室内墓地って何?お墓の問題を解消する室内型墓地について解説!

墓地といえばほとんどの方が外にあるものとイメージするものです。しかし、現代社会ではそのような常識を打ち破る室内墓地というものが出現し広まっています。はたして室内にある墓地とはどのようなものなのでしょうか?今回は室内墓地というものについていろいろ見てみましょう。

目次

  1. 室内墓地について
  2. 室内墓地とは?
  3. 自動搬送式納骨堂という室内墓地について
  4. 墓石が室内にある墓地について
  5. 各地の室内墓地
  6. 室内墓地まとめ

室内墓地について

お墓

お盆やお彼岸といった季節に、私たちはよくお墓参りのために先祖代々のお墓に行きます。
そのお墓は多くの場合、墓地にあります。
しかし、墓地に対して私たちが持ちがちなイメージといえば、寺院や霊園の敷地内に室外にあるものというではないでしょうか?

このため、夏場の暑いときや、あるいは雨の降っているときにお墓参りをするとなると、墓地の中で供養する気持ちを抱えつつ、一方である程度は不快な思いをすることになります。

しかし、現代社会においては室外にある墓地という、それまでの伝統的なイメージをひっくり返すようなタイプの墓地が出現してきています。

それが室内墓地と呼ばれるものです。
文字通り、室外ではなく室内にある墓地というイメージを持つことはできますが、具体的にはどのようなものなのでしょうか?

そこで、今回は室内墓地というものについていろいろとスポットを当てていきます。
詳細な内容としては、

  • 室内墓地とはいったいどのようなものなのか?
  • 自動搬送式納骨堂とはどのようなもので、どういうメリットやデメリットがあるのか?
  • 墓石が室内にあるタイプの墓地とはどのようなもので、どういうメリットやデメリットがあるのか?
  • 各地にある室内墓地の事例とはどのようなものか?

の各ポイントを軸に具体的に見ていきます。
最後までお読みいただれば幸いです。

室内墓地とは?

お墓

まず、室内墓地とはどのようなものかについてをざっくりと見ていきます。
室内墓地とは、何らかの建物の中に設けられた墓地のことで、大きく分けると自動搬送式納骨堂という形をとる場合と、お墓の墓石が室内にあるタイプとがあります。

現代社会では少子高齢化や核家族化、さらに若年層の人口減少といった、人口や家族を取り巻く大きな変化に見舞われています。
それは葬儀や、お墓や墓地の形にも大きな変化をもたらしており、それまでの形とは一線を画した新しい形のものも出現してきています。

室内墓地は特に東京などの大都市部を中心に広まりを見せています。
これは大都市部の方が慢性的な土地不足や、それに起因するお墓不足に悩まされていることに加え、地方から都会に出てきた人々が地元に戻らないまま高齢化し、お墓をどのようにするかといった問題やニーズに対して生まれてきたものです。

さらに室内墓地は多くの場合、永代供養のサービスも行っているため、お墓の後継者が不足しがちな現代社会において、将来後継者がいないという人たちの中でも利用者が増えてきています。

このように、室内墓地は単に建物の中にある墓地というだけにとどまらず、現代に生きる多くの人たちのニーズにこたえる形で都市部を中心に広まりを見せている、従来のものとはまた違う新しい形の墓地といえます。

自動搬送式納骨堂という室内墓地について

納骨堂

室内墓地の中でも最近特に注目されているのが、自動搬送式の納骨堂という形をとっているものです。

もともと知名度が低いながらも以前から存在していましたが、本格的に普及し始めたのが2005年ごろです。
その後、2008年ごろから大規模な自動搬送式納骨堂も出現するようになったことや終活ブームの到来とともに大きく広まりを見せるようになってきています。

非常にハイテクなイメージを持たれそうですが、この自動搬送式納骨堂はどのような方法で利用し、またどのようなメリットやデメリットがあるのでしょうか?

そして、気になる利用するための費用の相場はいったいどのくらいなのでしょうか?

