喪中にお中元を出したり貰ったりしていいの?送り状やお礼状も解説!

喪中の場合にお中元を贈るべきかどうか悩むことはありませんか?お祝い事などを控える喪中には普段とは異なるマナーがあるものです。お中元をどうするか、また、送り状やお礼状の書き方、のし紙のかけ方、喪中と忌中との違いについても解説します。どうぞ最後までお読みください。

目次

  1. 喪中にお中元を出したり貰ってもいいの?
  2. 喪中にお中元を出すことについて
  3. 喪中にお中元を貰うことについて
  4. お中元に関するその他のマナー
  5. 喪中にお中元を貰うことまとめ

喪中にお中元を出したり貰ってもいいの?

困った人々

日本で生きていく上で密接にかかわる文化の一つに、お中元が挙げられます。
しかし、自分が喪中の場合や相手が喪中の時など、お中元を通したお付き合いは喪中時の扱いについて悩む場面がありそうです。

喪中の方には、お中元を出しても問題ないのでしょうか。

そこで、今回終活ねっとでは、喪中におけるお中元の扱いについて以下の項目を中心に解説します。

  • 喪中にお中元やお歳暮を贈ることについて
  • 喪中と忌中の対応の違い
  • 喪中のお中元を贈る際にのし紙で注意すること
  • 喪中におけるお中元の送り状の書き方と例文
  • 喪中にお中元を貰った時とお返しの対応
  • お中元へのお礼状の書き方と例文
  • お中元に関するその他のマナーと相手別の品選び
  • 喪中のお中元に関するまとめ

お中元・お歳暮の知識は人付き合いをするうえで必要になってくることが多いと思います。
そのため、知っておくといざという時に役立つ内容となっています。

どうぞ最後までお読みください。

喪中にお中元を出すことについて

人々

喪中の際に、いつもどおりにお中元やお歳暮を贈ってよいものかと悩んだことはありませんか。

まず、喪中の期間について確認しておきます。
家族を亡くした人は、一周忌までが喪中の期間です。
配偶者や親子に加え、祖父母・孫・兄弟姉妹の二親等までの親族が亡くなった時には、1年間を服喪
期間とすることが一般的です。

通常、喪中の期間はお祝い事などへの出席を控え、正月も祝いません
では、喪中でのお中元やお歳暮の扱いはどうするべきなのでしょうか。
ここでは、お中元やお歳暮と喪中との関係について解説していきます。

お中元・お歳暮を贈っても問題ない

実際、お祝い事を行うことを控えている喪中の相手にお中元やお歳暮を贈ることはマナー違反なのでしょうか?

相手が喪中でも大丈夫なの?

結論から申し上げますと、お中元・お歳暮を喪中の相手に贈ることは全く問題ありません
以下では贈っても問題ない理由と、例外の場合についてみていきます。

なんで大丈夫なの?

「中元」は本来7月15日を指す言葉であったものが、その時期にお盆に先祖に供える贈り物の意味に転じたものであり、「歳暮」も歳の暮れを指す言葉が歳末の贈り物の意味に転じたものです。

もともとお中元やお歳暮は、子供や分家から親や本家へ、先祖へのお供え物として贈ったものでした

喪中期間はお祝い事などは避けなければなりません。
しかしお中元やお歳暮は目下から目上へと贈るものであり、日頃お世話になっている方への感謝の気持ちを示す贈り物であるため、喪中を理由に控える必要はありません。

忌中の場合は?

上記のとおり喪中でも贈ることができるお中元やお歳暮ですが、忌中は控えるとよいとされます

仏教で四十九日は故人の霊が次の世に旅立つ日とされ、この日までの忌中は親族が故人を偲んで過ごしています。
初七日(しょなのか)をはじめ、亡くなってから7日毎に追善法要を営みますが、7回目の七日が七七日(なななのか)であり、これと同義の四十九日法要をもって忌明けとなります。

一方、神道では五十日祭をもって忌明けとなります。
忌中の期間は同じ親族であっても故人との関係の近さによって変わりますが、神道における忌中は神社への参拝やお祭り、お祝い事への参加などを控え、故人の祀りに専念する期間を意味しています。

自分が忌中の場合

自分が忌中の場合には、四十九日の法要後に香典返しを贈ることを想定しておきましょう。

多額の香典をもらった方には、忌明けに挨拶状を添えて香典返しを贈ります。
お中元やお歳暮を贈る相手と重なることもあり、普段どおりの季節の挨拶とは異なる対応をする場合もありそうです

