亥にまつわる神社をご紹介!2019年のお参りはここで決まり!

亥にまつわる神社をご紹介!2019年のお参りはここで決まり!

2019年の干支は亥です。干支の亥はイノシシを指していて、亥にまつわる神社があることをご存知でしょうか。今回終活ねっとでは、亥にまつわる神社を詳しくご紹介します。2019年は亥にまつわる神社に参拝してみてはいかがでしょうか。

最終更新日: 2020年03月07日

亥にまつわる神社について

神社

亥とは「い・がい」と読みますが、干支での意味は「猪・いのしし」のことを指します。
2019年が亥年ということもあり、今回「終活ねっと」では、亥にまつわる神社について詳しく紹介していきます。

  • 亥の神様とは?

  • 亥にまつわる神社はどれだけあるの?

  • 十二支にまつわる神社の一覧

  • 神社の参拝方法・作法

以上のことを中心に解説します。
また、神社参拝の服装のマナーや神社参拝に適した時間についてもご紹介します。
ぜひ最後までご覧ください。

亥(己亥)の神様とは?

困った人々

亥(己亥)の神様とは、大物主神(おおものぬしのみこと)のことです。
そのため、大物主神を祀る神社が、亥にまつわる神社ということになります。

大物主神は、奈良県にある大神神社(おおみわじんじゃ)の祭神であり、別名、三輪明神とも呼ばれます。
大神神社は三輪山を御神体として、古くから厚い信仰を人々から受けてきました。

また、大物主神は出雲大社に祀られている大国主命の和魂の部分ともされており、大国主命と同一にされたり、分身や化身と考えられています。
つまり、大国主命も亥の神様の一柱とみることができます。

亥にまつわる神社の一覧

神社

ここでは、亥にまつわる神社について詳しく紹介します。
紹介する神社は、すべて亥に関わっており、亥年生まれの人が参拝するとより一層のご加護があると言われています。

亥年の方はもちろん、亥年でない方も、2019年の亥年にむけての加護を願い、参拝されてはいかがでしょうか。

全国・八幡神社

八幡神社は、全国に44,000社以上あり、総本社は大分県の宇佐神宮です。

祭神は応神天皇と同一とされる、誉田別尊(ほむたわけのみこと)と宗像三女神、応神天皇の母である神功皇后です。
天皇であった応神天皇を祀っていることから、古来より朝廷との結びつきが強い神社でした。

八幡神は古来より、戌亥年生まれの守り神として有名でした。
祭神である誉田別尊と神功皇后が、それぞれ戌年・亥年生まれと伝えられているからなのです。
これを受けて戌年・亥年の一代の守護神とされ、この干支の生まれの人が詣でると、守護神として一生守ってくださると言われています。

また、八幡神社の応神天皇は武功によるご加護から、清和源氏や桓武平氏などの武家から信仰され、武運の神として崇められてきました。
特に武家の筆頭である、源氏の守護神としての地位を確立されたため、各地の武家へ、庶民へと一斉に広まったのです。

八幡神社に詣でると、家運隆昌・成功勝利・交通安全・悪病災難厄徐・子孫繁栄などのご利益があるとされています。

全国・愛宕神社

愛宕神社は、全国に900社余りあり、京都府の愛宕神社を総本社としています。

祭神は神仏分離の前後によって分かたれており、神仏分離以前は愛宕権現を、神仏分離後は伊邪那美(いざなみのみこと)や火之迦具土神(ひのかぐづちのかみ)とされています。
愛宕権現は、愛宕山の山岳信仰と修験道が融合した神であり、さらに神仏習合で伊邪那美・火之迦具土神と融合していました。

愛宕神社は火伏の霊験あらたかといわれ京都の各家庭に火伏のお札があったり、「愛宕の三つ参り」といって、3歳までに参拝すると一生火事に遭わないともされ、昔から人々に親しまれてきた神社です。

神仏分離前に修験道の道場として、全国から修験者が集まりその修験者によって全国へとその信仰が広められました。

建立に和気清麻呂という人物が関わっており、この和気清麻呂が非常に猪に縁のある人物でした。
そのため、猪に関わる神社とされているのです。

愛宕神社では猪を神使としていますが、その理由は和気清麻呂が猪に縁があるからや、愛宕山が京都からみて戌亥の方角(西北)にあるから、猪が多数生息していたからなどと言われています。

他にも十二支の亥は五行説で「水」の性質を持ち、陰陽説で「陰」の性質を兼ねることから、火を治めるのに適しているとも考えられ、この愛宕神社の火伏の力にふさわしいとも言われています。

特に、日光の愛宕社の境内には、いくつもの猪の像があり探してみるのも良いかもしれません。
愛宕神社に詣でると、防火・商売繁昌・恋愛成就などのご利益があるとされています。

