納骨堂に納骨する時の料金の相場はいくら?

お盆やお彼岸にお墓ではなく、納骨堂へお参りに行く人が増えています。 納骨堂はお墓と違って、お参りに行きやすく管理も楽です。 お墓を建てるよりも安い料金と聞いたけど、実際料金はどれくらいかかるのか。 また、管理費などはどうなっているのでしょうか。

目次

  1. 納骨堂とその料金について
  2. 納骨堂に納骨する理由とメリット
  3. 納骨堂の料金
  4. 永代供養墓との違いは?
  5. 札幌市内での納骨堂の料金
  6. 納骨堂・料金まとめ

納骨堂とその料金について

お墓

納骨堂についてご存知でしょうか?
お墓を作らず、室内の納骨堂に故人の遺骨を安置して供養を行う人が増えてきています。

それでは、納骨堂に個人で遺骨を納める場合、供養や料金の違いはどのようなものなのでしょうか?

何故、お墓ではなく納骨堂を選ぶのか?
理由やメリット、納骨堂の料金を調べました。

納骨堂の料金について様々な観点からまとめましたので、最後まで読んでぜひ参考にしてください。

  • 納骨堂に納骨する理由とメリット
  • 納骨堂の費用
  • 永代供養とは何が違うのか
  • 札幌の納骨堂について

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納骨堂に納骨する理由とメリット

困った人々

納骨堂に故人の遺骨を供養する理由と、メリットをまとめました。

納骨堂で供養する理由

納骨堂で遺骨を供養する人は、特に東京都などの都心部で増えてきています。
理由は、立地条件がよく墓所の土地代が高いことや、土地が狭いことからお墓を建てるスペースがなくなってきていることがあります。

また、豪雪地帯でも納骨堂を利用する方は多くいます。
冬に雪が降るため、お参りに行くタイミングが雪の降る時期だとお墓に行くのが大変になるからです。

日本が抱えている社会問題である少子高齢化も、納骨堂を選ぶ理由の一つです。

子孫が少なくなることで、お墓を守る遺族が少なくなっていきます。
お墓を守るためには、お参りに行った際に周りの雑草を取ったりしてお墓を綺麗にする必要があります。

子供が遠くに住んでいる場合は、お墓がある霊園や寺院に行くこと自体が大変になります。

納骨堂には常に管理者がいて、遺族がお参りに行かなくても管理をしっかりとしてもらえるので、残された子供たちの負担を減らしたいという思いから選ぶ人が増えています。

納骨堂のメリット

納骨堂のメリットは以下のようなことがあります。

  • 季節や天気を気にすることなく、室内で参拝できる
  • 都市の中心に作られた納骨堂は、エレベーターやバリアフリーが充実している
  • 個人で納骨堂にお骨を入れることが出来るので、その後お墓や手元供養などの供養方法の変更ができる
  • 檀家になることなく入れる納骨堂が多い
  • 遺骨を守る後継者がいなくなった場合、永代供養に合祀できる
  • お墓の場合に必要な墓石代などがかからず、費用が安い
  • 寺院の納骨堂の中には、春彼岸・お盆秋彼岸などの法要を行ってくれるところがある

気を付けないといけないのは、寺院の納骨堂です。
日本人は宗教にこだわらない方が多いので、大体の寺院が宗教に関係なく遺骨を納めることが出来ます。

ですが寺院によっては、檀家にならなくてはいけないところや、お布施を用意しないといけないところもあるので確認が必要になります。

納骨堂の料金

お墓

納骨堂には民間が運営している納骨堂や寺院が運営している納骨堂があります。
その他に都道府県などの自治体が運営している公営納骨堂があります。

一般的には公営の納骨堂の費用が、寺院や民営の納骨堂に比べて安くなりますが、立地条件などによってかなり変わってくるので一概には言えません。

なのでまずはここで納骨堂全体での料金の相場を解説し、公営の納骨堂についても紹介します。

一人用の料金

一般的に納骨堂の費用は納める遺骨の人数によって決まります。
一人用の納骨堂は、全国平均で50万円程度だと言われています。

最初に支払う費用以外に別途管理費がかかる納骨堂もあります。
管理費は1年あたり2千円から1万5千円ほど相場になっています。

家族・親戚用の料金

親族の遺骨も一緒に納骨したい場合は、平均で約100万から200万円程度かかると言われています。
人数が増える分だけ、その分料金も上がっていきます。

公営の納骨堂の料金

公営の納骨堂は行政が運営しているため、全体としては民間・寺院の納骨堂に比べて料金が安いです。

経済的にお墓を持てない人も多数いるため、公営の納骨堂を希望する人がたくさんいます。
公営の納骨堂は、人気なため埋まっているものが多く、多くの人が空きを待っている状態です。
公営の納骨堂に入れるかどうかは抽選で決まることになります。

納骨堂の費用以外に目を向けて、納骨堂を探したいと考えた方は以下の記事もご覧ください。

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少子化の影響からか、次にお墓を見てくれる人がいないなどの理由で納骨堂を選択している人が増えてきています。納骨堂は、お墓を建てるより安い費用ですませることができるので、費用面でも人気です。そこで今回は納骨堂を選ぶ時に重視してほしいポイントを紹介していきます。

永代供養墓との違いは?