また、忌中は故人を偲び、行動を慎んでいる期間ですので、忌中に贈り物をすることは避けて時期をずらして贈ることもできることを覚えておくとよいでしょう。

相手が忌中の場合

相手が忌中の場合には、忌明けまで贈り物を控えると考える場合と、季節の挨拶であることから贈っても構わないと考える場合があります。

お中元やお歳暮は、お世話になっている方に、日頃の感謝の気持ちを伝えるものです。
悲しみの中にある忌中の相手に贈る場合には、忌明けを待つという配慮をすることも大切です。

贈り物1つをとっても、いつもどおりに贈るのではなく、名目を変え、時期をずらして忌明け後に贈ることでより深い心遣いができることもありそうです。

のし紙に関する注意点

忌明けを待ったためにお中元やお歳暮の時期を過ぎてしまった場合には、暑中御見舞や寒中御見舞などの名目で贈ることができます。

また、紅白の掛け紙が気になる場合には、水引が印刷されたのし紙を使わずに、白い紙に名目を記入した掛け紙や短冊を付けて贈るとよいでしょう

喪中の場合の送り状の書き方

お中元やお歳暮の品を贈る際には、先方に出向き、挨拶を述べて手渡しするのが基本であり、それは喪中であっても変わりはありません。

現代で一般的となっている配送による贈り方は略式になりますので、正式には品物に手紙を添えるか、品物が到着する1日から3日前に手紙やはがきで送り状が届くようにします

どんなことを書けばいいの?

送り状の書き方は、手紙やはがきと同様です。
感謝を伝える言葉とともに主文・挨拶・頭語・結語を記し、日付・差出人名・宛名を書き入れます。

喪中の特別な時期ですので、会葬してくださったことへの感謝の気持ちを添える内容にするとよいでしょう。

送り状の例文

お中元の送り状の例文は、次のとおりです。

例文

拝啓 暑い日が続きますが皆様にはお変わりなくお過ごしのことと存じます
 先日の父の葬儀の際には丁寧なお心遣いを賜り誠にありがとうございました
 故人生前中のひとかたならぬご厚誼に心よりお礼申し上げます
 本日、心ばかりではございますが、感謝の気持ちを込めて別便にて〇〇をお送りいたしましたので、お納めくださいませ
 本来であれば拝眉の上ご挨拶申し上げるべきところ 略儀ながら書中にてご挨拶申し上げます
                                         敬具
令和〇年七月十五日                              田中花子

山田太郎様

喪中にお中元を貰うことについて

人々

自分が喪中の場合、お中元を貰うことには問題ないのでしょうか。
また、貰った時にはどのように対応したらいいのでしょうか。

ここでは普段とは異なる対応をすべきか迷う、喪中の贈り物やお付き合いの仕方についてご紹介します。

貰っても問題ない

自分が喪中である場合にも、お祝い事ではないため、季節の挨拶としてお中元を貰うことには問題ありません
お返しをするしないにかかわらず、お中元が届いたら、なるべく早く贈り主にお礼状で感謝の気持ちを伝えます

喪中のお中元のお返しはどうする?

喪中にお中元のお返しをする場合には、何か普段とは違った対応をすべきなのでしょうか。
ここでは、お返しをする場合としない場合に分けて対応を解説していきます。

お返しをする必要はない

取引先、部下、習い事の教え子などから贈られたお中元には、喪中か否かに関わらず一般的にお返しをする必要はありません

ただし、日頃の感謝の気持ちを込めて贈られた品ですので、お礼の気持ちは忘れずにきちんと伝えます
目上から目下へのお礼は、お礼状のほか、状況や関係に応じて口頭などで伝える場合もあります。

お返しをする場合

親戚同士やお世話になっている方など、上下や取引関係ではなく、日頃のお付き合いで季節の挨拶をしている場合には、お中元のお返しをします

この場合、喪中であっても、お中元をいただいた場合には通常通りお返しをして構いません。
自分の家が四十九日法要前で忌中が気になる場合には、喪明けを待ち、時期に合った名目でお返しをするとよいでしょう。

お礼状について

お中元をいただいた場合のお礼状はどのように書いたらいいのでしょうか。
ここではお礼状は出すべきなのか、文面はどのように書いたらいいのか、電話ではだめなのかなどについて解説していきます。

お礼状は出すべき?

