お墓に関する悩みについてケース別で解説!解決方法も紹介します

時代とともにお墓についての考え方が変化するにつれて、お墓に関するさまざまな悩みが聞かれるようになりました。終活では時間をかけてお墓に関する悩みを解決していきます。今回の記事ではお墓に関する悩みについてケース別に解説します。また解決に結びつく方法も紹介します。

目次

  1. お墓に関する悩みについて
  2. お墓について多くの人が抱えている悩み
  3. お墓に関する悩みをケース別に紹介
  4. お墓に関する悩みがある時どうすればいい?
  5. お墓の悩みについてまとめ

お墓に関する悩みについて

お墓

お墓について考えることは終活の大きなテーマのひとつです。
現在では永代供養付きや樹木葬といったお墓に注目が集まるようになりました。
お墓に関するしきたりにおいても、現在は以前に比べてさまざまな価値観が認められています。

しかし、お墓についての価値観が多様化する一方で、お墓に関して悩むケースも増えてきています。
今回終活ねっとではお墓に関する悩みについて、以下のポイントに整理して解説いたします。

  • お墓について多くの人が抱えている悩み

    お墓についての主な悩みは承継についての内容です。対処法についてもご説明します。

  • お墓に関する悩みをケース別に紹介

    お墓を購入する際の悩みから建てる際の悩み、墓じまいの悩みについてご説明します。

  • お墓に関する悩みがある時どうすればいい?

    お墓に関する悩みの解決法をご紹介します。

終活ではお墓について時間をかけて考え、検討することができます。
検討に時間をかけられるゆとりは、より納得のいくお墓選びにつながります。

お墓について多くの人が抱えている悩み

困った人々

日本消費者協会が2010年に実施した調査によると、すでにお墓をもっている人の割合は全国平均で約6割です。
一般的に亡くなった方のご遺骨は一周忌、もしくは三回忌までに納骨を行ないます。
したがってお墓をもたない約4割の方は、納骨の時までにお墓を決定する必要があります。

すでに親の代から受け継いだお墓をもっている方も、これからお墓を選んで購入する方も、お墓についての悩みはさまざまなものがあります。

  • 自分の代から子供にお墓を承継することで、負担や迷惑をかけるのではないか?
  • 子供が遠方に住んでいるためお墓の管理が難しいのではないか?
  • 子供を持たないためお墓を守ってくれる人がいるか心配。
  • そもそもお墓は建てなくてはいけないもの?

このようなお墓に関する悩みをあちらこちらで耳にします。

近年このような悩みを解決するための対処方法として永代供養という選択肢があります。
永代供養は、ご遺骨の供養を墓地・霊園の管理者に任せるというものになります。

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お墓に関する悩みをケース別に紹介

お墓

お墓に関する悩みは千差万別ですが、問題を考えなければならない時期として購入・建立・墓じまいの3つのタイミングに分けられます。
ここでは実際に多くの方が抱える悩みについて、実例をケース別にご紹介していきます。

お墓を購入する際の悩み

お墓の購入はほとんどの方にとって一生に一度と言える大きな買い物です。
納得のいくお墓選びをするために慎重になることは当然ではないでしょうか?

お墓を購入する際の悩みは特に費用についてです。

費用について

お墓の費用には永代使用料・墓石代・管理料が含まれます。
お墓の購入費用は、全国平均で約145万円〜205万円ほどです。
価格帯は100万円〜199万円で購入した方が40%を占めます。(2014年保険クリニック調べ)

実際にお墓を購入した方へのアンケートでは、予算として考えていた金額を超えてしまったという声が多く聞かれます。
墓地・霊園の立地条件や区画の広さ、設備などの各種条件をクリアして納得のいくお墓の購入をしようとした結果、費用がかさんでしまったという悩みです。

