葬儀に関するアンケート調査結果まとめ(2019年4月実施)

終活ねっとでは、2019年4月に葬儀に関するアンケート調査を実施しました。この記事では、アンケートによって得られた調査結果から葬儀の手配経験・詳細・形式・費用などに関する情報をピックアップし、それらをわかりやすく解説しています。ぜひご覧ください。

目次

  1. 葬儀に関するアンケート調査
  2. 葬儀の手配経験について
  3. 葬儀の詳細について
  4. 葬儀にかかる費用について
  5. 葬儀を執り行う際に重視した点について
  6. 葬儀に関するアンケート調査まとめ

葬儀に関するアンケート調査

葬儀

今回終活ねっとでは、葬儀に関するアンケート調査を実施しました。

【調査実施概要】
調査方法:インターネットによる調査(調査委託先:株式会社マクロミル)
有効回答数:全体調査10,000名、そのうちお葬式手配経験者への調査618名
調査期間:2019年4月12日~4月16日
調査対象:全体調査(全国/20代以上の男女)、お葬式手配経験者への調査(全国/40代以上の男女)

こちらの記事では、主に以下の項目に関する調査結果をご紹介しています。

  • 葬儀の手配経験について

    実際に経験した年齢・誰の手配をしたか

  • 葬儀の詳細について

    葬儀場を決定するまでにかかった期間・葬儀形式・参列者数

  • 葬儀の費用について

    「費用」と「葬儀形式や年収」の相関関係

  • 葬儀で重視するポイントについて

    手配の際に重視した点・苦労した点・後悔した点

ぜひ最後までご覧ください。

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葬儀の手配経験について

葬儀

はじめに「お葬式の手配経験はありますか?」という質問をしたところ、「手配したことがある」が全体の23.1%「手配したことがない」が全体の76.9%となり、「手配したことがない」と回答した人の数は「手配したことがある」と回答した人の約3倍の数となりました。

また男女別で見ると、男性で「手配したことがある」人が25.8%、女性で「手配したことがある」人が20.4%となり、男性が手配することが多いという結果になりました。

葬儀手配を経験した年齢

世代別に見ると、40歳未満の人で「手配したことがある」と回答した人の割合は10%にも満たないですが、40歳以上の人で「手配したことがある」と回答した人の割合は32.4%となり、かなりの方が葬儀手配の経験をしていることが分かりました。

年齢とともにお葬式の手配をする機会が増えることを、改めて認識できた結果となりました。

誰の葬儀を手配したか?

葬儀手配経験があると回答された方に、「直近でどなたのお葬式を手配しましたか?」という質問をしたところ、「父親(義理を含む)」という回答が46.5%で1番多い結果になりました。

それに次いで「母親(義理を含む)」と回答した方が32.0%となり、約8割の方が「父母」のお葬式の手配を行っているという結果になりました。

また年代別に見ても全ての世代で最も多い回答は「父親」でしたが、二番目に多い回答は世代ごとに差があり、45才以上では「母親」という回答が圧倒的であったのに対し、40〜44才では「祖母」または「母親」と答えた方が同数となり、比較的若い世代では祖父母世代の葬儀を手配することも多いということがわかります。

葬儀の詳細について

葬儀

葬儀を手配したことがある回答された方に、選択された葬儀の詳細についてお聞きしました。

葬儀場を決定するまでにかかった期間

「葬儀を執り行う斎場はいつ頃決定しましたか?」という質問に対しては、約半数の48.8%の方が亡くなった当日に、次に多い24.3%の方が亡くなった翌日〜1週間後に決定したと答え、事前に斎場を決定していない方が約7割と大多数を占めていることがわかりました。

葬儀

葬儀の形式

葬儀の形式を問う質問では、様々な立場の人を呼ぶ一般葬が最も多く54.5%、次いで親族や特に親しい人の身を呼ぶ家族葬が36.4%となりました。

お通夜を行わない(または簡略化する)一日葬や火葬のみを行う直葬はいずれも10%に満たず、インターネット社会の進展に伴って一般葬・家族葬を執り行う人の割合が減っていると言われていますが、従来の葬儀の形式を選択される方がまだまだ多数派であるということがわかります。

葬儀

また全体では「一般葬」や「家族葬」を選択した人がほとんどではあったものの、子供を持つ人に比べて子供を持たない人の方が、火葬のみを行う葬儀である「直葬」を選択される場合が多いこともわかりました。

葬儀

葬儀の参列者数

葬儀の参列者数(まだ葬儀が執り行われていない方は見込みでの参列者数)は、葬儀の形式ごとに異なりました

一般葬

「一般葬」では「40人以上70人未満」が最も多く29.1%、次に「70人以上100人未満」が24.9%となり、40人〜100人未満の参列者が半数以上であるということがわかりました。

家族葬

「家族葬」では、「10人以上40人未満」が60%と半数以上を占めており、40人未満での葬儀が主流であることがわかります。

一日葬・直葬

「10人未満」という回答は「一日葬」では63.6%、より身内での葬儀が一般的となる「直葬」では95.5%と相当数を占め、簡略化した葬儀ではごく少数の方が参列するということがわかりました。

