大切な人を身に着ける遺骨ペンダント!その防水力は?

ご遺骨の保管方法は納骨だけじゃない! 普段から大切な人を身に着けることのできる”遺骨ペンダント”。 毎日身に着けるものだから水に濡れても大丈夫なのか、その防水力が気になるところです。 この記事では、遺骨ペンダントの種類やそれぞれの防水力についてご紹介いたします。

目次

  1. 遺骨ペンダントの防水力について
  2. そもそも遺骨ペンダントとは
  3. 遺骨を加工しないペンダントの防水力
  4. 遺骨を固めて加工したペンダントの防水力
  5. 遺骨を宝石にしているペンダントの防水力
  6. 遺骨ペンダント以外の骨はどうする?
  7. 遺骨ペンダント防水力まとめ

遺骨ペンダントの防水力について

仏壇

皆様はご遺骨をどのように管理されているでしょうか?
全てお墓に納骨することが一般的ですが、大切な人のご遺骨を手元に置いておきたいと思ったことはありませんか?

最近よく耳にする手元供養という方法、その一つに遺骨ペンダントというものがあります。
ご遺骨をペンダントにして身に着けることができる遺骨ペンダント。
毎日身に着ける遺骨ペンダント、水に濡れても大丈夫?その防水力は?

遺骨ペンダントにも様々な種類があります。
ご遺骨をそのまま使用したものや、加工したもの、ご遺骨を宝石に…。
それぞれどんな特徴があり、費用はどのくらいなのでしょうか?防水力の差は?

そんな疑問にお答えするため、終活ねっとでは今回遺骨ペンダントとその防水力について詳しくご紹介していきます。
遺骨ペンダント以外のご遺骨の保管についても触れておりますので、是非最後までご覧ください。

  • 遺骨ペンダントってなんだろう?
  • 遺骨ペンダントの種類とそれぞれの防水力
  • 一見普通のアクセサリー!
  • 遺骨を宝石にする!
  • 色々なご遺骨の保管方法~納骨・手元供養・散骨~

そもそも遺骨ペンダントとは

仏壇

皆様は手元供養という言葉を聞いたことがあるでしょうか?
手元供養とは、従来の供養という形にとらわれない新しい供養の方法です。
その名前の通り、大切な人のご遺骨を手元に置くことで、より身近に感じることができます

その手元供養の一つにあるのが遺骨ペンダントです。
遺骨をペンダントに?と大切な人のご遺骨でも少しぎょっとされる方もいらっしゃるかもしれませんが、大丈夫です。

遺骨ペンダントは、入れ物状になっているペンダントトップにご遺骨をそのまま、あるいは加工を施して収納できるようになっています。
デザインも様々あり、ぱっと見は普通のアクセサリーと変わらず、自然に身に着けることができます。

また、遺骨そのものを人工の宝石に加工する技術も広まってきており、その宝石を使用したペンダントを作ることも可能です。
どの場合でも、ご遺骨を分けることになりますので分骨証明書を発行した方が無難です。

葬儀社や火葬場に分骨を希望する旨を伝えて準備をしましょう。
分骨証明書は後々分骨したご遺骨を納骨することになった場合に必要になる書類ですので、大切に保管しておきましょう。

遺骨を加工しないペンダントの防水力

困った人々

遺骨ペンダントを選ぶ上で気をつけたいことの一つが防水についてです。
ご遺骨は普通の骨壷でもカビてしまうことがあると言われており、水には弱いです。
遺骨ペンダントは大切な人との繋がりでもあり、常に身に着けていたいと思います。

そのため、防水に関してもきちんと製品の仕様を確認することが大切です。
また、遺骨ペンダントにも種類がありますので、ここでは遺骨を加工せずにそのまま納骨するタイプの2種類の遺骨ペンダントについてその特徴や防水力などを解説していきます。

価格は500円程度で購入できるものから数十万円する本格的なジュエリータイプまであり、デザインや素材などにより様々な物が揃っているので、好みや予算に応じて選ぶことができます

