葬儀のお布施はいつ渡す?表書きの書き方や渡す際のマナーを紹介

葬儀や法要で必ずお渡しするものがお布施です。ただ、お布施に関していつ渡すのか、どのような方法で渡すのかを迷ってしまう方も多いと思います。そこで今回終活ねっとでは、葬儀でお布施はいつ渡すのかを中心に、お布施全般について解説していきます。

目次

  1. 葬儀でのお布施をいつ渡すかについて
  2. お布施の意味・内訳とは?
  3. 葬儀でのお布施はいつ渡す?
  4. 葬儀でのお布施を渡す際のマナーとは?
  5. お布施の相場金額は?
  6. 葬儀でのお布施をいつ渡すかのまとめ

葬儀でのお布施をいつ渡すかについて

葬儀

お布施は葬儀の際には必ずと言っていい程お渡しするものですよね。
ただ、必ずお渡しするものにも関わらず、お布施の正しい渡し方やマナーについて迷ってしまう方も多いのではないでしょうか?

お布施をいざ渡す際にも、「いつ渡すのが正しいの?」と言ったことや、「渡す時の正しいマナーはなに?」と言った疑問が湧いてくると思います。
特に初めて喪主を務める方は尚更不安に思うことでは無いでしょうか。

そこで今回終活ねっとでは、そんな不安を解消するためにお布施をいつ渡すかについて以下のポイントを中心に解説していきます。

  • お布施とは、なんのためにお渡しするものなのか。
  • 葬儀や法要でお布施をお渡しするタイミングはいつなのか。
  • お布施の包み方はどのようにすれば良いのか。
  • お布施をお渡しする際の方法や言葉はどうすれば良いのか。
  • お布施の金額相場はいくらくらいなのか。

など、お布施をいつ渡すことが望ましいのかという点を中心に、お布施全般について解説していきたいと思います。

丁寧な解説を心がけておりますので、ぜひ最後までご一読ください。

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お布施の意味・内訳とは?

困った人々

お布施を渡す際のマナーを解説する前に、まずは基本的なお布施の意味や目的を簡単に解説していきます。

お布施の意味

お布施は、仏教の六波羅蜜という修行の一つである「布施」という項目から来たものです。
布施というのは、「人に財、心理、安心を与えること」というお釈迦様の教えのもと、更に3つの施しに分けられます。

その3つとは「財施」、「法施」、「無畏施」と呼ばれます。

私たちが僧侶にお渡しするお布施とは、この中の財施に当たる部分です。

お布施の目的

それでは、お布施をお渡しする目的について解説します。

先ほど述べた「財施」とは、法施と無畏施を僧侶にして頂いた代わりに、そのお礼として金銭を収めることです。

法施とは僧侶がお経を唱えること、無畏施とは僧侶の法話により人々の恐怖心を取り除くことです。

つまり、私たちが僧侶にお渡しするお布施とは、僧侶が私たちにお経を読んでくださり、心の恐怖心を取り除いて下さったお礼という目的があると言えます。

葬儀でのお布施はいつ渡す?

葬儀

それでは、ここからは実際のお布施の渡し方について解説していきます。
葬儀でお布施を渡す際と、四十九日や一周忌などの法要で渡す際それぞれで、お布施をいつ渡すのかをしっかりと確認しておきましょう。

葬儀でお布施を渡すのは葬儀前が一般的

それでは、まず葬儀でお布施を渡すタイミングについての解説です。

葬儀では基本的に、葬儀開始前に僧侶へお渡しするのが一般的となっています。
これからお経を読んでくださる僧侶に対し、まずは葬儀前に挨拶することが一般的ですので、その挨拶の際にお布施も渡すことが理想です。

例え菩提寺であっても、葬儀の際には葬儀社が僧侶の到着を知らせてくれることが普通です。
ですから、葬儀社からの知らせを受け次第、僧侶にまずは挨拶をし、その流れでお布施も一緒に渡す流れとなります。

ただ確認の意味でも、葬儀社側に僧侶の到着を知らせて欲しい旨を伝えておき、お布施をいつ渡すのかも念のため確認しておくことが望ましいです。

また、先祖代々から付き合いの深い菩提寺がある場合には、葬儀社を通さずに遺族側で僧侶の出迎えを行う場合もあるようですので、そのような関係性のあるお寺がある場合には、予め親しい親族や目上の家族に確認しておくことが望ましいでしょう。

