お彼岸のお墓参りに行く際の服装とは?法要がある場合の服装も解説!

一般的に「お彼岸はお墓参りをする日」として考えられています。最近ではお墓参りをする機会も少なくなって、お彼岸にはどのような服装や準備をすれば良いのか不安になりますね。お彼岸のお墓参りに関しての服装や作法、準備などについて詳しく解説します。

目次

  1. お彼岸の服装について
  2. お彼岸とは?
  3. お彼岸のお墓参りの服装
  4. お彼岸の法要の服装
  5. お彼岸の持ち物をご紹介
  6. 初彼岸の服装をご紹介
  7. お彼岸以外の法事の服装
  8. お彼岸の服装のまとめ

お彼岸の服装について

お墓

一般的にお彼岸は「お墓参りをする日」として考えられています。
しかし若い世代を中心に、お彼岸の時期にお墓参りをする方は年々減少の一途をたどっています。

以前はお彼岸にお墓参りをしていたけれど最近はその機会も少なくなり、お彼岸にどのような服装や持ち物を準備をすれば良いのかを再確認したいと思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回終活ねっとでは、お彼岸にお墓参りをする際の服装や持ち物についてを解説します。

  • そもそもお彼岸とは?
  • お彼岸のお墓参りの服装について
  • お彼岸の法要の服装について
  • お彼岸のお墓参りの持ち物について
  • 初彼岸の服装について

お彼岸のお参りについてより深く知ることで、ご先祖様の存在をより身近に感じるようになるかもしれません。
ぜひ最後までお読みください。

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お彼岸とは?

お墓

お彼岸という言葉は知っていても、それがいつなのか、何をすべきなのかを知らない方は少なくないと思います。
ここでは、お彼岸の時期やお彼岸の期間にすることについて見ていきましょう。

時期

お彼岸は春と秋に1回ずつ、計2回あります。
春と秋それぞれの期間は1週間であり、初日を「彼岸の入り」、終わりの日を「彼岸明け」と呼びます。

春のお彼岸の時期

春のお彼岸は春分の日を中心とした1週間が期間となります。
春分の日は年によって異なりますが、基本的には3月20日から21日ごろです。

2018年は3月18日(日)が彼岸の入り、3月21日(水)が中日、3月24日(土)が彼岸の明けとなります。

秋のお彼岸の時期

秋のお彼岸は秋分の日を中心とした1週間が期間となります。
秋分の日も春分と同じく年によって異なりますが、基本的には9月22日から23日ごろです。

2018年は9月20日(木)が彼岸の入り、9月23日(日)が中日、9月26日(水)が彼岸の明けとなります。

お彼岸にすること

では次に、お彼岸の期間にすることを見ていきましょう。

お墓の清掃とお墓参り

お彼岸に行う主なこととして、お墓の清掃とお墓参りがあります。

お彼岸はご先祖様をお迎えするお盆とは違い、亡くなった方に会いに行く日と考えられています。
そのため、彼岸の入り前後でお墓の清掃をし、ご先祖様と対面する環境を整える必要があります。
お墓の清掃は暮石水拭きやお墓まわりのゴミ拾いが中心となります。

お墓の清掃が終わったあとで初めて、お墓参りを行います。
春のお彼岸にはぼたもち、秋のお彼岸にはおはぎをお供えし、それから手を合わせるのが正式な作法です。
手を合わせる際、ご先祖様に会いに来たことといつも見守ってくれていることへの感謝の気持ちを伝えるようにしましょう。

法要への参加

多くのお寺ではお彼岸の時期に「彼岸会(ひがんえ)」や「施餓鬼法要(せがきほうよう)」と呼ばれる合同法要を行います。
主にお寺の檀家になっている人や、お寺が運営している墓地にお墓を持っている人が参加しご先祖様の供養を行います。

また、合同法要とは別に、ご住職が檀家の自宅を訪問し個別にお彼岸法要を催す場合があります。
お墓参りだけでなく、法要に参加するのもお彼岸の一つの過ごし方と言えるでしょう。

お彼岸のお墓参りの服装

お墓

では、お墓参りに出かける場合はどのような服装を心がければよいのでしょうか?
お墓参りの際の服装に決まったルールはありませんが、ご先祖様の供養が目的であるため節度をわきまえた格好をする必要があります。

以下が注意点となりますので、一般的なマナーとして覚えておきましょう。

  • 基本的に普段着でOK

    外出する際に恥ずかしくなく、清潔感のある格好であれば問題ありません。

  • カラフルな服装よりもダーク(黒など)な色合いが好ましい

    派手な色合いは避けるようにしましょう。

  • お墓の清掃を行う場合、動きやすい服装で

    お墓の清掃が中心となる場合は動きやすく汚れても問題ない服が好ましく、靴もハイヒールや革靴ではなくスニーカーが無難です。

  • 肌の露出は控えたほうが無難

    お墓参りではあまり肌を見せないのが一般的なマナーであり、ミニスカートやホットパンツ、ノースリーブは避けるようにしましょう。

お彼岸の法要の服装

お墓

それではお彼岸の法要にはどんな服装で参加するのが良いのでしょうか?
自宅で行う場合とお寺の法要に参加する場合に分けてご紹介します。

自宅で行う場合

自宅で法要を行う場合、特に服装の決まりはありません
しかし、地域や家庭によって慣習やルールが異なるため、法要を行う前によく相談して服装を決める必要があります。

お寺にお参りする場合

お寺にお参りする場合、略式の喪服やスーツなどフォーマルな服装での参加が望まれます。
特に故人のご遺族は喪服を着るのが一般的なマナーとされています。

友人や知人であれば平服でかまいません。
しかし、やはり派手な色合いの服装は避けた方が好ましく、女性であれば黒・紺系のワンピースやブラウス、男性であれば同じく黒・紺系のジャケットやズボンを着用するようにしましょう。

