沖縄の告別式までの流れとは?告別式の特徴やマナーについても解説!

国内でも本州などとは別の歴史を持つ沖縄では、その分独特の文化が受け継がれてきました。その独特さは告別式にも表れており、そのためか本州などに比べて異なる部分も少なくありません。沖縄にお知り合いがいるという方は沖縄の告別式について知っておくとよいでしょう。

目次

  1. 沖縄の告別式について
  2. 沖縄の葬儀の特徴
  3. 沖縄の告別式までの流れ
  4. 沖縄の告別式でのマナー
  5. 沖縄の告別式にかかる時間は?
  6. 告別式広告にかかる金額
  7. 沖縄での告別式のまとめ

沖縄の告別式について

沖縄

国内有数の観光地である沖縄ですが、同時に本州など本土とは別の歴史を歩んできたこともあって、その伝統文化も独特の特徴を持っています。

沖縄の文化の独特さはお墓や葬儀にも大きな影響を与えており、お墓は本土のものに比べて非常に大きい特徴となっています。

そして、告別式についても本土のそれとは非常に異なった特徴を持っています。

例えば沖縄にお知り合いのいる方がその方の告別式に参列するということになった場合、何も知らない状態で出かけると戸惑うことになるでしょう。

そこで今回は、沖縄における告別式について以下のポイントを軸にとりあげることで、現地の文化の一端について見ていきましょう。

  • 沖縄の葬儀の特徴とは?

    沖縄の葬儀について、本土の葬儀との違いに触れながらご紹介していきます。

  • 沖縄の告別式までの流れとは?

    故人のご臨終から出棺の儀や告別式に至るまでの一連の流れについて見ていきます。

  • 沖縄の告別式でのマナーとは?

    沖縄の告別式に参列する際のマナーとして、その際の服装や香典を中心に見ていきます。

  • 沖縄の告別式の所要時間はどのくらい?

    沖縄の告別式の所要時間がどのくらいなのかに触れていきます。

  • 告別式のための広告にかかる金額の相場とは?

    沖縄の告別式に対する広告の掲載料がどのくらいなのかについて見ていきます。

沖縄の葬儀の特徴

亀甲墓

ここでは沖縄の告別式ならではの特徴について触れていきます。
本土の告別式と大きく違う点を主にとりあげるため、違いを楽しみつつ見ていって頂ければ幸いです。

前火葬が多い

実は沖縄では、告別式に先立って故人のご遺体を火葬する、前火葬の場合が多いです。

本土の場合は火葬は告別式の終了後に行いますが、この点を常識だと思い込んでいると、沖縄の告別式に参列した際に故人のお顔を見たくてもご遺影を通じてみることしかできません。

このため、故人のお顔を見ておきたいということであれば出棺するまでに間に合うようにしましょう。

ちなみに前火葬を行うタイミングは、後で触れるように故人のご臨終から納棺を経て、お通夜が終わった後となります。

新聞に葬儀の日時や場所の情報が載っている

本土でも例えば有名人などが亡くなった翌日もしくは翌々日の新聞の社会面に掲載する死亡広告はありますが、沖縄の新聞には一般人向けの死亡広告(荼毘広告)専用のページが設けられています。

その広告には、亡くなった方と喪主の名前と、葬儀の日時・会場、同居人や親族の名前まで掲載されています。

また、場合によっては町内会の放送で故人の訃報と葬儀の日時・会場のアナウンスがされることもあります。

檀家制度がない

実は沖縄には本土と違って檀家制度というものが存在しません。
これは本土で檀家制度が作られた江戸時代に、当時の沖縄は琉球王国という国があり、江戸幕府の命令が届かない地域でもあったため檀家制度が根付くに至らなかったためです。

そのため、本土の葬儀であれば菩提寺などに依頼するところですが、沖縄の葬儀、特に告別式では読経が必要な場合だけ寺院に依頼することになっているのが一般的です。

お墓が古墳並みに大きいことも

日本国内の一般的なお墓といえば、何段もの直方体の墓石を建てた和型墓石をイメージする方も多いですが、沖縄の伝統的なお墓はそれとはかなり異なっています。
まず、大きさが古墳並みに大きいのです。

これは沖縄でかつて行われていた風葬と呼ばれる葬送儀礼の存在が大きく関係しています。
これは亡くなった方のご遺体を自然の成り行きにまかせて風化させる方法です。

しかし、夏から秋にかけて台風がよく通過する位置にあるため、まもなく安心して風葬ができるようにと、壁や屋根などを設置するようになりました。
それがやがて家とも形容される大きさの独特のお墓を生み出すに至りました。

沖縄のお墓について更に詳しく知りたい方はこちらの記事もご覧になって見てください。

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週忌焼香(ナンカスーコー)とは

本土でも葬儀が一通り終わった後に初七日や四十九日法要といった法要を営みますが、この点についても沖縄では独特の風習があります。

それが週忌焼香、七日焼香(ナンカスーコー)と呼ばれるもので、故人の初七日から毎週のように行われます。
実はこの週忌焼香でも多数の弔問客が訪れて、香典を手渡していきます。

