厳島神社のお守りご紹介!ご利益ごとの種類や値段を解説!

あなたは厳島神社に訪れたことはあるでしょうか。満潮時になると海に浮かんで見える大鳥居で有名な神社ですが、他の神社には無い珍しいお守りがあることをご存知でしょうか。今回はそんな厳島神社のお守りに焦点を当てて、それぞれのご利益や、値段などを詳しく解説していきます。

目次

  1. 厳島神社のお守りについて
  2. 厳島神社のお守りの基本情報
  3. 厳島神社のその他の授与品・御朱印
  4. 厳島神社の基本情報
  5. 厳島神社のお守りについてのまとめ

厳島神社のお守りについて

厳島神社

あなたは厳島神社に訪れたことはあるでしょうか。
満潮時になると海に浮かんで見える大鳥居で有名な神社で、世界遺産にも登録されている神社でもあります。

今回終活ねっとでは、厳島神社のお守りについて、それぞれのご利益や種類、値段などを詳しく解説していきます。

  • 厳島神社のお守りの基本情報
  • 厳島神社のその他授与品・御朱印
  • 厳島神社の基本情報
  • 厳島神社のお守りについてのまとめ

以上の項目を中心に解説していきます。
厳島神社に訪れてお守りなどを授かりたいと考えている方は、ぜひ最後までご覧ください。

厳島神社のお守りの基本情報

厳島神社

厳島神社では多種多様のお守りを授与しています。
厳島神社ならではのお守りや、定番のお守り、そしてそれらを授与できる場所や時間など、お守りに関する基本情報を詳しく解説していきます。

お守りの種類

厳島神社で授与しているお守りの意味や由来などを解説します。

しゃもじ

厳島神社のある宮島は、木製しゃもじの生産量が日本一であり、しゃもじ発祥の地でもあります。
そのため、厳島神社でもしゃもじの形をした「ストラップ型のお守り」や、縁起の良い文字が書かれた「飾りしゃもじ」などが授与されています。
ご利益はしゃもじがご飯を取る道具から、飯取る=召し捕るとかけて勝負運・商運などを招くものとされています。

ではなぜ宮島がしゃもじの発祥の地であるかというと、時は江戸時代にまで遡ります。
当時から厳島神社目当ての観光客が多い宮島でしたが、肝心の伝統的な工芸品や、お土産になりそうなものがまだありませんでした。

そこで、宮島にある光明院というお寺の誓信という一人のお坊さんが、七福神の一人である弁財天が持っている琵琶の形を模したしゃもじという縁起物をお寺の御神木を材料にして作り、これを使ってご飯をよそえば福が招かれると謳ってお土産売り場などで売り出してはどうかと住民に広めました。

こうして、誓信の作ったしゃもじは島民に広まり、観光客にも縁起物として喜ばれ、宮島がしゃもじの生産の中心となったのです。

縁結び(ピンク)

厳島神社にはいくつかお守りがありますが、中でもピンク色のお守りは縁結びのご利益があるとして有名です。

縁結びのご利益の由来は、厳島神社に祀られている宗像三女神の内の田心姫命によるものだとされています。
実は厳島神社の境内には大国神社という摂社があり、ここに祀られている大国主命は、田心姫命と夫婦の関係にあります。

また、大国主命は縁結びの神様と呼ばれていることも相まって、厳島神社では縁結びのご利益があるとされています。

安産

厳島神社には安産のご利益があるとされています。
これは、上記の縁結びの神様である大国主命や、宗像三女神の内の一柱である市寸島比売命(弁財天)のご利益の一つでもあります。

学業成就

厳島神社では学業成就のご利益もあるとされています。
これは、厳島神社に祀られている宗像三女神の内の一柱である市寸島比売命によるもので、彼女は七福神の一尊である弁財天と同一視されており、弁財天のご利益の一つに学業成就があります。

健康長寿

厳島神社には御神衣守というお守りがあり、これには健康長寿のご利益があるとされています。
この御神衣守とは、神様の衣服(御神衣)で作られたお守りのことです。

厳島神社では毎年神衣献上式という、神様の着ている衣服を新しいものと交換するという神事が行われています。
その際、取り替えて衣服としての役目を終えた御神衣には、神様の霊力が強く宿っており、それを肌身離さず持っておくことで健康長寿のご利益を授かれるのです。

