動物のお墓とは?人間のお墓との違いや埋葬方法について解説します!

飼っている動物が亡くなった時、お墓や供養はどうすればよいのでしょうか?人間のお墓との違いはどこにあるのでしょうか?動物のお墓、供養方法、飼っている動物が亡くなったらやることについて詳しく解説していきます。

目次

  1. 動物のお墓について
  2. 動物の供養方法にはどんなものがある?
  3. 動物の火葬方法の種類
  4. 動物と人間のお墓や火葬についての違い
  5. 動物と人間のお墓は同じにできる?
  6. 飼っている動物が亡くなったらやること
  7. 動物のお墓についてまとめ

動物のお墓について

お墓

日本の家庭でペットとして飼育されている犬や猫は1万9千頭以上います。
これは平成28年の犬猫飼育実態調査において明らかになっています。

しかし、犬や猫などペットの寿命は人間よりずっと短いものです。
いつか必ず亡くなる時が来るのです。

近年ペットは家族の一員であるという考え方が一般的になっています。
それならば亡くなったペットを手厚く供養してあげたいものですよね。

では、ペットを具体的にどのように供養したらよいのでしょうか?

お墓を建てることはできるのでしょうか?
人間のお墓と何が違うのでしょうか?
ペットと一緒にお墓に入ることは?

今回はそんなペットのお墓と供養方法について、

  • 動物の供養方法にはどんなものがある?
  • 動物の火葬方法の種類
  • 動物の人間のお墓や火葬についての違い
  • 動物と人間のお墓は同じにできる?
  • 飼っている動物が亡くなったらやること

の5つのポイントに注目して見ていきたいと思います。

いざという時困らないために、今のうちに供養方法を考えておきましょう。
人間の終活と同じように、ペットの死後の準備をしておくことも大切ですね。

動物の供養方法にはどんなものがある?

葬儀

ペットが亡くなった時、その供養方法にはどのようなものがあるのでしょうか?
ここではペット霊園、納骨堂、手元供養、自宅の庭の4種類をご紹介しましょう。

ペット霊園

ペット霊園とは、動物専用の霊園のことです。

ペット霊園の数は年々増加し、今では日本全国に点在しています。
中には人間の墓地の近くにペット霊園を置いている寺院や霊園もあります。

ペット霊園には人間の墓地と同じように墓石を建て、供養することが多いです。
その方法や土地の使用料、管理料などは霊園によって異なりますので、場所を決めたら早めに霊園に尋ねましょう。

ペット霊園では、彼岸など年に数回合同で供養祭を行ってくれる所もあります。
供養祭では、きちんと読経を行い、ペットの供養を行ってもらうことができます。
個別墓でなく合同墓であっても、好きな時にお参りすることができます。

納骨堂

納骨堂は屋内の施設です。
ロッカーや棚、仏壇など様々な形式があります。
お墓を建てるよりも安価に供養ができるので、人気の供養方法となっています。

納骨堂の場合、天気や気温を気にせずいつでもお参りしやすいことも魅力の一つです。
昔はペットが亡くなると、自宅の庭に埋めたりするのが主流でしたが、今ではこの納骨堂やペット霊園も主流と言えるでしょう。

手元供養

近年注目を浴びているのが、この手元供養です。
可愛がっていたペットと離れたくないという思いから、自宅で供養する人も多くいます。

手元供養はご遺骨を骨壺などに入れて自宅に置いて行います。
写真や思い出の品などと一緒に祭壇に骨壺を置く人もいます。

また、ペットのご遺骨をペンダントに入れたり、アクセサリーに作り変えることもできます。
このように身に着けるものに作り変えることで、いつでも側にいるような安心感を味わえるのです。
最近では、自宅に置けるペット用のお墓も登場しています。

しかし手元供養の場合、飼い主である自分が亡くなった時のことも考えておかなけれななりません。
また、自然災害や火災など思わぬことでご遺骨を焼失したり、紛失する恐れもあります。

そのため、ご遺骨の一部を手元に置き、一部はお墓や納骨堂に入れるという方法を取る人が多いようです。

自宅の庭にお墓を建てる

ペットの供養に関する法律は、人間の法律とは違います。
人間のご遺骨を墓地以外の場所に埋葬すると、法律違反になってしまいます。

しかしペットは人間とは違う扱いなので、自宅の庭に埋葬し、供養しても問題はありません。
昔は家畜などと同様、この方法がペットの供養方法として主流でした。

自分で墓石に見立てた何かを用意してもよいし、樹木などを墓石の代わりにしてもよいし、様々な工夫が可能です。
周囲にお花を植え、ガーデニングの一部のように華やかにしている家もあります。

自宅に埋葬する場合は穴を1メートルくらい掘ってから、埋めます。
穴が浅いと他の動物が臭いをかぎつけて掘り返したり、雨や風によって土が減ってしまい、ご遺体がむき出しになってしまうこともあるため注意しましょう。

動物の火葬方法の種類

動物

次に火葬方法です。

人間の死後は火葬してお墓に埋葬したり、散骨するのが一般的ですが、動物の場合の火葬にはどんなものがあるのでしょうか?

