お通夜・告別式の日程について|友引・仏滅・大安・葬式・葬儀

お通夜・告別式の日程について|友引・仏滅・大安・葬式・葬儀

葬儀を執り行う機会はそう多くはありませんが、万が一の時はいつかは訪れるものです。そんな時、お通夜や告別式を執り行う日程について不安な方は多いのではないでしょうか。そこで今回は、お通夜・告別式の日程について、友引や仏滅などの関係を含めて詳しく解説します。

最終更新日: 2020年06月26日

お通夜・告別式の日程の決め方とは?

葬儀

もし親族の方が亡くなってしまった場合、お通夜・告別式の日程をどのように決めたら良いか考えたことはありますか?

なるべく早い方が良いと考える方もいらっしゃるかもしれませんが、同時に、友引や仏滅には葬儀を行わないほうが良い、などという言葉も耳にしたことがあるのではないでしょうか。

意外にも、葬儀の日程というのは何の参考もなしに決めるのは難しいものですよね。

そこで今回「終活ねっと」では、お通夜・告別式の日程の決め方について、友引や仏滅との関係も含めて詳しく解説をしていきます。

  • お通夜と告別式の違いとは?

  • お通夜と告別式の日程の決め方について

  • お通夜・葬式の時間とは?

今まさに葬儀の日程を決めるのに悩んでいる方はもちろん、今後万が一の時のためにも大変参考になる記事となっております。

ぜひ最後までお読みください。

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お通夜と告別式の違いとは

困った人々

それではまず最初に、お通夜と告別式の違いについて見ていきましょう。

お通夜

お通夜とは、葬儀・告別式の前日の夜に僧侶の読経をたまわる時間のことです。
またお通夜は、残された人々にとって故人と過ごす最後の夜となります。

昔はこのお通夜には故人の遺族のみが参列し、夜通し火を絶やすことなく故人のそばに寄り添い一緒に夜を過ごす最後の時間でした。
夜通し火を絶やさず故人と過ごしたことから、お通夜と呼ばれたのです。

現在では、僧侶が17時~19時に通夜読経を行うのが主流となっております。
また先述した通り、以前は故人の遺族のみが参列しましたが、現在では働いている方や学生の方などは日中行われる葬儀・告別式への参加が難しくなっています。
そのため、夕方に行われるお通夜に親族以外の多くの方が参列し、故人と最後のお別れをする儀式として浸透しています

告別式

告別式とは本来、遺族の方だけでなく故人の生前の友人・知人など多くの方が参列し、故人の方と最後のお別れをする式でした。

現在ではお通夜とその立場が逆転し、お通夜には多くの友人・知人が参列する代わりに、告別式には遺族の方のみが参列するというパターンも増えてきているようです

告別式の多くは葬儀に引き続いて行われ、お柩の蓋をあけてお花や副葬品を手向け、顔を見てお別れをする形となっています。

また、告別式は葬儀・お通夜などの宗教的な儀式ではなく、あくまでもお別れの社会的な式典です
そのため故人の為に音楽を演奏したり、ビデオを流したりすることもあり、遺族の方がそれぞれ思い思いに故人の方をお見送りする式となっています。

お通夜と告別式の日程

葬儀

それでは、お通夜と告別式の日程について見ていきましょう。

日程を決めるのには、どんなことに注意したらよいのでしょうか。
記事の冒頭で記述したように、友引や仏滅などとの関係も含めて解説をしていきます。

お葬式当日が友引の日は避ける

お葬式当日が友引の日は良くない、という言葉を耳にしたことがある方は多いのではないでしょうか。
これには「六曜」の考え方が関係しています
実はこの六曜、お葬式やお通夜を行う仏教とは関係の無い考え方なのです。

では、お葬式当日が友引は良くないとはどういうことなのでしょうか?
以下で詳しく解説していきます。

友引とは?

