3回忌の香典袋はどうやって書く?水引の選び方や表書きも紹介します

3回忌の香典袋はどうやって書く?水引の選び方や表書きも紹介します

3回忌法要には親族や関係者など、故人が生前に関わりのあった方を多く招待することがあります。皆さんは、3回忌法要に持参する香典袋の書き方についてはご存知でしょうか?今回終活ねっとでは、3回忌法要における香典袋の書き方や水引の選び方などについて詳しくご紹介します。

最終更新日: 2019年12月29日

3回忌の香典袋について

葬儀

3回忌法要は、亡くなられてから2年目の法要で、一般的に年忌法要と呼ばれるものになります。
3回忌法要は、遺族や親族だけではなく知人や関係者にも来ていただく場合も多いです。

多くの方が参列する3回忌法要で、マナー違反をして恥をかきたくないですよね。
特に参列者が気を付けたいのは、香典袋のマナーについてです。

そこで今回「終活ねっと」では、3回忌法要の香典袋についてまとめました。

  • そもそも3回忌法要って何?

  • 3回忌の香典袋を書くときに気を付けること

  • 香典袋の水引の選び方

  • 3回忌の香典袋に関するマナー

  • 3回忌の香典はいくらくらい包めばいいの?

上記のポイントを中心に解説します。

これから3回忌を控えている方はもちろん、法事のマナーについて知りたい方にとって非常に参考になる記事となっています。

ぜひ最後までご覧ください。
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3回忌法要とは

葬儀

故人が亡くなってから2年目に行う法要を、3回忌法要と呼びます。

一般的な年忌法要は、身内だけで行うことが多いです。
しかし、3回忌法要は通常の年忌法要と異なり、身内以外に親しい仲間や関係者を招いて盛大に執り行う場合も多いです。

「終活ねっと」では、終活に関する用語をわかりやすく解説した用語集を用意しています。
3回忌法要についてもっと詳しく知りたい方は、ぜひ以下の用語記事もあわせてご覧ください。

3回忌の香典袋の書き方

葬儀

香典は、故人の供養のため、そしてご遺族の援助のためという2つの意味合いをもっています。

香典を包む際に注意しなければならないのは、香典袋の書き方のマナーです。
3回忌に参加される場合、これまでにお通夜や葬儀、1回忌などに参列しているはずです。
施主側の宗教や宗派などにあわせて、香典袋の書き方を使い分けられるようにしておきましょう。

薄墨ではなく普通の墨で書く

よく香典袋に書く文字は、薄墨を使うようにと書かれています。
薄墨には「涙で墨がにじんでしまい、薄くなってしまった」という説や、「墨をする時間も惜しんで急いでかけつけた」というような意味合いがあると言われています。

しかし、3回忌法要の際にお持ちする香典袋は、葬式やお通夜と異なり、あらかじめ決まっているものです。
ですので、薄墨で書く必要が無いとされています。
3回忌の香典は、普通の濃い墨で書くのが一般的です。

