お彼岸はいつ?春と秋の彼岸について2020年の日付を例に解説!

お彼岸はいつ?春と秋の彼岸について2020年の日付を例に解説!

いつの時代もお彼岸というと毎年家族や親族が集まって、ご先祖様に手を合わす大切な行事の一つですね。彼岸の頃になると暑さも寒さも和らぐよい季節といわれます。そのお彼岸というのは一体いつなのでしょうか。2020年の日付けを例に解説していきたいと思います。

2019-11-07

お彼岸の時期について

花

年2回やってくるお彼岸。
お彼岸が近ずいてくると、供養をする準備の品々をスーパーでもよく見かけるようになり、自然とご先祖様を思い出すことが多くなりますよね。

また寒かった冬がようやく終わりを告げ、また暑かった夏がようやく終わりを告げる時でもあり、なにかほっと和らぐことのできる季節の代表句でもあるお彼岸。
そんなお彼岸は、日本の代表的なよい風習の一つでもあります。

それではもそもお彼岸って、いったいどんな意味がああり、お彼岸というのは、具体的にいつからいつまでのことをいうのでしょう?

そこで今回の終活ねっとでは、春と秋のお彼岸の時期やお彼岸の意味・由来について、具体的な日付けを用いながら、わかりやすく解説していきたいと思います。

  • お彼岸の意味や日付けの決め方について。
    近年の具体的なお彼岸の日にち。

  • お彼岸のお墓参りに行くのに好ましい時間帯や、お供えものについて。

  • 仏教において彼岸に至るとされる六波羅蜜の修業について。
    また寺院などで行なわれる彼岸会について。

  • お盆とお彼岸との違いについて。

どうぞ最後までご覧下さい。

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お彼岸とは

お墓

もともとお彼岸の“彼岸”は、サンスクリット語の「波羅密多」(パーラミター)から由来し、到達する・完成する・成就するというという意味合いがあります。

仏教においては、煩悩と迷いの世界である“此岸”(しがん)にいる者が“六波羅蜜”(ろくはらみつ)の修業を修することで、彼岸(悟りの世界)へ到達することが出来るといわれています。

お彼岸の頃は昼間と夜の長さがほとんど同じと言われ、東に位置するといわれる「此岸」に対して、西に位置づけられる「彼岸」が一番距離が近いとされるのが彼岸の時期ということから、お彼岸にご先祖の供養をするようになったといわれています。

お彼岸の時期について

花

ではお彼岸の時期はいつでしょうか。
お彼岸を決める春分の日・秋分の日というのは、国民の祝日とし定められています。
(春分は自然をたたえ、生物をいつくしむ日として、また一方の、秋分の日は、祖先をうやまい、亡くなった人々をしのぶ日として法律で定められています。


しかし春分の日も秋分の日も、他の祝日のように毎年同じ日に決められてるというわけではないのです。

太陽と地球の関係が大きく関わるのです。
天の赤道(せきどう・天における地球の赤道の延長線)と、黄道(こうどう・太陽の通り道)が交わる“春分点”“秋分点”という2点があり、太陽がその点を通過する瞬間をそれぞれに「春分」「秋分」となり、昼の時間と夜の時間がほぼ同じとなるといわれています。

地球は365日と6時間程かかって、公転(こうてん)していているため、毎年ズレが生じるわけなのです。
なので、毎年国立天文台が官報(かんぽう)で公表した日が、「春分」「秋分」となります。
この「春分」と「秋分」が、それぞれお彼岸の中日(ちゅうにち)になるわけです。

暑さ寒さも彼岸まで

お彼岸が近づく頃になると「彼岸までは、まだもう少し暑いですね」とか「お彼岸がくるころには、ようやく暖かくなりますね」など挨拶代わりに使われるように、“暑さ寒さも彼岸まで”という慣用句をよく耳にされる方も多いと思います。

どなたもが知ってるように、お彼岸を境に季節が移りゆく様を現す意味の言葉ですが、一方で「辛い事があったとしても、必ず時期が来れば去っていく」という意味を表現する言葉としても使われるようです。

またお彼岸は、気候的にも非常に過ごしやすい時期であることから、仏教の“中道”や“涅槃”に通ずると伝えられています。
“中道”とは、極端な偏りのない、正しい位置に自らを据えていく考え方で、仏教の根幹といわれています。

お釈迦様がお悟りを開かれたときに、「欲望や快楽のみに耽って(ふけって)いたのでは悟りは得られず、かといってただ身を責めやつしただけの苦行であっても悟りを得ることはできなかった。
私はこの二つの偏りを離れて、智慧(ちえ)の眼(まなこ)を開き、悟りを得ることができたのだ。
」と言われたと伝えられています。

2020年のお彼岸の期間はいったいいつになるのでしょう。
2020年は以下のようになります。

3月17日(火)~3月23日(月)
彼岸入り 3月17日(火)
彼岸日(春分の日) 3月20日(金)
彼岸明け 3月23日(月)

9月19日(土)~9月25日(金)
彼岸入り  9月19日(土)
彼岸日(秋分の日) 9月22日(火)
彼岸明け     9月25日(金)

春のお彼岸はいつ?

