聖徳太子のお墓はどこ?お寺までのアクセスや理由も徹底解説!

聖徳太子のお墓はどこにあるの? 誰もが知る偉人であっても、お墓の場所までは知らない人も多いですよね。 実際に聖徳太子はどのような人物で、なぜお墓がその場所にあるのでしょう? 聖徳太子の人物像や、お墓にまつわる背景を解説していきます。 ぜひ最後までご覧ください。

目次

  1. 聖徳太子のお墓について
  2. 聖徳太子という人物
  3. 聖徳太子のお墓はどこにあるの?
  4. なぜ聖徳太子のお墓は叡福寺にあるの?
  5. 聖徳太子のお墓まとめ

聖徳太子のお墓について

お墓

聖徳太子は誰もが知っているとても有名な偉人です。
それではその聖徳太子のお墓はどこにあるのかご存知ですか?

そもそも聖徳太子とはどういった人物だったのでしょう?
お札のイメージが強いのですが、実際にどのようなことで有名になった人物なのか、忘れていてすぐに思い浮かばないという人も多いと思います。

今回終活ネットでは

  • 聖徳太子とはどんな人物?
  • 聖徳太子のお墓のある場所は?
  • 叡福寺とは?
  • 叡福寺へのアクセスは?
  • 聖徳太子のお墓が叡福寺にある理由は?

以上の観点から、聖徳太子のお墓についての解説をおこなっていきます。

あらためて聖徳太子の人物像や、聖徳太子のお墓にまつわる様々な背景を知って頂くことで、昔歴史の教科書で習ったことを懐かしく思い返しながら楽しく読んで頂けると思いますので、ぜひ最後までお読みください。

聖徳太子という人物

困った人々

聖徳太子といえば「お札」で有名な人物ですよね?
とても有名な人物なのですが、実際のところ聖徳太子とは一体どのような人物なのでしょうか?

聖徳太子(574年2月7日生〜622年4月8日没)とは、実は本名ではないのです。
本名は厩戸皇子(うまやどのみこ・うまやどのおうじ)といいます。

聖徳太子といえば様々な偉業で有名ですが、特に

  • 小野妹子を「遣隋使(けんずいし)」として随(現在の中国)へ派遣する。
  • 天皇に遣える役人を、能力別に12段位にランク付けをした「冠位十二階」の制定する。
  • 冠位十二階によって格付けされた役人に対して「十七条の憲法」の制定する。

などが、一般的によく知られているのではないでしょうか。
このように、聖徳太子は様々な政治を行いました。

聖徳太子は享年48才で亡くなりましたが、その最期に関しては諸説あります。
聖徳太子の母親や妻と同時期に亡くなっていることから、伝染病や自殺、他殺など、様々な説が存在しているようです。

聖徳太子のお墓はどこにあるの?

お墓

聖徳太子のお墓は、大阪府南河内郡太子町にある叡福寺(えいふくじ)にある叡福寺北古墳とされています。

聖徳太子は晩年、自らのお墓を建立する場所をすでに決めていたようです。
今でいう「終活」の一つとも言えますね。

このお墓のある「叡福寺」とは、どのようなお寺なのでしょうか。
詳しい場所も含めて説明していきます。

叡福寺とはどんなお寺なのか

叡福寺(えいふくじ)は、大阪府南河内郡太子町にあります。
聖徳太子は、生前この地に自身のお墓を立てることを決めたとされています。

叡福寺には聖徳太子のお墓とされている磯長墓(しながのはか)があり、諸説ありますが、聖徳太子の叔母にあたる推古天皇が聖徳太子のお墓を守る為に建てられたお寺と言われています。

叡福寺北古墳(磯長墓)には、聖徳太子の他に、母親である穴穂部間人(あなほべのはしひと)皇女と、妻の一人である膳部大郎女(かしわべのおおいらつめ)が埋葬されています。
これを三骨一廟(さんこついちびょう)といいます。

叡福寺が建てられた年には諸説があり、実際に建てられたのは平安時代との見方もあるようです。

聖徳太子は仏教を尊び広め、日本仏教の開祖ともいわれています。
その聖徳太子ゆかりのお寺ということもあり、歴代の天皇や数々の権力者などが参拝に訪れてきました。

1574年(天正2年)、織田信長による兵火で焼失しましたが、江戸時代に豊臣秀頼により聖霊殿(せいりょうでん)が再建されました。
精霊殿は、1977年(昭和52年)に国の重要文化財に指定されています。

