回忌法要はどうして行うの?それぞれの法事の内容を徹底解説します!

皆さんの中に、何度も回忌法要に参加したことがあるという方もいらっしゃいますよね。しかし、なぜ何度も回忌法要を行うのかご存知でしょうか?今回終活ねっとでは、そんな回忌法要の内容や意味、回忌法要にまつわるお金のことについてご紹介いたします。

目次

  1. 法事の回忌とは?
  2. 回忌法要を行う意味
  3. 回忌法要の種類と内容をご紹介
  4. 回忌法要はいつまで執り行う?
  5. 回忌法要の数え方
  6. 法事に持参するお金の相場
  7. 法事ごとのお布施の金額
  8. 法要の中で最も重要な法事とは?
  9. 法事の回忌に関するまとめ

法事の回忌とは?

仏壇

皆さんの中に、回忌法要に参加したことがある方も多いですよね。

しかし、そもそも回忌とは何なのでしょうか?
「回忌(かいき)」とは、元々は人の死後、毎年の亡くなった同月同日のことです。
別名で、「年忌」「祥月命日(しょうつきめいにち)」とも言います。

故人を悼む気持ちの中で

  • なぜ何回も執り行うのかという理由を知りたい。
  • 回忌の計算方法がわからない。
  • 法事の基本的なマナーを知りたい

と感じる方も多いのではないでしょうか。

今回終活ねっとでは、法事の回忌の意味や内容をご紹介した上で、早見表を使った回忌の数え方や、回忌法要を執り行う時期などをご紹介いたします。

具体的には

  • 回忌とは何か、その意味と内容
  • 回忌の数え方といつまでで終わりなのか
  • 回忌に参列する側としてのマナーとお金の相場
  • 回忌を執り行う側としてのマナーとお布施の相場
  • 法要の中で外せないものはどれか

以上の項目を中心に解説していきます。

回忌についてわからないことがある方や、今更誰かに聞きにくいとお感じの方にぜひ最後までご覧いただき参考にしていただきたいと思います。

回忌法要を行う意味

人々

早速ですが、法事を行うことに何か特別な意味はあるのでしょうか。

仕事を調整して休んだり、子供をおとなしくさせたり、参列までの準備は容易なものではありません。
亡くなった人との関係性によっては、参列することを面倒に思うことも不思議はありません。

それでもなぜ、皆さんは法事に参列するのでしょうか。
法事に参列することにはどのような意味があるのでしょうか。

仏教では葬儀の後、四十九日の中陰法要(ちゅういんほうよう)を経て、亡くなった人がご先祖様の仲間入りをすると考えられています。
そして、四十九日後に行われる百ヶ日や一周忌から始まる法要を、回忌法要と呼びます。

現代における法事は、亡くなった人を偲び僧侶にお経をあげてもらい、お焼香をし、お斎をいただくのが一般的な流れです。

しかし、そもそも法要とは仏の教えを知るものでした。
回忌法要などで仏の教えを知ることで、ご遺族の人々の心を癒し、家族や親族の結束を確認するためにあるのです。

回忌法要は宗教的な意味合いだけでなく、社会的な意味合いにおいても重要なものであることがわかります。

回忌法要の種類と内容をご紹介

仏壇

では、回忌法要にはどのようなものがあるのでしょうか。
また、回忌によって法要の内容やマナーなどに違いはあるのでしょうか。

いざ参列するとなると、服装や香典の表書き、持参するものが気になりますね。
ここでは、回忌法要の種類や内容について見ていきたいと思います。

一周忌

一周忌(いっしゅうき)とは、満1年目に行う法要をいいます。
ちなみに一回忌はお葬式のことで、一周忌とは異なりますので注意しましょう。

一周忌では、法要を執り行う日にちを決めた後、はがきなどで参列者に案内状を出します。
法要にはご遺族や親族だけでなく、友人や知人など多くの方が列席します。
僧侶の読経が行なわれた後もしくは読経の中でお焼香をし、お斎(おとき:法要の後のお食事のこと)を頂くのが通例です。

一周忌の仏教的な意味合いとして、仏の限りない光明と知恵により亡くなった人を精進の道へと導くということがあります。

服装は、男性は礼服を着用するのが一般的です。
女性はブラックフォーマルに黒ストッキングを着用します。

一周忌の持ち物は以下の通りです。

  • 御香典

    香典袋の水引は結び切りで、黒白、双銀、黄白(関西方面)のいずれかです。
    薄墨ではなく、黒い墨で文字を書きます。
    表書きは、「御仏前」「御佛前」「御香料」のいずれかです。