友引とは中国発祥の、六曜と呼ばれる暦中の一つです。
日本のカレンダーでも、小さく書かれているのをよく目にするかと思います。
暦注とはその日の縁起がどうなのかを示すもので、ある一定の法則によって決められています。

六曜には友引の他に、「大安・仏滅・赤口・先負・先勝」があります。
友引の本来の意味は、勝負の勝ち負けが決まらない日だとされています

なぜ友引は避けたほうがいいの?

先述したとおり、六曜と仏教にはなんの関係もありません。
ではなぜ、友引に葬儀を行うのは良くないと言われているのでしょうか?

これには、「友引」という漢字が深く関係しています。

本来勝負がつかないという意味の友引ですが、その漢字は「友を引く」と書きます。
そのため六曜が日本に伝わってから、他人を引き込む日というような意味で広く浸透してしまったのです

よって、例えば結婚式なら幸せに他人を引き込むため良い日取りであり、葬儀なら死に他人を引き込むため悪い日取りである、というような考えが一般化されているのです。

こう見ると、仏教の宗教行事である葬儀と友引は、理屈の上では関係のないことがわかりますよね。
そのため、実際友引に葬儀を行うのは、宗教的にはまったく関係がないのです

しかし、だからと言って六曜をまったく無視して良いとも言いづらいのが現状です。
確かに宗教上は関係がありませんが、六曜が日本に伝わった室町時代から現代に至るまでの長い年月のなかで生まれた風習ですから、民間信仰とは言え、日程を組むうえである程度は考慮に入れる必要があるというのもうなずけますよね。

実際、葬儀だけに限らす様々な行事を執り行ううえで六曜を一つの判断基準とする方はたくさんいますし、そこまで気にはしなくとも、何となく縁起が悪いのではという意識は日本人の中に根強く残っています。

親族の方や葬儀に参列してくださる方の中に、そのような意見を持った方がいるのにも関わらず葬儀を強行してしまうのは良い印象を受けませんし、トラブルの元にもなりかねません。
そうなってしまっては、故人の方もうかばれませんよね。

またそういった実情から、多くの火葬場では友引の日を定休日としているのです。
そのため、友引の日に葬儀をしたくともできないという現実もあります。

ただ現在では、死亡人口の増加に伴う火葬場の不足や、友引の日でも気にせず葬儀を行う人が増えてきていることから、火曜日でも営業をしている火葬場もあります。

もし火葬場が営業していたとしても、友引の日に葬儀を行うのであれば、念のため親族や親交の深かった友人・知人の方などに相談したうえで日程を決めるのが無難だと言えます。

仏滅や大安の日は大丈夫なの?

友引の日に葬儀を避けた方がいいのであれば、仏滅や大安の日はどうなのでしょう。

結論から言うと、これらも六曜の考え方であり仏教とは関係のないことですから、宗教上は特に問題ありません
では、六曜の意味から考えて、実際に葬儀を執り行う場合はどうなのでしょうか。

仏滅は、何をするにも上手く行かない縁起の悪い日、という意味です。
そのため婚礼などを避ける傾向が今でもありますが、葬儀を行う上で特に気にするという風習はないようです。

また、仏滅はそれ以上に悪くなりようがないという意味で、逆に何かを始める際にはよいとも解釈される場合もあります。

大安は、仏滅とは対照的に縁起が最も良い日です。
婚礼や上棟式など大切な日をこの日に行うのがよいとされています。

このように六曜の意味からしても、葬儀の日程には仏滅や大安は関係がないようですね。
そのため仏滅・大安は宗教上も、六曜という社会的な風習から見ても葬儀を行う上で特に問題はありません。

葬儀は週末に執り行なったほうがいいの?