参拝方法

自動搬送式納骨堂での参拝方法は、簡単に言えば参拝用のブースで専用のカードキー(ICカードの場合も少なくない)を使って遺骨の入った骨壷を機械に運んできてもらい、その場に備え付けの焼香やお供えのためのスペースを使って参拝する、というものです。

実はカードキーには納骨されている故人の遺骨の情報が登録されており、あとはカードをかざすだけで機械がそのまま搬送してくるという仕組みになっています。

その場で参拝できるため、利用者の側からすればこれまでのようにやたらと広い墓地の敷地内を歩く手間や多くの荷物を持つ負担が大幅に軽減されるようになりました。

墓石そのものもないので、従来のお墓参りにように供養に先立って墓石やその周りのスペースを掃除する手間も省け、ひたすら故人に対する供養のみに集中することも可能です。

メリット

自動搬送式納骨堂のメリットはまず、そのアクセスの良さが挙げられます。
大都市部を中心に広まっているため、自動搬送式納骨堂は鉄道の駅から徒歩で比較的行きやすいところに立地している場合が多いです。
このため、足腰が弱っている状態であっても比較的簡単にお墓参りに通うことができます。

次に、天候に関係なく参拝ができるという点です。
室内に設けられているため、雨の日や雪の日であっても予定通りに参拝を済ませることができます。
もちろん、夏や冬はエアコンが稼働しているため、従来のお墓参りのように室外の墓地で夏の暑さや冬の寒さに耐える必要は一切ありません。

メリットの3番目として、掃除の必要がないという点です。
墓石自体がなく、カードキーを読み込めば遺骨が運ばれてくるうえ、礼拝用のスペースでそのままお参りができるため、利用者側としては一切掃除の類をする必要がありません。
もちろん、参拝スペースの方は管理者側ですべて行っています。

メリットの4番目として、お墓参りに際して余計な持ち物を持ってくる必要がないという点です。
献花のための生花は墓地を管理している業者の方でまめに取り換えていますので、まず花を持ってくる必要がありません。
利用者の方で持ってくれば良いのは、故人の嗜好品くらいで済みます。

デメリット

メリットの多い自動搬送式納骨堂ですが、デメリットがないわけではありません。

まず、永久に管理してもらえるわけではないという点です。
自動搬送式納骨堂は使用期限が決まっており、その多くは長くても故人の三十三回忌までです。

そのため、三十三回忌を過ぎた時点で跡継ぎがいる場合はまた別に遺骨の保管やお墓そのものをどうするかについて考える必要がありますし、跡継ぎがいない場合はそのまま合祀されて、二度と遺骨を取り出すことができなくなります。

そして、長期的に考えるならば自動搬送式納骨堂は建物の中にあるため、長い年月を経てその建物が老朽化した場合、建物自体の耐久性に不安が出てきます。
このため、地震などの自然災害対策がどの程度のものなのかについては事前に確認が必要といえます。

利用費相場

自動搬送式納骨堂にかかる費用はいったいどのくらいなのでしょうか?

お墓そのものにかかってくる費用は50万円から150万円が平均的な金額です。
ただし、この金額は自動搬送式納骨堂の立地や地域、利用するタイプ(個人用や家族用など)によって大きく異なってきます。

墓石が室内にある墓地について

お墓

室内墓地には墓石を中に置くタイプのものもあります。
ここでは、そのタイプについて見ていきましょう。

墓石のある室内墓地は、その名の通り一般のお墓が室内に移ったタイプのものですが、個人墓や家族墓もあるほか、永代供養墓の形をとっているものも少なくありません。

永代供養墓の場合は、どうしても跡継ぎがいない場合に遺骨をそのまま管理・供養してもらうことができるため、後のことは心配する必要がありません。

ここでは墓石が室内にある墓地のメリット・デメリット、費用相場について解説してきます。

メリット

メリットの第1としては、やはりこちらも天候に左右される心配がないままお墓参りに来ることができるという点が挙げられます。
天候の良し悪しに関係なく参拝に来ることができるという点は、特に日常的に多忙な方にとっては天候を理由にお墓参りが延期になることがないため、予定を組みやすいということにもつながります。