万が一、会葬者の対応などで時間に余裕がない場合は、僧侶に簡単な挨拶だけ済ませ、葬儀後にお布施をお渡しするということもあります。

加えて、御車代や御膳代をお渡しする場合にも、お布施を渡すタイミングでお渡しするようにしましょう。

また、地域によってお布施を渡すタイミングに決まりがある場合もあります。
もし不安な場合には、直接お寺に「いつ渡すと良いのか」を問い合わせしても失礼にはあたりませんので、聞いてみることをおすすめします。

法要でお布施を渡すタイミングは?

次に、四十九日や一周忌などの各法要の際は、お布施をいつ渡すのが良いのでしょうか?

個人での法要でも合同での法要でも、基本的にはやはり法要を行う前に挨拶を添えてお渡しするのが望ましいタイミングです。

また法要でお寺に出向く場合には、お寺に受付が用意されている場合もありますので、その際には受付の方にお渡しするという方法もあります。

受付が設置されている場合には、受付の人にお布施を渡しても良いのか尋ねると良いでしょう。

一方、法要をご自宅や法要会館などで行う場合には、お布施をいつ渡すのかについて僧侶に直接聞いた方が良い場合もあります。

理由としては、このような場所で法要を行う際には、誰もいない部屋にお布施を置く状況になる可能性があり、盗難にあう可能性があるためです。

このような場合には、直接僧侶に「お布施をお渡ししたいのですが、法要の前と後、いつ渡すことが望ましいでしょうか」と、いつ渡すのが良いか聞いても問題はありません。

また、葬儀と同様に、時間的な余裕が無い場合もあると思います。
特に合同での法要の場合には、他のご遺族と僧侶が話している場合も多いと思いますので、その際には法要の後にお布施をお渡ししても失礼にはあたりません。

葬儀でのお布施を渡す際のマナーとは?

仏壇

ここからは、お布施を渡す際のマナーや注意点について解説していきます。
お布施の渡し方もいくつかのパターンがありますので、それぞれについて説明していきます。

奉書紙や白い封筒を準備

まずは、お布施を渡す際の包み方についてです。
お布施の包み方には、以下の3通りがあります。

  • 奉書紙(ほうしょがみ)に包む方法
  • 白い封筒に包む方法
  • 不祝儀袋に包む方法

奉書紙に包む方法は、最も丁寧な方法とされています。
奉書紙とは和紙の一種で、昔からお布施などを包む際に使用されてきました。

奉書紙に包む際は、まず中包みとして半紙でお金を包み、その後上包みとして奉書紙を使用します。
上包みは、慶事の上包みの折り方になるので、上側の折り返しに下側を被せるように折ります。
また、中包みは中袋にしても大丈夫です。

白い封筒に包む際には、無地のものを使用し、郵便番号などが印刷してあるものは避けます。
また、封筒が二重構造になっているものは、「不幸が重なる」と連想されるので使用しないようにしましょう。

不祝儀袋に包む際には、水切りは結び切りを使用します。

ただし、お布施はあくまで僧侶やお寺にお渡しするものです。
不祝儀袋は、お渡しする相手方に不幸があった際に使用することが一般的なので、お布施にはあまり適した形ではありません。

出来るだけ奉書紙、もしくは白い封筒で包むと良いでしょう。

お布施の表書きは?

続いてお布施の表書きの方法について説明します。

お布施の表書きは、上半分に「お布施」、または「御布施」と書き、下半分には氏名を書くようにしましょう。

また、書く際の筆については、弔事だと薄墨が連想されやすいですが、お布施は僧侶やお寺にお渡しするものですので、通常の筆で書くように気をつけましょう。

お盆に乗せて渡す場合

次は、実際にお布施を渡す際に、お盆を使用して渡す方法についての解説です。

お布施を僧侶にお渡しする場合は、このお盆を使う方法が一般的とされています。
この時に使用するお盆は、切手盆、もしくは祝儀盆と言い、20センチほどの縦長で漆塗りのお盆を使用します。