ここまでは六曜と葬儀日程との関係について詳しく解説してきました。

この段落では、葬儀は週末に行ったほうがよいのかということについて解説していきたいと思います。

週末に行う場合の理由

週末に葬儀を行う場合、一般的な理由としては仕事関係です。

仕事を土日しか休めないという遺族側の都合と、参列者の方の多くが働いているので土日の方が参列をしやすいという参列者側の都合を配慮するためです。

実際、現代では男女問わず多くの方が会社務めなため、葬儀も週末の休みを利用して行うことが多いようです

また、以下の記事では週末にお通夜を行うことの是非についてさらに掘り下げています。
ぜひご覧ください。

無理して週末に行う必要はない

とは言っても、葬儀は無理に週末に行う必要はありません。

もちろんどうしても土日にしかできないという事情があれば話は別ですが、他の日に葬儀ができるのに理由もなく週末まで待つ必要は無いという意味です。

実際、人はいつ亡くなるか分かりませんし、週末まで安置をし続けるとご遺体の状態が悪くなる可能性も高まります

もちろん、多くの火葬場は火曜日を除いて週末以外でも営業しています。
参列者の方も、休みの日には別の用事があるかもしれませんし、大切な方の葬儀となれば平日でも仕事を早退したり、休みをもらったりして駆けつけてくれるかもしれません。

また、僧侶の方は年末年始やお盆が忙しいですが、それ以外の時期であれば曜日はあまり関係がありません。

もちろん遺族や参列者の方の都合や、葬儀場の空きによっては日程が左右されることもありますが、特に問題がなければ上記のような理由からも、無理に葬儀を週末に持ち越す必要はないのです。

一般的なお通夜から葬儀までのスケジュール

では、実際に葬儀を行うまでの一般的なスケジュールをここで紹介します。

  • 逝去

    医師によって死亡判断が成され、死亡診断書を受け取ります。
    自宅で亡くなり、かかりつけの医師がいない場合には警察に連絡をしましょう。
    そうすると警察が医師を手配してくれます。
    また、死亡診断書を受け取る際には記載内容に誤りが無いか念のため確認をしましょう。

  • 搬送

    病院や施設などから自宅または葬儀社の安置施設へと搬送をします。

  • 葬儀の打ち合わせ

    葬儀の日程や内容を葬儀社と打ち合わせをします。
    日程は、僧侶の方の都合、遺族の希望、火葬場の状況などを考えて決めていきます。

  • 納棺

    お通夜が始まる前までに納棺を行います。
    また、花の注文や通夜振る舞いの手配、火葬許可証の取得などの細々とした準備が同時に進められます。

  • お通夜

    お通夜後には葬儀に向けた準備が必要です。
    弔電の順番を決めたり、焼香順位を決めたり、精進落としに出席する人を確認します。

  • 葬儀・告別式

    お通夜の翌日に葬儀・告別式となります。

  • 出棺・火葬

    出棺をし、火葬場にて火葬となります。
    火葬は一般的には40分から60分程度かかりますので、その間は待合室で待機することになります。

お通夜・葬式の時間とは?

葬儀

逝去から火葬までの流れは上の段落で確認しました。
では、実際にお通夜・葬式にはどのくらいの時間がかかるのでしょうか?

お通夜の時間について

お通夜の時間については以下の通りです。

何時頃から始まるの?

お通夜が始まる時間は、一般的には17時から19時が多いです。

ただし、近年では遺族や参列者の方の都合を考えて、お通夜は葬儀の前であればいつ執り行っても問題がないという場合が多いようです
またお通夜では僧侶の方に読経を行ってもらうため、僧侶の方の都合もあります。

そのため、時間の都合が合わない場合などには、13時や、逆に20時などでもお通夜は営まれることがあります。

所要時間は?