メリットの第2として、宗教や宗派に関係ないという点が挙げられます。
同じ墓石を使うタイプのものでも寺院墓地であれば、その寺院が属す宗派でなければ基本的に受け入れてもらえないことが多いです。
その点では無宗教であっても比較的利用しやすいといえます。

メリットの第3として、永代供養墓を利用できるパターンも多く、そこに合祀されれば管理や供養については一切の心配がないという点です。
永代供養墓の場合は、他の遺骨も一緒に合祀されるため、管理や供養も管理者側が行ってくれます。
このため、お参りの時は故人の嗜好品だけ持参するだけで足り、負担が大幅に減ります。

デメリット

墓石が屋内にあるタイプの室内墓地にもデメリットは存在します。

まず、墓石のデザインを選ぶことができないという点にあります。
これは、管理者側であらかじめデザインが何種類か決まっており、利用者の方はそこから気に入ったデザインを選択するシステムのためです。
このため、従来のお墓を建てる時のようないわゆるオーダーメードはできません。

そして、従来の屋外にある墓地に比べるとお墓参りできる時間に制限があるという点もデメリットです。

屋外の墓地であれば時間や曜日に関係なく気軽かつ自由にお墓参りができますが、室内にある場合はセキュリティのために開門時間や閉門時間が設けられています。
加えて、メンテナンスのために休館日が設けられる場合もあり、そういう日はもちろんお墓参りはできません。

費用相場

室内に墓石があるタイプの墓地の一般的な費用は100万円前後が一般的で、先ほど触れた自動搬送式納骨堂に比べると少し費用が高くなります。

これは、お墓に墓石が使われているかどうかの違いですが、その違いも費用に換算すれば小さいものではありません。

ただ、永代供養墓の場合はもう少し安くなり、10万円から30万円のケースが多くみられます。

各地の室内墓地

お墓

ここでは、室内墓地の実際の事例について東京都、神奈川県、京都府にある有名な室内墓地について見ていきます。
いずれも都会に立地しているものが多いですが、ぜひとも室内墓地の利用を検討されている方は参考にしてみてください。

東京都の室内墓地

室内墓地の普及のもとになった東京都では、さまざまなタイプの室内墓地が存在します。
日本随一の鉄道網の緻密さを誇るだけあって、駅のすぐ近くに立地しているケースも非常に多いです。

代表的なものとして、港区赤坂にある赤坂浄苑や、新宿区神楽坂にある正定院神楽坂御廟、文京区小石川にある小石川墓陵などを挙げておきます。

赤坂浄苑
赤坂浄苑

所在地東京都港区赤坂4-2-32

営業時間10:00~21:00(年中無休)

利用料金お墓一式150万円

東京メトロ銀座線・丸ノ内線赤坂見附駅10番出口より徒歩約2分
東京メトロ有楽町線・半蔵門線・南北線永田町駅より徒歩約10分
東京メトロ千代田線赤坂駅1番出口より徒歩約5分

正定院神楽坂御廟
正定院神楽坂御廟

所在地東京都新宿区横寺町40

利用料金お墓一式120万円~、年間管理料1万2000円(このほかのタイプのものもあり)