葬儀

葬儀にかかる費用について

葬儀

葬儀を執り行ったことがある方に、葬儀の費用に関する質問を行いました。
葬儀にかかった費用と、葬儀形式・年収の関係を見ていきましょう。

葬儀の規模が大きくなるほど費用も高額に

葬儀にかかった費用について、葬儀の形式別に調査したところ、形式によって葬儀費用は大きく変化します。

一般葬

まず、「一般葬」では「100万円以上~150万円未満」と回答した人が29.1%であり、続いて「150万円以上~200万円未満」と回答した人が24.0%となり、全体として中価格帯が多い結果となりました。

家族葬

次に「家族葬」では「50万円以上~100万円未満」と回答した人が40.9%と圧倒的に多く、続いて「100万円以上~150万円未満」と回答した人が29.8%となり、こちらも低から中価格帯が多い結果となりました。

一日葬

「一日葬」では「50万円未満」が57.6%、「50万円以上~100万円未満」が30.3%という結果になり、あわせて9割近くの方が「100万円未満」で葬儀を執り行っていることがわかりました。

直葬

また「直葬」でも「50万円未満」と回答した人が90.9%と、こちらも低価格帯が9割を占める結果となりました。

葬儀
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葬儀にかける費用は年収によって変化する

世帯年収別に葬儀費用を調査したところ、世帯年収「200万円未満」の方は「50円以上〜100万円未満」の回答が最も多く37.8%となったのに対し、世帯年収が「2000万円以上」の方は「300万円以上」と答えた方が33.3%と最多になっています。

他の回答者を見ても、それぞれ年収が大きくなるほど、より多く葬儀費用をかける人の割合も大きくなるということがわかります。

葬儀

葬儀を執り行う際に重視した点について

葬儀

葬儀を行うにあたって重視するべきポイントとは、いったいどのようなものなのでしょうか?
実際に葬儀を執り行った方を対象にした調査結果を元に、確認してみましょう。

葬儀を手配した際に重視した点

「葬儀を行うにあたって最も大事にしたポイント」について調査したところ、「葬儀にかかる費用」が27.8%と最も多く、次に「葬儀の形式」が17.5%、「葬儀を行う日程」「葬儀に誰を呼ぶか?」「葬儀を行う場所・アクセス」はそれぞれ10%強、その他の「葬儀を行う施設の環境」や「祭壇の装飾」、「遺影の写真」などは10%に満たない割合となりました。

一方年齢別に結果を見てみると、費用を一番重視したという方が多いのはどの年代でも変わりませんが、年齢が上がるにつれて費用以外の点を重視する方の割合も増え、年代が上になるほど費用以外において葬儀にこだわりをもつ方が増えるということがわかりました。

自身の葬儀で重視したい点

「ご自身の葬儀を執り行う際に大事にしてほしいこと」について伺ったところ、「葬儀にかかる費用」が36.1%と最も多く、次に「特にない」が23.1%、「葬儀の形式」が18.0%、「葬儀に誰を呼ぶか」が8.4%となりました。

また子供を持たない方に比べて、子供をもつ方は「葬儀にかかる費用」を大事にしてほしいと考える方が10%以上多く、残される子供に負担をかけたくないと考える方が多いということがわかりました。

実際の葬儀手配で苦労した点・後悔した点

「葬儀を検討している際に最も大変だったことや困ったことはなんでしょうか?」という質問では、「特にない」という回答が27.8%と最多数となりました。
また「葬儀を行った後で最も後悔したこと」についても、「特にない」が37.5%と一番多く閉める結果となりました。

一方で苦労した点では「葬儀にかかる費用が予想以上に高額であった」が24.6%、「葬儀の手順がよくわからなかった」が23.1%とほぼ同列に並び、後悔した点については「事前にもっ葬儀に関する情報を集めておけばよかった」と回答した方が20.7%に及び、葬儀に対する知識不足を感じた方が多いということがわかりました。

葬儀に関するアンケート調査まとめ

葬儀

いかがでしたか?
こちらの記事では、葬儀に関するアンケート調査結果を確認してきました。
ここまでの内容をおさらいしておきましょう。

  • 葬儀を実際に手配したことのある人は、全体の23.1%

    葬儀を手配した人のうち約8割の人が両親のお葬式を執り行っており、年齢とともにお葬式の手配をする機会も増える。

  • 葬儀形式で最も選ばれているのが一般葬で、全体の54.5%

    インターネット社会の進展に伴い、一般葬・家族葬を執り行う人の割合が減っていると言われているが、実際にはまだまだ一般葬・家族葬を選択する人も多い。

  • 一般葬の費用「100万円以上~150万円未満」

    一般葬・家族葬のようにある程度の規模で行う葬儀の方が、一日葬・直葬に比べてかかる費用が高いという結果になった。
    また世帯年収と葬儀にかける費用には正の相関関係があった。

  • 葬儀を行う時に重視する点は「葬儀にかかる費用」で、全体の27.8%

    葬儀の形式や日程、誰を呼ぶか、場所・アクセスなどを重視する人も多かった。
    また年齢が上がるにつれて、費用以外を気にする人の割合が増えた。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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