納骨をしないという選択。新しい供養の形を探ります!

近年では葬儀や故人の供養に対する考え方が大きく多様化しています。その中でこれまでは当たり前とされた遺骨の納骨をしないという選択肢をとる人たちも増えてきました。遺骨を納骨しないとなるとどのような選択肢をとることができるのかについてここで見ていきましょう。

目次

  1. 納骨しないことについて
  2. 納骨しないとどうなるの?
  3. 納骨をしない供養方法
  4. ペットの遺骨を納骨したくない場合
  5. 納骨をしないことについてまとめ

納骨しないことについて

お墓

「親しい人が亡くなったら、葬儀を経て、四十九日の法要以後にお墓に納骨する」、葬儀やお墓の話となるとこういうようにいわれることが当たり前とされてきました。

しかし、現代では葬儀やお墓に対するこれまでの伝統的な考え方が目まぐるしく変化してきています。
そういう状況の中で、故人の遺骨を納骨しないという選択肢をとる人も増えてきています

「納骨しないという選択肢とは具体的にどうすることであり、また納骨しない場合、遺骨はどういう扱いになるのか」と気になる方も少なくないのではないでしょうか?

今回は納骨しないという選択肢についていろいろな面から見ていき、新しい供養の形についても模索していきます。

この記事では軸となるポイントとして

  • もしも納骨しないとどうなるのか?
  • 納骨をしない供養の方法とは?
  • ペットの遺骨を納骨したくない場合はどうすればいいのか?

の3点について特に詳しく書いていきたいと思います。

納骨しないとどうなるの?

お墓

納骨しないという選択肢を取った場合、その故人の魂や遺骨は一体どういう扱いになるのでしょうか?

ここでは納骨しないという選択肢を取った場合、故人の魂の成仏や遺骨の扱い、そして新盆のあり方はどのようにみなされるかについてを見ていきましょう。

納骨しないと成仏できないのか?

一般の人々の納骨に対する考え方の中には、「遺骨というのは故人の骨である以上、お墓に入れなければいけない」「遺骨をきちんとお墓に納骨しないと故人が成仏できない」というものが古くから存在します。
これも死というものに向き合った際に出てくるひとつの恐れの表れの形ともいえるでしょう。

しかし、実はこれはいわゆる迷信や俗信の類というもので根拠のない考え方であるため、心配するには及びません。
というのは、仏教の各宗派の考え方では遺骨というのは故人の魂が抜けた後に残る、いわゆる抜け殻のようなものという扱いになります。

そのため、極端な言い方をすれば、遺骨にたたりをなす力というものは特に存在しないのです。
なので、納骨しないと成仏しないというわけではありません

49日に納骨できない場合

また、納骨しないという選択肢が一時的な場合も少なくありません。
一般的には四十九日法要の後に納骨を済ませるということが多いのですが、中にはお墓がまだできていないといった何らかの事情によって四十九日直後には納骨できないというケースもあります。

しかし、四十九日法要の直後でなくても百箇日や一周忌、三周忌の際に納骨するという人も多く、また四十九日が明けた直後に納骨しなかったからといって故人が成仏しないということもありません。
そもそも、納骨の日取りについてはこの日までにしなければいけないという決まりは特にないため、遅くなっても成仏できないということはまずありえないのです。

そのため、四十九日直後に納骨できなかったということで落ち込んだり、故人に対して申し訳なく思ったりする必要は特にありません。

納骨していないのに新盆を行うの?

新盆(にいぼん)とは、故人の四十九日が明けてから最初に迎えるお盆のことで、一般的には故人の近親者や親戚を招いて法要を行い、僧侶に読経していただくというものです。
この際に納骨が済んでないけれど、新盆をやって大丈夫なのかと気にする方も少なくないでしょう。

結論から先に書けば、納骨していてもしていなくても普通に新盆を行っても大丈夫です。
というのは、新盆でもまた普通のお盆にしても遺族の方でお迎えし、もてなす対象はあくまでも故人の魂であるためです。

そして、四十九日を経た故人の魂はすでに成仏した後であるため、そもそも「成仏しないのでは」と心配する必要が特にありません。

なお、故人の遺骨は故人の魂が抜けた後の抜け殻のようなものであるため、その際に納骨していてもそうでなくても特に問題はありません

納骨をしない供養方法

お墓

ここまで見てきたように納骨しないことによって故人が成仏しないということはありません。
むしろ、遺骨はいわば故人の魂の抜けた後の抜け殻のようなものであるため、なんの心配もいりません。

それでは、故人の遺骨を納骨しないという選択肢には具体的にどのような方法が挙げられるのでしょうか?
ここではそれらの供養の方法についていろいろと紹介していきます。

自宅に骨壷を置いておく

最も簡単な方法として、自宅に故人の遺骨の入った骨壷を置いておくというものがあります。
たまに手入れなどが必要ですが、非常に簡便でお墓そのものが必要ないので経済的ともいえる方法です。
そして、何よりも故人をそばに感じたいという場合にはうってつけの方法です。

なお、この方法は実は考えようによっては多くの家庭で行われるはずです。
なぜならば、終活の一環で生前にお墓を建てているような家庭を除けば、お墓を建てるのは故人が亡くなった後であり、納骨は四十九日以後になるという場合も少なくないためです。

その場合、少なくともお墓ができるまでの間は骨壷を自宅で保管することになります
このため、割とメジャーな方法といえなくもないのです。

手続きなどは必要なのか

法律上の手続き必要ありません
埋葬などについて規定した墓埋法(墓地および埋葬に関する法律)でも遺骨の自宅での保管については明記はされていませんし、自宅で保管したからといって処罰されるということはありません。

