お盆の灯籠(盆提灯)について解説!灯籠の意味や飾り方をご紹介

お盆はご先祖様の霊を家にお迎えして供養する行事です。仏壇に様々なお供え物をして線香をあげ、灯籠や提灯に火を灯すお宅も見かけます。なぜお盆の時期に灯籠を飾るのでしょうか。ここではお盆の習慣のひとつ、灯籠や提灯の意味や飾り方について詳しく解説します。

目次

  1. お盆の灯籠について
  2. お盆の灯籠とは
  3. お盆の灯籠を設置するタイミング
  4. お盆の灯籠(提灯)の飾り方
  5. 灯籠を準備する方法
  6. 日本で見られる灯籠のイベント
  7. お盆の灯籠についてまとめ

お盆の灯籠について

仏壇

古くから日本には、亡くなった人やご先祖を偲び供養する行事がたくさんあります。
お盆もそのうちのひとつです。
仏壇にお供えをしたり、お墓参りをしたり、親戚やご近所の人に御馳走を用意したり、各ご家庭や地域によってお盆の過ごし方も様々です。

庭先や仏間に灯籠を飾るご家庭も多いでしょう。
お盆の飾りにはひとつひとつ、古くから伝わる意味やならわしがありますが、ではお盆に飾る灯籠にはどんな意味があるのでしょうか。

今回終活ねっとでは、お盆の灯籠(盆提灯)について詳しく解説します。

  • お盆の灯籠とは・灯籠と提灯の違いなど
  • お盆の灯籠を設置するタイミング
  • お盆の灯籠(提灯)の飾り方
  • 灯籠を準備する方法(購入方法など)
  • 日本で見られる灯籠のイベント

お盆を迎えるにあたって、灯籠や提灯を用意することになったがどうすればよいかわからないという方もいらっしゃると思います。
この記事がお役に立てば幸いです。

どうぞ最後までお読みください。
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お盆の灯籠とは

お墓

まず、お盆の灯籠の基本的なことについて解説します。

提灯との違い

灯籠(とうろう)と提灯(ちょうちん)はどう違うのでしょうか。

灯籠とは文字通り、あかりを入れたかごのことを指します。
もともとは、木枠を和紙で覆ったものの中に火を入れて、外灯の役割を果たしていました。
主にお寺や神社で使われていたもので、1300年以上の歴史があります。

これが後に、室内のあかり用として行灯(あんどん)や、折りたたむことができて持ち運べる提灯へと、場所や用途に応じて分化していったものと考えられています。
もとは同じものだったと考えてよさそうです。

灯籠は外のあかりとりの役割を果たしてきたため、地面に置くことができる足がついたタイプもあれば、軒下などに吊るすタイプもあります。
一方の提灯は、携帯用に発展したものなので、基本的には吊るすタイプのみとなります。

しかし、盆提灯に限っては、提灯という名でありながら足のついた床置きタイプもいろいろ売られています。
地域や家々によって、灯籠と呼ぶこともあれば提灯と呼ぶこともあるようです。

盆提灯の意味

盆提灯とは、ご先祖様の霊が帰ってくるときの目印として飾ります。
戻ってくる際、道に迷わないよう足元を照らすためとも言われています。

お盆の時期、家の玄関前や間口で火を焚き、ご先祖様を迎えます。
お墓でお迎えをするときは、火を提灯に移してお連れすることもあります。
また、家の前で火を焚くことができない場合にも、代わりに提灯に火を灯してお迎えします。

盆提灯の用い方は地域や家の習慣によって様々ですが、ご先祖様をお迎えするためのものであることには違いありません。
盆提灯にはご先祖を大切に思い敬う気持ちが込められているのです。
盆提灯の数は、故人の生前の人望の厚さを表しているとも言われています。

盆提灯の種類

盆提灯の形はたくさんありますが、大きく分けると2つに分類されます。
「吊るすタイプ」と「置くタイプ」です。

さらに初盆(新盆)のときだけは、色のついていない白一色の「白提灯」を飾ります。
白提灯は初盆のときだけの特別なものです。

吊るすタイプの盆提灯の中で、さらに提灯の形が丸い形のもの円柱形のものなど、いくつかの種類に分かれます。
置くタイプの盆提灯も、三本足のモダンな形のものや、スタンド式のものもあります。

飾る場所にあわせて盆提灯を選ぶのもひとつの方法です。
盆提灯の飾り方については、後ほど詳しく解説します。

お盆の灯籠を設置するタイミング

仏壇

次に、お盆の灯籠や盆提灯を設置するタイミングについて解説します。
お盆の日程と絡めて、提灯を片付ける時期についても触れますので、ぜひ参考にして下さい。

迎え火

全国的にお盆の時期は8月15日前後、8月13日から8月16日となっています。
一部、7月にお盆を行う地域もありますが、その場合は7月13日から16日になります。

焙烙(ほうろく)と呼ばれる素焼きの器の上で藁やオガラなどを燃やすのが、一般的な迎え火となります。

ご先祖様をお迎えする日、つまり迎え火は13日です。
灯籠や盆提灯はお盆の始まり、迎え火の頃までに設置します。

13日に慌てて出すのもあまりよくありませんので、早めに出しておいたほうがよいでしょう。
厳密に「何日に設置する」という決まりはないので、13日より前でもかまいません。
お盆の準備で忙しい場合や、お客様が早い時期にいらっしゃるなら、早めに出しておいたほうがよいでしょう。