本土の場合は告別式が終わった後は、四十九日法要やその後の周忌法要を大々的に行うくらいです。

ですが、沖縄では四十九日が明けるまでの毎週の法要が、告別式並みに重要な意味を持っているといえます。

沖縄の告別式までの流れ

葬儀

それでは、沖縄の告別式までの流れとはいったいどのようなものなのでしょうか?
ここでは、故人のご臨終から告別式を開催するまでの一連の流れを見ていきましょう。

臨終・アミチュージ

故人がご臨終のときを迎えると、まずアミチュージと呼ばれる儀式が行われます。
アミチュージとは、簡単にいえばご遺体を洗い清めることです。

より具体的にはご遺体を綺麗に拭き、耳や鼻などに脱脂綿を詰め込んでいくという、本土でいえば病院の看護師が行うエンゼルケアとよく似た行為といえます。

ただし、沖縄のアミチュージは基本的に病院の看護師や葬儀会社の方が行うという点では同じです。

ですが、同時に故人の想いを清めていくという意味合いもあるため、喪主の方が手伝うこともできます。

アミチュージが終わったら、すぐに着替え(グソースガイ)に入り、この際にグソージンという死装束を着せます。
ただ、故人ご本人が生前に終活をしていて、あらかじめ希望する服をしていた場合はそちらを着せることになります。

安置

ご遺体に死装束(グソージン)を着せた後は、ご自宅もしくは斎場又は火葬場の遺体安置所に移送してご遺体を安置することになります。
この時、ご遺体には死化粧を施します。

なお、その際の向きについては、本土では「北枕」とするのが一般的ですが、沖縄では西枕で寝かせます。
これは太陽の沈む方向が西で、死者もまた西に帰るという考え方から来ている習慣です。

納棺の儀

本土の仏式の葬儀の中でも納棺の儀は行われますが、沖縄の場合でも葬儀の中の1つの儀式として非常に大切な位置づけにあります。

その流れとしては、まず喪主が遺族を代表してお焼香を行い、次いでご遺体をぬるま湯できれいにします。
そしてあの世への旅立ちの準備として白装束を着せ、その後で棺に納めます。
なお、この際にご遺体の膝を少し立てて、枕元に豚の三枚肉をお供えします。

その後、故人の愛用品をご遺体の周りに納めていきますが、燃えないものや燃えにくいものは入れることができないので注意が必要です。

出棺の儀

本土の葬儀であれば、この後お通夜と告別式を経て出棺と火葬ということになりますが、沖縄の葬儀の場合は順序が少し前後します。

まず、沖縄ではお通夜の後に告別式はすぐに行わずに出棺の儀を行います。
この出棺の儀では、僧侶を呼ぶ場合はそこでお経をあげてもらい、あわせて喪主やご遺族、ご親族のお焼香も行われます。
さらに、ご遺体の周りにお花(別れ花)を添える別れ花の儀も行われます。

それが終わった後は、火葬場に移動しそこで火葬とお骨上げの儀式を行います。

葬儀式・告別式

沖縄では葬儀式と告別式は別々に分けて行うのが一般的です。
葬儀式では僧侶がお経をあげ、その後で喪主やご遺族の方が焼香(遺族焼香)を行います。

その後、告別式に移って喪主が遺族を代表して挨拶を行い、今度はご遺族だけでなく参列者全員で焼香(一般焼香)を行うという流れです。

沖縄の告別式でのマナー

葬儀

それでは、沖縄で告別式に参列する際、どのようなマナーを守っていけばよいのでしょうか。
ここでは、沖縄の告別式の際に気を付けるべきマナーについて見ていきましょう。

参列する際の服装

まずは告別式へ参列する際の服装についてです。

沖縄の告別式でも基本的に本土のそれと同じような服装で参列して問題はありません。
男性であれば上下の黒のスーツに黒ネクタイ、女性であれば黒のスーツもしくはワンピースといういでたちです。
派手な色のものや露出の著しいものは避けるようにしましょう。

なお、4月から11月については沖縄では気温が高い日が続くため、沖縄独自の服装であるかりゆしを着ることが奨励されています。
このため、男性についてはこの期間の告別式であればかりゆしを着用して参列できます。

妊婦さんが参列できないことがある

実は沖縄の古いしきたりとして、妊婦さんとその夫は葬儀に参列してはいけないという習わしがあります。

これは沖縄では「死」というものに大変ネガティブなイメージがあるためです。

これから出産を控えている身である妊婦さんが参加することは、逆におなかの中の赤ちゃんのことを考えても縁起が良くないとされて、避ける傾向にあります。

現在ではその慣わしもゆるくなってきており、告別式でも妊婦さんが参加している姿を見かけるようになってきてはいます。

ですが、地域によってはその習わしがまだ残っているところもありますので、妊婦さんが参列する際は注意が必要です。

香典について

告別式に参加する際に香典の相場というのが気になる方も多いのではないでしょうか。
ここでは、沖縄の告別式の香典の相場や渡すタイミング、香典袋のマナーについて見ていきましょう。

