鳥取県の金持神社の見どころをご紹介!金運アップにご利益がある?

鳥取県日野郡にある金持神社は、まずその名前で多くの人を魅了することでしょう。金持神社にはいったいどんなご利益があるのでしょうか。今回は金持神社の由来・ご利益・見どころなどについてご紹介します。また、周辺のおすすめの神社についてもご紹介します。

目次

  1. 金持神社について
  2. そもそも金持神社って?
  3. 金持神社の基本情報
  4. 金持神社の特徴・回り方
  5. 金持神社周辺のおすすめ神社
  6. 金持神社についてのまとめ

金持神社について

神社

金持神社は、鳥取県日野郡日野町金持に鎮座しています。
住所ともに金持で、この地域との深いつながりを感じられます。
開運や金運アップで有名な金持神社ですが、そのルーツはいったいどこにあるのでしょうか。

今回終活ねっとでは、鳥取県の金持神社の由来・ご利益・見どころについてご紹介しています。

  • 金持神社の読み方と名前の由来
  • 金持神社にはどんなご利益があるの?
  • 金持神社へのアクセス方法
  • 拝観料と拝観時間
  • 金持神社の特徴と見どころ
  • おすすめの回り方と参拝方法
  • 金持神社周辺のおすすめ神社

以上の内容について詳しくご紹介します。
また、金運アップや開運祈願で金持神社を訪れてみようとご検討・ご予定されている方は、ぜひ最後までご覧ください。

そもそも金持神社って?

お金

名前だけでも運気が上がりそうな金持神社ですが、どういった由来があるのでしょうか。
ここでは、名前の読み方や神社の由緒、またご利益についても合わせて解説しています。

名前の読み方・由来

金持神社は、かもちじんじゃと読みます。
かねもちと読んでしまいそうですが、かもちが正しい名称となります。

金持は昔、たたら製鉄という伝統的な製鉄法が盛んな地域でした。
明治には郡民の3人に1人は、このたたら製鉄に関わっていたという記録もあるそうです。

金持で生産された鉄は、玉鋼や印賀鋼(いんがはがね)と呼ばれるブランド品で、黄金にも勝ると言われていたそうです。

酒呑童子(しゅてんどうじ)という鬼を斬った伝承のある、国宝の太刀の童子切安綱が生まれた地でもあります。

そして、昔は鉄のことを金(かね)と読んでいたことと、その金を多く産出する土地から、金持と呼ばれるようになったと伝えられています。

由緒

はっきりした年代は不明のようですが、出雲国園妙見宮(現長浜神社)から勧請されたのが金持神社の始まりとのことです。

  • 810年に宮造りされたのが始まり

    810年に妙見宮の神官の次男が、伊勢神宮参拝のおりに金持を地を通りかかったそうです。その際、お守りとしていた神前の根付の玉石が急に重くなったためこの地に置いていかざるをえなくなりました。そのころ、梅林家(現宮司)の先代に宮造りするよう神夢があったため、この玉石を氏神として宮造りをしたと伝えられています。

  • 鎌倉時代の金持氏

    鎌倉時代になると、金持氏がこの伯耆国(ほうきのくに)で伯耆守護を務めようになります。金持氏は源頼朝公とつながりを持ち、鎌倉幕府の御家人でもあったようです。

  • 1333年、金持景藤公が金持神社で必勝祈願

    この年、金持景藤公は、隠岐から脱出した後醍醐天皇に味方し、金持党300余騎を引き連れ付き従いました。その際、この金持神社に必勝祈願したと伝えられています。

現在でも、金持景藤公のお墓とされる宝篋印塔(ほうきょういんとう)が、この金持の地に残されています。

どんなご利益がある?