東京メトロ東西線神楽坂駅神楽坂方面出口より徒歩約3分
都営地下鉄大江戸線牛込神楽坂駅A2出口より徒歩約2分

小石川墓陵
小石川墓陵

所在地東京都文京区小石川2-23-8

利用料金お墓一式90万円~(参考価格)、年間護摩料1万8000円

東京メトロ南北線後楽園駅8番出口より徒歩約2分
東京メトロ丸の内線後楽園駅4a出口より徒歩約4分
都営地下鉄三田線・大江戸線春日駅A5出口より徒歩約2分

神奈川県の室内墓地

神奈川県の室内墓地は主にアクセスがよく、人口も多い横浜市や川崎市に集中しているケースが多いです。

代表的なものとして、横浜市南区にある久保山清苑や、川崎市川崎区にある駅前納骨堂眞應殿(しんのうでん)を挙げておきます。

久保山清苑
久保山清苑

所在地神奈川県横浜市南区清水ケ丘225

利用料金お墓一基につき90万円~、年間管理料1万5000円

JR横須賀線保土ヶ谷駅東口より横浜市営バスにて約12分、久保山霊堂前停留所下車徒歩約2分
京急本線黄金町駅より横浜市営バスにて約6分、久保山霊堂前停留所下車徒歩約2分
JR根岸線関内駅北口より横浜市営バスにて約14分、久保山霊堂前停留所下車徒歩約2分

川崎駅前納骨堂眞應殿
川崎駅前納骨堂眞應殿

所在地神奈川県川崎市川崎区砂子1-4-26

営業時間9:30~18:30(年中無休)
8:30~19:00(お盆・お彼岸期)

利用料金納骨堂1号機98万円~、年間護持費1万5000円
納骨堂2号機90万円~、年間護持費1万5000円

京急本線京急川崎駅中央口より徒歩約3分
JR東海道本線川崎駅東口より徒歩約6分

京都府の室内墓地

日本全国で見てもお寺の数が非常に多い京都府にも室内墓地は展開されています。

ここでは代表的なものとして、京都市東山区にある泉涌寺(せんにゅうじ)別院雲龍院龍華堂を取り上げておきます。

泉涌寺別院 雲龍院「龍華堂」
泉涌寺別院 雲龍院「龍華堂」

所在地京都府京都市東山区泉涌寺山内町

利用料金永代供養付1区画88万円
特別永代供養付1区画128万円
(年間管理料はいずれも1万3000円)

JR東海道新幹線・東海道本線京都駅烏丸口より京都市営バス東福寺・九条車庫行きにて泉涌寺道停留所下車徒歩約10分
JR奈良線・京阪本線東福寺駅より徒歩約17分

室内墓地まとめ

お墓

室内墓地についていろいろと見てきましたが、いかがでしたか?
今回の記事の内容をまとめると以下のようになります。

  • 室内墓地とは屋内に設けられた墓地のことで、お墓の跡継ぎ不足や新規にお墓を作る土地を持てない人などのニーズに応える形で大都市部を中心に普及している。
  • 自動搬送式納骨堂は専用のカードキーなどで遺骨などを運んできてもらい、専用の参拝スペースで礼拝ができるタイプの室内墓地である。天候に左右されないことや管理の手間がかからない反面、建物の老朽化への不安があることや使用期限が限られているというデメリットがある。
  • 室内に墓石のあるタイプの墓地は、文字通り墓石を室内に移したタイプのもので、宗教や宗派に関係なく利用できるうえ、天候に左右されることなく参拝できる一方で、参拝時間に制限があることや、墓石のデザインを自由に選ぶことができないというデメリットがある。
  • 室内墓地は大都市部を中心に展開されており、東京・神奈川・京都のいずれの事例においても鉄道駅やバスの停留所から比較的アクセスも良いところに立地している。

室内墓地は大都市を中心に集中している傾向があり、また歴史も浅いため、まだまだあまりなじみのない存在です。

しかし、今後の人口減少や核家族化の進展に伴ってお墓の跡継ぎ不足が深刻化する中で、このような室内墓地の需要は全国的にますます高まっていくことが予想されます。

終活に取り組んでいる皆さんも、室内墓地の利用について考えてみてはいかがでしょうか。

今回終活ねっとでは、「室内墓地」について解説しましたが、他にも終活に関する記事を多数掲載していますのでそちらも参考にしてみてはいかがでしょうか。

終活ねっとでは、東京都にある人気の霊園をランキング形式で紹介しています。
気になる方はこちらをご覧ください。

こちらも読まれています

東京都で人気の墓地霊園ランキング13選!お墓の値段相場・資料請求

東京都で人気の霊園・墓地・お墓をランキング形式で紹介しています。終活ねっとでは、東京都にある墓地・霊園を料金・口コミ・アクセスなどで比較して探すことができます。見学予約・資料請求も可能です。お墓の値段相場や東京都のお墓事情も解説しています。お墓を購入・建てる際に参考にしてください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

納骨堂について詳しく知りたいあなたへ...