市販の香典袋などでは、薄墨のものも多数あります。
薄墨で書くこと自体には問題ありません。

3回忌の表書き

表書きの書き方は、仏教や神道、キリスト教など宗教によって異なります。

相手の宗教と異なる記載の仕方をするのは、大変失礼にあたります。
もし宗教が不明な場合は、事前に故人のご遺族や親族に確認しておいたほうが良いでしょう。

今回は代表的なものとして仏教、神道、キリスト教の3つの宗教のケースについてご紹介いたします。

仏教の場合、御霊前ではなく「御仏前」

最も一般的なものは、仏教方式の法要となります。

仏教の教えでは、四十九日法要まで故人は仏様にならないとされるため、「御霊前」と書きます。

しかし、仏様になられた後の四十九日以降の法要では、御仏前と書くことになります。
3回忌法要では、くれぐれも「御霊前」と書かないように注意してください。

香典袋の表面、水引より上の部分に「御仏前」と記載します。
そして、水引より下の部分に「名前」を記載します。

名前の書き方については、後ほど詳しく解説しています。

神道の場合、「玉串料」

神道の場合は、年忌法要のことを「式年祭」と呼びます。
仏教における一周忌や三回忌は、神道では「一年祭」や「三年祭」という呼び方をします。

香典袋には、水引より上の部分に玉串料や「御玉串料」と記載します。
そして、水引より下の部分に「名前」を記載します。

キリスト教の場合、「御花料」

キリスト教の場合は、水引が必要ではありません。
キリスト教用に、十字架(クロス)やユリの花が印刷された不祝儀袋が一般に売られています。
しかし、コンビニなどでは取り扱っていない場合が多いです。
大きめの文房具屋や、百貨店、インターネット通販などで購入されることをおすすめいたします。

表書きには、プロテスタントの場合は「御花料」「お花料」「忌慰料(きいりょう)」と書きます。
カトリックの場合は、「御ミサ料」と書くのが一般的です。

キリスト教の宗派が判らない場合は、御花料で問題ありません。

仏教や神道と同様、水引より下の部分に「名前」を記載します。

名前の書き方

香典袋の水引より下の部分には、香典を包んだ方の名前を書きます。

個人の場合や夫婦の場合、グループや会社といった複数人の場合など様々な書き方があります。
それぞれのケースにあわせて記載するようにしましょう。

夫婦連名の場合

夫婦の場合は、夫の名前だけに記載するのが一般的です。
夫婦ともにお世話になった方への香典袋の場合は、中央に夫のフルネーム、左側に妻の名前を書き添えましょう。

妻が夫の代理で出席する場合には、夫の名前の左側に「内」と書き添えます。

複数人の場合

複数人の場合は、人数によって変わってきます。

2人の場合、中央に2人の氏名を記載します。

3人の場合、中心に1人、左右に1人ずつ記載します。
連名で書くことができるのは3人までとなっています。

4人以上の場合、代表になる人の名前を中央に書きます。
そして、代表者の名前の左下に「他○名」や「他一同」と書きます。
名前をまとめた場合、包んだ人全員の氏名を別紙に書き、お札と一緒に包みます。

会社等の場合は、代表者の名前のみ、もしくは○○部一同というような書き方をします。
その際、右側に会社名を書くと良いでしょう。

中袋の書き方

中袋(中包み)と呼ばれる袋には、住所氏名・金額を記載しておきます。

基本的に、中袋の表面に「金額」を記入します。
「住所」「氏名」は基本的に中袋の裏側、左下の位置に書きます。

中袋には、毛筆もしくは筆ペンを用いるのが正式なマナーです。
しかし中袋は、施主側が香典を整理しやすくするために書くものです。
毛筆に慣れていない場合は、筆ペンやペンで書いても問題ありません。

金額の書き方

中袋がある場合は、中袋の表の中央に金額を記載します。
ただ、正式な決まりがあるわけではないので、中袋の裏側の右上に記載する場合もあります。
最近では、横書きで金額を記載するようになっている香典袋もあります。

縦向き中袋の場合は、縦書きで「金五仟円」や「金参萬圓」といった書き方が一般的です。
横向き中袋の場合は、アラビア数字で「金5,000円」や「金10,000円」と書いても問題ありません。

なお、金額を記載する場合、旧字体の漢数字で書くことが慣例となっております。

数字の中でも、「一」や「二」といった文字は線で書き加えることが容易に出来てしまいます。
数字の改ざん防止のために、「壱」や「弐」と記載するような習わしがあります。
また、「円」についても「圓」と書くことがあります。

香典袋などに記載する漢数字を以下の表で紹介します。

「4」や「9」という数字は、「死」や「苦しみ」を表すとして用いられません。
また、偶数で割り切れる数も縁起が悪いとして避けられています。

数字 香典袋に記載する漢字
使わない
使わない
使わない
10
100
1000 阡または仟
10000
円または圓

中袋がない場合は?