兵庫県・岡太神社

兵庫県にある岡太神社は、祭神を天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)とする神社です。

岡太神社の鳥居前には、狛犬の代わりに、猪が対で鎮座しています。
猪が神の使いとされています。
これは災害を静止(しし)するためと言われ、「しし」が「いのしし」に通じているのです。

岡太神社では、「静止打」という神事が陰暦正月9日に行われていました。
これは、近くにある西宮神社という神社で「静止(しし)打ち神事」が行われていたことと関係します。

静止打ち神事とは、西宮神社で祀られている蛭児神が静止を打つとされ、高潮や洪水などの災害を事前に防ぎ、五穀豊穣をもたらす神事でした。

ただ、この神事で周囲に居る猪は、神を恐れて等覚寺というお寺まで逃げてしまうのです。
そのため、岡太神社では猪を迎えに行く「静止打」という神事を行ったというわけです。

岡太神社に詣でると厄除け・開運などのご利益があるとされています。

滋賀県・馬見岡綿向神社

滋賀県にある馬見岡綿向神社(うまみおかわたむきじんじゃ)は、綿向山にあり天穂日命(あめのほひのみこと)を祀る神社です。

元々は綿向山の頂上にありましたが、平安初期に現在の地に里宮として遷されました。
綿向山の頂上には、奥宮の大嵩神社が現在も残されています。

馬見岡綿向神社は以下のような流れで建立されました。

豪族の2人が、この綿向山に狩りに来た際に、4月だというのに猛吹雪になったため岩陰で吹雪が止むのを待ちました。
吹雪が止んで外に出ると、そこには大きな猪の足跡があり、それを辿っていくと山頂へと着いたのです。

山頂に付いた際に、天穂日命の化身である白髪の老人から「ここに祠を建てて、私を祀れ」と託宣されたために、それに従い建立されたということです。
猪の導きから、猪が天穂日命の使いとされ、境内には白い猪の像が建てられています。

その後、この地を治めた蒲生氏が神社の祭神を氏神として庇護したため、庶民に至るまでこの地の人々に尊ばれ、親しまれてきた神社と言えます。

後世の江戸時代には、近江商人である日野商人達にも、出世開運の加護を祈願され、その財力で社殿などが整えられてきました。
その財力は、豪奢な造り・繊細な意匠・広大な敷地にある多数の社に見ることができます。

特に1170年から始まった春季例大祭は、日野祭と呼ばれ、豪華絢爛な祭として全国に知られています。
また、奥宮の大嵩神社は20年毎の式年遷宮が、今なお絶えず行われています。

馬見岡綿向神社に詣でれば、出世・開運のご利益があるとされています。

京都府・護王神社

京都府にある護王神社は、和気清麻呂と姉の和気広虫を祭神とした神社です。

和気清麻呂は、奈良時代後期の貴族であり、朝廷に使えていました。
和気清麻呂は、宇佐八幡宮事件という天皇の後継者の争いにおいて、流刑されながらも皇統を護ったとされ、大きな功績をあげています。

この宇佐八幡宮事件の際、宇佐に派遣された和気清麻呂を、刺客から助けたとされるのが300頭もの猪だと伝えられており、このことからいのしし神社としても親しまれています。

また、和気清麻呂は刺客に襲われ、足の腱を切られて歩けなくなっていましたが猪が和気清麻呂に湧き水の在り処をおしえ、その湧き水に足を浸すと歩けるようになったともいわれています。
この事件の際、鹿児島へ流罪になった和気清麻呂を、再び猪が守護し、その地に着くまで守り抜いたとも伝わっています。

境内には狛犬の代わりとして狛猪が置かれており、手水舎には猪を象った像があり、境内のあちらこちらで、いのししに関連したものが置かれています。

護王神社に詣でれば、足腰の健康・病気怪我回復、厄除け・災難除け、子育て・子供の成長などのご利益があるとされています。

旧暦の10月の亥の日には、「亥の子祭」という神事が行われます。
亥の子祭とは、夜間に亥の子餅という餅を御所に献納し、その後参拝者に振る舞われ、食すことで無病息災と子孫繁栄を願う神事です。

また、和気清麻呂は、日本銀行券としてかつて発行されていた10円紙幣に、護王神社と共に描かれました。
また、10円紙幣には猪も共に描かれており、その結びつきの強さがわかります。

岡山県・和気神社

岡山県の和気神社は、和気氏の氏神である、鐸石別命(ぬでしわけのみこと)を祭神とした神社です。
和気氏とは、護王神社に祀られている和気清麻呂の一族であり、彼の生誕地でもあります。

和気神社は、鐸石別命をはじめ、和気氏の子孫である7祭神(和気清麻呂を含む)と、応神天皇の勧請を含む9祭神を祀っています。
和気清麻呂を、救い助けた猪を敬い、狛猪として建立し境内に鎮座しています。