8月にお盆をやる地域なら、灯籠や盆提灯は12日までに出しておきましょう。

お墓参り

地域によって風習が異なる可能性はありますが、一般的にお盆のお墓参りは、13日がよいとされています。
8月にお盆をやる地域なら、8月13日が望ましいです。
つまり、ご先祖様を自宅でお迎えするのではなく、お墓にお迎えに行くのです。

灯籠や盆提灯は、13日のお墓参りに持っていきます
お墓の前で迎え火を焚いて、ご先祖様をお迎えします。
火をおこしたら、灯籠や盆提灯にその火を移し、自宅まで持ち帰ります。

お墓参りのあれこれについて詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

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送り火

送り火は8月16日(7月にお盆を行う地域では7月16日)に行います。

16日の午後になったら、お盆の飾りを片付けます
昔は盆飾りを川に流していたお宅が多かったのですが、今はそういうわけにもいきません。
灯籠や盆提灯はたたんで、次の年のお盆までしまっておきましょう。

夕方、迎え火のときと同様に家の前で火を焚いて、ご先祖様の霊をお見送りします。
このとき立ち上る煙に乗って、ご先祖様はお帰りになるのだそうです。

お盆の灯籠(提灯)の飾り方

仏壇

では次に、灯籠や盆提灯の飾り方について解説します。

基本的な飾り方

灯籠や盆提灯は、お供え物を置く盆棚(精霊棚)か、仏壇の前に飾ります。
盆提灯は通常、2台を左右両側に飾ります。
提灯2台で1対と数えます。

特に飾る数に決まりはありませんので、1対でも2対でも、もっとたくさん飾ってもかまいません。
基本的には1対で飾るものですが、場所が狭く置くことが難しいようであれば、1台だけ飾ってもよいようです。

初盆のときは、外からもわかりやすいように玄関先にも提灯を飾ります。

洋室での飾り方

洋室の場合は、フローリングやじゅうたんに盆提灯を置きます。
畳の上である必要はないので、お仏壇の前に置くことができれば板間でも問題ありません。

仏壇の前に盆棚を設けるときは、盆棚の両側に1台ずつ配置します。
置く場所がない場合は1台だけでも問題ありません。

マンション用に、タンスや棚の上に置ける可愛らしい小さな盆提灯も売られています
部屋にあったサイズの盆提灯を選ぶとよいでしょう。

真言宗など諸派の場合

基本的に盆提灯には、宗派や宗旨による違いはありません。
どんな盆提灯を飾っても自由です。

地域によって、盆提灯の形が決まっていることもありますが、お寺や墓地の宗派・宗旨によって盆提灯が限定されることはありません。
地域で特に決まりがない場合は、お好きな形のものを選ぶとよいでしょう。

ただし、浄土真宗だけは少し事情が異なります。

浄土真宗での飾り方

浄土真宗では、人は臨終とともに仏になると考えられています。
阿弥陀仏の力で万人が救済され、全ての人は成仏します。
故人の霊がこの世に戻ってきたり、家族と過ごしたりといった考え方はありません。

浄土真宗の教えを受けたご先祖様は、お盆の時期に帰ってくるようなことはしないのです。
そのため、そもそも盆飾りも迎え火も、盆提灯も飾らないのです。

浄土真宗ではお盆のことを「歓喜会(かんぎえ)」と呼び、供養というよりも、ご先祖様のありがたさを再確認し感謝をする日としています。
お盆の時期に特別なことはせず、仏壇も普段通りです。

ただし、お知り合いが盆提灯を贈ってくださったときは、有り難くいただいて飾りましょう。
浄土真宗では盆提灯は不要ですが、飾ったからといって教えに背くことにはなりません。
先方のお気持ちに感謝し、仏壇のそばに置かせていただきましょう。

灯籠を準備する方法

仏壇

次に、灯籠や盆提灯をどうやって揃えたらよいか解説します。

お店で買う

灯籠や盆提灯は、仏具店で買うことができます。
お盆が近づくと、店頭にはたくさんの灯籠や盆提灯が並びます。
大きなデパートでもお盆用品として、盆飾りなどと一緒に陳列されているはずです。
商品を直に見て決めることができるところがポイントです。