お墓を購入する費用は頭金を納付したうえでローンを組むこともできます。
お墓選びの段階であらかじめ費用の上限を決めて、無理のない支払いを心がけたいものです。

お墓の承継に関する悩み

近年お墓を受け継ぐ人がいない、もしくは子供に負担をかけたくないという理由などから、お墓の承継に関する悩みが増えています。

そんな承継者をどうするかという悩みを解決するのが、生前購入という方法です。

生前購入をする

ご自分らしい最期の住みかを選びたいという気持ちから、お墓の生前購入を行う方は年々増えています。

確かに、元気なうちからお墓を建てるのは縁起がよくないとの考えからご家族やご親族から反対をされるケースがあります。
ですが、生前にお墓を建てると長生きできない、縁起がよくないといった言い伝えは迷信であることがはっきりしています。
近年ではお墓の生前購入は寿陵(じゅりょう)と呼ばれています。

また、お墓や墓地といった祭祀財産は相続税の課税対象から外れるため、お墓の生前購入は節税対策になるというメリットもあります。

迷信に惑わされず、ご家族と話し合いながらお墓の生前購入を検討してみてはいかがでしょうか?

お墓を建てる際の悩み

お墓選びと決定はご家族全員が納得したうえで行うのが理想です。

お墓を建てる際の悩みで多いのは主に次の場所とお墓を建てる時期です。

場所について

最期の住みかとなるお墓の場所は景色や立地にこだわって、よりご自分らしいお墓を選びたいものです。
見晴らしのよい高台にある墓地・霊園や富士山が見える立地の墓地・霊園を希望する方も多くいらっしいます。

また、お墓の場所の検討はご家族のためでもあります。
永代供養の付いたお墓を購入する場合でも、残されたご家族やご親族の方がお参りしやすい場所を選ぶのがおすすめです。
電車やバスなどの公共交通機関で行ける立地なのか、最寄り駅からの距離、車で出向く場合の駐車場の便利さなど交通手段を詳しく検討する必要があります。

現在は交通至便な都市型の墓地・霊園が増えてきていますが、便利な立地にこだわりすぎると購入費用が高額となります。
お墓の場所の選定は予算的な条件も合わせて検討するとスムーズに進むでしょう。

お墓を建てる時期について

お墓にまつわる細かなしきたりはやはり意外と多いものです。
代々引き継いできたお墓を古来からのしきたりに沿って守りたいと思うのはごく自然な流れです。
そうした中では、お墓を建てる時期をいつにしたらよいのか?で悩む方もいらっしゃいます。

お墓を建てる時期は生前に建てる場合と亡くなった後に建てる場合とがあります。
どちらにしなければならないという決まりはありません

実際には、生前購入をする方と亡くなった後にご遺族の方がお墓を建てる方の両者がいます。

生前購入をするメリットとしては、ご自分らしいお墓を選ぶことができる、残されたご家族に費用やお墓選びの負担がかからない、節税になるといった点が挙げられます。

一方で、お墓の管理やご供養がしやすいように子供にすべて任せるという方もいらっしゃいます。
子供に任せる場合のメリットとしては、お子さん方が墓地・霊園を選ぶことで余計な負担がかからずにお墓の管理を任せられるといった点が挙げられます。

どちらのメリットを優先するのかは自由と言えます。
ご家族と話し合いながらより納得のいく時期を選べば悩みの解決につながります。

墓じまいの悩み

生まれ育った故郷から離れた都市を生活の拠点としていることで、先祖代々のお墓の管理やご供養が難しいといった切実な声が多く聞かれます。
少子化や核家族化の流れにともない、現在では墓じまいという言葉が話題となっています。

墓じまいとは、これまでのお墓からご遺骨を別のお墓や納骨堂などに移し、お墓をすべて片付けて更地にしてから墓地の管理者に区画の敷地を返還することを意味します。

今までは遠方のお墓にお参りができていたが、高齢になりお墓に出向くことが難しくなった、子供がいないため親から引き継いだお墓を承継することができないなど、墓じまいについての悩みはさまざまなケースがあります。
ここでは最近特によく聞かれる墓じまいに関する悩みについてご紹介します。

お墓の処分方法について

墓じまいはお墓の引越しとも言われます。
墓じまいは最終的にお寺や霊園の管理者に墓地の土地を返還する手続きです。
そのためには墓地の区画を更地に戻す必要があります。
具体的には墓石を撤去して基礎工事の部分まで取り壊さなければなりません。

