一周忌法要で渡すお礼状の書き方を紹介!例文やマナーを解説します!

一周忌法要を終えた後に送るお礼状は、ミスのできない大事な作法のひとつです。文面で禁止されている表現や書いていく項目の流れなど、適当に済ませられない難題となりやすいです。今回の記事では一周忌法要のお礼状について、例文やマナーを隅々まで解説します。

目次

  1. 一周忌にお礼状を渡すべき?
  2. 一周忌法要に参列した方へのお礼状
  3. 遠方で香典を送ってくれた方へのお礼状
  4. 一周忌のお礼状に関するマナー
  5. 一周忌の案内状の書き方
  6. 四十九日法要のお礼状はどう書く?
  7. 一周忌のお礼状のまとめ

一周忌にお礼状を渡すべき?

お墓

年忌法要の中でも、一周忌は若い方から年配の方までよく顔を出す法事です。
ご香典やお供え物にもばらつきが生じやすいですが、基本的には参列者やお供えをしてくださった方全員に、お礼状を必ずお渡しするべきです。

お返しは金銭的な相互扶助だけでなく、故人の供養への感謝と、法事を無事に終えられたことに対するお礼の意味もこめられています。
参列者の方が丁寧に弔意を示してくださったら、施主としても失礼にならないように真心をこめて返したいことでしょう。

今回、終活ねっとでは一周忌のお礼状について、以下の項目を記事にしてみました。

  • 一周忌法要に参列した方用の、お礼状の書き方について。
  • 遠方からご香典などを送ってくれた方用の、お礼状の書き方について。
  • お礼状を書く際の、細かいマナーについての解説。
  • 一周忌の案内状の書き方や、四十九日のお礼状の書き方は?

一周忌を節目とし、そこから法要への出席を控える方も多くいらっしゃいます。
お互いに良好な関係でいられるように、一周忌のお礼状について学んでいってください。

一周忌の基礎知識について知りたい方はこちらをご覧ください。

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大切な方を葬儀でお見送りしてもそこで終わりではありません。四十九日法要などを通じて故人の供養をしていく必要があります。故人をしのぶための法要で故人が亡くなって1年の節目に行うのが一周忌です。今回は一周忌で行うことや知っておくべきマナーなどについて見ていきます。

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一周忌法要に参列した方へのお礼状

葬儀

一周忌に参列してくださった方に対する、お礼状の具体的な書き方を解説していきます。
書き出す前に要点を抑えておくと、不自然でなく品を保った文章にすることができます。

書く際のポイント

直接出向いていただいた方にはその旨を感謝しつつ、文章を考えていくのが適切でしょう。
文面に盛り込むべき内容を、以下に挙げていきます。

  • 初めに相手の健勝に触れながら挨拶を入れてもいい。
    時期的なものや季節柄のものは、触れても触れなくてもかまわない。
  • 足を運んでいただいたことに感謝する。
    参列者に対するお礼状の必須項目。
  • こちらの近況や、法事が無事済んだことに触れる。
    相手方の心配をやわらげるような旨を報告できれば、良い印象になる。
  • 挨拶の言葉で文章を締めくくる。

ひとりひとりに対して文面を考え、手書きするのが理想的ではありますが、参列者の人数を考えるとそうもいかないことがほとんどです。
手書きした後のコピーを視野に入れて文章を考えるなら、共通項を絞っていくのでこれらのような要点が中心となります。

文例

実際に、上のポイントを抑えた例文を示していきます。
冒頭の相手方や季節柄に限定した挨拶は省いても問題ありません。

例文:一周忌の法要に参列してくださった方へのお礼状の文面

「拝啓

 若葉が芽吹き暖かさの増す中 皆様に置かれましてはご清祥の事とお慶び申しあげます
 先日の亡父〇〇一周忌法要に際しましては ご多用の中御足労頂き 誠にありがとうございました
 お陰様で無事供養を終えることができ 亡き〇〇もさぞ喜んでいることと存じます
 私たち家族も多大な励ましを頂き これからの生活を前向きに送ることができそうです
 皆様のお力添えに 心より感謝しております
 本来であれば拝趨親しく御礼申し上げるところではございますが 略儀ながら書名をもちましてお礼申し上げます

 敬具

 平成〇〇年〇月〇日 〒〇〇〇-〇〇〇〇 〇〇県××市〇〇町××
 喪主 〇〇〇〇 親族一同」

季節柄の挨拶は、近日の話題から相手方を気遣うものへと変えてもいいでしょう。
また、相手方が喪中だった場合や、四十九日以内である場合は、ご清祥やお慶びといった表現は禁止です。

