墓誌の価格の相場を解説!〜墓誌購入のポイント〜

墓誌の価格はどのくらい?そもそも墓誌って何?墓誌について詳しく知りたい方必見、価格からその意味まで詳しく解説します。

目次

  1. 墓誌を購入したい!
  2. 墓誌とは?
  3. 墓誌の価格の相場
  4. 墓誌には何が刻まれているの?
  5. 墓誌購入のタイミング
  6. 墓誌の形状
  7. 墓誌に使用する石材の違い
  8. 墓誌を購入するまでの流れ
  9. 価格を大きく決めるのは墓地と石屋次第!
  10. 墓誌の価格まとめ

墓誌を購入したい!

お墓

墓誌を購入した経験がある方は数少ないと思われます。
墓誌の購入で一番気になるのはやはり価格ですよね?
この記事では

  • 墓誌とは?
  • 墓誌に刻まれるもの
  • 墓誌購入のタイミング
  • 墓誌の形状
  • 石材によって異なる価格
  • 墓誌購入の流れ
  • 石材店との関わり

など、墓誌の価格や墓誌購入に必要な豆知識について解説していきます。
是非最後までご覧ください!

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以下の記事ではお墓の建立~相続、費用の内訳などお墓のあらゆる内容について解説しています。
墓誌を購入する前に、ぜひ以下の記事をご覧ください。

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墓誌とは?

お墓

墓誌とは、お墓の横に立てられている石板のようなもののことを言います。
 
これは、墓石の中心にある竿石に文字が彫るスペースがなくなった場合に、お墓の中に誰が入っているのか等の情報を書くために使用される石板です。

墓誌はお墓とは別物で、必ず立てなければならないというわけではありませんが、埋葬されている人が多いお墓などは名前が書ききれなくなるため、利用されているお墓が一定数あります。

法名碑・霊標とも

墓誌は、仏式の場合、霊標と呼ばれることが多いようです。
その中でも、浄土真宗では法名碑と呼びます。

仏教以外の場合は墓誌と呼ばれることが多いようです。

墓誌の価格の相場

お墓

それでは墓誌にかかる費用の内訳と、相場を解説して参ります。

石碑の購入の相場

墓誌を建てるには石碑が必要です。
本体の価格は大きさや形、石の種類などで大きく変わってきますが、だいたい5万円~50万円の範囲内くらいです。
20万円前後のものが多いです。

戒名彫刻

石碑を購入したら戒名などの彫刻を行なってもらいます。
1名2万円ほどと言われておりますが、石材店によってことなるので一概には言えません。

墓誌を建てた際の彫刻の費用は石碑の費用と同時に請求されることが多いです。

料金はかかりますが、あとから彫刻を追加することも可能です。

墓誌の追加

すでにある墓誌に名前を追加したい場合は、そのお寺や霊園に相談してみるのがよいと思います。
出入りのある石材屋さんを紹介してくれるかもしれません。

その場に石材屋さんが来て掘ってくれる場合と、機械で掘るために墓誌自体を工場に運んで作業する場合があります。
最近では後者が多いようです。

追加彫刻はお店にもよりますが3万円~5万円前後の価格で行ってもらえます。

墓誌の交換

頑丈な石であるとは言え、墓誌も少しずつ劣化していきます。
変色や傷、中には欠けたり割れてしまったりと言う場合もあります。

墓地の立地条件や石の種類などによって劣化のスピードは違います。
鉄道の近くなどはレールの鉄粉が飛んできて石に付着することもあるようです。

あまりにも劣化がひどい場合は、交換を考えてもよいかもしれません。
リフォームと言う方法もあります。

こちらも石の種類などによって価格が変わってきますので、まずはお店に相談してみることをおすすめします。

石碑の値段自体は、新規で購入する場合と費用はかわりません。

取り外し・取り付けにも費用が

墓誌の交換の際、新たに新設する費用だけでなく古いものを取り外したり新しいものを取り付けたりするのに別途費用がかかる場合があります。

お店によって価格はさまざまですので、交換依頼をする前に予め確認しておくとよいですね。

墓誌には何が刻まれているの?

お墓

それでは、墓誌には具体的にどのようなことが刻まれているのでしょうか?
一般的なものをご紹介したいと思います。

没年月日

その人が亡くなった日付のことを没年月日と言い、命日や忌日とも呼ばれます。
没年月日が中心となり、法要などの日を決定するきっかけになります。

お墓や墓誌に刻むときは、享年(きょうねん)と明記されていることが多いです。

戒名

亡くなったときにお坊さんに付けてもらう名前を戒名と言います。
戒名とは、もともとは出家した人が仏様の弟子になった証拠として授かる名前を意味しました。

戒名には格付けがあり、社会や寺院、その宗派にどれだけ貢献したかなどによって格が決まります。

戒名の彫刻についてより詳しく知りたい方は以下の記事もご覧ください。

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俗名

俗名とは、生きているときに使用していた名前のことです。
最近では無宗教や戒名をつけない人も増えているため、戒名は刻まずに俗名のみを刻んだ墓誌もあります。

墓誌にはその他に年齢も刻まれます。

墓誌購入のタイミング

お墓

前述したように、墓誌はお墓とは別物です。
では、購入する場合どのようなタイミングで購入するのがよいのでしょうか?