墓石の撤去にまつわる工事は石材店に依頼することができます。
墓石によっては何十年あるいは百年以上も前に建てられたものもあります。

そこで気になるのが、墓石を建てた当時と同じ石材店に頼まなければならないのか?という問題です。
墓石の撤去は当時とは異なる石材店であっても依頼をすることができます。
ほとんどの石材店では墓石の撤去や解体工事を請け負っています。
古いお墓のため建てた当時の石材店がわからない場合でも、近隣の石材店に相談や依頼をするとよいでしょう。

そしてお墓の処分方法で問題になるのが、ご先祖様のご遺骨をどうするのか?どこに移すのか?といった悩みです。
ご遺骨の引越し先を決めて、ご供養や管理についての不安を解消する必要があります。

具体的には永代供養が付いた公営や民営の墓地にご遺骨を移すケースが多いです。
永代供養なので永代にわたってご供養と管理を任せられる、お墓の承継者がいらないといった点で悩みを解消できます。

また、近年では墓じまいしたあとの供養方法として散骨を選ぶ方も増えています。
散骨のなかで最も多い海上散骨では、パウダー状に砕いたご遺骨を海にまいてご供養します。
お墓の処分にともないご遺骨が手元に残らない供養方法として、散骨を選択肢に入れてもよいでしょう。

墓じまいの流れとは?

終活の一環として墓じまいを始める方が増えています。
段階を踏んで一つずつ手続きすることで、滞りなく墓じまいを終えることができます。
ここでは墓じまいの流れについてご説明します。

  • ご家族やご親族と話し合って同意をまとめる

    お墓は亡くなった方のご供養のよりどころです。祭祀財産としてお墓には特別な意味が込められています。ご家族がいらっしゃらない場合でも、墓じまいに関してご親族の同意や許可を得ておきます。

  • 解体工事を依頼する石材店を決める

    お墓の解体工事を依頼する方は増えています。石材店には建立だけでなくお墓の撤去や解体の相談をすることができます。複数の石材店から見積もりを取って比較したうえで解体工事を依頼する石材店を決めてもよいでしょう。

  • これまでの墓地の管理者に墓じまいする旨を伝える

    これまでお世話になった墓地の所有者または管理者に墓じまいする意向を伝えます。その時に必要となる書類についても確認できると安心です。ちなみに手続きの2と3は同時進行もしくは順を入れ替えて行なっても問題ありません。

  • 改葬許可申請の書類を準備して提出する

    改葬許可申請の書類はご遺骨を新たなご供養の場所に移す際に必要となります。会葬許可申請をする際は基本的に3つの書類(改葬許可申請書、埋葬証明書、受入証明書)を今までのお墓がある市町村の役場に提出します。役場から改葬許可証が発行されればお墓の引越しと墓じまいが可能となります。

  • 墓石の撤去と解体工事を行なう

    石材店と日程を打ち合わせして工事日を決めます。工事では納骨場所からすべてのご遺骨を取り出してから、墓石の撤去と解体を行ないます。なお墓石の撤去と解体工事の前にお墓の魂抜きを行ないます。魂抜きはお性根抜き(おしょうねぬき)または閉眼供養(へいがんくよう)とも呼ばれます。これはお墓の魂を抜くにあたりお坊さんに読経してもらうご供養です。魂抜きではお坊さんにお布施をお渡しします。

  • ご遺骨の引越しまたは散骨する

    ご遺骨は骨壺ごと新たな納骨場所に引越しします。長年を経た骨壺の外側には土の汚れなどが付いています。この機会にきれいに洗ってあげるとよいご供養となります。また新しい骨壺に入れ替えてあげてもよいご供養となります。散骨する場合はご遺骨をパウダー状に砕いて準備をします。

お墓に関する悩みがある時どうすればいい?

困った人々

お墓に関する悩みがある時にはどうすればいいのでしょうか?