納骨堂をお探しの方は「終活ねっと」で

終活ねっとでは納骨堂を値段(見積り)やアクセス・特徴などで比較して納得のいくお墓を建てられるよう、情報をまとめています。いざという時の為に資料請求や電話対応も無料で承っていますので、是非ご利用ください。

「室内・墓地」に関連する記事

「室内・墓地」についてさらに知りたい方へ

この記事に関するキーワード

ランキング

よく読まれている記事です

  • お墓や墓石の費用相場はいくらなの?値段の内訳や購入のコツもご紹介のサムネイル画像

    お墓や墓石の費用相場はいくらなの?値段の内訳や購入のコツもご紹介

    墓地・霊園でお墓の購入をする際に一番気になる費用。墓石や土地代など、一体何にいくらかかるのかでしょうか?今回終活ねっとでは、お墓の費用相場や値段の内訳・購入のコツまで、お墓の費用に関する疑問点を全て解説します。ぜひ最後までご覧ください。

    1
  • 樹木葬の費用相場はいくらなの?内訳や料金を左右する要因を解説のサムネイル画像

    樹木葬の費用相場はいくらなの?内訳や料金を左右する要因を解説

    近年自然葬の一種である樹木葬を供養方法として選ぶ人が増えてきています。樹木葬をするためにかかる費用はどれくらいかかるのでしょうか?この記事では樹木葬にかかる費用相場がどれくらいなのか、料金の内訳や形態による違いとともに解説していきます。

    2
  • 永代供養の費用相場はいくらなの?内訳や料金が上下する理由を解説のサムネイル画像

    永代供養の費用相場はいくらなの?内訳や料金が上下する理由を解説

    最近、永代供養という言葉を耳にする機会が増えてきました。永代供養は費用を抑えることのできる供養方法だと言われていますが、本当なのでしょうか?今回はそんな永代供養にかかる費用の相場はいくらなのか、その内訳や料金が上下する要因とともに紹介します。

    3
  • 納骨堂に納骨する時の料金の相場はいくら?のサムネイル画像

    納骨堂に納骨する時の料金の相場はいくら?

    お盆やお彼岸にお墓ではなく、納骨堂へお参りに行く人が増えています。 納骨堂はお墓と違って、お参りに行きやすく管理も楽です。 お墓を建てるよりも安い料金と聞いたけど、実際料金はどれくらいかかるのか。 また、管理費などはどうなっているのでしょうか。

    4
  • 墓じまいの費用相場はいくらなの?改葬の方法や納骨先の探し方も紹介のサムネイル画像

    墓じまいの費用相場はいくらなの?改葬の方法や納骨先の探し方も紹介

    近年、様々な理由から墓じまいという選択をする人が増えています。墓じまいをするためにはどのような手続きが必要で、一体どれくらいの費用がかかるのでしょうか?今回終活ねっとでは墓じまいをするために必要な費用について、手続きの方法や納骨先の探し方とともに解説します。

    5
  • 東京都で人気の墓地霊園ランキング13選!お墓の値段相場・資料請求のサムネイル画像

    東京都で人気の墓地霊園ランキング13選!お墓の値段相場・資料請求

    東京都で人気の霊園・墓地・お墓をランキング形式で紹介しています。終活ねっとでは、東京都にある墓地・霊園を料金・口コミ・アクセスなどで比較して探すことができます。見学予約・資料請求も可能です。お墓の値段相場や東京都のお墓事情も解説しています。お墓を購入・建てる際に参考にしてください。

    6

シェアする

関連する記事

「室内・墓地」についてさらに知りたい方へ

雨でもラクにお墓参りできます!急増中の室内墓地についてのサムネイル画像

雨でもラクにお墓参りできます!急増中の室内墓地について

室内のお墓(納骨堂)って何?全国のおすすめ室内墓地も紹介します!のサムネイル画像

室内のお墓(納骨堂)って何?全国のおすすめ室内墓地も紹介します!