交通安全

ここまでいくつかの種類のお守りをご紹介しましたが、厳島神社で最も有名なのがこの交通安全のお守りです。
厳島神社に祀られている宗像三女神は古くから海上交通の神様として、地元の漁師や、海外との交易を行う商人などから崇められてきました。

また、ご利益は海上だけでなく陸上にも効果があるとされており、普段生活をする時に肌身離さず持っておけば、交通安全のご利益が授かれると言われています。

その他

厳島神社では、お守りの中でも最もオーソドックスな開運のお守りも有名です。
由来としては、平安時代の武将である平清盛は厳島神社に対してあつい信仰心を寄せていたり、日本を天下統一した豊臣秀吉も、天下統一の直前に厳島神社で祈願をしていたことが挙げられます。

他にも戦国時代の武将である毛利元就からも信仰されていたりと、各時代の戦乱の中で勝利を収めてきた武将たちに人気の神社であるため、幸運、開運のご利益があるとされています。

お守りはどこで頂ける?

厳島神社でお守りを頂ける場所は、境内の中心にある拝殿前の授与所という場所になります。
一般的な神社であれば、拝観料などを払わずとも境内に入り、お守りを頂ける場合もありますが、厳島神社では境内に入るために料金を支払う必要となりますので注意が必要です。

お守りをいただくことのできる時間

厳島神社の授与所は拝観料を払った先にあるため、基本的には拝観時間と同じです。
以下、拝観時間を表にまとめます。

月日 拝観時間
1月1日 0時00分 〜 18時30分
1月2日 ~ 1月3日 6時30分 ~ 18時30分
1月4日 ~ 2月末 6時30分 ~ 17時30分
3月1日 ~ 10月14日 6時30分 ~ 18時00分
10月15日 〜 11月30日 6時30分 ~ 17時30分
12月1日 〜 12月31日 6時30分 ~ 17時00分

頂いたお守りを返すには?

頂いたお守りの効果は基本的に1年間だとされています。
効果が切れたお守りは家のゴミ箱に捨てるのではなく、できれば再び神社に持っていきます
本殿の手前にある回廊の近くに回収用の箱があるので、そこに返納するようにしてください。

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厳島神社のその他の授与品・御朱印

厳島神社

厳島神社ではお守り以外に、絵馬や御朱印なども授与しています。
ここでは、絵馬や御朱印の意味や授かり方などについて簡単に解説していきます。

絵馬

絵馬とは、神様に願い事をする際、または願い事が叶った際のお礼のために、神社に奉納する木の板のことです。
神社では定番の縁起物として古くから愛されていますが、当然厳島神社でも絵馬を奉納することができます。

ちなみに厳島神社の絵馬には、その年の干支の動物と、厳島神社のシンボルでもある大鳥居のイラストが描かれています。
また、お守りと同様の授与所でいただくことができます。

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御朱印

神社に参拝した際に、御朱印という参拝した証をいただくことができます
厳島神社でも、授与所と同じ場所に「朱印受付」と書かれた、文字通り朱印を受け付けている場所がありますので、そこでいただくことができます。

御朱印の授与時間はお守り同様、神社の拝観時間に依存しますので、先にまとめた拝観時間の表を参考にしてください。

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厳島神社の基本情報

厳島神社

ここまで、厳島神社のお守りや、その他授与品について解説してきました。
最後に厳島神社に訪れる前に知っておきたい基本情報や、見どころなどを簡単にご紹介します。

場所・アクセス・拝観料

厳島神社は宮島という離島に建てられているため、フェリーを使ってアクセスすることになります。
フェリーに乗って約10分ほどで宮島に到着し、そこから歩いて15分ほどで厳島神社に到着します。
以下、フェリー乗り場までのアクセス方法をご紹介します。

電車でアクセスする場合はJR山陽本線の「宮島口駅」もしくは広島電鉄の「広電宮島口駅」で下車して、宮島口フェリーターミナルに向かいます。

関西方面から車でアクセスする場合は、山陽自動車道の廿日市ICで降りた後、宮島口駅周辺にある駐車場に車を停めてから、フェリーターミナルに向かいます。
九州方面から車でアクセスする場合は、山陽自動車道の大野ICで降りた後、同様に駐車場に停めてから、フェリーターミナルに向かいます。

