お通夜で喪主がやるべきことは?挨拶文や服装マナーについても解説!

身内が亡くなり喪主になった場合、何をすればいいのか分からず、戸惑うことがあります。喪主のやることをご存じない方も多いのではないでしょうか。今回終活ねっとでは、お通夜に喪主がやるべきこと、お通夜での挨拶文の事例や服装について解説します。

目次

  1. お通夜での喪主の仕事とは?
  2. お通夜で喪主がやること
  3. お通夜での喪主の挨拶・言葉遣いについて
  4. 喪主の妻の役割とは?
  5. 喪主・遺族の焼香のやり方
  6. お通夜の喪主の服装・持ち物
  7. お通夜での喪主の仕事まとめ

お通夜での喪主の仕事とは?

葬儀

喪主は故人の配偶者か長男、長女が務めるケースが一般的です。
初めて喪主をやる場合、何をすればよいのか戸惑うのは当然です。

お通夜は亡くなった日の翌日に行っているのが一般的です。
しかし、亡くなった時間によっては、その日の夜に行うこともあります。
準備している時間がないうえに、何をすればいいのか迷っていてはスムーズに進みません。

今回終活ねっとでは、お通夜で喪主がやるべきことについて、以下の項目を中心に解説していきます。

  • お通夜で喪主がやること
  • お通夜での喪主の挨拶・言葉遣いについて
  • 喪主の妻の役割とは?
  • 喪主・遺族の焼香のやり方
  • お通夜の喪主の服装・持ち物

ぜひ最後までお読みください。

終活ねっとでは東京・千葉・埼玉・神奈川の方々を対象に、葬儀の値段見積もりやいざという時の為に電話対応も無料で承っています。

ぜひご利用ください。

終活ねっとが運営する「終活ねっとのお葬式」

「終活ねっとのお葬式」では、追加料金不要の低価格なお葬式プランを提供しております。

明確な料金体系

お葬式に必要な品目が全てプラン料金に含まれているため初めてお葬式を執り行うという方にも安心してご利用いただけます。

親切な電話対応

担当スタッフが丁寧に電話対応致しますので、安心してご依頼いただけます。

お通夜で喪主がやること

葬儀

喪主と聞くと、葬儀の一連を取り仕切る立場のため、難しく思う方も多いでしょう。
葬儀社との打ち合わせや僧侶の接待、弔問者への挨拶、葬儀全体の流れの把握などやることも多く、大変な仕事と考えているのではないでしょうか。

喪主は故人の遺族を代表する葬儀の責任者です。
責任者という立場でやるべき事がいくつかあります。
喪主の主な役割としては、僧侶や弔問客の接待と挨拶です。

お通夜で喪主がやることについて、以下で詳しく解説します。

僧侶へのおもてなし

お通夜では僧侶に読経を行ってもらいます。
僧侶をお招きするのは喪主の役割になります。
また、読経のお礼としてお布施を僧侶に渡しますが、お布施を渡すのも喪主の役割です。

僧侶の招き方やお布施についてさらに詳しく解説します。

控え室へ案内する

お通夜の開始1時間前には僧侶を迎えるようにしてください。
僧侶が自ら車を運転して来る場合は、駐車場を前もって確保しておき、そちらへ案内してください。

僧侶が到着したら控え室に案内します。
案内したら僧侶に対して、最初の挨拶をしてください。
お茶とお菓子を出して、法要が開始されるまで、くつろいでもらいます。

お布施を用意する

お通夜の法要のお礼として、僧侶にお布施を渡します。
渡すタイミングは法要前の最初の挨拶時が多いようです。

お布施はあらかじめ用意しておきましょう。
お布施の包み方や表書きの書き方にもマナーがありますので注意が必要です。

お布施の金額の目安は、地域によっても異なりますが、3万円~5万円です。
僧侶が自ら車を運転して来た場合は、お車代を渡すのがマナーになっています。
金額の目安は5千円~1万円程度です。
車で来ることが分かっている場合は、お車代もあらかじめ用意しておいてください。

