海外の納骨堂まとめ!海外の埋葬方法、有名な納骨堂全てご紹介!

海外の納骨堂まとめ!海外の埋葬方法、有名な納骨堂全てご紹介!

海外には有名な納骨堂がたくさんあります。中には観光名所となっている場所もあり、注目を集めています。今回は海外の納骨堂に注目してみましょう。また、海外の埋葬方法や有名な納骨堂の場所についても解説していきます。

最終更新日: 2018年05月26日

海外の納骨堂について

お墓

納骨堂と聞くと、どのようなものをイメージされますか?
お墓のようなものをイメージされる方も多いかと思いますが、お墓と納骨堂は別物なのです。
納骨堂はご遺骨を土に還すのではなく、骨壺に入れてそのまま保管する収納場所のようなものです。

納骨堂は基本的に室内にありますので、天候を気にせずお墓参りができることや、比較的交通の便がよい場所にあることなどから近年人気を集めています。
また、墓石を建てる必要がないので、お墓を建てる場合と比べると費用を抑えることもできます。

実は、そんな納骨堂が存在するのは、日本だけではありません。
海外にも多くの有名な納骨堂が存在します。

そこで今回「終活ねっと」では、海外の納骨堂について

  • 海外の埋葬方法

  • 海外の有名な納骨堂

  • 海外で人気の日本の納骨堂

以上の点を中心にご紹介していきます。
ぜひ最後までお読みいただき、海外の納骨堂について知るきっかけにしてみてくださいね。

海外の埋葬方法

お墓

それではまず、海外の埋葬方法にはどのようなものがあるのか見てみましょう。
現在の日本ではほとんどの遺体が火葬されますが、海外には火葬が行われない所も多くあります。
それは宗教によっての違いが大きいのです。

世界の中でも信者が多いキリスト教は、死者は復活するという考えがあるため、遺体を火葬せずに土葬します。
しかし近年は土地不足などのさまざまな社会情勢や費用面から、火葬を選ぶ人も増えているようです。

ヒンドゥー教徒が多い国では基本的に火葬です。
遺体を火葬し、聖なる川とされているガンジス川に流します。
僧侶は土葬されることもありますが、それ以外は基本的に火葬です。

一方イスラム教では火葬は禁止されています。
しかし、棺には入れず、白い布で包んで土葬するようです。

このように海外の埋葬方法は国や宗教によりかなり異なります。
では、海外の納骨堂はどうでしょう?

海外で、キリスト教の納骨堂はcolumbariumと言います。
正確には「遺骨安置所」と訳すようです。

納骨堂と同じような機能を持ち、教会の中や教会の近くに設置されることが多いです。
土葬の場合は納骨堂を使用しませんので、あくまで火葬を選択した場合のみ利用することがあります。

以下の記事ではキリスト教のお墓に対する考え方や葬儀について解説しています。
キリスト教の埋葬方法などに興味を持っている方はぜひご覧ください。

海外の有名な納骨堂

お墓

それでは、海外の有名な納骨堂について見てみましょう。
日本とは少し違った雰囲気の納骨堂も数多く存在します。
中には観光地としても人気な場所もあり、多くの人が訪れています。

セドレツ納骨堂

セドレツ納骨堂はチェコのクトナー・ホラという町の近郊にあります。
プラハから東に70キロほど行ったところです。
セドレツ納骨堂はもともと修道院墓地でした。

この墓地には約4万人ものご遺骨が埋葬されていると言われています。
14世紀の中ごろにはペストが大流行したことにより、およそ3万人の人たちがセドレツ納骨堂に埋葬されました。
さらに15世紀に行われたフス戦争でも多くの犠牲者が出ました。
このような形で、セドレツ納骨堂に埋葬されるご遺骨の数はどんどん増えていったのです。

この墓地の最も変わった特徴が、15世紀初めに建てられた教会です。
教会の素材には、木材ではなく人骨が使われたのです。
納骨堂に納められていた人骨を取り出し、支柱や電飾の飾りとしたのです。

教会の飾りになっている人骨はレプリカではなくすべて本物です。
内装には約1万人の人骨が使われているとのことです。
近年は映像界からも注目を集め、ドキュメンタリー番組や映画にも、このセドレツ納骨堂が登場します。

カタコンブ・ド・パリ

カタコンブ・ド・パリはフランスのパリにある地下納骨堂で、その規模は全長1.7km、深さ20mにもなり、ヨーロッパ最大となっています。
この地下納骨堂には、約600万人のご遺骨が納められています。

正式名称はロシュエール・ミュニシパル(l’Ossuaire Municipal)と言い、直訳すると市営納骨堂となります。

もともとは採石場でしたが、閉鎖された後長く放置されていたため、地下墓地として使用することになったのです。
2002年からは博物館として認識され、カルナヴァレ美術館が運営管理しています。

日本ではあまり知られていないカタコンブ・ド・パリですが、欧米諸国では観光地としてとても有名です。
観光シーズンには毎日長蛇の列ができるため、インターネットから見学予約もできるようになったほどです。

カタコンブ・ド・パリについてより詳しく知りたい方はこちらの記事もあわせてご覧ください。

聖ヤコブ教会の地下納骨堂

聖ヤコブ教会はチェコのブルノという町にあります。
この教会の地下納骨堂は、ヨーロッパで2番目に大きいとされています。
聖ヤコブ教会のすぐ横にある階段を降りると、地下納骨堂です。

地下に向かう階段を下りるとすぐに人骨に覆われた壁が見えてきます。
あまりの数に一瞬石ではないかと疑いますが、全て本物の人骨です。
奥には祭壇もありますが、その壁にも人骨がびっしりと並んでいます。