金運招福・開運祈願で知られるようになってきている金持神社には、近年、参拝された多くの方からお喜びの声が届いているようです。

以下では、金持神社で祀られている御祭神をご紹介します。

  • 天之常立尊(あめのとこたちのみこと)

    天地開闢(てんちかいびゃく)の際、高天原に現れた五番目の神さまです。日本全国でも祀られている神社が少ない神様ですが、日本の神々の筆頭の神さまと同一視されることもある重要な神さまでもあります。出雲大社では客座神として祀られています。
    主なご利益は、産業開発・必勝祈願・五穀豊穣・交通安全です。

  • 八束水臣津努命(やつかみずおみずぬのみこと)

    出雲に残る神話で、国引きをしたとされる神さまです。海のむこうの土地に綱をかけて大地を引き寄せたことにより、綱引きの祖としてスポーツ上達また不動産守護の神さまでもあるようです。
    主なご利益は、商売繁盛・交易・国土開拓・開運です。

  • 淤美豆奴命(おみずぬのみこと)

    八束水臣津野命と同神とされることもあるようです。
    また、水にまつわる神ともいわれているようです。

金持の地には、源平時代に活躍した長谷部信連公から始まる開運の歴史も残っています。

  • 金持の郷の開運伝説

    長谷部信連公は、平安時代に平家討伐をもくろみますが、失敗し日野町金持に流刑の身となりました。流刑の間、いくつもの寺社の建立に力を尽くし、今の日野町の発展に大きく貢献したとされています。流刑にはなりましたが、平氏が滅びた後、源頼朝により検非違使や地頭職に取り立てられます。その後、信連公の子孫が加賀百万石・前田家の筆頭家老として、明治まで続く長氏の始祖となったのです。石川県では、信連公を偲んでの長谷部まつりが毎年もよおされています。

信連公から続くご一族の努力の賜物であるとは思いますが、国土経営・開運・国造りの御祭神の後押しも感じられるようなお話ですね。

金持神社の基本情報

人々

ここからは、金持神社を訪れるときに知っておきたい、詳しい場所とアクセス方法をご紹介します。
金持神社には、国道181号線沿いにある金持神社札所と、山の上にある金持神社のお社があります。

金持神社札所は売店となっており、いろいろな金持神社の縁起グッズを購入することができます。
札所とお社それぞれの拝観料と拝観時間にも触れていますので、訪れる際のご参考になさってください。

場所・地図

まずは、神社の場所について見ていきましょう。
金持神社は、鳥取県および中国地方の最高峰の山、大山から車で約30分~40分ぐらい南下したところに位置しています。

金持神社

所在地鳥取県日野郡日野町金持74

アクセス

アクセス方法としては、電車・バス・車・タクシ-があります。
電車を利用する場合、最寄り駅からタクシーかバスで乗り継ぐ必要がありますので、事前にチェックしておくことをおすすめいたします。

電車・バス

金持神社の最寄り駅は、JR西日本伯備線の根雨駅となります。
電車で訪れた際は、ここからバスかタクシーに乗り換えます。

バスでのアクセスは、根雨駅から金持神社まで町営バスが出ていますので、こちらを利用することができます。

町営バスは、運行時間が変更になることもありますので、お出かけ前にご確認ください。
また、タクシーは駅に待機していないので、日本交通根雨営業所に連絡する必要があります。

自動車

金持神社へ車で行く方法をご紹介します。

  • 山陰道からのアクセス

    1.山陰道の米子JCT→米子自動車道
    2.米子自動車道の江府インター→国道181号へ下りて南下
    15分ほど車を走らせると根雨の町が見えてきます。
    そこからさらに181号に沿って走ると、金持売店札所に到着となります。

  • 中国自動車道からのアクセス

    1.岡山県真庭市の落合JCT→米子自動車道
    米子自動車道に乗った後は、上記2の山陰道からのアクセスと同じとなります。

江府インターから金持神社までは、車で15分ほどの距離となります。

  • 駐車場

    金持神社札所(売店)に隣接した無料駐車場がありますので、そちら利用することできます。

あとは、この札所から農道を5分ほど歩くとお社に到着となります。
鳥居をくぐるとおよそ90段の石段があり、そこを上ればお社です。

拝観料

金持神社では拝観に料金はかかりません
拝観料はかかりませんが、ご祈祷には祈祷料が必要です。

  • ご祈祷について

    金運招福・商売繁盛・願望成就など、これ以外にもさまざまなご祈祷をしていただけます。

  • 祈祷料金

    一件につき五千円以上とのことです。
    詳しくは神社に問い合わせるのが良いでしょう。

  • 祈祷の受付について

    基本、土曜・日曜・祝日は受け付けているようですが、予約が必要です。
    平日は完全予約制となります。できない場合もあるので事前に問い合わせが必要です。

拝観が可能な時間

金持神社に門はなく、開門・閉門時間はとくに無いので、いつでも参拝が可能となっています。
金持神社札所は年中無休で、午前10時~午後4時までが営業時間となっています。