結論から言うと、購入するタイミングは詳しく決まっているわけではありません。
しかし一般的には故人が亡くなられてから納骨の日までに用意する家庭が多いようです。

人が亡くなる理由には様々なものがありますから、購入を検討する場合は各家庭でタイミングを話し合うのがよいかと思います。

墓誌の形状

お墓

最近ではお墓に様々なデザインのものが登場していますが、墓誌にも和型・洋型、縦型・横型など様々なデザインがあります。

ここでは墓誌の形状についてご紹介していきます。

基本は縦型か横型か

形状の基本的な違いは、縦型か横型かと言うことです。
それぞれ上記の絵のようになっています。
置くための規定や決められたサイズは特にありません。

お墓の大きさや置く場所のスペースに合わせて決めていきます。

だいたい1寸で1名分の名前を彫刻できると考え、どのくらい必要なのかや置く場所の広さも考えながら、まずは縦型か横型かを決めていきます。

石材加工に違いあり

石材の加工方法にもそれぞれ違いがあります。
加工方法によって見た目や耐久性、利便性などさまざまな点で違いが出てきます。

それぞれ価格も異なりますので、事前にお店に尋ねておくとよいですね。

標準加工

標準加工とは最も一般的な加工方法です。
長方形で角がとがった形をしています。
価格としては一番安価な加工方法であると言えます。

シンプルですっきりとした見た目で、お墓の横にさりげなく立てておくのによいかもしれません。

香箱加工

香箱加工とは香炉の蓋の形を真似したような加工方法です。
お墓がこのような形の場合、合わせて香箱加工にすることがあるようです。

デザイン性があり、おしゃれな雰囲気になります。

櫛形加工

櫛の背のような形をしているので、櫛形加工と言います。

ゆるい半月の形をしています。なだらかな形が優しい雰囲気を演出します。

でこぼこが少ないので雨が降っても水はけがよいという利点もあります。

R型加工

Rとは半円のことを意味し、両端が美しい曲線になっています。
全体的に丸みを帯びた4形となっています。

こちらも墓石の形によって合わせて選ぶことが多いようです。

石台加工にも差がある

墓誌と同じように、石台の加工にも差があります。
墓誌の形に応じて様々な石台を選ぶことができますので、いくつかご紹介します。

こちらもデザインによって価格が異なります。

標準加工

一般的な加工方法であると言えます。
傾斜や溝がなく、スッキリとした見た目です。

墓石が一般加工の場合、石台も一般加工を選ぶことが多いです。

水垂(みずたれ)加工

外側に向かって傾斜をつけた加工方法です。
傾斜をつけることで雨水がたまったり汚れが残ったりするのを防ぐことができます。

全体的に高級感のある仕上がりになり、人気のデザインのようです。

亀腹(かめばら)加工

高級感や高さを出したい時にピッタリの加工方法です。
少し価格が高くなるかもしれませんが、見た目がとても良いので人気です。

亀の腹のような曲線を描いていることから、亀腹加工と呼ばれています。

他にも多様なデザイン性

ご紹介してきたデザインの他にも、最近ではかなり斬新なものやおしゃれなものがたくさん出てきています。

彫刻のまわりを縁取りしたり、囲んだりして額に入れたように見せる額縁加工や角を丸くした丸面加工など、その多様なデザイン性が注目されています。

それぞれにメリットがあるように工夫されています。もっとオリジナルのデザインを検討したい場合は、相談に応じてくれる石材店もあります。

自分でデザインしたい、という場合も相談してみるとよいと思います。

墓石や墓誌はずっと残るもの

墓石や墓誌は一度立てると何十年も何百年も残すことができるものです。
立てる際には慎重に検討し、納得のいくデザインや価格のものを選びたいですね。

中には生前にお墓や墓誌を購入し、自分の納得できるものを残していく人もいるほどです。

墓誌に使用する石材の違い

お墓

墓誌を購入する際、どのような石材を選ぶかということも重要になってきます。
石材によってメリットデメリットがありますので、よく考慮するのがよいと思います。

石材のよって大きく違う見た目や耐久性

まずは見た目ですが、最初に考えなければならないのは石の色です。
基本的に好みの色を選んでもよいと思います。

しかし、石は風化や水濡れによって多少変色します。
薄い色や細かい目の石は変色しやすいという特徴を持っているので、購入の際に考慮するとよいと思います。

一般的に墓石や墓誌に使用する石材は、吸水性が低いものがよいそうです。
石が水を吸収し、冬になってそれが凍るとひび割れなどの原因になります。

吸水性が低く、丈夫な石として好まれているのは御影石という石です。
とても丈夫で固いので、耐久性に優れています。

国産か外国産か

石が国産か外国産かというのも大きなポイントです。
日本で多く販売されているのは、日本産と中国産です。

加工方法も異なりますので、もちろん価格も異なってきます。
国産のものはやはりそれなりの価格になってきますが、中にはインドの黒御影石など、国産よりも高いものもあります。

