神社の巫女になるには?バイトでもできる?仕事内容を解説!

神社の巫女になるためにはどうすればよいのでしょうか?神社の神職なるためには資格が必要ですが巫女の場合は必要なのでしょうか?今回はそんな巫女になるための知識やアルバイトの有無をご紹介すると共に、神社の巫女の歴史も解説していきます。

目次

  1. 神社の巫女について
  2. 神社とは?
  3. 神社の巫女ってどんな人?
  4. 神社の巫女になるには?
  5. 神社の巫女が着る衣装って?
  6. 神社の巫女についてのまとめ

神社の巫女について

神社

神社の神職について皆さんはどの程度ご存じですか?
今回は神社で働く職の一つである巫女について詳しく解説していきます。
巫女とはどんな職なのでしょうか?

今回終活ねっとでは、巫女になるための知識や歴史について解説していきます。

  • 神社とは?

    神社とは神道の施設です。

  • 神社の巫女ってどんな人?

    巫女を含めて神社には様々な人は奉仕しています。
    特に、巫女とはどんな人なのでしょうか。

  • 神社の巫女になるためには?

    神社の巫女になるためには特別なことは必要ありませんが注意点があります。

  • 神社の巫女かいる衣装って?

    神社で見る巫女の装束に名称について説明していきます。

以上のことを中心に解説していきます。
巫女に関心がある方や巫女として働きたいと思っている人はぜひとも最後まで読んでいってください。

神社とは?

神社

神社は日本古来の信仰である神道の施設です。
神社は皆さんになじみ深いものではないでしょうか?
現在、日本にある神社の数は8万、10万とも言われています。

なぜ、このように幅が広いのは政府の神社台帳に登録されていない個人や法人の神社があるためです。
また、どこまでを一つの社として数えるのかという難しさがあります。
したがって、神社の数が明確には分からないのです。

そもそも、神社とは神様のご神体を祭っている場所です。
ご神体とは、神様が人間の世界に常在するという考えに基づいて、そこに神様が宿るとされる物体のことです。

終活ねっとでは神社について詳しく解説している記事もございます。
ご興味のある方はぜひとも確認してください。

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神社の巫女ってどんな人?

神社

神社で働く人を神職と呼びます。
さて、本題の巫女ですが正式には神職には含まれません
正式な神職でないからといって無礼な態度を取るのはやめましょう。
神様に奉仕している人たちですので、礼儀をわきまえて接しましょう。

巫女の由来・歴史

巫女は古代には霊能者として扱われていました
巫女の「巫」はかんなぎと読みますね。
神や精霊と交流する能力を持つ人を巫と呼んでいました。

皆さんも知っているかもしれませんが、邪馬台国の卑弥呼も巫でした。
卑弥呼は神や精霊などからご神託を受けて邪馬台国を治めていました。

かつて巫は神社に所属するだけでなく、市井を歩き個人や家々をまわる時代もありました。
現在でもイタコやユタといった女性霊媒師は活躍しています。

日本では巫の多くは女性でした。
そのことから巫女と呼ばれろことが一般的なりました。
一部男性の巫もいて彼らは男巫(おかんなぎ)と呼ばれていました。

巫女の仕事内容

現代の巫女の仕事内容は神主の補佐役です。
かつて巫女は霊能者としてご神託を受けていました。
しかし,現在はこのような姿は見られませんね。

大昔の神社では神主が呪文を唱え巫女に神様に憑依させ神託を述べさせるということもありました。
ご神託を受けるという霊能現象そのものは現在の神社では見かけなくなりました。
巫女の霊能現象は現在のイタコなどが引き継いでいると考えられています。

通常の仕事内容

神官の仕事内容ですが職業階級である職階によって異なるため職階ごとに説明していきます

  • 大宮司

    いわゆる名誉宮司とも呼ばれています。
    神社の実務は基本的には行わない人が多いです。
    一部には、現役のように神事・祭儀・祈祷などを行う大宮司もいらっしゃいます。

  • 宮司

    一般的に神社の代表とも言える人です。
    日常的に神事・祭儀・祈祷を取り仕切っています。

  • 権宮司

    この職業は宮司の補佐役です。
    この役職が置かれていない神社もあります。

  • 禰宜(ねぎ)