また、仏具店ならお盆の事情に詳しい店員さんがいます。
部屋の間取りや仏壇の形を伝えれば、より適した灯籠を選んでもえらえるはずです。

家紋を入れたい場合は、早めに注文しましょう。

通販を利用する

近所に仏具店がない場合は、ネット通販を利用する方法もあります。
写真付きで商品の詳細を詳しく解説しているサイトが多く、初心者にもわかりやすいです。

仏具店はどうも敷居が高くて入りづらいと感じる人でも、通販なら安心して商品選びをすることができるはずです。

また、大手の通販カタログ会社なら、仏具も扱っています。
ネットでは落ち着いて商品選びができないという方は、通販カタログを取り寄せてみてはいかがでしょうか。

手作りする

最近では、伝統的な灯籠や盆提灯ではなく、洋室にも合うモダンな提灯を選ぶ人が増えています。
和紙とLED照明を組み合わせて、世界にひとつだけの提灯を手作りするのです。

灯籠を作ること自体は、材料さえ揃えばそれほど難しくはありません。
竹ひごや細い木を組んで和紙を貼るだけでも、お洒落な灯籠を作ることができます。

竹や和紙が手に入らなければ、牛乳パックをくりぬいて透かし模様を入れたり、画用紙を筒状に丸めて絵を付けても立派な灯籠になります。
ご先祖様の話をしながら、お子さんたちと灯籠づくりに挑戦してみてはいかがでしょう。
夏休みのよい思い出になるかと思います。

日本で見られる灯籠のイベント

お墓

日本各地では、灯籠を用いた行事やイベントが行われています。
代表的なものをいくつかご紹介します。

長崎県の精霊流し

長崎県ではお盆の時期に、精霊船(しょうろうぶね)と呼ばれる独特の形をした船を作り、川に流す風習があります。
いわゆるさだまさしさんの歌で有名になった「精霊流し」です。
精霊船を流す精霊流しは、長崎県と佐賀県、熊本県の一部でも行われています。
亡くなった人の霊を船に乗せて送るという、地域独特の行事です。

精霊流しの他にも、長崎では「万灯流し」と呼ばれる行事があります。
必ずしもお盆の時期に行うわけではありませんが、亡くなった人を送り出すため、灯籠に火を灯して川に流す行事が各地で行われます。

代表的なものが、長崎原爆の日の8月9日に爆心地近くの浦上川で行われる万灯流しです。
この日のために手作りした四角い形の灯籠を、平和への願いを込めて川面に流します。
長崎では、このような灯籠を川に流す行事が各地で行われているのです。

広島県の盆灯籠

広島県には盆灯籠という独特の独特の風習があります。

盆灯籠とは、逆六角錐型に組んだ細い竹の側面に、赤・青・黄などの色鮮やかな色紙を貼り付けて作った飾りのことです。
朝顔の形に似ているので、別名「朝顔燈籠」とも呼ばれています。
灯籠といっても実際に火をともすわけではなく、お墓参りの際に周囲に立てるのです。

お盆の時期になると、スーパーや生花店などで販売され、広島県の主に西部地域を中心に、墓地はこの盆灯籠で彩られます。
お盆の時期が過ぎると、お寺や墓地によって焼却されるのだそうです。

お墓に立てられる盆灯篭の数は1つや2つではありません。
墓地を埋め尽くすほどの盆灯篭が風に揺れ、まるで祭り会場のような華やかさとなります。
カラフルで色鮮やかな盆灯籠は、広島の夏の風物詩となっています。

東京都でも見られる?

東京都でも、隅田川で灯籠流しが毎年、8月10日過ぎの週末周辺に行われます。
「隅田川とうろう流し」です。
関東大震災や東京大空襲など、隅田川で亡くなった方の霊を悼むために始まったもので、毎年たくさんの灯籠が川面に浮かびます。

場所は吾妻橋近くの公園です。
灯籠は有料で数に限りがあるため、事前に浅草観光連盟への申し込みが必要となります。

大都会・東京を流れる大河に浮かぶ灯籠は、ビル街のあかりやスカイツリーとのコントラストが美しく、幻想的な光景を作り出します。
日本屈指の観光名所・浅草ば舞台となることから、国内外から毎年多くの人で賑わいます。

お盆の灯籠についてまとめ

お墓

いかがでしたでしょうか。
今回終活ねっとでは、お盆の灯籠(盆提灯)について詳しく解説しました。

  • 灯籠とはあかりを入れた籠のこと。昔は外灯の役割を果たしていた。
  • 灯籠が携帯用に変化したものが提灯。どちらもあかりを灯すための昔の照明器具である。
  • お盆はご先祖様の霊が帰ってきて家族と一緒に過ごす期間。迷わないよう足元を照らすため、灯籠(盆提灯)を用意する。
  • 灯籠(盆提灯)は8月13日(7月にお盆をやる地域では7月13日)までに仏壇や盆棚の両側に飾る。
  • 灯籠(盆提灯)は1対(2台1組)で飾るのが基本だが、飾る数に特に決まりはない。
  • 灯籠(盆提灯)は仏具店や大手デパート、ネット通販でも購入可能。

お盆の季節、灯籠や盆提灯の優しい光でご先祖様をお迎えしたいものです。
きっと心安らぐお盆になることでしょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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