  • お供え

    お菓子や果物などをお供えします。

  • お数珠

  • その他

    ハンカチ、親戚・喪主への手土産などが必要です。

三回忌

三回忌(さんかいき)とは、満2年目に行う法要をいいます。
「三」回忌というものの、「2」年目に行うので注意する必要があります。

三回忌もご遺族や親族だけでなく、友人や知人も列席します。
一周忌同様、僧侶の読経が行なわれた後もしくは読経の中でお焼香をし、その後にお斎をいただきます。

三回忌の仏教的な意味合いとして、亡くなった人を信仰に徹するように導くために行われるものであると考えられています。

服装は基本的に一回忌と同様で問題ないでしょう。
男性はダークスーツでもよいという考え方もありますが、礼服が無難です。
女性はブラックフォーマルに黒ストッキングが一般的です。

また、三回忌の持ち物は一周忌と同様です。

七回忌以降

七回忌(ななかいき・しちかいき)とは、満6年目に行う法要をいいます。
こちらも「七」回忌といいますが、「6」年目に行うので注意が必要です。

三回忌までの法要とは異なり、一般的にはご遺族や親族のみで執り行われます。
昨今では、七回忌あたりから法要の規模を縮小させていく家庭が多くなりました。

仏教的に七回忌は、信心をより確かなものに導くために行われるものであると考えられています。

服装は、略式の喪服がふさわしいとされています。
略式の喪服とは、一般的に私たちが想像する「喪服」のことです。

具体的には、男性はブラックスーツを着用します。
女性は、ブラックフォーマルに黒ストッキングが一般的です。

持ち物は今までと同様です。

また、ご遺族側の方は、参列いただいた方に挨拶文とともに引き出物を渡してお返しとするのが通例です。

回忌法要はいつまで執り行う?

お墓

では、こうした回忌法要は何年目のいつまで執り行えばよいのでしょうか?

仏教の一般的な宗派では、三十三回忌(もしくは五十回忌)まで執り行うのが通例です。
最近では法要が簡略化され、7回忌以降は回忌法要を省略する家庭も増加してきました。

そこで今回は仏教の中で浄土真宗を例に挙げ、法事をいつの何回忌まで行えばよいのかを見ていきます。

文化庁が発行している平成28年版(平成29年2月発表)の「宗教年鑑」によると、浄土真宗は日本で一番多い信者数の多い宗派とされています。
信者の数は792万2823人で、寺院数は10196寺とのことです。

浄土真宗の場合

浄土真宗では、三十三回忌(さんじゅうさんかいき)まで執り行うのが一般的です。

三十三回忌で、浄土真宗は回忌法要を終えることになります。
また、最後の回忌法要のことを弔い上げ(とむらいあげ)といいます。

三十三回忌は、満32年目に執り行われる法事をいいます。
他の回忌法要と同じで、「三十三」回忌ですが「32」年目なのでご注意ください。

なぜ「三十三」なのかと言いますと、

  • 法事を仕切る世代が切り替わる前、ぎりぎりの年数と考えられているから。
  • 三十三回忌までの長い修行の結果、亡くなった人は菩薩の世界に入りご先祖様の仲間入りをすると考えられているから。

以上の二点が挙げられます。

場合によっては、五十回忌まで行うこともあります。
これはお亡くなりになられて50年目を迎える節目とされるからです。
最近では浄土真宗本願寺派において2011年に親鸞聖人の五十回大遠忌が執り行われ、テレビなどでも報道されていました。

ただ、満49年の五十回忌ともなると、亡くなった人を直接知っている人はすでに他界していることが多いので、近年ではほとんど行われなくなりました。

回忌法要の数え方

お金

回忌法要の数え方は、少しややこしいですよね。
ここでは、回忌法要の数え方の表を使って、いつどの法事が行われるかを解説いたします。

以下の表は執り行われることの多い法事を挙げています。
中でも重要な節目となる法事には●印をつけてありますので、ご参考ください。

回忌法要 お亡くなりになってからの年数
一周忌● 満1年
三回忌● 満2年
七回忌● 満6年
十三回忌● 満12年
十七回忌 満16年
二十三回忌 満22年
二十七回忌 満26年
三十三回忌● 満32年
三十七回忌 満36年
四十三回忌 満42年
四十七回忌 満46年
五十回忌 満49年

なぜ一周忌はその数字通り一年後に行われるのに、三回忌は二年後なのでしょうか?

これは「周忌」と「回忌」の言葉の意味にあります。
回忌法要の数え方は、「満年齢」と「数え年」の関係にも似ています。

「周忌」は「丸何年経ったか」を意味しています。
それに対して、「回忌」は「何年目が始まるか」を意味しています。

それぞれの言葉の意味が違うので、「一年目の一周忌」と「二年目の三回忌」になるのです。

もし、どうしてもわからない方は、インターネットで「忌日表(きじつひょう)・計算」で検索をすると、亡くなった年月日を入力するだけで百回忌まで計算してくれる無料のページもあります。

手配や案内状などの準備もありますので、回忌数をあらかじめ計算して知っておくことも大事です。

法事に持参するお金の相場

葬儀

法事に参列する場合、お悔みをいくら包めばよいか悩んでしまいますよね。

正直なところ、普段のお付き合いの深さや親族間の「親戚づきあい」に対する考え方や取り決め、地域差などによって包むべき金額は変わってきます。
そのため、お悔やみの金額には大きな開きがあるのが実情です。

