23回忌のお供えに何を選ぶ?熨斗(のし)のマナーについても紹介

大切な方がこの世を去った22年後に23回忌法要が営まれます。法要に持参するにはどのようなお供えが好まれ、どのような熨斗を選べば良いのでしょうか。今回は23回忌のお供えや熨斗のマナーについて詳しく解説いたします。

目次

  1. 23回忌のお供えには何を選べばいいの?
  2. 23回忌法要とは?
  3. 23回忌のお供えの相場はいくら?
  4. 23回忌のお供え物にふさわしいもの
  5. 23回忌のお供えの具体例をご紹介
  6. お供えの熨斗(のし)のマナー
  7. 23回忌のお供えの渡し方
  8. お供えのお返しはどうすればいい?
  9. 23回忌のお供えについてまとめ

23回忌のお供えには何を選べばいいの?

お墓

大切な方との別れから22年目には23回忌法要が営まれます。

その際に参列者は現金やお供え物を持参しますが、一般的にどのようなお供え物が好まれ、熨斗はどういったものを選べば良いのでしょうか。

22年の間に遺族や親族の生活状況も変わり、なかなか顔を合わせる機会を持てなかったり、お互い徐々に疎遠になってしまったケースもあるでしょう。
次の世代に交代していることも考えられます。

お互いの状況が変わったからこそ相手に失礼のないような接し方をしたいものです。

そこで今回終活ねっとでは、23回忌のお供えについて、以下のポイントにそってお話ししたいと思います。

  • 23回忌法要って何?
  • 23回忌法要のお供えの相場は?
  • お供え物にはどのようなものがふさわしいの?
  • お供えの具体例をご紹介
  • のし袋やのし紙に関するマナーについて
  • お供えはいつどのように渡せばいいの?
  • お供えに対するお返しはどのようにすればいいの?

23回忌法要のお供えについて、具体例もご紹介しながら丁寧に解説していきます。
ぜひ最後までお読みください。

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23回忌法要とは?

葬儀

そもそも23回忌法要とは何なのでしょうか?
こちらでは23回忌法要について簡単に説明いたします。

23回忌法要とは亡くなってから22年目に営まれる仏式の法要のことをいいます。
家族・親族だけで営まれる場合がほとんどで、七回忌以降、他のご先祖様の法要と併せて行われることも少なくありません。

それまでの回忌法要と同様に家族・親族が自宅や寺院に集い、読経・焼香で供養します。
法要の後は参列者で会食をし、久しぶりに再会した親族などともに大切な人に想いを馳せるのです。

23回忌法要は大切な人の供養のためにあるのはもちろんですが、遺された家族・親族がお互いのつながりを再確認しあう場であるとも言えるのかもしれません。

終活ねっとでは、終活に関する用語をわかりやすく解説した用語集を用意しています。
23回忌法要についてもっと詳しくお知りになりたい方は、ぜひ以下の用語記事もあわせてご覧ください。

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“23回忌” とは? - 終活用語集

年忌法要のことで、亡くなられてから満22年目の命日に行われます。一般的には13回忌法要の次に行われ、故人の近しい人が集まります。23回忌の次は25回忌などがありますが、各宗派の考え方や地域の風習によって異なってきます。

23回忌のお供えの相場はいくら?

葬儀

23回忌法要に招待された場合は、現金やお供え物などの「お供え」を持参するのがマナーです。

原則としては現金かお供え物いずれかで良いのですが、一般的にはお供え物のみというケースは少ないようで、現金のみや現金+お供え物というケースが多く見受けられます。

現金を包む場合は法事後の会食の有無で相場が変わってきますが、会食がある場合は1人あたり1万円~2万円、夫婦で参列する際は2万円~3万円を包むことが一般的です。

そして現金と併せてお供え物を持参する場合は、3千円~1万円の品物を選ぶ場合が多いようです。

23回忌のお供え物にふさわしいもの

仏壇

では、23回忌法要でのお供え物としてふさわしいものには、どういったものがあるのでしょうか。
こちらではどのようなものが好まれるのか、理由を含めて説明いたします。

消えもの

消えものとは、消費するとなくなり後に残らないものをいいます。
弔事に関するものが後に残ることで「不幸を後にひきずる」と考え、形として残らない品を選ぶようになったといわれています。

故人が好きだったもの

亡くなってから22年目である23回忌法要のお供え物として、生前故人が好きだったものをお供えすることは、故人への一番の供養となります。
故人にまつわるものをお供えすることで、懐かしみ思い出を語り合えれば故人もより一層喜ばれることと思います。

小分けにできるもの

地域によりますが、法要終了後、「おさがり」といって、いただいたお供え物を参列者で分けて持ち帰る風習もあるようです。
そのような場合には小分けにできるものが分けやすく便利です。