ご利益は、和気清麻呂の功績が大きいために、和気清麻呂の故事に多くならっています。
足腰や健康の守護、厄徐開運、災い避けのご利益があるとされます。

他にも和気広虫が、83人もの孤児を受け入れ育て上げた功績と孤児院を初めて作った功績から、子供の守り神、学業成就など子供に関するご利益もあるとされています。

十二支全てにまつわる神社の一覧

神社

ここでは、亥だけではなく、十二支すべてにまつわる神社について紹介していきます。

神奈川県・稲毛神社

神奈川県にある稲毛神社は、祭神を建御雷之男神(たけみかづちのおのかみ)とした神社です。
建御雷之男神は戦の神であり、動乱の時代に天皇の戦勝を祈願するために建てられた神社とされています。

境内には、樹齢一千年を越える大銀杏の古木があり、稲毛神社の御神木とされています。
昭和61年に、御神木の周りに十二支の像が設置され、十二支巡りというお参りがされるようになりました。
自分の生まれ年の像の前で、お参りをするとご加護があるとされています。

この十二支巡りのお参りができたのも、昔から、この大銀杏の周りを回りながら願い事をすると願いが叶えられるという、いわれがあるからなのです。
特に、縁結び・子宝・学業成就などにご利益があったとされます。

また、稲毛神社に詣でると、十二支巡りとは別に、必勝祈願・厄除け・家内安全などのご利益も受けることができます。

京都府・下鴨神社

正式には、賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)といい、賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)と玉依媛命(たまよりひめのみこと)を祭神とした神社です。

この神社の言社として、干支の神社が建立され親しまれています。
「子」「午」「亥・丑」「戌・寅」「酉・卯」「未・巳」「辰・申」の7つの社が、それぞれ鎮座しており、自分の生まれ年にあわせて、お参りをすると良いとされています。
この7つの社にはそれぞれに神が祀られていますが、すべて大国主命の化身されています。

毎年10月には、繁昌大国秋祭(はんじょうだいこくあきまつり)という、通称「えと祈願祭」が行われます。
このお祭りは言社の祭りで、五穀豊穣と商売繁昌を祈願する神事なのですが、神楽や祝詞奏上のほかに、自分の干支の社に玉串を奉奠することができます。

下鴨神社に詣でると、厄除・縁結・子宝・安産・子育・交通安全のご利益があるとされます。

京都府・小倉神社

京都府にある小倉神社は、建御雷之男神(たけみかづちのおのかみ)を祭神とした神社で、非常に古くからある神社です。

小倉神社は京都の御所から、裏鬼門と呼ばれる南西に座していたことから、災難よけの神社として信仰されてきました。
安土桃山時代には、豊臣秀吉が戦勝祈願を行い、戦に打ち勝ったと言われています。

小倉神社のふもとから天王山へと通じる参道に、十二支の像が干支順に安置されています。
木々と一体化したモチーフでの像であり、自分の生まれ年の干支に詣でると良いとさています。

小倉神社は、昔から厄除けに特化しており、後世に戦勝祈願が加わったご利益があります。

神社参拝の方法

神社

ここでは、神社の参拝方法について詳しく見ていきましょう。
神社は神様がいらっしゃる場所ですので、失礼のないようにしましょう。

鳥居をくぐる

鳥居は神社の神域と俗界を隔てる結界であり、神域への入り口の門と言えます。
鳥居をくぐることにも作法があります。

  • 鳥居の前に立ち、一礼をします

    この時、鳥居の真ん中に立ってはいけません。
    真ん中は神様が通る道ですので、遠慮をして左右どちらかにずれて立ちます。

  • 鳥居の真ん中から遠いほうの足から踏み出して鳥居をくぐります

    例えば、鳥居から向かって左側に、ずれて立っていたのだとしたら、左足からです。
    鳥居の向かって右側に立っていたら、右足からというわけです。

  • 鳥居をくぐる際、「お邪魔します」と小さく声に出すか、心の中で唱えましょう

    神様に失礼のないように声かけをしましょう。

手水舎で手を清める

手水舎は手と口を清める場所です。
鳥居をくぐってから、拝殿へといく途中に設置してあります。
元々は、神社にお参りに行く前に、人々が小川で身を清めていたことが由来で、時代が立つにつれて神社内へと設置されたのです。