    この職業も宮司の補佐役です。
    禰宜は権宮司よりは階級で言えば下になります。
    基本的にはこの禰宜が実務を取り仕切ります。

  • 権禰宜

    この職業は禰宜の補佐役です。
    階級で言えば禰宜の下になります。
    基本的には実務を請け負っており活躍の場が多く一番忙しい神職です。

  • 出仕

    神職の見習いという扱いになります。
    階級では一番下になります。

また、役職の他にも神職の身分を示す階位があります。

  • 浄階(じょうかい)

    神職の最上位で神道の研究に著しい貢献をした者に与えられる名誉階位です。

  • 明階(めいかい)

    宮司・権宮司になるための必要な資格です。
    この階位があると伊勢神宮以外のどこの神社の宮司にも就くことができます。

  • 正階(せいかい)

    一般的な神社の宮司、または、禰宜になるために必要な資格です。

  • 権正階(ごんせいかい)

    禰宜になるために必要な資格です。
    規模の小さい神社であれば宮司になれる場合もあります。

  • 直階(ちょっかい)

    一般的な神社の禰宜に必要な基礎的な階位です。

浄階の大宮司であれば神様に願いが一番届けられそうですがそういったことはありません。
神社の世界では神職の身分はあまり関係なく気にすることは意味のないことです。

繁栄期には神職のお手伝いも

巫女は正式には神職には含まれませんでした。
他にも神職でない職業で白丁などもいます。

繁栄期には神事・祭儀・祈念が忙しくなり時などに補助として巫女の活躍の場があります
また、巫女として女子高生や女子大生がアルバイトとして務めていることもあります。
白丁なども神社近辺に住む一般の人が臨時で白丁を務めていることもあります。

祭祀や挙式で巫女舞を奉納する

巫女が祭祀や挙式で巫女舞を奉納する理由としては、神様に巫女舞を奉納するためです

島根県の美保神社では夕方になると神楽殿で巫女が毎夕巫女舞を奉納します。
この夕方に行われる巫女舞はたとえ誰も見ていなくとも優雅に美しく舞われます。
これは、神様に夕餉の時のくつろぎを楽しんでいただくための巫女舞です。

奈良にある春日大社では御田植神事の際には八乙女の方が田植えの所作を真似をする儀式があります。
しかし、これも人に見せるものではなく神様に豊作を祈るために行っています。

神前結婚式では巫女が神楽を奉納することを見た方もいるでしょう。
この舞も新郎新婦や出席の方々への舞ではなく神様に奉納する舞です。

巫女の定年とは

巫女にも定年があります。
だいたい20代後半ぐらいで定年となっていることが多いです。

男性の巫女は存在するの?

男性の巫女というものは古代の時代には男巫(おかんなぎ)と言う男性の巫女がいました。
現在ではほとんど男巫はいない様です。

神社の巫女になるには?

神社

神社で神職につくためには資格が必要です。
しかし、巫女になるために資格はいりません。
それでは、巫女になるためにはどうしたら良いか紹介していきます。

巫女になるために必要な資格はないの?

巫女になるためには資格はありません。
強いて言うならば、基本的には女性しかなることはできません
巫女は男女共同参画法の適用外ですので、女性を指定した雇用ができます。

助勤(アルバイト)の募集をする神社は多い

繁栄期には臨時のアルバイトを採用している神社は多くあります
その中でも巫女のアルバイトの求人が出されることが特に多いので紹介します。

  • 祈年祭

    「としごいのまつり」とも言います。
    これは穀物の豊穣を願って行われ、新嘗祭と対をなすものです。
    2月17日に宮中で行われて、民間ではその日かにその前後に行われます。

  • 新嘗祭

    11月23日に行われます。
    新嘗祭は穀物が収穫される秋に行なわれる紙祭りのことです。
    大嘗祭は天皇が即位儀礼として天皇になって初めて行う大規模な新嘗祭のことです。

    2019年には新しい天皇が即位されるのでぜひ参加してみてはいかがですか?