香典袋には中袋がないタイプも売られています。

不幸が重なるという意味からあえて無いものや、いわゆる略式タイプと呼ばれるものです。
金額が1万円までの場合や、香典を現金書留で郵送する場合に用いられるものになります。

中袋がないとき、住所や金額などは、香典袋の裏面に記載しましょう。
書き方は、左下に縦書きで書くことが一般的です。
しかし近年では、横書きで住所と金額を書くケースもあります。

法要の際に、中袋なしの香典袋を持参することは問題ありません。
気になる場合は、中袋を手作りで作ってしまう事も可能です。
もし手作りする場合は、書道などで使う半紙を使って中包みを作ります。

香典袋の水引はどう選べばいいの?

葬儀

香典袋の水引の本数と色については、一定のルールがあります。

最近では、香典袋のデザインも多様になっています。
きちんとふさわしい香典袋を選んでお渡ししたいですよね。

香典袋の選び方について解説していきます。

水引きの色・本数は様々

一般的に3回忌にあたる香典袋では、黄白、白黒、白銀、双銀のものを選びます。
水引の本数は2本、4本、6本と偶数のもので、結び切りと呼ばれる形状のものを選びます。

しかし、地域によって慣習として選ぶ水引きの種類が違うこともあります。

例えば、関西では黄白の水引の袋が多く使われています。
しかし、関東では黄白の水引はあまり用いられません。

地域のしきたりを確認して、それに倣うようにしましょう。

包む金額に合わせて選ぶ

香典袋はシンプルなものから、豪華で派手なものまで沢山の種類があります。

基本的には、どの香典袋を選んでも構いません。
しかし外観が豪華であっても、香典の金額が少額だと印象が良くありません。
香典にお包みする金額と、外観のデザインや装飾の加減のバランスを見て選ぶと良いでしょう。

5千円以下の金額を包む場合

3千円〜5千円をお包みする場合は、水引が印刷されている略式のもので構いません。
印字されていないものを選ぶ場合でも、オーソドックスなタイプを選ぶほうが良いでしょう。

5千円~3万円を包む場合

5千円~3千円を包むときは、水引が「黒白」や「双銀」、「黃白」のものを選びましょう。

水引は印字されているものではなく、実物がついている一般的な香典袋を選ぶようにしましょう。
先ほども述べましたが、黃白の水引は関西に多いです。

3万円以上の金額を包む場合

3万円以上を包む場合、高級和紙を使ったもので「双銀」の水引を選びます。
水引についても、細工が施されている華美なものが売られています。
香典袋の素材は、しっかりしたものが良いでしょう。

宗教によって異なる

仏教以外の宗教に3回忌はありませんが、同じような習慣があります。
その際には、同じように香典袋を持参するのが礼儀となります。

宗教によって香典袋の種類や水引の色などが異なるので、注意しましょう。
また、葬式やお通夜に参列していたのであれば、そのときのルールに沿った形が良いでしょう。

神道の場合

神道の場合、香典袋は絵柄の描かれているものではなく、無地のものを選びましょう。
水引は、「双銀」か「黒白」のものを選ぶのがマナーです。

キリスト教の場合

香典袋は無地のものか、百合の花や「十字架(クロス)」が描かれているものを選びます。
水引の色は、「黒白」または「双銀」のものになります。

3回忌の香典袋のマナー

葬儀

次に、実際に香典袋にお金を入れ、お渡しするまでのマナーについて解説します。

お金の向き、金額、新札などのマナーに注意

まず、香典袋にお金を入れるとき、お金の向きにも注意するようにしてください。
香典袋の表に対して、裏の面(人物の顔が入っていない方)を表向きにして入れます。
複数枚のお金を入れる場合は、お札の向きを揃えておきましょう。

また金額については「死」「苦」を連想させてしまうため「4」「9」は避けるようにしましょう。

3回忌の香典に関しては、新札でも問題ありません。
よく不祝儀の香典に新札は適さないと言われますが、これは、「不幸の日のために新札を用意しておいた」ようで不謹慎だといういわれからくるものです。
3回忌の場合は突然の法事ではないので、新札を包んでもマナー違反にはなりません。
どうしても気になる場合は一度折り目を入れてから包む方法もあります。

法事に出席できない場合、郵送してもいいの?