合同葬

合同葬は、他の家で飼われていたペットと一緒に火葬します。
合同で火葬するため、火葬後は永代供養墓や合同墓地に合葬されることが多いです。

他のペットのご遺骨と混じってしまうので、ご遺骨拾い・引き取りは不可能です。
しかし個別葬より比較的安価に行えます。
埋葬後の合同墓へのお参りは自由となっています。

個別葬

個別葬は、一体一体個別で火葬します。
ペットとの別れのセレモニーやお骨拾いなど、最後まで立ち会うことができます。

しかし、専門の会社によってはご遺骨を預けてから火葬までに数日かかることもあります。
その場合、専門の会社が責任をもって収骨し、家族に届けてくれます。
納骨する場合は個別のお墓でも合同墓でも、納骨堂でも可能です。

一度自宅に持ち帰って自宅供養し、一定期間後にお墓に入れることもできます。

また、一部を自宅で供養し、一部をお墓に入れる分骨という方法もあります。
個別葬の場合多少費用はかかりますが、供養の選択肢は広がると言えるでしょう。

立会葬

立会葬も、個別での火葬となります。

立会葬では、最後まで家族が立ち合い、お骨拾いもできます。
基本的な流れは個別葬と同じですが、立会葬の場合は予約が必要なことが多いです。

通常の個別葬ではご遺骨を預けてから数日後に火葬されることが多いですが、立会葬は当日すぐに火葬を行い、ご遺骨を持ち帰ることもできます。

動物と人間のお墓や火葬についての違い

お墓

それでは次に、動物と人間ではお墓や火葬にどのような違いがあるのかを見てみましょう。
法的な違い、火葬の値段形態など気になる点を整理しましょう。

法的な違い

動物の埋葬と人間の埋葬の最も大きな差は、法的な違いになります。

人間の場合、ご遺骨の埋葬は「墓地・埋葬等に関する法律」で定められた通りに行います。
たとえ自宅の庭などであっても、墓地以外の場所にご遺骨を埋めることができません。

散骨する場合でもそれがご遺骨と分からないように粉末状にする必要があります。
ご遺骨と分かる状態で 撒いてしまうと、法律違反となる可能性が出てきます。

また、人間の遺体を火葬するには火葬許可証が必要となります。
埋葬する場合も、埋葬許可証が必要です。

しかし、ペットの場合はこのような書類は必要ありません
家族同様に扱ってきたペットですが、法律の上では「物である」という認識になります。

そのためペットは「廃棄物と処理及び清掃に関する法律」に従って処分します。
つまり、一般廃棄物としてゴミに出すことも法律上は可能というわけです。

しかしそれでは倫理上どうかという問題から、様々なペットの供養をするのです。
可愛がっていたペットをゴミとして捨てるのは、やはり心が痛みますね。

火葬の値段形態

ペットはサイズや動物の種類によって値段が変わります。
この点も人間とは異なります。

おおよそ以下の範囲内くらいで火葬してもらうことができます。

  • 小動物や子犬など:1万5千円~2万円ほど
  • 中型動物:2万円~3万円ほど
  • シェパードなどの大型犬:3万円~4万5千円ほど

このようにサイズを見て火葬をする会社が料金を決めます。

棺の中に入れるお花のサイズ、棺の種類によっても値段が変わってきます。
その他会社によって様々な規定がありますので、詳しくは直接問い合わせるのがよいかと思います。

動物と人間のお墓は同じにできる?