ここでは、相談するための窓口を利用する方法と、終活ねっとを使って調べるという方法をご紹介します。

相談するための窓口を利用する

お墓に関する悩みは多岐にわたりますが、一括して相談できる窓口を知っておくととても便利です。
広範囲の相談に答えてくれる窓口としては次の2つがあります。

専門家に相談する

お墓に関する悩みを解決するには、お墓の専門家に相談するのが良いでしょう。
一般社団法人日本石材産業協会が認定している資格に、お墓ディレクターがあります。
お墓ディレクターの認定試験では、お墓の歴史や文化から墓石の種類やデザイン、石材の加工に関する知識、墓地や埋葬に関する法律的な知識などが広範囲に出題されます。

合格したお墓ディレクターはお墓に関するさまざまな面からの知識と教養を備えていて、お墓にまつわるどのような悩みにも対応ができる専門家です。
いわばお墓のプロフェッショナルと言えます。

お墓ディレクターが在籍する石材店は北海道から沖縄まで全国各地にあります。
例えば、東京都内の石材店には2017年現在1級と2級を合わせて約400名のお墓ディレクターが在籍しています。

お墓ディレクターは、お墓の専門家の代表格です。
お墓に関するさまざまな悩みを安心して相談できます。

終活セミナーへ足を運んでみる

終活セミナーという言葉を聞いたことはありませんか?
終活への関心が高まるにつれて、近頃では全国各地で終活セミナーが開催されています。

終活セミナーは石材店や葬祭業者、墓地・霊園、NPO法人などが主催しています。
会議室やホールなどで座学を中心に行われ、お墓やお葬式、相続といった説明を聞くことができます。

遺影写真の撮影や入棺体験などができる場合もあります。
セミナー終了後は質疑応答の時間も設けられています。
セミナーによってはお墓の生前購入や墓じまいといった、皆さまが特に関心の高いテーマを中心に詳しい解説がされています。

また、一人で行なうイメージが強い終活ですが、セミナーに参加することで終活の仲間と知り合うことが可能です。
お墓に関する悩みを解決できる場として終活セミナーは貴重な機会と言えます。

終活セミナーについて更に詳しくお知りになりたい方はこちらの記事もご覧ください。

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終活ねっとを使って調べてみる

お墓に関する悩みを解決するための方法として、終活ねっとを利用してみるという方法もあります。

終活ねっとでは、

  • お墓を購入する際にはどうしたらいいのか?
  • 永代供養って一体なんなのか?
  • お墓の費用はどれくらいが相場なのか?

といった疑問に答えた、お墓を含めた終活に関する様々な記事・情報を掲載しております。

きっとお墓に関する悩みを抱えた全ての方に適した情報が掲載されているはずです。
ぜひご利用ください。

お墓の悩みについてまとめ

お墓

以上お墓の悩みについて、さまざまな悩みの内容と解決への手がかりをご説明してきました。
いかがでしたでしょうか?
終活ねっとでは今回、お墓の悩みについて、次の点を紹介してきました。

  • お墓について多くの方が悩みを抱えている

    子供に負担や迷惑をかけるのではないか?子供を持たないのでお墓を守ってくれる人がいないなど、お墓についての悩みはさまざまである。すでにお墓をもつ方もこれからお墓を購入する方も悩みを抱えている場合が多い。

  • お墓に関する悩みをケース別にご紹介

    お墓を購入する際の悩みは主に、費用について、生前購入についてである。お墓を建てる際の悩みは主に、場所について、お墓を建てる時期についてである。また近年では墓じまいの悩みが増えている。墓じまいではお墓の処分方法についてと手続きの流れが主な悩みである。

  • お墓に関する悩みがある時はどうすればよいか?

    主な解決方法は2つ、専門家に相談する、終活セミナーに足を運ぶ。お墓の専門家の資格には一般社団法人日本石材産業協会が認定するお墓ディレクターがある。

少子化や核家族化といった流れのなかお墓に関する悩みはさまざまなものがあります。
お墓の購入にあたっての悩みや建立の際の悩み、お墓の引越しとも呼ばれる墓じまいの悩みなど、その内容も千差万別です。

ですが、頼りになる専門家や終活セミナーで相談することで、現在困っている悩みも解決に向かうことが可能となります。
お墓に関するいろいろな悩みがあっても時間をかけて解決できることは、終活に取り組む大きなメリットです。
早めに終活を始めることで、お墓に関する悩みや困りごとを一つずつ解消することができます。

終活ねっとでは今回の記事のほかにもお墓や墓じまいに関するテーマで解説しています。
それらもご参考にしていただき、皆さまの終活のお役に立てれば幸いです。

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