ネジ式

ネジ式はペンダントトップに小さなネジが付いており、ドライバーや専用の工具でネジを開けると、ご遺骨を収納できるスペースがあるタイプです。
ネジ式の場合、使用しているうちにネジがゆるんでくる可能性があります。

そのため、ゆるみにくいパッキンが付いているタイプを選ぶほか、ネジを完全に接着剤で密閉することを推奨している場合もあります。
販売されている物のほとんどはこのネジ式タイプで、デザインも様々な物から選ぶことができます。

接続部分入骨式

接続部分入骨式ペンダントトップの接続部分から入骨するタイプです。
接続部分入骨式は密閉式とも言われ、ご遺骨を納骨した後に接着剤や溶接で完全に密閉するものです。

お店にご遺骨を預けることで、きちんと密閉してもらうことが可能です。 
ご遺骨を他人に預けるということに抵抗がある方の場合は、ご自身で接着する必要があります。
ネジ式と違うのは、ネジが無いため遺骨ペンダントであることにより気付かれにくいということです。

遺骨を固めて加工したペンダントの防水力

葬儀

ご遺骨をそのまま使用している遺骨ペンダントでは、きちんと密閉されているものだとしても少し不安に感じる方もいらっしゃるかもしれません。
そこで、ご遺骨を樹脂やガラスで固めたタイプの遺骨ペンダントについてもご紹介いたします。

これはご遺骨を樹脂やガラスに混ぜ込んで製作されるものですので、ご遺骨の表面が外部に触れることがありません。
そのため、防水の面でも安心してお使いいただけるタイプです。

ご遺骨を他の素材で固めてしまうので、万が一使用したご遺骨を取り出したいとなったときに、それがとても困難になるというデメリットがあります。
ですが、よほどのことがない限りご遺骨を取り出すことはまず無いと思いますので、あまり心配される必要はないかもしれません。

特別樹脂

まず、樹脂の中にご遺骨を閉じ込める特別樹脂タイプがあります。
これは透明や色つきの樹脂の中に砕いたご遺骨を封入するタイプです。
ご遺骨が表面からでも見えるデザインのものでは、樹脂の色を複数から選べるお店もり、オリジナリティ溢れる仕上がりになります。

表面は普通のペンダントトップで、裏面にご遺骨を樹脂で固めるタイプのデザインもあります。
お店によっても異なってきますが、数千円程度から製作が可能です。

ガラス

次に、ガラスタイプは、ガラスの中にご遺骨を混ぜ込んで成形します。
工房によって独特なデザインであったり、色や形を相談できるお店もあります。
ガラスは金属のように錆びませんし、たとえ曇っても磨くことで輝きを取り戻す事が出来ます。

なにより、ガラスは一つ一つが手作りのため、色や形など全て世界にひとつのものです。
ただ一つの、大切な人との繋がりとしていかがでしょうか?
ガラスタイプは数万円から十数万円程度で製作することが可能です。

遺骨を宝石にしているペンダントの防水力

人々

これまで紹介したものは、ご遺骨をそのままの姿で使用しているタイプの遺骨ペンダントでしたが、ここではご遺骨そのものを加工し人工の宝石にする遺骨ペンダントについて解説していきたいと思います。

ご遺骨を加工した人工の宝石には人骨ダイヤモンド麗石(れいせき)というものがあります。
どちらの人工の宝石も、ご遺骨を完全に鉱石のような形に加工するため、防水力も宝石と同程度と考えて良いでしょう。

人骨ダイヤモンド

天然のダイヤモンドは、自然界にある炭素が自然の中で高温高圧にかけらることで作られます。
それに対し、人骨ダイヤモンドは、ご遺骨の中に含まれる炭素を人工的に高温高圧にかけて加工し作られる人工のダイヤモンドです。

人工ではありますが、その硬度や輝きなどの特性は本物のダイヤモンドと全く同じものになります。
ご遺骨と知らなければ見た目はダイヤモンドですから、とても自然にジュエリーとして身に着けることができます。

ですが、その費用は数十万から数百万円ととても高額です。
金額に大きな幅があるのは、製作するダイヤモンドの大きさと、そのカットの種類やアクセサリーへの加工方法などによっても費用が異なるためです。