叡福寺は「上の太子」とも呼ばれ、羽曳野市にある野中寺(中の太子)と八尾市にある大聖勝軍寺(下の太子)と共に三太子と呼ばれています。

毎年4月11日・12日には、大乗会式が行われ、大勢の参拝客で賑わいをみせています。

叡福寺へのアクセス・場所

叡福寺へのアクセスですが電車かバスを利用するとアクセスがしやすいです。
電車を利用するのであれば、近鉄長野線「喜志駅」又は近鉄南大阪線「上ノ太子駅」下車徒歩3分のところにあります。
また、バスを利用するのであれば金剛バス(太子線・喜志循環線)「太子前駅」下車徒歩3分のところに位置しています。

叡福寺
叡福寺

所在地大阪府南河内郡太子町大字太子2146

営業時間9時から17時(宝物館は9時〜16時半)

近鉄長野線「喜志駅」又は近鉄南大阪線「上ノ太子駅」下車
金剛バス(太子線・喜志循環線)「太子前駅」下車
徒歩3分

なぜ聖徳太子のお墓は叡福寺にあるの?

お墓

では、なぜ聖徳太子のお墓は叡福寺にあるのでしょうか?

聖徳太子の父親である用明天皇と、聖徳太子の母親である穴穂部間人(あなほべのはしひと)皇女は、ともに蘇我氏の血をひいており、現在叡福寺のある大阪府南河内郡太子町にあったとされる磯長村(しながむら)は、蘇我氏ゆかりの地とされています。

また、近辺には、聖徳太子の父親である用明天皇や、伯母にあたる推古天皇、孝徳天皇のお墓もあります。

聖徳太子の伯母にあたる推古天皇によって、お墓を守る墓守りを住まわせる為に建てられたものが叡福寺だといわれています。

また、日本書記の中で「是の月、上宮太子を磯長陵に葬る。」との記述が残されています。
上宮太子とは聖徳太子をさし、磯長陵とは磯長村にある陵(天皇や皇族のお墓)をさします。
このことからも、叡福寺にある叡福寺北古墳(磯長墓)が聖徳太子のお墓であると裏付けられています。

こうした理由から聖徳太子のお墓は叡福寺に建てられたと考えられます。

聖徳太子のお墓まとめ

お墓

今回終活ねっとでは、聖徳太子のお墓について、聖徳太子の人物像や、お墓のあるお寺の説明を交えながら解説をしてきました。
いかがでしたでしょうか?

今回の記事をまとめると以下のようになります。

  • 聖徳太子の本名は「厩戸皇子(うまやどのみこ・うまやどのおうじ)」といい、飛鳥時代の皇族であり政治家である。
  • 聖徳太子の主な偉業として、「遣隋使」「冠位十二階の制定」「十七条の憲法の制定」がある。
  • 聖徳太子の最期には諸説があるが、伝染病・自殺・他殺などの説がある。
  • 聖徳太子のお墓は、現在の大阪府南河内郡太子町にある叡福寺にあり、叡福寺北古墳(磯長墓(しながのはか))と呼ばれている。
  • 叡福寺は、推古天皇が聖徳太子のお墓を守る為に建てられたと言われている。
  • 叡福寺北古墳(磯長墓)には、聖徳太子の他に母親である穴穂部間人(あなほべのはしひと)皇女と、聖徳太子の妻である膳部大郎女(かしわべのおおいらつめ)が一緒に祀られている。
  • 叡福寺北古墳(磯長墓)が聖徳太子のお墓であるという根拠は、日本書記の中の「是の月、上宮太子を磯長陵に葬る。」という記述である。上宮太子とは聖徳太子をさし、磯長陵とは磯長村(現在の大阪府南河内郡太子町)の陵(天皇や貴族のお墓)をさすことからも、叡福寺北古墳が聖徳太子のお墓であるといわれている。

聖徳太子のお墓といわれている叡福寺北古墳(磯長墓)について、このようなことがわかりました。
聖徳太子は、学生の頃に歴史の教科書で習う有名な人物です。
しかし、聖徳太子と聖徳太子のお墓がある叡福寺との関係については知らない人も多いのではないでしょうか。

聖徳太子は、生前に自分のお墓を建てる場所を決めていたといわれています。
これは、現在でいうところの終活と通じるところがあるのではないかと思います。
現在は定着しつつある「終活」という言葉ですが、時代を遡ってみると、遠い昔から終活は存在しているのです。

今回、聖徳太子のお墓について解説をしてきましたが、生前に自分の入るお墓について考えることや、故人のお墓を守りたいという気持ちでお寺を建てるご遺族の気持ちなど、昔も今も基本的に大切なことは変わらないということが分かりました。

これからも故人を偲び敬う気持ち、残されたご遺族に対する思いはきっと変わらないでしょう。

最後まで読んで頂いてありがとうございました、

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