日持ちするもの

いただいたお供え物は仏前にしばらくお供えしたままになります。
また参列者で分けて持ち帰った場合も、その人がいつ食べるかはわかりませんので、なるべく常温で日持ちするものにした方が良いでしょう。

かさばらないもの

お供え物を選ぶ際は、かさばらないものという点も考慮したほうが良いでしょう。
重いものやかさばるものは、法要が営まれる場所までの自身の持ち運びも大変になりますし、自宅以外での法要の場合は、終了後施主が自宅に持ち帰る必要もあります。
また、参列者で分けて持ち帰ることもあり、「持ち運び」という観点からかさばるものは避けた方が無難です。

23回忌のお供えの具体例をご紹介

葬儀

上ではふさわしい品物について説明いたしましたが、こちらではそれらについての具体例をご紹介したいと思います。
なお、法要が営まれる地域やその宗教・宗派によっても異なって参りますので、贈る相手の地域や考え方等にあわせるようにしたほうが良いでしょう。

食べ物・飲み物

消えものである食べ物や飲み物は、お供えとしてふさわしいものです。

常温で日持ちのする焼き菓子やおせんべい・羊羹・最中などのお菓子だったり、果物・海苔などの乾物、また故人が好きだった食べ物などお贈りすればご家族にも喜んでもらえるのではないでしょうか。
ただし、肉や魚など殺生をイメージさせる食べ物は好ましくありません

飲み物ではお酒やビール、ジュースやコーヒー、お茶などが用いられますが、ご家族がお酒を飲まない場合も考えられますので酒類に関しては注意が必要です。

お花

お供え物としては、お花も定番です。
23回忌のお供えでは白一色ではなく、多少色のついたお花を使用しても構いません。
百合や胡蝶蘭、菊などを中心に、故人の好きだったお花などを加えるのもお勧めです。
ただしバラなどの棘のあるものや毒を持ったもの、匂いの強いお花は避けましょう。

消耗品

お線香やろうそくなどの消耗品もお供え物としては無難です。
毎日の供養で使用するものですし、日持ちを気にする必要もありません。
ただし、煙やにおいについてこだわりをお持ちの方もいらっしゃるため、多少の注意は必要です。

現金

昨今ではお供えとして、現金または現金+お供え物というケースが多く見受けられます。
お供えとして現金を包む場合は、水引の色が黄白または黒白の結び切りの不祝儀袋を用い、表書きは「御仏前」「御佛前」「御香料」「御供物料」などを使用します。

なお、現金とお供え物両方準備する場合は、それぞれの表書きが重ならないように注意しましょう。

お供えの熨斗(のし)のマナー

困った人々

続いて、23回忌法要のお供えで用いるのし袋やのし紙など「のし」のマナーについてみていきたいと思います。

こちらでは水引の色や結び方、表書きや名前の書き方などについての一般的なマナーをご紹介いたしますが、これらは地域色が非常に濃いものでもあるため、できることなら先方が住む地域の風習を調べてお贈りしたほうが無難です。

熨斗(のし)の選び方

のし袋ものし紙も一般的に水引の色が黒白の結び切りのものが用いられます。
また関西~西日本では黄白の水引を使用する地域もあります。

熨斗(のし)の書き方

次にのしの書き方を「表書き」「名前」「墨の色」について説明いたします。

表書きの書き方

お供えを現金で包む場合はのし袋に「御仏前」「御佛前」「御香料」「御供物料」などと記入します。
一方、お供えを品物で贈る場合、のし紙の表書きは「御供物」「御供」「御仏前」などを用います。

名前の書き方

のし袋、のし紙いずれの場合も水引の下中央に自身の名前をフルネームで書きます。
必要であれば会社名を名前の右側に書きましょう。

夫婦の場合は一般的に夫のフルネームを書きますが、夫婦ともに懇意にしていた場合などは、夫のフルネームの左隣に妻の名前のみを書く場合もあります。

また会社関係や友人などで連名でお供えする場合の名前の書き方ですが、3名までは連名で書くことができます。
この場合は右側が上位者となりますので、会社関係での連名の場合は注意が必要です。
友人など同格の場合は右から五十音順に書いていきます。

なお連名にできるのは3名までで4名以上となる場合は、代表者名を中心に書き、左側下に小さく「外一同」などと書くようにします。

薄墨は使わない

23回忌法要のお供えでは、薄墨は使用せず濃墨で構いません。

そもそも薄墨を使用する理由は「突然の訃報による悲しみの涙で、すった墨が薄くなった」という意味合いや「突然の訃報で、墨をする時間があまりとれなかった」という意味合いのもので、予期せぬ訃報への動揺を表すものです。