実際にお渡しする際には、お布施をこのお盆の上に乗せ、僧侶側に包みの文字が読める向きでお渡しします。

お盆を自前で持っていない場合には、葬儀社に相談すると貸し出しをしてくれる場合もあります。

袱紗に包んで渡す場合

お盆などが準備できない場合には、袱紗を用いる方法もあります。
袱紗とは、結婚式のご祝儀などを包む際にも使われる、金銭を包んだ封筒やご祝儀袋を包むための布です。

袱紗を用いる意味としては、「封筒やご祝儀袋を汚すことの無いように」ということ、「受け取る相手の気持ちを大切にし、礼儀を尽くしたことを示すため」です。

そのため、僧侶にお経を読んでいただいたことに対する礼儀として袱紗を使うのは失礼にあたりませんのでご安心ください。

袱紗への包み方としては、弔事の包み方にします。

お渡しする際には、袱紗から封筒を取り出し、袱紗の上にお布施を乗せて僧侶側に封筒を向けて差し出すようにしましょう。

使用する袱紗の色としては、紺、暗めの緑系、暗めの青系、グレー、紫といったシックな色を使用するようにしましょう。

渡す際になんと言えばいい?

お布施をお渡しする際には、感謝の気持ちを込めて必ず一言添えてお渡しします。

葬儀や法要が始まる前の挨拶でお渡しする場合には、「本日は◯◯の葬儀(◯◯忌)のため、どうぞよろしくお願いします。」などの挨拶が望ましいでしょう。

もし葬儀や法要の終了後にお渡しする場合には、「本日は〇〇の葬儀(〇〇忌)のために、お心のこもったおつとめをして頂きありがとうございました。こちらはお礼です。どうぞご納めください。」などと言葉を添えると良いでしょう。

もちろん、お経を読んで下さることへのお礼なので、お礼の気持ちが伝わればその他の言葉でも構いません。

お布施の相場金額は?

お金

ここからは実際にお布施の金額相場をお伝えしたいと思います。

葬儀の際のお布施については、2014年の「第10回葬儀についてのアンケート」において、20万円〜40万円をお渡しするという回答が多いという結果になりました。

また、法要の際のお布施については、3万円〜5万円という回答が最も多数を占めています。
四十九日法要や1周忌などは、亡くなって間もない事もあり、これよりも少し金額を多めにする傾向もあるようです。

ただ、こちらはあくまで参考ですので個人差がありますし、相場と異なるからと言って必ずいけないというわけでもありません。
あくまでも参考として捉えてください。

葬儀でのお布施をいつ渡すかのまとめ

葬儀

いかがでしたでしょうか?
今回は、「お布施をいつ渡すのか」というテーマを中心に、お布施についての解説を行ってきました。

最後に、今回の内容をもう一度おさらいしてみましょう。

  • お布施には、お経を施してもらったお礼や、自分の罪を消してもらうという意味がある。
  • お布施は葬儀や法要で渡すのが一般的となっている。地域によって多少違いもあるので、いつ渡すのかをお寺に直接聞くことも問題ない。
  • 葬儀や法要の前にお渡しする場合には、予め葬儀社に伝えておき、僧侶の到着を知らせてもらうように手配しておくとスムーズ。
  • お布施は奉書紙、もしくは無地の白い封筒に包むことが一般的。封筒は必ず一重のものを使用する。表書きは「お布施」や「御布施」と書き、通常の濃さの筆を使用する。
  • お布施を渡す際には、切手盆(祝儀盆)の上に乗せて差し出すことが望ましい。切手盆がない場合には袱紗に包み、袱紗の上に封筒を乗せてお渡しする。
  • お布施をお渡しする際には、必ずお礼の言葉を添えてお渡しするようにする。
  • お布施の相場は約20万円〜40万円、法要は約3万円〜5万円が多い。四十九日や1周忌は亡くなって間もないため、それよりもやや多い傾向がある。

お布施をいつ渡すことが望ましいのかという点については、葬儀や法要の前ということが分かりました。
その他にも、お布施の包み方や渡し方についてお分かり頂けたかと思います。

お布施を渡したことが無い方は戸惑う事もあるかと思いますが、大事なのは僧侶やお寺に感謝の気持ちを込めてお渡しするという事ですので、その気持ちが伝わることを大切にしましょう。

終活ねっとでは、その他にも葬儀関連の記事を多数掲載しております。
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最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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