厳島神社

所在地広島県廿日市市宮島町1−1

また、厳島神社でお参りする際の拝観料は以下の通りです。

大人 300円
高校生 200円
小・中学生 100円

見どころ

厳島神社に訪れた際に、特にチェックしてもらいたい見どころをご紹介します。

  • 大鳥居

    言わずと知れた厳島神社の大鳥居です。
    木造の鳥居としては日本一の大きさを誇る大鳥居は、満潮時には海に浮かんで見える幻想的な風景を、干潮時には目の前でその大きさを体感することができます。

  • 廻廊

    国宝にも登録されてる厳島神社の廻廊は、東西合わせて前長259mを誇ります。
    床板も目透しという特殊な床板となっているので、ぜひ周りの風景と一緒にお楽しみください。

  • 本殿

    同じく国宝に登録されている本殿は、なんと日本で一番の大きさを誇ります。
    ぜひ、目の前でその大きさを体感してください。

  • 平舞台・高舞台

    日本の三舞台の一つでもある厳島神社の平舞台・高舞台では、神楽や雅楽が奉納されます。
    また、目の前に本殿があり、後ろには大鳥居が見えるため、写真撮影のスポットしても人気です。

  • 鏡の池

    厳島神社には干潮時にしか現れない鏡の池という不思議な池があります。
    干潮時にも関わらず、干上がらない不思議な水(池)として多くの人が訪れるスポットです。

主な行事

厳島神社で年中行われる主な行事をご紹介します。

  • 御神衣献上式

    毎年元旦に行われる行事で、神様の衣服(御神衣)を献上します。

  • 百手祭

    毎年1月20日に行われる行事で、「鬼」と似た字に向って200本の弓矢を射ることで、争いごとをしないという意味を持たせています。

  • 桃花祭

    毎年4月15日に行われる行事で、10曲の舞楽が高舞台で奉納されます。

  • 管絃祭

    毎年7〜8月頃に行われている行事で、船上に神輿を乗せ、管弦を奉納します。
    厳島神社で行われる最大の行事であり、日本三大船神事の一つでもあります。

  • 鎮火祭

    毎年大晦日に行われる行事で、松明に火をつけて御笠浜を練り歩きます。

厳島神社のお守りについてのまとめ

厳島神社

いかがだったでしょうか。
今回終活ねっとでは、厳島神社のお守りの種類について詳しく解説していきました。
以下、今回の内容をまとめます。

  • 厳島神社では、しゃもじの形をしたストラップ型のお守りや、縁起の良い文字が書かれた飾りしゃもじなどが授与されている
  • 厳島神社にあるお守りのご利益で最も有名なのが「交通安全」であり、他にも「縁結び」「安産」「学業成就」「健康長寿」「開運」などがある
  • 厳島神社でお守りを頂ける場所は、境内の中心にある拝殿前の授与所という場所である
  • 厳島神社の拝観時間は季節によって変わるが、基本6時30分〜18時である
  • お守りを返す場合は、本殿の手前にある回廊の近くの回収箱に返納する
  • 絵馬や御朱印もお守りと同様に授与所でいただくことができる
  • 電車でアクセスする場合はJR山陽本線の「宮島口駅」もしくは広島電鉄の「広電宮島口駅」で下車してからフェリーに乗る
  • 車でアクセスする場合は山陽自動車道の廿日市ICか、山陽自動車道の大野ICで降りて、駐車場に停めてからフェリーに乗る
  • 厳島神社の見どころは「大鳥居」「廻廊」「本殿」「平舞台・高舞台」「鏡の池」である
  • 主な行事は「御神衣献上式」「百手祭」「桃花祭」「管弦祭」「鎮火祭」である

厳島神社には様々なご利益があり、特徴的なお守りや、神社自体の見どころもたくさんあります。
ぜひ、一度訪れてみてはいかがでしょうか。

終活ねっとでは、他にも葬儀に関する記事を数多く掲載しております。

以下の記事では、神社の鳥居について詳しく解説していますので、こちらも合わせてご覧ください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

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