  • 春日祭

    春日大社で3月13日に行われる祭事です。
    日程は3月10日から15日まで行われます。
    一連の祭事の中には御田植神事もあります。

    春日祭は国家の安寧と国民の繁栄を祈るために行います。
    また、御田植神事は農作業の工程を模擬的に演じ豊作を祈念するために行います。
    この御田植神事の際には八乙女が田舞を奉納します。

  • 平安神宮例祭

    平安神宮例祭は毎年4月15日に行われる祭事です。
    京都の春の風物詩にもなっています。
    平安神宮例祭は東本殿に祀られている祭神の桓武天皇が781年に即位し百官の拝賀を受けた日であるからです。

  • 石清水祭

    石清水祭は9月15日に行われます。
    石清水祭は「生きとし生けるもの」の平和と幸福を願う祭儀として始めました。
    石清水八幡宮に祀られているのは八幡神ことホンダワケ命は、一般には応神天皇としての方が知られていますね。

  • 鎮座記念祭

    鎮座記念祭は11月1日に行われる祭事です。
    大正9年11月1日の明治神宮御鎮座に日を祈念する式典です。

    また、11月3日には例祭も開かれます。
    明治神宮の最も重要な祭事の一つです。
    当時は、明治天皇の御誕生日にあたる大祭です。

  • 氷川神社例祭

    氷川神社例祭は8月1日に行われます。
    この例祭は、明治天皇が氷川神社に「氷川神社親祭の詔」を賜うことに始まりました。
    以降、毎年8月1日の例祭には勅使御差遣や御付きの楽師により「東遊び」を奉納します。

  • 出雲大社例祭

    出雲大社例祭は5月14日~16日まで行われます。
    14日が例祭と呼ばれ、15日は二之祭、16日は三之祭と呼ばれます。
    出雲大社が特に賑わいを見せるのがこの時期です。

巫女に正社員として就職するには?

巫女の求人は多いとは言えません。
また、規模が小さい神社などでは巫女を採用していないことが多いです。

巫女の求人はとても少ないので実際に神社に訪れたり、問い合わせるなどしましょう
しかし、繁栄期には神職の方も忙しいので避けるようにしましょう。

神社で巫女が雇用されるのは短い期間で定年が20代の後半と言われています。
また、神社によっては何年奉仕したら定年ということもあります。

神社の巫女が着る衣装って?

神社

巫女の着る衣装は巫女装束(みこしょうぞく)と言われます。
巫女装束は以下のようになります。

  • 白衣(はくい・びゃくえ・しらぎぬ)

    上半身にまとう白衣は白い小袖のことです。
    元々、小袖は袿に下に着る下着であったが平安時代の後半には表着化したものです。
    白衣は医療現場での白衣と分けるために「びゃくえ」「しらぎぬ」とも呼ばれています。

  • 緋袴(ひばかま)

    下半身にまとう緋袴は名を表すように緋色の袴です。
    しかし、実際には緋色や朱色が用いられます。

  • 千早(ちはや)

    巫女が神事を奉納する際には千早を羽織ります。
    このとき神事とは巫女舞・神楽であることがほとんどです。

  • 水干(すいかん)

    神事の内容によっては水干を巫女装束として着装する場合もあります。

  • 裳(も)

    裳は女房装束の晴装束で用いられます。

神社の巫女についてのまとめ

神社

いかがでしたか?
今回終活ねっとでは神社の巫女を中心に解説していきました

この記事の内容をまとめると以下のようになります。

  • 神社とは?

    神社は日本古来の信仰である神道の施設でした。

  • 神社の巫女ってどんな人?

    神職ではありませんが、神職の補助をする方です。

  • 神社の巫女になるためには?

    巫女になるためには資格はいりません。
    しかし、求人が少ないので実際に神社に問い合わせて見たりしましょう。

  • 神社の巫女が着る衣装について?

    巫女が着る装束は巫女装束と言いました。

巫女は若い方は誰でもなることができますが定年が早く長くつづけることはできませんでした。
しかし、神職は女性でもなることができる定年後はそちら名指す方も少なくはないようです。

終活ねっとでは、他にも神社に関する記事を多数掲載しています。
ぜひご覧ください。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

神社と寺の違いについては、こちらの記事でより詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。

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