ただし、自宅の庭にお墓を作ったり、そこに埋葬したりする行為は死体(遺骨)遺棄罪(刑法第190条)が適用されるため絶対にやらないようにしましょう。

あとは親族の間でよく話し合って理解を得ておくこと、そして遠い未来にその遺骨を最終的にどうするかについて考えておくことも非常に重要なことです。

手入れの方法

自宅で遺骨を保管する際には定期的な手入れも不可欠です。
そこで骨壷は湿気や衝撃に強いタイプのものを選ぶようにしましょう。
特に中の遺骨は湿気に非常に弱いため、湿気対策は不可欠です。

そして、骨壷については定期的に柔らかい布やハンカチで拭くのが最適な手入れの方法です。
汚れがついてしまった場合は、薄めの中性洗剤を浸して優しく拭き取るようにしましょう。

また、中の遺骨の洗浄や乾燥の際には、遺骨洗浄や乾燥専門の業者に依頼するのがおすすめです。

手元供養する

手元供養とは、単に遺骨の入った骨壷を自宅に保管するだけにとどまらず、遺骨や遺髪などを中に納めたり、遺骨そのものを加工したりしたペンダントなどを身に着けるというやり方の供養のことです。

こうすることで自宅にいるときだけでなく、外出などする際に故人が常にともにあることを感じながら日常生活を送ることができます。
また、故人のことを決して忘れることなく、故人をしのびたいという思いを実現させることもできます。

散骨する

海や山、空といった大自然の中に故人の遺骨をまいて見送る行為散骨です。
故人を自然の中に眠らせたい、もしくは故人がそう望む場合によくとられる方法です。

遺骨をまく場所は故人が好きだった場所や思い出のある土地などが主です。
散骨の際には散骨場所を利用する人々や管理者に配慮することが非常に大切になってきます。

また、散骨に先立って粉骨を行い、遺骨を2㎜以下の大きさ(パウダー状)にしてからまくようにしましょう。
この粉骨を行わないで散骨すれば、死体遺棄罪に問われてしまう可能性があります

なお、粉骨さえしてあれば自宅の庭に遺骨をまくことも可能ですが、その際には近隣住民とのトラブルを未然に防ぐ手だてが必要です。

樹木葬をする

近年では故人を自然の中に眠らせるやり方として、故人を納骨した周囲に樹木を植える樹木葬も広まっています。

この樹木葬ですが、実は納骨しないやり方もあります。
それは故人の遺骨を樹木葬のスペースに散骨したうえで、樹木を植えるというやり方です。

もともと樹木葬は専用のスペースに納骨し、かつ樹木を周囲に植えるというやり方がとられているため、いちおう法律上の墓地の形にはなります。

しかし、散骨と樹木の植林の組み合わせという形の樹木葬の場合は、法律上は散骨という形になります
もちろん、この方法でも法的には特に問題はありませんが、あらかじめ粉骨しておくことは忘れないようにしましょう。

ペットの遺骨を納骨したくない場合

困った人々

近年はペットブームに沸いていますが、自分がかわいがっていたペットの遺骨を手元に置いておきたいという人も増えてきています。

この場合、納骨しないという選択をする際にどのような方法をとることになるのでしょうか?

犬猫の遺骨を納骨しなくてもいいのか

結論からいえば、犬猫の遺骨を納骨しなくても問題はありません
むしろ、火葬を行った後に自宅に持ち帰るという人の方が多いです。

その理由としては、ペットを家族の一員として考える人が多いこと、将来的に一家のお墓への納骨を検討していることなどが挙げられます。

このためペットに関していえば、納骨をしないという選択をする人が多数になりやすいのです。

ペットの手元供養方法

ペットを手元で供養する場合も、ペット用の骨壷を自宅で保管するという方法や、ペットの遺骨や遺毛などをペンダントの中に入れたものを身に着けるといった方法があります。

それによってペットの存在を身近に感じたり、ペットのことを忘れないようにしたりすることができます。

納骨をしないことについてまとめ

お墓

納骨しないという選択肢について見てきましたが、いかがでしたか?
今回の内容をまとめますと、以下のようになります。

  • 納骨しないという選択肢は宗教的に問題はない。遺骨はいわば故人の魂が抜けた後の抜け殻のようなものであるうえ、仏教の考え方では故人は四十九日を過ぎると成仏するため、遺骨を納骨しなくても悪いことは特に起こりえない。
  • 納骨しない供養の方法として、自宅で骨壷を保管したり手元供養したりする方法、散骨、樹木葬がある。自宅での保管の場合は骨壷や中の遺骨の手入れも必要になってくる。手元供養の場合は遺骨をペンダントに納めるもしくは遺骨を加工して装飾品にして身に着けるという方法がとられる。散骨や樹木葬の場合はあらかじめ粉骨の段階が欠かせない。
  • ペットを納骨しないという人は非常に多く、その理由として家族の一員と考えている人が多いことなどが挙げられる。ペットの手元供養の方法は人間の場合と同様である。

現代社会においては埋葬やお墓だけでなく納骨ひとつについても考え方が多様化しています。

このため、終活などで納骨について検討する際には、これまでの伝統にこだわることなく、さまざまな選択肢も加えて考えてみることによって、故人にとって理想的な供養の形を導き出す参考材料になります。

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