マンションタイプのお墓が増加中?メリット・デメリットや費用を紹介のサムネイル画像

マンションタイプのお墓が増加中?メリット・デメリットや費用を紹介

墓地・霊園の種類についてそれぞれの特徴と違いを解説します!のサムネイル画像

墓地・霊園の種類についてそれぞれの特徴と違いを解説します!

室内霊園って何?メリット・デメリットや人気の室内霊園を紹介!のサムネイル画像

室内霊園って何?メリット・デメリットや人気の室内霊園を紹介!

自動搬送式納骨堂っていったい何?気になる特徴や費用まとめ!のサムネイル画像

自動搬送式納骨堂っていったい何?気になる特徴や費用まとめ!

室内のお墓を選ぶ!東京・横浜・千葉・大阪の室内墓をご紹介しますのサムネイル画像

室内のお墓を選ぶ!東京・横浜・千葉・大阪の室内墓をご紹介します

自動搬送式の納骨堂について解説!都内の自動の納骨堂も紹介します!のサムネイル画像

自動搬送式の納骨堂について解説!都内の自動の納骨堂も紹介します!

霊園や費用など知っておく安心!お墓の場所の選び方を解説!のサムネイル画像

霊園や費用など知っておく安心!お墓の場所の選び方を解説!

室内納骨堂とはなにか?特徴やメリット、利用費まで解説します!のサムネイル画像

室内納骨堂とはなにか?特徴やメリット、利用費まで解説します!

人気のキーワードの記事一覧

キーワード記事一覧へのリンクです

ランキング

よく読まれている記事です

お墓や墓石の費用相場はいくらなの?値段の内訳や購入のコツもご紹介のサムネイル画像

お墓や墓石の費用相場はいくらなの?値段の内訳や購入のコツもご紹介

1
樹木葬の費用相場はいくらなの?内訳や料金を左右する要因を解説のサムネイル画像

樹木葬の費用相場はいくらなの?内訳や料金を左右する要因を解説

2
永代供養の費用相場はいくらなの?内訳や料金が上下する理由を解説のサムネイル画像

永代供養の費用相場はいくらなの?内訳や料金が上下する理由を解説

3
納骨堂に納骨する時の料金の相場はいくら?のサムネイル画像

納骨堂に納骨する時の料金の相場はいくら?

4
墓じまいの費用相場はいくらなの?改葬の方法や納骨先の探し方も紹介のサムネイル画像

墓じまいの費用相場はいくらなの?改葬の方法や納骨先の探し方も紹介

5
東京都で人気の墓地霊園ランキング13選!お墓の値段相場・資料請求のサムネイル画像

東京都で人気の墓地霊園ランキング13選!お墓の値段相場・資料請求

6

関連する記事

「室内・墓地」についてさらに知りたい方へ

雨でもラクにお墓参りできます!急増中の室内墓地についてのサムネイル画像

雨でもラクにお墓参りできます!急増中の室内墓地について

室内のお墓(納骨堂)って何?全国のおすすめ室内墓地も紹介します!のサムネイル画像

室内のお墓(納骨堂)って何?全国のおすすめ室内墓地も紹介します!

マンションタイプのお墓が増加中?メリット・デメリットや費用を紹介のサムネイル画像

マンションタイプのお墓が増加中?メリット・デメリットや費用を紹介

墓地・霊園の種類についてそれぞれの特徴と違いを解説します!のサムネイル画像

墓地・霊園の種類についてそれぞれの特徴と違いを解説します!

室内霊園って何?メリット・デメリットや人気の室内霊園を紹介!のサムネイル画像

室内霊園って何?メリット・デメリットや人気の室内霊園を紹介!

このページの先頭へ

終活ねっと 〜マガジン〜  Copyright© 株式会社 終活ねっと