では春のお彼岸はいつでしょうか?
春のお彼岸は、春分の日の前後3日ずつの合わせて7日間となります。

長く寒かった冬がこの日をくぎりに、春を待ちわびていた小さな動植物たちが顔を出し活動し始める、過ごしやすい季節となります。

秋のお彼岸はいつ?

では秋のお彼岸はいつなのでしょうか?
秋のお彼岸は、秋分の日の前後3日ずつの合わせて7日間となります。

昭和22年まで“秋季皇霊祭”(しゅうきこうれいさい)と呼ばれていた秋分の日は、宮中にて天皇や皇族方の神霊を祀る(まつる)儀式でした。
その後、秋分の日として庶民にも親しまれる国民の祝日と定められました。

具体的にはいつ?

それでは、具体的なお彼岸の日にちはいつになるでしょうか?
2016年から2020年までの、春のお彼岸と秋のお彼岸の日

2016年の場合

2016年春のお彼岸は3月17日(木)から3月23日(水)となります。
3月17日(木) 彼岸入り
3月20日(日・祝) 中日/春分の日
3月23日(水) 彼岸明け

2017年秋のお彼岸は9月19日(月)から9月25日(日)となります。
9月19日(月) 彼岸入り
9月22日(木・祝) 中日/秋分の日
9月25日(日) 彼岸明け

2017年の場合

2017年春のお彼岸は3月17日(金)から3月23日(木)となります。
3月17日(金) 彼岸入り
3月20日(月・祝) 中日/春分の日
3月23日(木) 彼岸明け

2017年秋のお彼岸は9月20日(水)から9月26日(火)となります。
9月20日(水) 彼岸入り
9月23日(土・祝) 中日/秋分の日
9月26日(火) 彼岸明け

2018年の場合

2018年春のお彼岸は3月18日(日)から3月24日(土)となります。
3月18日(日) 彼岸入り
3月21日(水・祝) 中日/春分の日
3月24日(土) 彼岸明け

2019年秋のお彼岸は9月20日(金)から9月26日(水)となります。
9月20日(木) 彼岸入り
9月23日(日・祝) 中日/秋分の日
9月26日 (水) 彼岸明け

2019年の場合

2019年春のお彼岸は3月18日(月)から3月24日(日)となります。
3月18日(月) 彼岸入り 
3月21日(木・祝) 中日/春分の日
3月24日(日) 彼岸明け

2019年秋のお彼岸は9月20日(金)から9月26日(木)となります。
9月20日(金) 彼岸入り
9月23日(月・祝) 中日/秋分の日
9月26日(木) 彼岸明け

2020年の場合

先ほどご説明しましたように、2020年のお彼岸は以下のようになります。

2020年春のお彼岸は3月17日(火)から3月24日(月)となります。
3月17日(火) 彼岸入り
3月20日(金・祝) 中日/春分の日
3月23日(月) 彼岸明け

2020年秋のお彼岸は9月19日(土)から9月25日(金)となります。
9月19日(土) 彼岸入り
9月22日(火・祝) 中日/秋分の日
9月25日(金) 彼岸明け

お彼岸のお墓参りについて

お墓

お墓参りに行くと、ご先祖様や亡くなった大切な方に会えたような、するべきことをした安心感のような、なにか心がほっとするような感じを覚える方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
ご先祖を敬い大切にする心は、こうした風習を通して、自然と子々孫々に受け継がれていくもので、とてもいいものですね。

またお墓参りの機会を通じて、普段はなかなか会えない親戚の方と一緒に食事をしたり、近況を報告し合う機会でもあり、本当にご先祖様が喜んで見守ってくださってるような気がしますね。

それでは、お彼岸のお墓参りに行く際にはどんなことに気をつければよいのでしょうか?
お彼岸の期間中に行く日にや時間帯、いつ行けばよいのかなど決まり事はあるのでしょうか?

何時がいい?

ではお墓参りに行くのはいつがいいでしょうか?