神様は穢れを嫌います。
そのため、しっかりと以下の手順で身を清めてからお参りに向かいましょう。

  • 手水舎に対して一礼をします

  • 右手で柄杓を持ち、水をすくいます

  • すくった水で左手を清めます

  • 柄杓を左手に持ち替えて、右手を清めます

  • 右手に柄杓を持ち替えて、左手のひらに水を溜め、口をゆすぎ清めます

  • 左手をもう一度、清めます

  • 柄杓を椀部が上に来るように傾けて、柄に水を伝わせて柄杓を清めます

  • 柄杓を元に戻して、手水舎に対して一礼をします

なお、水は最初に一度しかすくいません。
水をすくいなおすことは、マナー違反となりますので注意しましょう。

礼拝を行う

拝殿へ着いたら礼拝を行います。
礼拝の流れは以下のようになります。

  • 拝殿の真ん中を避け、左右どちらかにずれて立ちます

    真ん中は神様の通る道ですので、失礼のないように左右どちらかに避けましょう。

  • お賽銭を入れ、鈴があれば鈴を鳴らします

    お賽銭は投げるのではなく、そっとお賽銭箱に入れましょう。
    鈴は2,3回鳴らしましょう。

  • 二礼二拍手一礼でお参りをします

    二回お辞儀をして、二回拍手を打ち鳴らして祈り、祈りが終わったら一回お辞儀をします。

鳥居をくぐる

お参りが終わり、神社から帰る時にも鳥居をくぐりますよね。
その際も、同じ作法で鳥居くぐりぬけ、くぐり終わった際には拝殿の方へと体をむけて、一礼をするようにしましょう。
「お邪魔いたしました」と言葉を添えればなお良いでしょう。

以下の記事では、神社参拝のマナーや注意点についてさらに詳しく紹介しています。
こちらもあわせてご覧ください。

神社参拝時の服装マナー

困った人々

神社の参拝時の服装マナーについて、意識したことはありますか?
普段ではあまり意識しないかもしれませんが、神社は神様のいるところですので、きちんとマナーがあります。
ここでは、神社参拝の服装のマナーについて紹介します。

通常の参拝

普段、神社にお参りに行くときの服装に決まりはありません
しかし、神様の失礼のないようにするのが最低限のマナーであり、気を付けるべきことです。

具体的には、神様が嫌う不浄や穢れを連想させる、毛皮や革製品を身に着けないことや、露出を控えることです。
神社を参拝するときには、清潔さを意識しましょう。

昇殿参拝

昇殿参拝とは、普段立ち入ることのない拝殿の中でのお参りの事です。
また、正式参拝とも言います。

昇殿参拝の際は、男性はスーツ・女性は男性に準じる服装が必要となってきます。
女性の男性に準じる服装ですが、これはフォーマルウェアを指しておりワンピースがそれにあたります。
男性も女性も、服や小物もすべて派手な色合いはさけ、落ち着いた色合いが望ましいです。

また、革靴は大丈夫ですが、その他の革製品や毛皮は殺生に通じるので避けましょう。
女性は素足やヒールの高い靴が、マナー違反なりますので注意が必要です。

以下の記事では、神社参拝の服装のマナーについてさらに詳しく紹介しています。
こちらもあわせてご覧ください。

神社参拝に適した時間帯って?

困った人々

神社に参拝をするのに適した時間があるのでしょうか。
ここでは、神社参拝に適した時間についてご紹介します。

神社参拝に適した時間帯

神社を参拝するのに適した時間は、朝から夕方4時ごろまでとされています。
これは、太陽が出ていたほうが気持ちが晴れ、自分の祈りに良い状態向き合うことができるとされているからです。

夕方や夜の参拝は大丈夫?

夕方や夜の参拝は禁止されていません
しかし、防犯上の理由などから、推奨はされていませんし、夜の境内には入れないようにしている神社もあります。

以下の記事では、神社参拝の時間についてさらに詳しく紹介しています。
こちらもあわせてご覧ください。

亥にまつわる神社についてのまとめ

神社

いかがでしたでしょうか?
今回「終活ねっと」では、亥にまつわる神社について、紹介しました。

内容をまとめると以下のようになります。

  • 亥の神様とは大物主神である

  • 亥にまつわる神社は、日本全国区では八幡神社や愛宕神社である

  • 亥にまつわる神社では、猪を神使としている神社や狛猪を置いている神社が多い

  • 十二支すべてにまつわる神社も存在し、十二支の像が置かれていることが多い

  • 干支にまつわる神社は、自分の生まれの干支に詣でるとご加護がある

  • 神社参拝時には、参拝の作法も服装も、神様に失礼のないように心がける

  • 神社の参拝で夕方や夜の参拝は、禁止はされていないが、防犯上推奨もされていない

2019年の干支は亥です。
新年の干支に詣でると、一年加護を受けることができると言われています。
ぜひ、今回ご紹介した神社に参拝されてはいかがでしょうか。

「終活ねっと」では、神社に関する記事を多数記載しています。
以下の記事では、神社とお寺の違いについて詳しく紹介しています。
こちらもあわせてご覧ください。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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