お布施は、白無地の封筒を使用しますが水引は付けなくても結構です。
白い封筒の表側に御布施と記入し、その下に喪主の名前をフルネームで書きます。
この場合、裏面には何も書く必要はありません。
お車代は別の白い封筒とし、御車代と記入してください。

お布施のお札は顔のある方が封筒の表面に来るように入れます。
お車代も同様です。
市販のお布施袋には中袋が付いていますので、金額は中袋に書くようにください。

供花・弔電などの確認

葬儀には様々な方から弔電が届き、告別式で読み上げられます。
誰から弔電が来たのかを確認し、読む順序を決めるのも喪主の役割です。
また、供花も届きますので、贈り主は誰なのか確認し、供花の配置を決める役割もあります。

弔電の読む順番や供花の配列を間違えると不快に感じる方もいますので、失礼にならないよう、注意を払う必要があります。
弔電や供花を誰から頂いたかを把握するためにも、記録するようにした方が良いでしょう。

挨拶

挨拶は喪主の大切な役割のひとつです。
喪主の挨拶は、通夜や葬儀・告別式で必要になります。

お通夜での喪主の挨拶・言葉遣いについて

葬儀

挨拶というと誰もが敬遠したくなるかと思います。
お通夜での喪主の挨拶は、かしこまった内容ではなく、簡潔であることが大切です。
あまり湿っぽい内容にならないようにして、お礼の気持ちを伝えるようにしましょう。

普段、使い慣れていない言葉をわざわざ使う必要はありません。
故人が生前に受けた、ご好意や弔問に対するお礼を、簡潔に話せばいいのです。
感謝の気持ちを挨拶で伝えることはマナーでもあります。

お通夜の喪主の挨拶について、以下にポイントとコツを解説します。

挨拶について

挨拶は短すぎるのも長すぎるのもNGです。
約1~3分がちょうどいい目安とされています。
内容はもちろんですが、時間も意識して挨拶文を考えることが重要です。

挨拶は暗記しなくてはならないものではありません。
紙を見ながらでも大丈夫です。

どのタイミングで挨拶をするの?

喪主は遺族の代表という立場ですので、弔問客や親族に対して、お礼の挨拶をする必要があります。
では、挨拶はどのタイミングで行えばいいのでしょうか。

一般的には下記のタイミングで行う場合が多いです。
お通夜の弔問客に対しては、お通夜式の読経と焼香が済んだ後に行います。
親族に対しては、通夜ぶるまいを始める前に行います。

どんなことを言うの?

喪主のお通夜の挨拶は下記が一般的な流れです。

  • 弔問に対するお礼
  • 故人のエピソード
  • 通夜ぶるまいの案内
  • 葬儀・告別式の案内

挨拶は感謝の気持ちを伝えることが大切です。
弔問に来てくれたことへのお礼と生前の感謝の気持ちが伝われば十分です。

喪主の挨拶文

以下にお通夜での挨拶文の文例を記載します。
喪主になった場合は、挨拶をする際の参考にしてください。

例文
本日はお忙しいなか、弔問にお越し頂き、誠にありがとうございます。
時には食事を忘れるほど好きな将棋を毎日楽しみ、幸せな生涯だったと存じております。
生前は皆様方に大変お世話になり、深く感謝申し上げます。
別室にささやかな食事を用意しております。
お時間が許せば、ぜひお召し上がり頂き、故人を偲んでいただければ幸いでございます。
なお、葬儀・告別式は明日の午前○○時より、この斎場で執り行います。
ご都合がお付きになりましたら、最後のお見送りをして頂きたく存じます。
本日は誠にありがとうございました。

言葉遣い・対応について

難しい言葉を使って、挨拶を飾る必要はありません。
また、悲しい場だからといって、涙を誘うような挨拶を意識する必要もありません。
感謝の気持ちを伝えるのが重要ですので、小さい声や早口だけは避けましょう。

ただし、忌み言葉と呼ばれる、避けるべき言葉というものがあります。
以下に事例をいくつか紹介します。

  • 不吉なことを想像させる言葉(浮かばれない、迷う、など)
  • 生死に関する言葉(死亡、九死、生存、など)
  • 重ね言葉(ますます、しばしば、重ね重ね、など)

失礼のないよう、言葉のマナーは理解しておきましょう。

喪主の妻の役割とは?

