故人の家で葬儀を行う自宅葬とは?特徴や費用、マナーなどを解説!

自宅葬という葬儀方法をご存知でしょうか?故人の家で葬儀を行うことを自宅葬と言いますが、そんな自宅葬の特徴や費用について、詳しく解説していきたいと思います。そして、自宅葬におけるマナーについても解説していきます。

目次

  1. 自宅で行う葬儀について
  2. 自宅で葬儀を行うときの流れと準備
  3. 自宅で葬儀を行う際のメリット・デメリット
  4. 自宅で行う葬儀の費用相場
  5. 自宅で葬儀を行う際のマナーと注意点
  6. 自宅葬での弔電・電報の送り方
  7. 自宅葬の通夜はどうする?
  8. 葬儀後の自宅への訪問
  9. 自宅で行う葬儀についてまとめ

自宅で行う葬儀について

葬儀

みなさんは、「自宅葬」というものをご存知でしょうか?
自宅葬とは、文字通り自宅で行う葬儀のことを言います。

古来から、日本では自宅葬が一般的でしたが、時代の変化により住宅事情が変わったことで、葬祭場などで葬儀を行うことの方が一般的となりました。
ですが近年では、自宅でゆっくりと葬儀を行いたいと考える方が増え、自宅葬を選ぶ方がとても増えています。

そこで、今回終活ねっとでは自宅葬について

  • 自宅で葬儀を行うときの流れと準備について
  • 自宅で葬儀を行う場合のメリットとデメリットとは?
  • 自宅で葬儀を行った場合の費用の相場について
  • 自宅で葬儀を行う際に気をつけるべきこと
  • 自宅葬での弔電や電報の送り方
  • 自宅葬の通夜について
  • 葬儀後の自宅への訪問について

以上の7つについて解説していきます。
終活中の方や自宅葬を希望されている方は、ぜひ参考にしてください。

自宅で葬儀を行うときの流れと準備

葬儀

それでは、自宅で葬儀を行う際の準備や流れについて解説していきたいと思います。

自宅での葬儀の流れは、以下の通りです。

  • 葬儀社へ連絡をする
  • 故人様をお迎えし、自宅へ安置する
  • 葬儀社と打ち合わせをする
  • 納棺を行う
  • 葬儀のための設営を行う
  • 通夜
  • 葬儀

では次は、自宅で葬儀を行う際に必要なものを紹介します。

  • 遺体を安置する部屋

    できるだけ奥の方にある部屋がよいとされています。

  • 祭壇を置く部屋

    なるべく玄関に近い場所を選びましょう。

  • 忌中札

    自宅の門や玄関に貼ります。

  • 芳名帳、香典の記録帳、供物帳など

    記録を残しておくための記録帳は必ず必要となってきますので用意しましょう。

以上が、自宅葬を行う際に特に重要なものとなってきますので、自宅での葬儀の際には必ず用意したほうがよいでしょう。

準備するものの中には、葬儀社が用意してくれるものもあるので、打ち合わせをするときなどに、一度葬儀社の方に確認すると、スムーズに準備が行えると思います。

そして、地域や宗教などによっては、準備するものに多少の違いがありますので注意してください。

自宅で葬儀を行う際のメリット・デメリット

葬儀

自宅で葬儀は、ゆっくりと自分たちのペースで行うことができることが、魅力の一つとされています。
そういった理由から、自宅での葬儀を行う方もとても多くいらっしゃいます。
そんな魅力溢れる自宅葬ですが、デメリットはあるのでしょうか?

良い点を知っておくことも大切なことですが、デメリットを知っておくことで、思わぬトラブルや想定外の事態を回避することが可能になります。

そこで、次は自宅での葬儀についてのメリット・デメリットについて解説したいと思います。

メリット

ではまず、メリットについて解説していきたいと思います。

時間を気にしなくていい

葬儀場を借りた場合、利用時間に制限ができてしまいます。
自宅の場合だと時間の制限もないので、ゆっくり葬儀を行うことができ、時間を気にしなくていいというメリットがあります。

故人の安心できる場所でお見送りが出来る

自宅という場所は、故人だけでなく、家族や親族に取っても大切で心安らぐ場所です。
このように、安心できる場所でお見送りが出来ることこそ、自宅での葬儀の最大のメリットなのかもしれません。

葬儀場を利用しないため費用を抑えられる

葬儀場を利用しないので、その分の費用を抑えられるというメリットがあります。
そして、自宅で葬儀を行うと飲食費や接待費が節約できるということもメリットとなります。

自宅での葬儀ですので、好きなお料理を好きな分用意することも可能ですし、家族や親族の好きなように調整ができるので、節約することも可能になります。
その他にも、自宅での葬儀は基本的に親しくしていた知人以外の弔問者をお断りすることが多いため、その分の接待費を抑えることもできます。