価格、好みで決定を

石には様々な違いがありますが、結局のところ自分の気に入ったものを選ぶのが一番よいかと思います。

それぞれ価格も異なりますし、かなり高額なものになってくるのでぜひ納得のいくものを選びたいですね。

墓石の種類については以下の記事を参考にしてください! 

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墓誌を購入するまでの流れ

お墓

墓誌の購入や名前の追加は、契約から2か月ほどかかるようです。
早めに打ち合わせと依頼をしておくのがよいと思います。

納骨前に早めの打ち合わせを

まずは石材店に購入したい旨を伝えましょう。
すでにあるお墓の隣に作る場合は現地調査も必要です。
墓石の石と合わせたり、広さを見てもらったりします。

見積もりをしてもらい、納得のいく価格であれば契約成立ということになります。
いくつかの石材店に見積もりを依頼するのもよいですね。

大体の方が納骨に間に合うように打ち合わせや購入を済ませておくようです。

お寺・墓地(霊園)との確認も

お墓のあるお寺や墓地、霊園との打ち合わせも大切です。
墓誌を建てるスペースや決まり事などを確認しておく必要があります。

事前にしっかりと決まりを確認しておかないと、後で思わぬトラブルになる可能性も出てきます。
トラブルを避けるためにも、事前に打ち合わせをしておくことをおすすめします。

価格を大きく決めるのは墓地と石屋次第!

お墓

前述したように、墓誌の彫刻の方法は2種類あります。
石材屋さんに墓地や霊園に直接来てもらう方法と、石材屋に石を持ち込んで彫刻する方法です。

その方法について、もう少し詳しく見ていきましょう。

墓地・霊園に直接来てもらい彫刻

石材屋さんに墓地や霊園に直接来てもらい、彫刻してもらうのが一番楽な方法であるといえます。
しかし、これには事前に墓地・霊園との相談が必要です。

快くOKしてくださればよいのですが、粉塵や工事音などの問題から現地での工事を禁止している所もあるからです。

石材店での彫刻を予め義務付けている場合があるので、石材屋さんに依頼する前に確認しておくとよいと思います。

また、墓地や霊園によっては依頼する石材屋さんが決まっている所もあるので、そちらも確認しておくとよいですね。

石材店で彫刻する際には

石材店へ墓誌本体を持ち込む場合は移送費が別途かかることが多いです。
墓石を持ち帰る場合はお正念抜きやお正念入れの費用も必要になりますが、墓誌の場合は必要ありません。

しかし、どのような文字を入れるのか、字体はどうするかなど打ち合わせをする必要があるので、何度か石材屋さんに現地に来てもらうことにはなると思います。

以下の記事は石材店の選び方についてまとめてあります。
合わせてお読みください。

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早めの準備で見積もりを

どの石材店に依頼をするにしても、早めに見積もりを取っておくことをおすすめします。
彫刻の工事は約1か月~2か月くらいかかることもあります。

完成の期日に間に合わせるためには、いつ何が必要か計画を立てて進めるのがよいですね。
困った時には家族や親戚などに相談しましょう。

墓誌の価格まとめ

お墓

いかがでしたか?墓誌はそのお墓に埋葬されているのが誰かを知るためのものです。
亡くなった年月日や戒名、享年などが刻まれます。

お墓を後世に引き継いでいくための大切な石碑であるとも言えます。
しかし、墓誌は必ず必要であるというわけではありません。

墓石に名前などを刻んでいる家庭もあります。
しかし、墓石はかなりスペースが少ないため、足りなくなると墓誌を利用することがあるようです。

石碑の部分の価格はだいたい20万円くらいです。
大きさや石の種類、デザインによってその価格は多少前後します。
追加彫刻の場合は3万円前後です。

もし金銭的に余裕があったり、置くスペースがあるようであれば、用意しておくのもよいかもしれませんね。

しかし、やはり高価なものですから家族ともよく相談し、納得のいくデザインと見積もりをよく考慮する必要があると思います。

お墓のある墓地・霊園に相談すると、石材屋さんを紹介してくれることもありますよ。
ぜひ検討してみてくださいね。

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