葬儀

主な役割としては、葬儀に来てくれた方への挨拶、お茶出しなどです。
参列者が帰りにタクシーを使うのであれば、事前に準備しておく配慮も必要です。

喪主・遺族の焼香のやり方

葬儀

一番最初にお焼香を行うのが喪主です。
お焼香は一般的に立礼焼香・座礼焼香・回し焼香の3種類があります。
お通夜・葬儀を行う場所で違いはありますが、お通夜での焼香は立礼焼香が多いです。

3つの焼香のやり方について、以下で詳しく説明します。

立礼焼香

椅子に座って行う式場で用いられる焼香の形です。
立った状態で焼香します。

  • 席を立ち、弔問客に一礼します。
  • 焼香台の前ヘ行き、遺影を仰いで一礼した後、合掌します。
  • 右手の親指・人差し指・中指の3本でお香をつまみ、目線の高さまで掲げ、香炉に静かにくべます。
  • 遺影を仰いで合掌します。
  • 立っている位置から一歩下がり、僧侶と弔問客に一礼します。
  • 自分の席に戻ります。

座礼焼香

畳に座って行う式場で用いられる焼香の形です。
正座した状態で焼香します。

  • 立膝で前へにじり出て弔問客に一礼します。
  • 祭壇の手前に座って一礼します。
  • 膝をついたまま祭壇前に進み正座します。
  • 遺影を仰いで合掌します。
  • 右手の親指・人差し指・中指の3本でお香をつまみ、目線の高さまで掲げ、香炉に静かにくべます。
  • 遺影を仰いで合掌します。
  • 膝をついたまま後ろに下がり、僧侶と弔問客に一礼します。
  • 立膝の状態で自分の席に戻ります。

基本的なやり方は立礼焼香と同じですが、自分の席から祭壇へ移動する場合には立ち上がって歩かず、膝をついた状態でにじり寄って移動することが重要です。

回し焼香

狭い式場やお寺での法事などで用いられる焼香スタイルです。
座ったまま、香炉を順番に回していき、自分の所に来たら焼香します。

  • 一番初めに喪主に香炉が回ってきます。
  • 自分の正面に香炉を置いて合掌します。
  • 右手の親指・人差し指・中指の3本でお香をつまみ、目線の高さまで掲げ、香炉に静かにくべます。
  • 遺影を仰いで合掌します。
  • 両手で香炉を持ち、香炉盆をずらして次の人に回します。
    決して持ち上げてはいけません。

宗派によっては、お焼香の際にお香を目線の高さまで掲げない場合もあります。
焼香の回数も宗派によって変わってきます。
自分の宗派とお焼香のやり方はおぼえておいた方がいいでしょう。

お通夜の喪主の服装・持ち物

葬儀

お通夜の喪主の服装は略式喪服でも大丈夫です。
身内だけでお通夜を行う場合は、特に服装の決まりはありません。

一般的なお通夜での喪主の服装と持ち物について以下で説明します。

男性

ブラックスーツが一般的です。

ワイシャツは白無地、ネクタイは黒無地でネクタイピンは着けないようにしてください。

靴は光沢のない革製の黒い靴にしてください。
靴下も必ず黒無地を着用するようにしてください。

女性・喪主の妻

黒無地のワンピースが一般的です。
肌を露出させないことが基本ですので、パンツスーツは避けてください。
ストッキングは黒か肌色とし、柄物やタイツは避けてください。
靴は金具などの飾りがないパンプスが好ましいです。