デメリット

次は、デメリットについてです。
メリットだけでなく、デメリットもしっかり把握しましょう。

葬儀を行うためのスペースが必要

自宅での葬儀を行う際に、一番の問題となることが、葬儀のためのスペースが必要だということです。

祭壇なのをコンパクトにしたとしても、最低でも6畳ほどのスペースがどうしても必要となります。
その他にも、弔問者が参列するスペースなども確保しなければなりません。

理想的な広さは12畳ほどと言われています。

喪主側の負担が重くなる

自宅での葬儀は自由にすることが出来る分、喪主側の負担が大きくなることがあります。

そして何より、心労のなかでの作業となるので、精神的な負担も重くなる場合があります。

親族や弔問者への配慮などもあり、気を使わないといけないことも多くなるので、その分の負担の考
慮も必要となります。

自宅で行う葬儀の費用相場

お金

次にご紹介するのは、費用の相場についてです。
自宅での葬儀を考えている方の中にも、費用のことを気にしている方がたくさんいると思います。
以下のことをぜひ参考にしてください。

一般的な葬儀の場合では、だいたい100万円〜200万円という値段が相場となっています。
かなりの高額な金額になってきますので、その出費の負担で頭を悩ませている家族も多くいます。

一方、自宅での葬儀の場合はどうでしょうか。
自宅葬の費用相場は、だいたい40万円〜100万円となっています。
比較して見てみると、その金額の差は歴然としていますね。

このことからもわかる通り、費用を低く抑えることができるという点が、自宅での葬儀を利用する理由の一つとなっています。

自宅で葬儀を行う際のマナーと注意点

葬儀

自宅で葬儀を行う際には、どのようなことを注意すればよいのでしょうか?
また、参列する側でのマナーはどのようなことがあるのでしょうか?

ここでは、自宅葬でのマナーと注意点を見ていきたいと思います。
知っているのと知っていないのとでは、大きな違いとなりますので、失礼のないようマナーをしっかり守って参列しましょう。

喪主側の注意点

まずは、喪主側の注意点です。
注意点をしっかり把握し、スムーズな葬儀が行えるようにしましょう。

近隣住民に配慮する

参列者が限られているとは言っても、多くの人が行き交うことになるので、その旨をご近所の方々に伝えておくとよいでしょう。
そして、自宅以外の場所に車などを停める際にも、近隣住民に確認や承諾を得てからにしましょう。

このように、近隣住民に配慮することによって、トラブルなく葬儀を行うことができます。

参列者に香典や参列などを明確に案内する

自宅での葬儀の場合、親しい知人以外の参列を断る場合もあるので、もし参列を断る場合は、明確に案内をする方が、参列される側も混乱せずに済みます。

そして、香典も断る場合もはっきり明確に案内をしましょう。
事前にお知らせとして案内を出しておくことも大切です。

マンションで自宅葬を行うときの注意点

マンションで自宅葬を行うときの注意点として、廊下やエレベーター・階段などは共有スペースとなるので、事前にしっかりと近隣住民への許可を得る必要があるということがあります。

不特定多数の人が出入りすることもあるので、事前に説明することで思わぬトラブルを回避できます。

そして、葬儀を行うという旨をしっかり伝えたほうがよいでしょう。
その際は、手紙などをポストへ入れるより、直接報告をしたほうが良いでしょう。

一戸建てで自宅葬を行うときの注意点

続いて、一戸建てで自宅葬を行うときの注意点として、敷地や近隣道路などが広くて行き来しやすい場合はよいですが、都心などで道が入り組んでいるような立地の戸建てだと、棺の移動などに支障をきたす場合があるということが挙げられます。

事前に近隣道路などの確認をするとよいでしょう。

そして先ほども述べた通り、車などを停める際にも、近隣住民の方への迷惑にならないよう配慮が必要となります。
敷地外に停めなけらばならない場合などは、必ず近隣住民の方へ相談しましょう。

花祭壇を設置してもいいの?

自宅葬でも、花祭壇の設置をしてよいのでしょうか?

自宅で葬儀を行う方の中には、花祭壇を設置する方も多くおられます。
花祭壇を置くスペースが確保でき、家族や親族の希望がある場合は、花祭壇を設置してみるのもよいでしょう。

しかし、季節によっては、希望どおりの花を飾ることができない場合があるという注意点があります。
そして、アレルギーのある方への対応も必要となってきますので、その点を留意してください。

参列者側のマナー

次は、参列者側のマナーについてです。
ご家族に失礼のないようにするため、マナーはしっかりと覚えて参列しましょう。

自宅での葬儀に参列してもいい?

自宅での葬儀に対する疑問として、そもそも、葬儀に参列してもいいのか、というものがあるかと思います。
原則は、ご家族から参列へのお願いがある場合のみ参列をします。

もし、亡くなったことを記載された手紙などを受け取った際は、その手紙に葬儀の案内が記載されているかどうかを確認してください。

記載されていない場合は、参列は控えたほうがよいでしょう。
逆に、葬儀の案内が記されている場合は、参列してもマナー違反とはなりません。

自宅葬で遺族に香典を送ってもいいの?