お墓

家族同様に可愛がってきたペットと同じお墓に入りたいと考える人もいるでしょう。

その場合、ペットと同じお墓に入ることは可能なのでしょうか?
ペットと人間のお墓を同じにすることについて見ていきましょう。

一緒のお墓に入れることに反対する人もいる

お墓は家族代々で守っていることが多いです。

自分がペットと一緒にお墓に入りたいと思っていても、周囲が反対する場合があります。
動物を人間と同じお墓に入れることを、よく思わない人もいるのです。

このように周囲の反対もあることを考慮しておかなければなりません。
もし一緒のお墓を希望する場合は、あらかじめよく話し合っておく必要があります。

法律的な問題はない

先述したように、人間のお墓に関する法律とペットのお墓に関する法律は違います。

ペットのご遺骨を人間のお墓に入れることについては、特に法律的な問題はありません
法律がないならば、ペットを人間と一緒のお墓に入れても問題はないと言えます。

しかし、寺院墓地や霊園には規約などの決まりがあります。
中にはペットのご遺骨をお墓に入れることを禁止している所もあるのです。

もし規約を破る行為をした場合、墓地の利用を制限されたり、使用権がなくなったりする恐れがあります。
法的な問題はありませんが、後のトラブルを避けるためにも、あらかじめ規約をきちんと確認しておくことが大切ですね。

お墓を一緒にしたい場合

ペットと一緒のお墓に入りたくても、家族のお墓では反対されるということもあるかと思います。
どうしてもペットとお墓を一緒にしたい場合は、ペット埋葬可の霊園に入ることをおすすめします。

最近では以前よりもペット可の霊園が増えています。
終活の一環として、生前予約をしておくことも可能です。
家族のお墓ではなく、自分とペットのためのお墓を建てるのです。

それも難しい場合は、理解を得られそうな親族にこっそり頼んでおくのも手です。
自分が死んだ時、ペットのご遺骨を棺の中に一緒に入れてもらいます。

飼っている動物が亡くなったらやること

お墓

最後に、ペットが亡くなった時にやることについて解説します。
ペットが亡くなったらまずやることは、主に

  • 段ボールなどで簡易の棺を作り、ペットを入れる。
  • 犬の場合は死亡届を提出する。
  • 「土葬」「火葬」「地方自治体の引き取り」から1つを選択する。
  • 葬儀の準備をする。
  • ご遺骨の行き先を考える。

の5つです。

人間も同じですが、生き物は死後硬直が始まります。
早めに手足を棺に入る形にし、段ボールなど仮の棺に入れてあげましょう。

保冷剤やドライアイスの上にバスタオルを引き、その上にご遺体を置くことをおすすめします。
葬儀屋さんに依頼すると、このような仮の棺を用意してくれる場合もあります。

ペットが犬の場合、狂犬病との関連などで飼育時に登録をしているはずです。
死亡後30日以内に死亡届を提出しなければなりません。

死亡したペットは土葬にするか、火葬にするか、地方自治体に引き取ってもらうかの3択です。
家族とも話し合い、どれがよいかを選択し、実際に葬儀の準備を進めていきます。

動物のお墓についてまとめ

お墓

いかがですか?
家族の一員であるペットが亡くなるのはとても悲しいことです。

しかし、いつまでも悲しみ続けるわけにはいきません。
やるべきことは意外とたくさんあるのです。

今回は動物のお墓について、人間のお墓との違いを中心に見てきました。

法律上のことや値段のこと、葬儀のことなど異なる点はたくさんありましたね。
記事をまとめてみると、

  • 火葬後の供養方法には、ペット霊園にお墓を建てる方法、納骨堂にご遺骨を納める方法、手元供養する方法、自宅の庭にペットのお墓を建てる方法がある。
  • 火葬方法は合同葬、個別葬、立合葬の3種類がある。
  • 合同葬は他のペットと一緒に火葬され、合同墓にご遺骨を納める。
  • 個別墓は一体ずつ火葬され、収骨も家族が行える。
  • 立合葬は個別葬とよく似ているが、予約が必要な場合が多く、その日にすぐ火葬してもらうことができる。
  • 動物と人間の埋葬に関する法律は異なり、動物は「物」として認識される。
  • ペットの遺体は「一般廃棄物」という扱いになるので、ゴミとして出すことも可能だが、倫理的な面を配慮して葬儀を行う場合が多い。
  • ペットは大きさによって火葬の値段が違い、1万5千円~4万5千円くらいが相場である。
  • ペットと一緒のお墓に入ることは法的に問題はない。
  • 周囲の反対などもあるので、事前の話し合いが必要。
  • 反対されてもどうしてもペットと一緒にお墓に入りたい場合は、ペット可の個別のお墓を建てる方法もある。

というようになります。

昔は家畜のように飼育されていたこともあるペットですが、近年では家族の一員であるという認識が強くなっています。
そのような考え方とともに、ペットの供養の仕方も多様化してきているのです。

インターネットを見ても、ペット用の仏具がたくさん販売されています。
家族とよく相談し、そのペットに最適な供養方法を見つけてあげるとよいですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

終活ねっとでは、ペットのお墓以外にも、ペットの供養に関する様々な記事を多数掲載しておりますので、ぜひそちらもご覧ください。

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