持ち物

バッグを持つ場合は、柄のない黒色で光沢のないものにしてください。
派手な金具が付いているバックは控えてください。
指輪などの宝飾品は結婚指輪以外は外してください。
派手な時計も避けるようにした方が良いでしょう。

アクセサリーをつける場合は、白か黒のパールもしくは黒オニキスなど、一連のネックレスか一粒タイプのイヤリングにしてください。

お通夜での喪主の仕事まとめ

葬儀

いかがでしたか?
今回終活ねっとでは、お通夜に喪主がやるべきことについて以下のことを解説してきました。

  • 喪主の主な役割は、僧侶や弔問客の接待と挨拶である。
  • 弔電を読む順番や供花の配列に間違いがないか事前に確認する。
  • 喪主は弔問客や親族に対して、お礼の挨拶をする。
  • 挨拶は通夜式の読経と焼香が済んだ後、通夜ぶるまいを始める前が一般的。
  • 挨拶は1~3分がちょうどいい目安であり、感謝の気持ちを伝えることが重要。
  • 挨拶では忌み言葉は避ける。
  • 喪主の妻の役割は葬儀に来てくれた方への挨拶、お茶出しなどがある。
  • お焼香は一般的に立礼焼香・座礼焼香・回し焼香の3種類がある。
  • お通夜の喪主の服装は略式喪服でも構わない。男性ならブラックスーツ、女性なら黒無地のワンピースを着用するのが一般的。
  • 派手な金具が付いているバック、派手な時計は避け、指輪などの宝飾品は結婚指輪以外は外す。

喪主になった場合は、今回の記事をぜひ参考にしてください。

終活ねっとでは、他にも法事・法要に関する記事も多数掲載しております。
ぜひ、そちらもご覧になってください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

「お通夜・喪主」に関連する記事

この記事に関するキーワード

ランキング

  • 葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説のサムネイル画像

    葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説

    葬儀を執り行う際に気になるのが費用についてですが、平均でいくら費用がかかるのでしょうか?今回終活ねっとでは、葬儀にかかる費用について、相場や内訳、費用を抑える方法をはじめ、葬儀費用を誰が負担するのかや、香典・相続などについても詳しく解説していきます。

    1
  • 家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!のサムネイル画像

    家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!

    家族葬の費用はいくらなのでしょうか?家族葬イコール安いというわけでもありません。安いと思って家族葬を選択したら、一般葬よりも高くついてしまったということもあります。一方、家族葬の費用を安く抑える方法もあります。家族葬にかかる費用について、全てをご紹介します。

    2
  • 直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説しますのサムネイル画像

    直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説します

    一般によく言われる葬儀はお通夜やお葬式を経て火葬や埋葬を行うというものです。しかし、中には火葬や埋葬のみを行う直葬というものがあります。この直葬は実は普通の葬儀よりも費用を抑えることができるというメリットがあります。実際の直葬の費用はどのくらいなのでしょうか?

    3
  • 香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介のサムネイル画像

    香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介

    香典とはお線香やお花の代わりにお供えする現金のことをさし、遺族を経済的に助けるという意味もありますのでマナーには十分気を付けたいところです。香典袋の書き方には様々なルールがあります。大切な方との最後のお別れの場に知っておきたい香典袋の書き方をまとめてみました。

    4
  • お葬式で着る礼服とは?種類やマナーについて解説のサムネイル画像

    お葬式で着る礼服とは?種類やマナーについて解説

    お葬式への参列、黒い服であれば何でもいいと思って出かけてはいませんか?礼服には格がありますので正しい装いを知っていれば何かと安心です。礼服と喪服との違いから礼服の種類までお葬式にふさわしい装いをご紹介しますので、ぜひ終活の一つとして確認しておきましょう。

    5
  • 葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説!のサムネイル画像

    葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説!