お墓

永代供養とは、はじめに永代供養料と呼ばれる料金を支払えば、その後の管理料を支払う必要のない供養形態の総称です。

納骨堂にはここまで紹介してきた通り、様々な種類があります。
それぞれ個人や家族ごとに仏壇付の納骨堂に入るタイプや、小さなロッカータイプの中に遺骨を個別に供養するものもあります。

納骨堂は永代供養の一種としてとらえられる場合があります。
というのも、納骨堂によっては個別で納骨しておく期間が最初の契約時に定められていて、契約期間が終了したら、ほかの遺骨と合祀されてしまうからです。

つまり、大きく分けて最初に永代供養料を支払いそれ以後の管理料が必要ないタイプの納骨堂と、最初に使用料を支払った上に管理料を支払う必要のあるタイプの納骨堂があります。

他の方と遺骨が一緒になった時点で、遺骨を取り出すことは出来ません。

契約期間が決まっている納骨堂

ここでは契約期間が過ぎると合祀されることになる納骨堂について、どのようなメリット・デメリットがあるかを解説します。

メリット

最初に永代供養料を支払ってしまえば、その後の管理料を支払う必要がないので追加で費用がかかりません。

そのため、管理料を支払わなくてはならない納骨堂に比べて、立地条件などにも左右されますが、基本的にはかかる費用が少なくなります。

デメリット

一番大きなデメリットは、合祀を一度されてしまえば、再び遺骨を取り出せないという点があります。

契約期間が終了した際に合祀されてしまうこの納骨堂ですが、納骨堂によっては契約期間が切れた時に、もう一度永代供養料を支払うことで契約を更新できる場合があります。

納骨堂を選択する場合は契約内容をしっかり確認しておきましょう。

管理料を支払う必要のある納骨堂

ここでは管理料を毎年支払う必要のある納骨堂についてのメリット・デメリットを解説します。

メリット

管理料を支払っているので、管理料を支払っている限り基本的には遺骨が他の遺骨と合祀されることはありません。

デメリット

毎年管理料を支払う必要があるため、管理料がそれほど高くないとはいえ、その分かかる費用が高くなる場合があります。
ただし、普通のお墓を建てるよりは基本的に安くなります。

また、管理料の支払いをしなければ、事前に通知はされますが勝手に他の遺骨と合祀されてしまう恐れがありますので注意が必要です。

札幌市内での納骨堂の料金

お金

北海道札幌市は、2017年5月調べで人口が多い都市4位に入っています。

また、北海道なので冬に雪が沢山降ります。
天候に左右されるお墓よりも、納骨堂に納めるという人が多いです。

お寺の納骨堂

札幌市にある、主なお寺の納骨堂です。

北海寺「寂光殿」

札幌市の中心である中央区にある納骨堂です。
建物の中は、中心の騒々しさを忘れさせてくれるくらいの静寂さと安らぎを感じることができます。
宗教不問で、遺骨を受け入れてくれます。

また春彼岸・秋彼岸・お盆に法要を行ってくれます。

料金は50万から100万程度かかります。

住所:北海道札幌市中央区南3条東4丁目1
電話番号:011-231-8809

白鳳寺「御霊堂元町」

札幌の中心部から少し離れた場所にありますが、しがらみがなく自由な雰囲気を感じる納骨堂が、御霊堂元町です。
事前見学も可能で、檀家になる必要もないです。

料金は70万円から250万円かかります。
9人以上だと250万円の料金になります。

また別途、管理費が12,000円かかります。

住所:北海道札幌市東区北21条東15丁目3-10
電話番号:011-733-1194

安楽寺やすらぎ堂(浄土真宗本願寺)

札幌の中心部から離れていますが、JRと地下鉄の駅の近くにあります。

毎年8月12日に納骨法要を行ってくれます。

料金は70万から120万で、120万のタイプは一段型になっています。

住所:北海道札幌市厚別区厚別中央3条3丁目5の5
電話番号:011-891-2903

霊園の納骨堂

札幌市で人気の高い霊園の納骨堂です。

法輪閣

札幌市中央区で初めてできた、都心型納骨堂です。
年中無休で、スタッフが責任もって管理してくれます。

料金は、50万から高いもので300万かかります。

住所:北海道札幌市中央区南4条東4丁目5−1
電話番号:011-223-1010

西岡霊廟

札幌の中心部から少し離れた静かな住宅街の西岡にあるのが「西岡霊廟」です。

納骨堂で見られる仏壇と下に遺骨をおけるロッカータイプのものではなく、墓石型の納骨堂です。
屋内墓石型霊堂となっています。
そのため他の霊園よりも割高になっています。

宗教不問のため、宗教にとらわれず利用することができます。

100万から400万円かかります。

住所:北海道札幌市豊平区西岡509
電話番号:011-584-7788

富丘浄苑

札幌市手稲区は、札幌市の西側にあり小樽市に近い場所にあります。
近年、住宅地になり住みやすい街です。

宗教不問で、管理費は支払いますが、お布施がいらない納骨堂です。

料金は30万から100万円で、100万円は6人の遺骨を入れることができます。

住所:北海道手稲区富丘4条4丁目5番2号
電話番号:011-682-7521

納骨堂・料金まとめ

人々

納骨堂についてまとめましたが、いかがでしたか?

  • 納骨堂のメリット
  • 納骨堂の料金
  • 永代供養墓と比較した納骨堂の料金

以上のことが参考になったと思われます。

お墓を今から持つには、お金がかかります。
また、残された子供たちに迷惑をかけたくないという思いと、地域によってお墓を持ち維持していくのが大変という思いで生まれたのが、納骨堂での供養です。

料金もお墓を建てるより安く、管理してくれる人はいます。
中には法要を年に2回以上行ってくれる納骨堂もあります。

ぜひ納骨堂を検討してみてはいかがでしょうか。
実際に納骨堂を利用する際に必要な許可などをまとめた記事もありますので以下のリンクを参考にしてください。

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