この納骨堂は長きにわたって見つかることなく、その存在は知られていませんでしたが、2001年の発掘調査で発見されました。
そこには約5万人のご遺骨が納められていたのです。

その後の調査で、13世紀に始まった世界最大の宗教戦争である「30年戦争」の犠牲者や疫病の犠牲者のご遺骨であることが分かってきました。
一般公開は2009年から行われており、現在は観光地としても知られています。

ドゥオモン納骨堂

ドゥオモン納骨堂には第一次世界大戦、ヴェルダンの戦いで犠牲になった人々のご遺骨が納められています。

ヴェルダンの戦いは第一次世界大戦最大の激戦とも言われており、多くの犠牲者が出ました。
このドゥオモン納骨堂にはフランス兵とドイツ兵を合わせて約70万人のご遺骨があります。

納骨堂はフランスのヴェルダンという町にあります。
中心部から北東へ5キロほど行くと、まずヴェルダンの戦いで激戦地となったドゥオモン要塞があります。
要塞に近づくと十字架に埋め尽くされた広大な広場が見えてきます。
ひときわ目を引く塔のような建物が、ドゥオモン納骨堂です。

壁には犠牲となった兵士の名前などが刻まれ、近くには記念館もあります。
ヴェルダンの戦いで敵対していたフランスとドイツが共同で建てた記念館とのことです。
見学料は無料ですが、冬季は開館時間が短かったり、閉鎖していることもあります。

カプリツァ・チャシェク

カプリツァ・チャシェクはポーランドにある礼拝堂です。
直訳すると、骸骨納骨堂となります。
この礼拝堂は1776年に建設されました。

ここには30年戦争、7年戦争、コレラなどの疫病で亡くなった人のご遺骨が納められています。
地下にある納骨堂には2万人~3万人が眠っています。
この場所が骸骨礼拝堂と呼ばれるのには理由があります。
礼拝堂内の壁や天井に無数の人骨が組み込まれているのです。

当時は戦争や疫病の流行で、死というものが日常的に溢れていました。
埋葬する土地もなく簡易埋葬だったので、洪水などによって遺体が散乱するようなこともあったのです。

この礼拝堂を建てたトマシェク神父はその遺体を8年間拾い集め、礼拝堂に納骨しました。
このような経緯でたくさんのご遺骨が集まってきました。

海外で人気の日本の納骨堂

お墓

ここまでは海外の有名な納骨堂について見てきましたが、実は、海外で人気の日本の納骨堂もあります。
東京都新宿区にある琉璃殿です。
琉璃殿は永代供養の納骨堂ですが、美術館と見間違えるほど幻想的で美しい建物になっています。

琉璃殿ではお墓にご遺骨を納めるのではなく、「琉璃墓」と呼べれるご霊位にご遺骨を納めます。
琉璃墓は1人1体です。
参拝する際は対象となる琉璃墓が光り輝き、とても幻想的な雰囲気です。

近年では海外の観光客やカメラマンなどからも注目され、たくさんの人が訪れています。
自分の死後はここに眠りたいと考え、生前予約をする日本人も増えているようです。

琉璃殿
琉璃殿

access_time9:00~17:00(ICカードがあれば夜間でも参拝可)

無料

place 東京都新宿区原町2-19

室内納骨堂ですので、雨の日でも安心してお参りができます。ICカードがあれば、名前が入力されているので琉璃基を点灯させることができます。電車でも最寄駅から2分のところにあるので便利です。

海外の納骨堂まとめ

お墓

今回「終活ねっと」では海外の納骨堂について見てきましたが、いかがでしたか?
海外にある納骨堂やその役割についてご理解いただけたでしょうか?

この記事の内容をまとめると以下になります。

  • 海外の埋葬方法

    世界にはいろいろな埋葬方法があるが、宗教的なしきたりによるものが多い。海外でも特にキリスト教の納骨堂はcolumbariumと呼ばれ、教会の近くなどに置かれていることが多い。

  • 海外の有名な納骨堂

    セドレツ納骨堂はチェコにあり、ペストやフス戦争で犠牲になった人々のご遺骨が納められている。カタコンブ・ド・パリはフランスのパリにある地下納骨堂で、もとは採石場であった場所を利用してできた。聖ヤコブ教会の地下納骨堂は2001年の発掘調査で発見され、その後の調査で30年戦争や疫病で亡くなった人のご遺骨が納められていることが分かった。ドゥオモン納骨堂は第一次世界大戦で激戦地となった場所にあり、フランス・ドイツ両軍のご遺骨が納められている。カプリツァ・チャシェクは骸骨納骨堂と訳され、戦争や疫病の犠牲者のご遺骨が納められている。

  • 海外で人気の日本の納骨堂

    東京都新宿区にある琉璃殿は海外でも有名な納骨堂であり、まるで美術館のような幻想的な雰囲気を持っている。

海外にもたくさんの納骨堂があり、その歴史も様々です。

特に大きな納骨堂はヨーロッパに多くあるようで、1ヶ所に数万人のご遺骨が納められています。
当時のヨーロッパは戦争や疫病など、常に死が日常的に存在するような状況であったことがよく分かります。

このことから分かるように、その国の納骨堂を見ることは、その国の歴史を知ることにも繋がっているのですね。

もしかしたらこの先、旅行などで海外の納骨堂を訪れる機会があるかもしれません。
その際は「納骨堂」としてだけではなく、その当時の国の情勢についても目を向けてみてはいかがでしょうか?
きっと新しい視点で世界の国々を見つめることができるはずです。

「終活ねっと」では納骨堂やお墓に関する様々な記事を紹介しています。
今回の記事では海外の納骨堂について紹介しましたが、以下の記事では海外のお墓について解説しています。
ぜひこちらの記事もあわせてご覧ください。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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