また、ダイヤモンドにするためのご遺骨は、成人男性でいうとご遺骨全てのうち4分の1から5分の1と多くのご遺骨が必要になってきます。
ご遺骨を火葬場からいただいてくる量は地域によっても異なりますので注意が必要です。

麗石

麗石は、水晶などの成分である石英とご遺骨を高温で溶かし、ゆっくり冷却することで作られる結晶です。
天然の宝石にはない色や個々に違った模様のある、世界にたった一つの宝石になります。

一見して、普通の天然石や宝石のように見えるため、遺骨ペンダントであることに気付かれにくいです。
少量のご遺骨から作成でき、カラーやデザインも様々なものがあることも特徴です。

ペンダントであれば、十数万円程で製作してもらえるところが多いです。

遺骨ペンダント以外の骨はどうする?

お墓

遺骨ペンダントに納めることのできるご遺骨の量はほんのわずかです。

手元供養にする場合は、残りのご遺骨をどこに納めるかも考えなければいけません。
納骨の方法はいくつか種類がありますので、それぞれご紹介したいと思います。

納骨の時期は、四十九日や一周忌の法要に合わせて行われる場合が多いです。
少なくとも四十九日の間はご自宅で安置することが一般的です。
お墓や霊園などに納骨する場合は遺骨埋葬許可証が必要になりますので、大切に保管しましょう。

お墓に納骨

お墓に納骨するごく一般的な納骨の方法です。

既にお墓がある場合はそのお墓に納骨される方が多いかと思います。
墓石に新たに名前などを彫る場合は石材屋さんに依頼します。

納骨堂に納骨

納骨堂は一般的なお墓と違い、室内にご遺骨を納めることができます。
納骨堂というと、ロッカーのようにずらりと並んだ納骨壇を想像される方が多いかと思いますが、室内に霊園の様な墓石を建てる室内型墓所もあります。

コンピューター管理されており、機械を操作してお参りスペースへご遺骨を自動で運ぶといった自動搬送式の最新の納骨堂もあります。

ミニ骨壷・ミニ祭壇

ミニ骨壷ミニ祭壇は遺骨ペンダントのような手元供養のひとつです。

ミニと名前にあるように大きさもコンパクトなものが多く、様々なデザインがありおしゃれな物も多く、お部屋のインテリアの一部として仏壇の無い現代の住宅にも自然に飾ることができます。

散骨

散骨は自然葬ともいわれ、海へ散骨する海洋散骨が最も一般的です。
散骨は法律で罰せられるのではないかと心配されるかともいらっしゃるかと思いますが、散骨について明確に規定された法律がないため、法的問題は無いとされています。

ですが、ご遺骨がご遺骨とわからないように粉砕したり、散骨する場所の許可を得ることなどを配慮しなければ、遺骨遺棄罪として罰せられることになりますので注意しましょう。

樹木葬

樹木葬は、霊園の敷地や山林などの樹木や花の根元へと埋葬する方法です。
ご遺骨が自然へ還ることができるという点で、選ばれる方も増えてきています。
個々に一本ずつの植木をする場合や、区画で管理する場合等があります。

費用もそれぞれですが、霊園の場合は永代供養と同じように霊園側が管理してくれるため、墓地の継承等の手間が省かれます。

遺骨ペンダント防水力まとめ

人々

ここまで遺骨ペンダントの防水力ご遺骨の保管方法についてについてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

  • 遺骨ペンダントは防水仕様のものや密閉できるタイプを
  • 水にも強い樹脂やガラスで固めた遺骨ペンダント
  • ご遺骨を世界に唯一の宝石に加工することができる
  • お墓への納骨以外にも手元供養や散骨という方法がある

近年は供養の形も多様化しており、故人の方やご遺族の方のスタイルに合わせた供養の方法が選択できるようになってきています。
皆様にぴったりの供養の方法が見つかることを心よりお祈り申し上げます。

最後までお読みいただきありがとうございました。

終活ねっとでは「遺骨ペンダントの防水力」に関する記事以外にも、「手元供養」についての記事を多数掲載しておりますので、ぜひそちらもご覧ください。

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