    葬儀を行う時には必ずお布施が必要ですよね?しかしお布施の正確な扱い方については知らない方も多いのではないでしょうか?そこで、人には聞きにくい葬儀で渡すお布施の相場やマナーを解説しますので、覚えて置いて知らない人にぜひ説明してあげてください!

    6

シェアする

事業主の方はこちらから

今後事業を大きく広げていくので、葬儀関連をはじめとする、あらゆる事業主の方の事前登録を受け付けております。

関連する記事

「お通夜・喪主」についてさらに知りたい方へ

お通夜に参列する時の服装とは?男性・女性別に適切な喪服をご紹介!のサムネイル画像

お通夜に参列する時の服装とは?男性・女性別に適切な喪服をご紹介!

お通夜の流れとは?焼香の手順や通夜振る舞いの流れ、マナーも解説!のサムネイル画像

お通夜の流れとは?焼香の手順や通夜振る舞いの流れ、マナーも解説!

お通夜に着られるコートにもマナーがあった!?のサムネイル画像

お通夜に着られるコートにもマナーがあった!?

お通夜に持参する香典とは?金額相場や書き方、渡し方について解説!のサムネイル画像

お通夜に持参する香典とは?金額相場や書き方、渡し方について解説!

突然の知らせで慌てない!お通夜への参列マナー、あなたは大丈夫?のサムネイル画像

突然の知らせで慌てない!お通夜への参列マナー、あなたは大丈夫?

お通夜の格好はスーツじゃだめ?男女別に紹介します!のサムネイル画像

お通夜の格好はスーツじゃだめ?男女別に紹介します!

お通夜でのやり取り、双方の挨拶の言葉を確認しましょう。のサムネイル画像

お通夜でのやり取り、双方の挨拶の言葉を確認しましょう。

葬儀での喪主の挨拶についてご紹介!文例や忌み言葉についても解説のサムネイル画像

葬儀での喪主の挨拶についてご紹介!文例や忌み言葉についても解説

家族葬で喪主がやることって?喪主の挨拶やマナーも解説しますのサムネイル画像

家族葬で喪主がやることって?喪主の挨拶やマナーも解説します

家族葬での喪主の挨拶は必要?文例やタイミングについて紹介しますのサムネイル画像

家族葬での喪主の挨拶は必要?文例やタイミングについて紹介します

人気のキーワードの記事一覧

キーワード記事一覧へのリンクです

ランキング

よく読まれている記事です

葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説のサムネイル画像

葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説

1
家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!のサムネイル画像

家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!

2
直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説しますのサムネイル画像

直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説します

3
香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介のサムネイル画像

香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介

4
お葬式で着る礼服とは?種類やマナーについて解説のサムネイル画像

お葬式で着る礼服とは?種類やマナーについて解説

5
葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説!のサムネイル画像

葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説!

6

関連する記事

「お通夜・喪主」についてさらに知りたい方へ

お通夜に参列する時の服装とは?男性・女性別に適切な喪服をご紹介!のサムネイル画像

お通夜に参列する時の服装とは?男性・女性別に適切な喪服をご紹介!

お通夜の流れとは?焼香の手順や通夜振る舞いの流れ、マナーも解説!のサムネイル画像

お通夜の流れとは?焼香の手順や通夜振る舞いの流れ、マナーも解説!

お通夜に着られるコートにもマナーがあった!?のサムネイル画像

お通夜に着られるコートにもマナーがあった!?

お通夜に持参する香典とは?金額相場や書き方、渡し方について解説!のサムネイル画像

お通夜に持参する香典とは?金額相場や書き方、渡し方について解説!

突然の知らせで慌てない!お通夜への参列マナー、あなたは大丈夫?のサムネイル画像

突然の知らせで慌てない!お通夜への参列マナー、あなたは大丈夫?

このページの先頭へ

終活ねっと  Copyright© 株式会社 終活ねっと