金持神社の特徴・回り方

神社

ここまでは、金持神社の名前の由来や歴史、またどんなご利益があるかなどについてご紹介してきました。
そんな開運祈願にぜひ訪れたい金持神社には、この神社ならではの特徴があります。

また、興味深い縁起物も置いてありますので、訪れた際にはチェックしておきたいところです。
おすすめの見どころや回り方もご紹介していますので、ぜひご参考になさってみてください。

特徴・見どころ

金持神社では、金運・開運にちなんだ興味深い特徴を見ることができます。
どんな特徴や見どころがあるかをご紹介していきましょう。

拝殿

90段の少し急な階段を上ると、すぐに拝殿が見えてきます。
金持神社では、本殿と拝殿が同じ場所にあります。
お社は大きくはないですが、古くからの歴史を感じさせるたたずまいとなっています。

願かけ・当選絵馬

お社の裏手に回ると、たくさんの方が願いを託した願かけの絵馬を目にすることができます。
また、札所には、実際にご利益があった方からのお礼の当選絵馬がかけられています。
商売が上手くいったなどの喜びと感謝の声がたくさん届いています。

財布のお祓い

金持神社では、使わなくなった財布のお祓いをお願いできます。
大切なお金の家でもあった財布ですから、やはり安易にゴミとして捨てるというのもはばかられます。

そんなとき、この財布のお祓いをしてもらうと、とても安心できるのではないでしょうか。
財布を3ヶ月に一度の例祭で供養してくれます。
また、そのとき祈祷した金運招来、金の素(かねのもと)をいただけます。

金の素とは、鉄滓(てっさい)を集め金運招来・開運来福のご祈祷をしたものです。
鉄滓とは、鉄を製錬したときに出る不純物です。
製鉄で栄えた金持の地ならではですね。

お祓いする財布は、札所で例祭の日まで預かってくれるとのことです。
以下に、財布のお祓いを行う例祭の日を表記しましたので参考になさってください。

例祭日
春の例祭 4月25日
夏の例祭 7月25日
秋の例祭 10月25日
年始 1月上旬

また、札所に財布を直接持っていけない場合、財布を送付することもできます。

御朱印・お守り

金持神社の御朱印・お守りについてご紹介します。
御朱印・お守りともに、拝殿のすぐ下にある授与所で購入することができます。

御朱印・御朱印帳

授与所または札所にて初穂料を納めると、金運招福の書かれた御朱印をいただくことができます。
また、ここでは、黄色い模様がきれいな御朱印帳を購入することができます。

お守り

授与所または札所で、各種お守りを購入することができます。
金持神社を訪れたら、いくつか購入していつも身につけておきたいですね。

縁起物

金持神社札所となる売店では、さまざまな縁起物を販売しています。
その中から、いくつかご紹介します。

黄色いハンカチ

金持神社の刺繍が入った、草木染めの木綿製のハンカチです。
このハンカチに宝くじを包み、高い所や神棚、仏壇へ置いておくと良いようです。
この黄色いハンカチは注文が殺到するほど、とても人気があるようです。

財布

牛革製の黄色い長財布です。
ファスナーの持ち手が、かわいい金色の亀になっていています。

その他
  • 金持箸

    南天木を使用した男女兼用のはしです。難を転ずるという意味合いが込められてるほか、長寿・金運・招福も祈願されている縁起の良いはしです。

  • 棚からぼた餅

    思いがけない幸運が舞い込むようにとの願いが込められ、ひとつひとつ丁寧に手作りされた6個入りのぼた餅です。このぼた餅には、地元日野産のもち米とうるち米が使用されています。

ネット通販について

金持神社の縁起物グッズは、金持神社の公式ホームページのネット通販からも購入可能です。
また、縁起の良い金持神社スマホケースなどもあります。

おすすめの回り方

金持神社には、ここまでにご紹介した以外にも見どころがあります。
おすすめの回り方とともに解説していきましょう。

回り方

金持神社の参拝途中では、歴史やご利益を感じさせるものを見ることができます。

  • 金持礫岩(かもちれきがん)