23回忌法要は前もって予定されているものなので、薄墨ではなく普通の色の墨で構わないということになります。

熨斗(のし)のかけ方

次にのし紙のかけ方ですが、こちらは「内のし」と「外のし」の2種類があります。
以下、それぞれについて簡単に説明いたします。

内のし

お供えの品の箱に直接のし紙をかけ、それを包装紙で包みます。
法要に参列せず、お供え物を郵送する場合に、汚れ・破れなどを避けるためにとられる方法です。

外のし

お供えの品を包装紙で包み、その上からのし紙をかけます。
この包み方は表書きや名前が先方にはっきりと見えるため、法要に参列し、直接お供え物を手渡しする場合に好んで選ばれます。

23回忌のお供えの渡し方

仏壇

続いて23回忌でのお供えの渡し方についてお話いたします。

法要を行う場所は本来は自宅ですが、最近では住宅事情などからお寺やセレモニーホール、霊園、ホテルなど自宅以外で行うことも多くなりました。

いざ法要が営まれる場所へ出向いた後、いつどのタイミングでお供えをお渡しすれば良いのでしょうか。

お供えを渡すタイミング

お供えを渡すタイミングですが、こちらは当日施主と初めて顔を合わせた場面で渡すと考えれば良いかと思います。
自宅で法要が営まれる場合は玄関先でになりますし、お寺に直接向かう場合はお寺で手渡すことになります。

受け取ったお供えをその後どのように扱うかは施主次第です。
自宅であれば仏壇にお供えするでしょうし、自宅以外であれば一度他にいただいたものと共に御本尊などにお供えするかもしれません。
またはそのまま自宅に持ち帰ってから仏壇にお供えするかもしれませんし、最終的には施主の判断となります。

一言挨拶をしてから渡す

法要の際に持参するお供えは、まずは施主にお渡しします。
その際は「御仏前にお供えください」などと一言添えるようにしましょう。
また現金の場合は袱紗に包んで、お供え物の場合は紙袋や風呂敷で持参し、それらから出して両手で手渡すのがマナーです。

お供えのお返しはどうすればいい?

困った人々

いずれの回忌法要でもそうですが、参列者から現金やお供え物をいただいた場合は、そのお礼としてお返しをお渡しするのが礼儀です。

法要や会食がすべて終わり、参列者をお見送りする際にお礼とともにお渡ししましょう。
参列できず、お供えのみを頂いた場合もお返しを忘れてはいけません。
本来であれが直接お礼に伺うべきですが、遠方などで伺えない場合はお礼状を添えてお返しの品を郵送しましょう。

お返しの品の相場は3千円~5千円が一般的です。

のし紙の水引の色は黒白または黄白の結び切りを用い、表書きは「志」「粗供養」などとすることが多いようです。

23回忌のお供えについてまとめ

葬儀

今回終活ねっとでは、23回忌法要のお供えについてみてきましたが、いかがでしたでしょうか。

この記事の内容をまとめますと以下のようになります。

  • 23回忌法要とは亡くなってから22年目に営まれる仏式の法要のことである。
    家族・親族だけで営まれる場合がほとんどで、七回忌以降、他のご先祖様の法要と併せて行われることも少なくない。
    家族・親族が自宅や寺院に集い、読経、焼香で供養する。
  • 23回忌法要に招待された場合は、現金やお供え物などの「お供え」を持参するのがマナー。
    一般的にはお供え物のみというケースは少なく、現金のみや、現金+お供え物というケースが多い。
  • 23回忌法要のお供えとしては、食べ物、お花、消耗品、現金など、消えもの、故人が好きだったもの、小分けにできるもの、日持ちするもの、かさばらないもの等がふさわしい。
  • 23回忌法要のお供えでは、のし袋ものし紙も一般的に水引の色が黒白の結び切りのものが用いられる。
    お供えを現金で包む場合の表書きは「御仏前」「御佛前」「御香料」「御供物料」など。
  • お供えを渡すタイミングは、当日施主と初めて顔を合わせた場面である。
    その際は「御仏前にお供えください」などと一言添えるようにする。
  • 参列者よりお供えをいただいた場合は、法要や会食がすべて終わり、お返しをするのがマナー。
    参列できず、お供えのみを頂いた場合も直接お礼に伺うが、遠方などで伺えない場合はお礼状を添えてお返しの品を郵送する。

大切な方が亡くなってから20年以上経過し、遺族の生活も大きく変化しています。

しかし故人に対する想いは変わらないはずです。
最低限のマナーを守り、施主側も参列する側もお互い気持ちよく一日を過ごしたいものです。

ぜひ参考にしていただければと思います。
最後までお読みいただありがとうございました。

終活ねっとでは、終活に関する様々な記事を掲載しています。
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