前から予定があって法要に参列することができない、急な予定が入ってしまって法要に参加できなくなってしまった、という場合もあります。

もし香典を直接渡せない場合、郵送しても問題ありません。
その際は香典を現金書留で郵送しましょう。
現金書留をお送りする時に手紙など一筆添えたりすることで、気持ちを伝えることができます。

現金書留封筒の種類については2種類のサイズがあります。
香典袋のサイズに合わせて選びましょう。

  • 小さいサイズ 約11.9×19.7cmとなり定型郵便物扱い

  • 大きいサイズ 約14.2×21.5cmとなり定形外郵便物扱い

となります。

現金書留は香典袋ごと喪主宛に送ることが出来ますので、現金のみで送らないようにしましょう。

また、香典の郵送においては、表書きがお悔やみの言葉を意味します。
必ずしも手紙を添える必要はありませんが、丁寧な印象を持ってもらうためにはお手紙を添えたほうが良いでしょう。
とはいえ、長い文章を書くのが苦手な場合は一筆箋でもかまいません。

袱紗に包んで渡す

香典を渡す際は、袱紗に包んで渡すのが正式なマナーです。
渡す際はひとこと挨拶を添えてから、渡すようにしましょう。

「終活ねっと」では終活に関する様々な記事を紹介しています。
袱紗の包み方についてもっと詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。

3回忌の香典の金額相場は?

お金

3回忌の香典に包む金額は、故人との関係性や法事への参加の仕方によって違ってきます。

親族でもあまり面識がない場合などは、金額を高額にする必要がありません。
金額の相場は、はっきりと決まっているわけではないのです。

また、会食参加の有無とともに金額は前後します。
下の表を参考にしてみてください。

  • 両親

    会食付きの場合5万円〜10万円、会食無しの場合3万〜10万円

  • 兄弟姉妹

    会食付きの場合5万円〜10万円、会食無しの場合3万〜5万円

  • 親族(血縁者)

    会食付きの場合2万円〜5万円、会食無しの場合2万〜5万円

  • 親族(遠縁)

    会食付きの場合1万円〜2万円、会食無しの場合5千〜1万円

  • 友人

    会食付きの場合1万円〜2万円、会食無しの場合5千〜1万円

「終活ねっと」では終活に関する様々な記事を紹介しています。
3回忌の香典の金額相場についてもっと詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。

3回忌の香典袋についてまとめ

葬儀

今回「終活ねっと」では、3回忌の香典袋についてまとめました。
いかがでしたでしょうか?

記事内容をおさらいしておきます。

  • 3回忌法要とは

    故人が亡くなってから2年目の法要になります。遺族・親族以外に関係者なども参列することがあります。

  • 3回忌の香典袋の書き方

    仏教、神道、キリスト教など宗教や宗派によって表書きの書き方が異なります。事前に確認できなかった場合は、「御霊前」としておくのが無難です。

  • 香典袋の水引はどう選べばいいの?

    お包みする金額によって、略式タイプや豪華なタイプなどを使い分けるようにしましょう。また、柄が入っているものは宗教によって異なりますので、不明な場合は無地を選びましょう。

  • 3回忌の香典袋のマナー

    お通夜や葬儀のときと異なり、薄墨を使う必要はありません。濃墨で書くようにしましょう。また法要に参加出来ない場合は、現金書留を使うこともあります。

  • 3回忌の香典の金額相場は?

    両親、兄弟姉妹、血縁親族、遠縁親族、友人などによって金額が異なります。会食がある場合は、会食費用として金額を上乗せするようにしましょう。

3回忌は、お通夜やお葬式とは異なり、故人が亡くなってから少し時間が経過した法要になります。
年忌法要は、時間が経つにつれてマナーも緩やかになっていく傾向があります。

しかし、3回忌法要は親族や遺族に加えて友人などをお招きして法要を行うこととなります。
しっかりとマナーを守り、気持ちよく故人を偲ぶことができると良いですね。

「終活ねっと」では、法事に関する記事を多数掲載しています。
他の記事も併せてお読みいただけると幸いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

3回忌について、こちらの記事でも詳しくご紹介していますので、ぜひ合わせてご覧ください。

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