自宅葬で香典を送っていいのでしょうか。

まず一番大切なことは、ご家族の気持ちを尊重するということです。
自宅葬では、香典辞退を申し出るケースが多く、案内がない場合でも基本的には不要となります。

辞退の案内があるにもかかわらず、供花や香典を送るのはマナー違反となりますので注意してください。

自宅葬で供花を送ってもいいの?

自宅葬の場合、供花も香典と同様と考えたほうがよいでしょう。

ご家族の気持ちを尊重して、辞退を申し出られた際には送らないようにしましょう。
基本的には送らないほうがよいという認識でいた方が、マナー違反にならないかと思います。

どうしても送りたい場合は、一度ご家族に相談するとよいかもしれません。

自宅葬での弔電・電報の送り方

葬儀

続いて、自宅葬での弔電・電報の送り方を見ていきましょう。

電報は送っても良いですが、送らなくても問題ありません。
弔電を送る場合、宛先は故人の自宅にし、宛名は喪主名にしてください。

もし、喪主ではなく親族との知人ということであれば、宛名を喪主名にする必要はありません。
そして、喪主様から見た敬称を使用することが一般的とされていますので、その点を注意してください。

弔電は告別式で読まれることがほとんどです。
そのため、前日の通夜には届くように手配しましょう。
あまり直前に送ると、配慮に欠けるので、タイミングだけは間違わないように心がけてくださいね。

自宅葬の通夜はどうする?

困った人々

自宅葬での通夜は、行っても行わなくても大丈夫です。

通夜を行う場合もあれば、行わない場合もあります。
ですので、家族や親族と話し合った上でどうするのかを決めるのが良いでしょう。

本来通夜というものは、故人と過ごす最期のお別れの儀式です。
この意味を十分理解した上で、通夜を行うかどうか検討するべきでしょう。

葬儀後の自宅への訪問

葬儀

葬儀後の自宅への訪問の際は、事前に連絡を取り合ってから自宅へ弔問するようにしましょう。
事前の連絡も、メールで済ますのではなく、電話の方がよいでしょう。

そのときは、必要最低限の会話を心がけ、用を済ませたらすぐに切るようにしましょう。
もし弔問を辞退された場合は、その意見を受け入れ、相手を労る言葉を掛けるとよいと思います。

弔問に行く際は、日程なども注意が必要となります。

まず第一に、相手の都合に合わせるようにしましょう。
そして、出来るだけ早く伺う方がよいとされています。

また、伺う日が四十九日の前か後かによって、香典袋の表書きも異なるので注意が必要です。
宗教などによっても書き方に違いがありますので、その点も注意してください。

自宅で行う葬儀についてまとめ

人々

今回終活ねっとでは、自宅で行う葬儀について、以下のことを解説してきましたが、いかがでしたか?

  • 自宅での葬儀の流れは、まず葬儀社に連絡をし、故人様をお迎え安置する。その後納棺を行い葬儀のための設営をして通夜、葬儀を行う。
  • 準備するものは、葬儀を行うためのスペースと様々な記録を記すための記録帳など。
  • 自宅での葬儀のメリットは、安心できる自宅で時間に追われることなくゆっくりと故人を見送ることができ、費用も抑えることができる。
  • デメリットは、スペースの確保ができないことには行うことができないことや、心労を抱えて設営などを行うため、ご家族様の負担が重くなる。
  • 自宅での葬儀の費用の相場は、だいたい40万円〜100万円とされている。
  • 自宅での葬儀における注意点は、近隣への配慮を第一に考えることが最も大切であり、参列者の確認や把握などもしっかり行う。
  • 自宅での葬儀は、ご家族様からのお願いがない限りは参列をしない。香典や供花なども辞退されたら送らないようにする。
  • 電報は送っても送らなくても良いが、弔電を送る場合は、あて先は故人様の自宅にし、宛名は喪主名にする。
  • 自宅での葬儀後に弔問をする場合は、必ず事前に連絡をしてから伺う。香典袋の表書きは、伺う日と宗教などによって変わるので注意が必要。

葬儀という儀式は時代と共に変化していて、現代では、自宅での葬儀を望まれる方がとても多くおられます。

しかし、葬儀に求めるものは、自分らしさにこだわる・とにかく他の方への配慮を優先する・故人との最期の時間を過ごしたいなど、ご家族によって様々です。
どれが正解かというものではありません。

葬儀を行う時に一番大切なことは、故人様を偲ぶ気持ちなので、そのことを忘れないでいただきたいと思います。

終活中の方や、自宅での葬儀を検討されている方にとって、この記事が参考になることを願っております。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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