また、何回忌かということによって包む額が違う場合と同じ場合があります。
回忌法要で香典を包む場合は、以下のことを頭に入れておくと良いでしょう。

  • 一周忌までと三十三回忌

    近親者だけでなく、親戚一同をお招きする必要がある法要です。
    したがってその法要の規模に見合った額をお包みするという考え方により、多めに包むことがあります。

  • 三回忌から二十七回忌

    近親者のみで行うものです。
    近親者のみのため、法要の規模が小さくなると考えられ、一般的な相場も比較的低くなっています。

では、具体的にはいくら包めばよいのでしょうか。
一周忌と三回忌と三十三回忌を比較して表にしました。

両親 親族 親しい友人 一般的な友人・知人
一周忌 5~10万円 1~3万円 1~3万円 5千円~1万円
三回忌 3~10万円 5千円~3万円 5千円~3万円 3千円~1万円
三十三回忌 5~10万円 1~3万円 1~3万円 出席しないことが多い

いずれの場合も

  • 会食に参加する場合はプラス1万円~2万円を包む。
  • 夫婦で参列する場合は一人分出す予定をしている額の、2倍の額を包む。
  • 親戚にあらかじめすり合わせをして失礼のないようにしておく。
  • 「死」や「苦」を連想させる4万円や9万円は避ける。

ということが大切です。

またピン札に関してですが、「現代ではピン札でもかまわない」という意見と「不祝儀には使わない」という意見があります。

受け取る方にご年配の方も多い場合は、ピン札を使わないほうが無難です。
ピン札を1回折って入れるというのも一つの手です。

法事ごとのお布施の金額

お金

また、お布施をいくら包めばよいかということも迷ってしまいがちですよね。

お布施の金額も、地域差がとても大きくなっています。
また、「お布施はいくらですか」とお寺さんに質問しても、「お気持ちで結構ですよ」とのお返事ではっきりとわからないことが多いのです。

以下に目安の表を載せますので、お布施を包む際にはぜひ参考にしてみてください。
基本的には何回忌でも金額は変わりません。

お寺さんへ渡すお金には、3つの種類があります。
「お布施」「お車代」「御膳料」です。
(御膳料は僧侶がお斎をご一緒する場合は必要ありません。)
それぞれ表書きに上記のように書いて、別々の奉書紙もしくは白封筒に入れて渡します。

お布施 お車代 御膳料
一周忌 3~5万円 5千円 5千円~1万円
三回忌 3~5万円 5千円 5千円~1万円
三十三回忌 3~5万円 5千円 5千円~1万円

法要の中で最も重要な法事とは?

葬儀

これまで見てきたように、それぞれの法事には意味があり、どれも大切なものです。
しかし、その中でも特に、初七日と四十九日は重要な法事とされています。

初七日は、亡くなった人が三途(さんず)の川のほとりに到着する日とされています。
亡くなった人が、激流か急流か緩流かのいずれを渡るのかが、王の裁きで決まる大切な日です。
つまり、緩流を渡れるようにするための法要なのです。

四十九日は、初七日から七日ごとに受けた十王の裁きにより、来世の行き先が決まります。
ですから、四十九日を満中陰(まんちゅういん)と呼びます。

四十九日は、亡くなった人の成仏を願い、極楽浄土に行けるようにするために、家族や親族だけでなく縁の深かった方々もお招きして行う法要なのです。
そして、四十九日を迎えることを「忌明け(きあけ)」といい、最も重要な法事と考えられています。

法事の回忌に関するまとめ

葬儀

いかがでしたでしょうか。
今回終活ねっとでは、法事の回忌の意味と内容について詳しく解説いたしました。

内容をまとめると以下の通りです。

  • 回忌法要とは、祥月命日に執り行う仏事のこと

  • 回忌法要は遺族の人々の心を癒し、家族や親族の結束を確認するためにある

  • 主な法要には一周忌・三回忌・三十三回忌などがある

  • 回忌法要は浄土真宗においては三十三回忌までで、最後の回忌法要を「弔い上げ」という

  • 「周忌」は満年齢と同じ数え方で、「回忌」は数え年と同じ数え方

  • 法事に持参する金額の相場は、両親:5~10万、親族:1~3万、親しい友人:1~3万、知人:5千~1万

    あらかじめ近しい人に相談するほうが無難

  • 法事ごとのお布施の相場は、お布施:3~5万、お車代:5千~1万、御膳料:5千~1万

    お斎を一緒にいただく場合は御膳料は不要

  • 法要の中で最も重要なのは「初七日」と「四十九日」

法事は、亡くなった人を失った悲しみを通して、知人や親戚を温かく繋げてくれるものです。
今回の記事で法事の意味を再考していただき、参列のご参考にしていただければ幸いです。

終活ねっとでは、他にも法事に関する記事を多数掲載しております。
ぜひそちらも併せてご覧ください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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