沖縄での香典の相場

告別式の際の香典の相場は親族の場合で5000円ほど、故人の知人や友人で1000円から3000円ほどとなっています。
沖縄では本土に比べて香典の額があまり高くない傾向にあります。
ただ、その後の初七日の際にもほぼ同じような金額の香典を手渡すことになります。

これほど安いのは、あまり多くの金額の香典を包むと、その家に不幸が重なるといわれているためです。

そして、沖縄では地域によって香典の相場が決まっているうえ、中には自治会があらかじめ決めている場合もありますので事前の確認は不可欠といえます。

香典を渡すタイミング

香典を手渡すタイミングですが、本土ではお通夜の時と告別式の時に分かれ、両方とも参列する際にはお通夜の際にまとめて手渡しますが、沖縄の場合は葬儀・告別式の際と週忌焼香の時に渡すこともできます。

そして、手渡すタイミングもまとめてではなく、それぞれに参列するたびに手渡すのが一般的です。

香典袋に決まりはある?

香典袋の表書きについては、本土と同じように仏式であれば四十九日までは「御霊前」、四十九日後は「御仏前」、神式であれば「御霊前」と書きます。
なお、宗教がわからない場合は御霊前と書くとよいでしょう。

ただし、この点でも沖縄の各地域によって考え方や慣習が非常に異なるため、不安な場合は周りの人たちに聞くと無難です。

沖縄の告別式にかかる時間は?

時計

実は沖縄の告別式にかかる時間も、本土とは異なる部分があります。
先ほども見たように沖縄では葬儀式と告別式とがありますが、葬儀式であれば30分、告別式であれば1時間というのがおおよその所要時間です。
つまり、全体を合わせると1時間半ほどかかることになります。

参考までに、本土の告別式は大体1時間ですので、その点では沖縄の方が若干長めといえるでしょう。

告別式広告にかかる金額

お金

最初に触れたように、沖縄では告別式を行う際に新聞広告を載せて葬儀の日時や会場を知らせるのが一般的です。
その際には、故人や喪主の名前だけでなく、その親族の名前も載せます。

さて、その告別式広告の費用の相場ですが、掲載する親族の人数ごとに決まっています。
1人から8人であれば6万円から7万円、9人から12人であれば7万円から8万円と、人数に応じて金額が変わってきます。

沖縄での告別式のまとめ

沖縄

本土とはまた独特な特徴を持つ沖縄の告別式について見てきましたが、いかがでしたか?
今回の内容をまとめますと、以下の各点のようになります。

  • 告別式に先立って火葬を行う「前火葬」が多い。
  • 新聞に葬儀の日時や場所の情報が、故人の親族の名前とともに掲載される。
  • 沖縄には檀家制度というものがない。
  • 風葬の風習があったことから古墳並みの大きさのお墓が見られることも少なくない。
  • 四十九日が明けるまで1週間おきに週忌焼香(ナンカスーコー)をとり行い、この際にも多くの弔問客がやってくる。
  • 沖縄での告別式までの流れとして、まず故人が亡くなった後にそのご遺体をきれいに洗い清めるアミチュージが行われる。その後死装束(グソージン)を着せるグソースガイの儀式の後にご自宅もしくは斎場化火葬場の安置所にて西向きに寝かせる。納棺の儀とお通夜を行った後、出棺し火葬を行う。火葬の後は葬儀式・告別式を行う。
  • 服装は基本的に本土の告別式と同じように黒のスーツもしくはワンピースで参列するのが一般的である。ただし、男性の場合、4月から11月はかりゆしを着用して参列することも認められている。
  • 地域によっては古くからの習わしで妊婦さんが参加できない場合があるので、事前に確認が必要である。
  • 香典については告別式では親族で5000円、故人の知人や友人で1000円から3000円が相場であるが、初七日の際にも同じような金額を包んで手渡す。ただ、地域によって相場が決まっていることが多いので確認した方がよい。
  • 香典袋については本土のそれと同じく「御仏前」もしくは「御霊前」と書くのが一般的だが、地域によりばらつきがあるのでこれも確認が必要である。
  • 沖縄の告別式そのものは1時間程度で終わるが、これに先立って行われる葬儀式で30分かかるため、合計して1時間半ほどである。
  • 告別式広告は名前を掲載する親族の人数によって金額が変わってくる。

今回見てきたように、沖縄の告別式はそのマナーや内容などが本土の告別式に比べて異なる部分が少なくありません。
このため、何も知らないままに参列すると戸惑いを覚えることも少なくないでしょう。

そのため、終活の中で沖縄のお知り合いの方の葬儀に参列することも考えるとしたら、今回の内容は非常に参考になるはずです。

ぜひともお役立ていただければ幸いです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

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