故人の感謝の気持ちを代弁し、遺族代表としての感謝も添えましょう。
最後の挨拶の文言は略儀を詫びるものですが、これ自体がほぼ定型文ですので、他の法事の際にもこのまま使うことができます。

遠方で香典を送ってくれた方へのお礼状

お墓

参列できず、ご香典やお供え物の郵送となった方へのお礼状の書き方も、解説しておきます。
基本的な項目は同じなので、斎場に関する部分だけ変更します。

書く際のポイント

参列してくださった方への記述と大部分は変わりません。
足を運んだか否かで特別差を設けないようにするのも、弔意の気持ちに区別をつけない礼儀のひとつです。

  • 喫緊の話題や季節の挨拶については同様で、入れるか入れないかは自由。
  • 法要に際し、ご香典などを届けてもらったことに対してお礼を述べる。
    忙しい中対応してくださったという旨は、この場合でも使える常套句。
  • 法要の無事に終えたことと、軽い近況を感謝をこめて伝える。
  • 挨拶で締めて、文章全体をまとめる。

法要への対応をしてくださったこと以外は、同じ文章をもってきて大丈夫です。
片方の文章を考えられたら、もう片方の文章も8割方できあがったようなものです。

テンプレートを紹介

いつの時期でも使えて、一周忌以外の法要で使っても問題ない例文を示しておきます。
自分の場合に合わせて改変してください。

例文:遠方からご香典やお供え物を送ってくださった方へのお礼状

「拝啓

 新年度となって一月程が過ぎようとする中 いかがお過ごしでしょうか
 この度は 亡祖母 〇〇〇〇儀 〇〇法要に際しまして ご繁盛中にも関わらずご鄭重なる御厚志を賜り 心より御礼申し上げます
 皆さまには公私にわたり温かい励ましを頂き お陰様で滞りなく法要を終えることができました
 多大なる感謝を申し上げると共に これからも変わらぬご交誼を賜りますよう 宜しくお願い申し上げます
 早速拝趨親しく御礼申し上げるべきところではございますが 略儀ながら書中をもちまして御礼申し上げます

 敬具

 平成〇〇年〇月〇日 〒〇〇〇-〇〇〇〇 〇〇県××市〇〇町××
 喪主 〇〇〇〇 親族一同」

拝啓からの最初の一文は省いても全く問題ありません
拝啓と敬具はこちらがへりくだり、つつしんで申し上げるときに使う言葉ですが、必ずセットで使いましょう。

「御厚志」はもらったものに対して施主が敬って使う言葉で、この反対の渡す側がへりくだってものに対して使う言葉が「寸志」となります。
お礼状は施主が書くので、御厚志となります。

一周忌のお礼状に関するマナー

困った人々

一周忌のお礼状を書くときのマナーも抑えておきましょう。
上記で例文を示しましたが、そちらだけではわからない独特の表現や細かい禁止事項などがあります。

基本的なことですが、繰り返しを連想させる言葉は忌みとなるので避けておきましょう。
「いよいよ」「重ね重ね」などが忌み言葉にあたります。
上記の例文でも、通常は「ますますご清祥」と表記するところを改変しています。

故人の呼称

故人の呼称は、「亡母」「亡祖父」などと書きます。
施主から見た関係性を書くので、敬語にあたる「逝去した(された)〇〇」とは書きません。

また、人に関することをあらわす「儀」を使って、「亡祖母 〇〇〇〇儀」や「故 〇〇〇〇儀」とフルネームで書くこともあります。
これらの後に法要の種類を書く形で、あらゆる法要の記述に対応できます。

施主はまず故人の家族の方なので、ビジネスシーンにおける敬語不使用の状況と同じで、身内に対して敬語を使わないというマナーです。

句読点を使わない

例文をご覧になってお気づきの方もいるかと思いますが、弔事に関わるお礼状では句読点を使いません
この慣習の根拠には、3つの説があります。

ひとつめは、不幸がつつがなく終わるように、文章を区切るものは使わないという説です。
忌み言葉と同じく、縁起を担ぐための理由といえます。

ふたつめは、もともと書状は毛筆で書かれていたため句読点はなかった、という説です。
実際に、句読点が導入される前の時代の長い文章は、空白を空けて読みやすくする対応をとっています。

みっつめは、句読点をつけるのは文に明るくない子供などに対する補助であり、相手方の読解力を疑うことになるから失礼という説です。
句読点は明治以降に使われ始めましたが、当時の理由はそれが主だったためです。

様々な説がありますが、弔事のお礼状では句読点を使わないのが慣例となっています。
現代では読みやすければ気にしないという方もいますが、マナー違反と捉える方もいるので、句読点は使用しないようにしましょう。