お中元やお歳暮をいただいたら、なるべく早く手紙でお礼状を出すのが基本です
その場合、白無地の便箋に手書きの毛筆やペン書きなどで認めるのが適切です。

親しい間柄などでは電話でお礼を伝えることもありますが、電話口に相手を呼び出すかたちになるため失礼に当たるともされます。
贈り物をいただいた場合には、すぐにお礼状を出すのが正式な対応です。

お礼状にはどんなことを書けばいいの?

お礼状には、通常の手紙と同様に、頭語・季節の挨拶・安否を気遣う内容に続けて、お礼の言葉を含めた主文・結びの挨拶・結語を記し・日付・差出人名・宛名を書き入れます。

品物が届いたことへのお礼状なので、お礼の言葉とともにいただいた品をどうしたかを記しておくと相手にも喜んでもらえることでしょう。

お礼状の例文

お中元を貰った場合のお礼状の例文は、次のとおりです。

例文

拝啓
 盛夏の候 皆様にはお元気でお過ごしのことと存じます。
 さて、この度は誠に結構なお中元の品を頂戴し厚く御礼申し上げます。
 さっそく家族皆で賞味させていただきました。
 いつもながらの多分なお心遣いに感謝しております。
 まだまだ暑い日が続きますが、どうぞお体を大切になさってくださいませ。
 略儀ながら書中にてお礼申し上げます。
                                      敬具
令和〇年七月十五日                           山田正子

田中一郎様
  花子様

また、喪中期間のお正月の過ごし方について下の記事で解説しておりますので、ぜひあわせてお読みください。

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お中元に関するその他のマナー

困った人々

そもそもお中元を贈る際には、どのようなマナーがあるのでしょうか。

贈る時期や贈る相手によってどのような品がふさわしいのかなど、一般的なお中元の贈り方についてご紹介します。

贈る時期とは?

お中元を贈る時期は、お盆の前になります。

お中元は7月15日まで、もしくは、旧暦でお盆をする地域には8月15日までに届くように送ります。
お盆の期間は地域によって異なりますので、先方の地域の慣習に合わせて贈るとよいでしょう。

どんなものを贈ればいいの?

さて、お中元にふさわしい品とは、どのようなものなのでしょうか。
お世話になった方や親戚、会社関連の人、取引先など、贈る相手によってお中元に最適な品選びは変わってきます。

家族・親族へのお中元

親戚や仲人、お世話になっている方へのお中元は、生ものを避けて食品を贈るのが一般的です。

年齢や家族の人数、年配の方や子供がいるなどの家族構成や健康についても考慮しつつ、相手に喜んでもらえそうな品を選んで贈ります。

貰った人がお返しを考える場合もありますので、高価過ぎる贈り物も適切ではありません
毎年のお付き合いとして、予算に応じた品を贈ります。

会社の人へのお中元

取引先の会社などへのお中元には、社内でいただくことができるお菓子やドリンクなどが選ばれることが多いようです。

女性従業員の多い会社、従業員の年齢層に特徴がある会社など、贈る相手それぞれにふさわしい品をお中元に選びます。

喪中にお中元を貰うことまとめ

仏壇

いかがでしたでしょうか。
今回終活ねっとでは、喪中の方にお中元を贈ることについて詳しく解説してきました。

紹介した内容は以下のとおりです。

  • お中元やお歳暮はお祝いではないので、喪中にも贈ることができる。
  • お中元やお歳暮は喪中であっても贈ることができるが、忌中は避けることもある。
  • 忌明けを待ってお中元やお歳暮を贈る場合には、その時期に合った名目で贈るとよい。
  • 紅白ののし紙を使いたくない場合には、白い紙に名目を記入したかけ紙や短冊を使う。
  • 喪中にお中元を貰うことも問題はないが、お返しをしない場合とお返しをする場合がある。
    お中元には、お返しをするしないにかかわらずお礼状を出す。
  • お中元のマナーとしては、贈る時期に気を付けることや贈る相手によって最適な品物を選ぶことなどがある

喪中にお中元を贈ることには問題はないということ、そして、贈る際には状況や相手の気持ちに配慮した対応をすることが大切だということがわかりました。

一般的なマナーを知った上で、喪中であることを考慮した対応ができるということは、さらに洗練された贈り物をすることへの第一歩でもあるようです。

特に、忌中期間に時期をずらして、名目を変えて贈り物をするといった心遣いの方法を知っておくと、喪中の相手に配慮した選択をすることができそうです。

今回紹介した内容が、皆様の大切なお付き合いのお役に立つことができましたら幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

下の記事では、忌中期間に控えることについて詳しく解説しておりますので、よろしければあわせてお読みください。

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