お彼岸の持ち物をご紹介

お墓

それでは次に、お彼岸の墓参りに必要な持ち物をご紹介します。

お彼岸の墓参りに必要な物は普段のお墓参りと基本的には変わりません。
具体的にはお墓の清掃に使う物・お参りに必要な物の二種類となります。

お墓の清掃に使う物

お墓の清掃に使う物は以下の通りです。

道具 用途
ほうき お墓の周囲の枯葉などを掃除します。
ちりとり ごみをまとめ、ごみ袋に入れます。
手桶 水掃除のために水を汲んで使います。
雑巾 お墓の汚れを拭き上げます。
軍手 雑草を抜くときに手を保護します。
ごみ袋 ごみを入れて持ち帰ります。

ホームセンターなどではお墓の清掃に使う物をセットにして販売しているところもあるので、ぜひ活用してみましょう。

お参りに必要な物

お参りに必要な物は以下の通りです。

道具 用途
ろうそく 線香につける火を灯しておくためのものです。
マッチやライター ろうそくに火をつけるための道具です。
線香 お墓参り用には、束になっている線香が便利です。
花(仏花) 3本から5本程度の細い花束を2つ用意し、花立てへお供えします。
お供え物 ぼたもち・おはぎ以外に、故人の好きだったお菓子や季節の果物などをお供えします。
数珠 仏式の場合は、最後に手を合わせて祈るときに数珠を持ちます。

お供え物はそのまま置いて帰ると腐敗や汚れの原因となる可能性があります。
そのため、墓地や霊園によりルールや使用規則が定められている場合があり、事前に確認をしておくことが大切です。

初彼岸の服装をご紹介

お墓

初彼岸は故人が亡くなってから初めてのお彼岸の事を指します。
具体的には、亡くなって四十九日が過ぎた後の最初のお彼岸となります。

通常の彼岸と初彼岸に明確な違いはなく、特別にすべきことなどもありません。。
しかし、法要に参加する際やお墓参りをする際の服装にはいくつか注意すべき点があります。

以下で詳しく解説していきます。

法要の際の服装

初彼岸の法要を行う場合、故人の遺族は正式な黒の喪服を着用するのが良いとされています。
参列者よりも軽い服装にならないよう気をつける必要があります。

法要に参加する場合は施主の服装に合わせ格下の服装を着用するのが一般的ですが、失礼に当たらない落ち着いたものであれば平服でも問題ありません。

お墓参りの服装

初彼岸のお墓参りは通常の彼岸と同じく、服装に決まったルールがありません。
しかし、初彼岸は故人が現世からあの世へ旅立つ日なので、送る側としても失礼のないよう通常のお彼岸よりも少しだけ丁寧で改まった服装を心がけてみてはいかがでしょうか。

お墓の清掃が中心となる場合も通常のお彼岸と同じく、動きやすく汚れても問題ない服が好ましいとされています。

終活ねっとでは、初彼岸に関する様々な記事を紹介しています。
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お彼岸以外の法事の服装

葬儀

ここまでお彼岸の法要やお墓参りの際の服装をご紹介してきました。
それでは、お彼岸以外の法事の際にはどのような服装を心がければよいのでしょうか。

法事とは亡くなられた方の冥福を祈り供養をする仏教の儀式で、基本的には遺族からの招待を受けて参加するものです。
法事の種類によって着用すべき服装は異なりますが、基本的には喪服を着用するのがマナーです。
喪服は「正喪服」「準喪服」「略式喪服」と種類があり、一回忌までは正喪服、三回忌までは順喪服を着用すべきなど細かく分類分けされています。

革製品や金具のついた小物は避けるべきであり、パールであれば問題ないなどアクセサリーに関しても注意点があります。

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お彼岸の服装のまとめ

お墓

いかがでしたか?今回終活ねっとでは、お彼岸にお墓参りをする際の服装や持ち物について詳しく解説しました。
記事の内容をまとめると以下となります。

  • お彼岸は年に2回あり、春分の日と秋分の日を中心とした1週間が期間である。
  • お彼岸にはお墓の清掃とお墓参りと法要への参加をするのが一般的。
  • お彼岸のお墓参りの服装に特に決まりはなく、お墓の清掃を行う場合は動きやすい服装が好ましい。
  • お彼岸の法要に参加する場合は略式の喪服やスーツなどフォーマルな服装での参加が望ましい。
  • お彼岸のお墓参りに必要な物はお墓の清掃に使う物・お参りに必要な物の二種類。
  • 初彼岸の法要を行う場合、故人の遺族は正式な黒の喪服を着用する。お墓参りをする際は通常のお彼岸より丁寧で改まった服装を心がける。
  • 一般的な法事の際には喪服を着用するのがマナーである。

お彼岸ではご先祖様や故人のことを思い出し、ご冥福をお祈りする事が大切です。
お彼岸の時期が近づいてきたらしっかりと準備をし、ご先祖様にお会いするための環境を整えましょう。

この記事がお彼岸の服装について迷われている方のお役に立てば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

終活ねっとでは、お彼岸に関する様々な記事を紹介しています。
お彼岸についてもっと詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。

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