結論からいうと、いつでも大丈夫で、お墓参りに行く時間帯に決まりはありません。
ご先祖様に手を合わせたいという心が大事なのですから、いつでもよいのです。

しかし、できることなら午前中もしくは日の明るい時間帯に行かれることをお薦めいたします。
というのも、ご先祖様を自分たちの用事を先に済ませて、ご先祖様のお参りはその後でというようなついで参りはよくない、という昔からの言い伝えがあるからです。
ご先祖様のことを一番初めにするということは、ご先祖様を敬ったり感謝する心の現われなのですね。

また午前中に行くほうが、掃除もしやすく気持ちもよいと思います。
もちろんお仕事の都合や、いろいろなご事情があり、午後からお参りに行かれる方も少なくないと思います。
そうした場合もなるべく、墓地の管理人さんにご迷惑をおかけしない時間帯に行くほうがよいと思います。

余談ですが、お彼岸の中日は毎年祝日になっていますので、普段お仕事される方などがご家族と一緒にお墓参りに行かれることもあり、比較的混雑するようです。
なので、中日を避けて行かれる方もあるようです。

お供え物

お彼岸のお供え物として代表的なものが、ぼたもちやおはぎがありますね。

これらに使う“小豆”に魔除けの力があるとされていて、江戸時代頃から当時は貴重だったお餅と、砂糖を使って“ぼたもち”や“おはぎ”が作られるようになったと言われています。

ちなみに“ぼたもち”と“おはぎ”、基本的にどちらも同じ食べ物なんですね。
春のお彼岸の頃には、牡丹の花が咲くことから“ぼたもち”と呼ばれ、牡丹に似せてやや大きめに作られるようです。
秋には萩の花が咲くことから“おはぎ”と呼ばれ、こちらはやや小さめに作られているようです。

お彼岸の期間は計7日ありますので、その他のお供え物としては、日持ちのするゼリーやお菓子など小分けしやすいもので、賞味期限が2週間以上あるものを選ぶほうがよいでしょう。

以下の記事では、お彼岸の手土産について解説しているので、金額相場やのしの書き方について詳しく知りたいという方はこちらの記事をご覧ください。

お彼岸にやること

お墓

お彼岸は、一般的にご先祖を敬い、供養を捧げる日というのが定着していますが、仏教でいうところの此岸から彼岸に渡る修業として六波羅蜜の修業というのがあります。
この六波羅蜜の修業を通して、迷いや苦しみの世界から悟りの世界に到達するという、そうした修行者の期間がお彼岸だったのです。

また仏教各寺院ではお彼岸の期間に“彼岸会”という供養の法要が行われています。

六波羅蜜の修行

悟りの世界に到達する修業に“六波羅蜜”と“十波羅蜜”という修業がありますが、主に六波羅蜜の修業が行なわれることが多いようです。

六波羅蜜の修業の内容は文字通り6つあります。
布施(ふせ)=施し
持戒(じかい)=戒を守る
忍辱(にんにく)=耐え忍ぶ
精進(しょうじん)=努力精進
禅定(ぜんじょう)=心を平常心に保つ
智慧(ちえ)=仏智を備える

中日といわれる春分と秋分以外の6日間がその修業にあてられるといわれます。

彼岸会

仏教各宗派で行なわれる彼岸会は春季彼岸会・秋季彼岸会です。
ご先祖様へのお墓参りとともに、寺院で行なわれるこうした法会に立ち会わうのも、またいいものかも知れませんね。

夏のお盆と春秋のお彼岸の違いは?

山

それでは、お盆とお彼岸はどのような違いがあるのでしょうか?
どちらも各家の子孫がご先祖様に手を合わせ、感謝の心を運ぶという意味では同じなのですが、少し趣き(おもむき)が違います。

お盆というのは、お盆の期間に亡くなった方の魂は家に帰るといわれ、そのご先祖様の魂を迎えるという風習です。

お彼岸は、彼岸と此岸が一番近くになるといわれる期間に、こちらからご先祖様に供養を捧げにいくというような風習となります。
また仏教においては、自分自身を磨く実践期間として六波羅蜜の修業が行なわれます。

お彼岸の時期についてまとめ

お墓

いかがでしたでしょうか?
今回の終活ねっとは、ご先祖様を敬い心を運ぶ行事、お彼岸について具体的な日にちと共に、わかりやすく解説させていただきました。

今回の記事の内容をまとめてみると以下のようになります。

  • お彼岸の頃は、昼間と夜の時間がほとんど同じといわれ、“此岸”と“彼岸”が一番近くになることからお彼岸の期間にご先祖様の供養をする様になったと言われている。

  • 春のお彼岸は、春分の日の前後3日ずつの合わせて7日間である。
    秋のお彼岸は、秋分の日の前後3日ずつの合わせて7日間である。

  • お墓参りに行く時間帯に決まりはないが、できれば午前中もしくは日中が好ましい。

  • お彼岸のお供え物として“おはぎ”や“ぼたもち”、その他日持ちのするお菓子などがよい。

  • お彼岸の期間は各宗派で彼岸会が行なわれ、仏教における六波羅蜜という修業の期間でもある。

  • お盆とお彼岸は意味合いが違う。

ご先祖を大事にする習慣を、これからも大切に伝え残していきたいものですね。
最後までお読み頂きありがとうございました。

終活ねっとでは他にもお彼岸に関する記事を多数紹介しております。
以下の記事では、彼岸の法要について解説しているので、詳しく知りたいという方はぜひご覧ください。

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