参列者の人数や宗派によっても左右されますが、お通夜自体の所要時間はおよそ1~2時間前後です。
宗派によって読経の長さも違いますし、多くの方に参列していただいた場合はお焼香にもかなりの時間がかかります。

そして多くの場合、お通夜の儀式の後に通夜ぶるまいの席が設けられます
この通夜ぶるまいが終わるまでの時間も考慮すると、全体で3時間ほどはみた方が良いでしょう。

なお、お通夜に参列した場合は通夜ぶるまいの食事にも箸をつけるのがマナーとなります。
ただあまり長居しても迷惑となりますので、30分~1時間程度で退席するようにしましょう。

葬式の時間について

葬式の時間は、葬儀と告別式を合わせて1~2時間の場合が多いですが、こちらも参列者の方の人数や宗派によって左右されます。

1時間の葬式では、葬儀がおよそ30分から40分ほどで、告別式が30分から20分ほどとなります。

延長を余儀なくされて、出棺が遅れて火葬場への到着も遅れると火葬をしてもらえない可能性があるのと、参列者の方へ負担をかけてしまいますので、極力時間内で執り行われます

もし葬式を執り行う喪主側の立場の方で、告別式を長くしたいなどの希望がある場合には葬儀の日程を決める際に葬儀社に希望を伝えておきましょう。

お通夜と告別式の日程の決め方まとめ

葬儀

いかがでしたでしょうか。

今回「終活ねっと」では、お通夜と告別式の日程の決め方について解説をしてきました。
まとめると以下のようになります。

  • お通夜とは葬儀の前日、主に夕方から行われる宗教儀式である。
    僧侶の読経が営まれ、多くの方が参列し故人の方と最後のお別れをする日である。
    告別式は、葬儀に引き続いて行われる、宗教とは関係のない社会的な式典である。
    一般的に故人の遺族の方のみで、故人と最後のお別れをする式となっている。

  • 葬儀の日程と友引(六曜)は宗教上関係はないが、古くから日本にある風習であるため、今でも友引に葬儀を行うのは良くないとする意見が多い。
    そういった現状から友引は定休日とする火葬場も多い。
    そのためできるだけ友引は避け、もし友引でも葬儀を行う場合は親族の方などとよく相談した方が良い。

  • 仏滅や大安は、宗教的にも六曜における意味からしても葬儀に関係が無い。
    そのため仏滅・大安の日に葬儀を行うのは問題が無い。

  • 葬儀は週末に執り行うことに固執する必要はない。
    特別に事情があれば考慮するが、あまり時間をおいてしまうとご遺体の状態も心配なため、無理に週末まで引き延ばす必要は無い。

  • お通夜の時間は17時から19時に行われることが多い。
    通夜自体に1~2時間、その後の通夜ぶるまいも含めると、全体で3時間程度はみたほうが良い。
    また通夜ぶるまいの食事には必ず箸をつけるのがマナーであり、あまり長居はせず30分~1時間程度で退席する。

  • 葬式は告別式と合わせて1~2時間で執り行われることが多い。
    その後の火葬をお願いしている火葬場の都合もあるので、極力時間通りに行われる。
    もし、告別式の時間を長めにとりたい、などの場合は事前に葬儀社の方などに相談する。

お通夜や葬儀の日程は、都市部でなければ比較的逝去の翌日や翌々日にお通夜ができる環境が整っています。

都市部は死亡人口の増加で、3日から1週間ほどの火葬場の待ち状況が発生する場合もあるようです。
使用する火葬場にもよりますので、事前に確認が必要でしょう。

今すぐに必要になる知識ではないかもしれませんが、もしもの時のために家族や親族で葬儀について相談し、亡くなった後の希望をはっきり伝えておくことで、残された人々も戸惑うことなく葬儀を執り行うことができるかもしれませんね。

今回の記事が、皆様が葬儀の日程を考えるうえでの参考になれば幸いです。

「終活ねっと」では、他にもお通夜に関する様々な記事を掲載しています。
下記の記事では、お通夜に持参する香典の金額相場香典を中心に、香典の入れ方や書き方、渡し方までを詳しく解説をしています。
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最後までお読みいただきありがとうございました。

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