から80万円が樹木葬の費用の相場です。

樹木葬の費用について更に詳しく知りたい方はこちらをご覧ください

海洋散骨の費用

海洋散骨は、散骨のうちでも最も広く行われているものです。
文字通り、船で沖合の海域に出て、そこで散骨が行われます。

海洋散骨にかかる費用ですが、散骨の際のプランによって3つのパターンに分かれます。

個別散骨

1つ目は故人のご遺族だけが参加する個別散骨で、チャーターする船の料金をそのご遺族だけで負担するため、費用がやや高めとなる傾向にあります。

おおむね20万円〜30万円ほどが一般的な相場です。

合同散骨

次に複数のご遺族が参加する合同散骨があります。
こちらは船のチャーター代を、参加する各ご遺族で分担して負担するため、その分費用が安くなります。

合同散骨の場合は10万円前後が一般的な相場です。

委託散骨

最後にご遺族が立ち会わない代わりに、すべてを会社の方に委託する委託散骨が挙げられます。
ご遺族の方に代わって専門家の方が沖合の海域で散骨を行うため、船のチャーター代は発生しません。

このため、5万円前後と非常に安い費用で散骨できます。
散骨後は散骨をしたという証明書が郵送されますので、安心してご供養することができます。

宇宙葬の費用

近年の宇宙開発技術の進歩に伴って徐々に広まり始めているのが宇宙葬です。

ご遺骨の入った骨壷を人工衛星やロケットに搭載して発射し、一定期間の間(数ヶ月から数年)地球の軌道を周回した後で、再び大気圏に突入し燃え尽きるという内容となります。
このため、宇宙開発で問題となっている宇宙ゴミの増加にはつながりません。

日本でも2社が宇宙葬事業を行っており、その費用は安くて20万円、高くて50万円からというのが相場です。

ただ、今後人工衛星やロケット関係の技術が進歩すれば、より低価格で利用できる可能性も十分に考えられます。

地域別の直葬費用

葬儀

最後に、国内の各地域での直葬の費用の相場について見ていきましょう。
ぜひともお住まいの地域で直葬を検討する際の参考にしてみてください。

東京都

東京の場合は、直葬の費用の相場として10万円〜20万円が一般的です。

地域により火葬の料金や骨壷代に差がありますが、加えて都内にある火葬場はその多くが民営であるため、それが直葬の際の火葬料金の平均の高さ(5万4千円)という形で反映されています。

このため、東京都は全国でも直葬の費用の相場は非常に高いといえるでしょう。

京都市

京都市の場合は直葬の費用の相場は5万円〜15万円となっており、東京都に比べると一回り安くなっています。

仮に、追加サービスを加えても最大で20万円出してもおつりが返ってくるほどですので、それほど費用はかからないといえるでしょう。

札幌市

札幌市についても5万円〜15万円が相場となっています。

会社によっては5万円台で直葬が可能ですが、文字通り必要最低限の直葬を行うプランとなっていますので、最低でも10万円前後の費用は必要であるといえます。

神戸市

神戸市についても5万円〜20万円が相場です。

地域によって火葬場の費用が高くなる場合もあるため、その点も考慮に入れて葬儀社とよく交渉する必要があるといえるでしょう。

福岡市

福岡市の場合は10万円〜30万円が相場です。

地元で人気のある葬儀社によっては30万円台のものもありますが、その料金の分サービス内容が手厚くなっています。

直葬の費用についてまとめ

お金

直葬の費用についていろいろと見てきました。
ポイントとなる点をまとめると、以下のようになります。

  • 直葬とはお通夜やお葬式を行うことなく、そのまま火葬する葬儀の形を指す。

  • 直葬の費用相場は10万円〜30万円とされている。

  • 直葬の費用を抑えることができる理由として、お通夜やお葬式を省略する分参列者がずっと少なくなったり、会場などを用意する手間が省けると言うことが挙げられる。

  • 直葬の費用には基本となる料金とその他の費用とがある。基本料金には寝台車の手配料金や棺の費用、火葬場利用料、骨壷代が挙げられる。その他の費用の例として、寝台車以外の利用手段の料金や火葬中の控え室の料金が挙げられる。

  • 直葬の後に行われる散骨の費用は、樹木葬で10万円〜80万円、海洋散骨で5万円〜30万円、宇宙葬で20万円〜となっている。

  • 直葬の注意点として、葬儀社に依頼できることや火葬場を借りるだけでは不足であること、僧侶の方を呼んだり戒名をつけたりすることができること、香典は受け取りも辞退もできること、事前にご親族と相談することなどが挙げられる。

  • 地域によって直葬の費用の相場は変わってくる。特に東京都の場合は全国の他地域よりも高くなりがちである。

直葬を利用する方は、多くの場合、葬儀の費用を安くするという目的で利用しています。

終活の中で亡くなった後のご家族の負担を減らすということであれば、直葬もまた葬儀の形の選択肢になりえるといえるでしょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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