縦書きで書く

お礼状は、縦書きで書くのが基本です。
日本における横書きは元をたどると洋式由来のもので、漢字とかなの混じった書体には横書きにすると破綻するものも存在します。

賞状やはがきなど、冠婚葬祭以外でも縦書きの系譜を見ることができます。
礼儀作法が重んじられる文章では縦書きを求められることが多いので、慣れてない場合は練習しておくといいでしょう。

封筒を用いた方がより丁寧になる

お礼状ははがきで送ることもできますが、封筒を使った方がより気持ちのこもったものになります。
はがきはお互いに気を遣わない文章を送るときにも使われますので、一周忌のお礼状を送るのに少々頼りないのは否めません。

封筒を選ぶ際には、二重になっていないものを選ぶよう注意してください。
不幸が重なるとされるため、弔事においては二重を避けるのがマナーとなります。

一周忌の案内状の書き方

お墓

一周忌の案内状の書き方についても軽く触れておきます。

案内状は挨拶を簡単に済ませ、必要な要件を漏らさず簡潔に書くのが基本です。
具体的には以下の項目となります。

  • 謹啓から始めて、時期の挨拶を書く。
  • 以降の記載の日程に、故人の法要を執り行うことを書く。
  • 忙しい中列席賜ることを詫びつつ、案内の挨拶で締める。
例文:一周忌の案内状の一例

「謹啓

 新春の候 皆様に置かれましてはご健勝のことと申し上げます
 この度後記の日程にて 亡父〇〇の一周忌の法要を営みたいと存じます
 つきましては 御多忙の中恐縮ではございますが ご列席賜りますようご案内申し上げます

 敬具

 日時 平成〇〇年〇〇月〇〇日 〇〇時〇〇分より
 場所 〇〇にて
 住所 〇〇県〇〇市〇〇町 ××
 電話 〇〇〇
 
 なお 法要後同所にて供養の粗宴をご用意しております
 お手数おかけしますが 〇月〇日までに返信にてご都合をお知らせください」

マナーの点は変わらず、必然的に必要事項についての記載が多くなります。

四十九日法要のお礼状はどう書く?

お墓

四十九日法要のお礼状でも、基本的なマナーは同じです。
句読点は使わない、故人の名称に敬語は使わない、縦書きで書くという慣習に従います。

しかし、四十九日は故人を失った悲しみから抜け切れてもいない頃で、文面に書き出せるものにも多少違いがあります。
季節柄の挨拶も一般的には使われないなど、受け取る印象に差ができるような文章となります。

一周忌のお礼状とは別物として扱う必要が出てくるでしょう。
四十九日のお礼状について詳細を知りたい方は、以下の記事を参考になさってください。

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一周忌のお礼状のまとめ

お墓

いかがでしたでしょうか?
今回終活ねっとがまとめた一周忌のお礼状の情報について、内容を整理すると以下となります。

  • 一周忌のお礼状の文章は、参列者の方と遠方から郵送された方の二通りを用意する。
    しかし、内容は初めの挨拶、近況の報告や法要が終了したことに対する感謝、略礼を詫びる締めの挨拶と共通箇所がほとんどとなる。
  • 参列者の方には、御足労頂いたことに感謝する文章を入れる。
    遠方の方には、忙しい中御厚志賜ったことを感謝する文章を入れる。
  • 身内である施主が書くので、故人に尊敬語である「逝去」は使わない。
    故人の名称には頭に「亡」「故」などをつけて書く。
    場合によってはその人関係であることをあらわす「〇〇儀」という表現も使う。
  • 弔事の文章では、句読点は使わない。
    読みやすさは文節で適度に空白を空けて対応する。
    縦書きで書くのが基本。
  • はがきでも可能だが、封筒で出したほうが丁寧。
    二重になっているものを選ばないこと。
  • 一周忌の案内状の書き方も、基本的なマナーは同じ。
    四十九日のお礼状は、期間的な意味合いから文章で使用可能な表現に違いが出てくる。

葬礼に関する書類を用意するときは、普段使わない気難しい言葉がたくさん並ぶものです。
使い慣れるということがなかなかないため、細かい使用不可ルールなどはついつい見落としてしまいがちになります。

感謝の気持ちをしっかり伝えられれば、相手の怒りに触れるといったことは滅多にありませんが、できることなら文面におかしな点がないようにしておきたいものです。
一周忌ならある程度余裕をもって取り組むことができますが、まだ先の話だと考えている方こそ慌ただしい事態となりやすいので、今から準備しておくのも一考です。

ぜひ後顧の憂いを絶ちつつ、気持ちに整理をつける一周忌にしてください。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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