    駐車場から少し歩いたところで見ることができます。
    この礫岩、約1億年前、恐竜がいた時代にできたとされる貴重な石だということです。

  • 鳥取県銘木100選のサワラ・チャンチン

    石段の途中では、樹齢600年の2本の樹木を見ることができます。
    チャンチンの樹はセンダン科の薬木で、先人が鉄生産のときの目薬にしていたというお話もあるようです。

  • 龍神之図

    濱田 珠鳳氏による龍神之図が、本殿に奉納されています。
    この絵は、筆を一切使わず、指・手の甲・爪等で描かれているというとても珍しいものです。

拝観の所要時間の目安

金持神社のお社までは、札所から歩いて約5分ほどとなります。
お参りして札所に戻るまでの所要時間は、30分~40分となります。
ゆっくり散策しても、1時間ほどを予定しておけばよいでしょう。

神社の参拝方法

札所から田んぼや山を眺めながら歩くと、ほどなく鳥居が見えてくるでしょう。
鳥居の前にきたら、まずは一礼しておきましょう。

手水舎

神さまに参拝する前には、心も洗い清めるつもりで手水舎の水で手と口を清めましょう
鳥居前の手水舎でけがれを洗い流し、清々しい気持ちで参拝にのぞみましょう。

礼拝

拝殿での礼拝は二礼二拍手一礼が一般的です。
このとき、神さまを敬う真摯な気持ちでのぞむようにしましょう。

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金持神社周辺のおすすめ神社

神社

鳥取県には、金持神社のほかにもおすすめの神社があります。
ここでは、大山町にある大神山神社、湯梨浜町の倭文神社(しとりじんじゃ)、鳥取市の宇倍神社の三社をご紹介します。

大神山神社

大神山神社には、本社と奥宮の二つがあります。
本社は大山のふもとにあり、奥宮は大山山腹にあります。

本来の社である奥宮は大山山腹にあり、雪の多い季節にはお参りが難しいことから、お参りがしやすいように本社が作られました。

御祭神は、大国主神で、産業発展・五穀豊穣・牛馬畜産・医薬療法・邪気退散のご利益があります。

大神山神社本社

所在地鳥取県米子市尾高1025

伯耆一ノ宮 倭文神社

倭文神社は、しとりじんじゃと読みます。
主な御祭神は、健葉槌命(たけはづちのみこと)と下照姫命(したてるひめのみこと)です。

安産にご利益があり、境内には、安産岩と呼ばれる岩があります。
難産に苦しんでいた女性が願かけをすると、夢に下照姫命が現れ、その後かんたんに出産したという言い伝えもあります。

伯耆一ノ宮 倭文神社

所在地鳥取県東伯郡湯梨浜町大字宮内754番地

因幡国一の宮 宇倍神社

御祭神は、武内宿禰命(たけのうちのすくねのみこと)です。
お社と武内宿禰命は、大正と昭和に数回、五円札と一円札の図柄にもなったことがあります。
金運と財宝、また長寿の神様でもあり、商売繁盛のご利益があります。

因幡国一の宮 宇倍神社

所在地鳥取県鳥取市国府町宮下651

金持神社についてのまとめ

神棚

いかがでしたでしょうか?
今回終活ねっとでは、金運上昇・開運にご利益がある金持神社についてご紹介しました。

記事の内容をまとめると以下のようになります。

  • 金持は製鉄で栄えた地だった。そして昔は、鉄が黄金にも勝るとされていたこと、また鉄を金(かね)と読んでいたことから、金を多く産出するこの地を金持と呼ぶようになった。
  • 金持神社では、とくに国土経営・開運・国造りに関わりの深い神さまを祀っている。
  • 金持神社のご利益は主に、金運招福・開運・商売繁盛である。
  • 金持神社では、財布のお祓いや当選絵馬といったお金と開運にまつわる、この地とこの神社ならではの縁起の良いものにふれることができる。

以上の内容について紹介しました。
これを機に鳥取県の金持神社に足を運んでみてはいかがでしょうか。

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最後までご覧いただきありがとうございました。

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