人骨で作るダイヤモンドとは?作り方や値段は?

人骨で作るダイヤモンドとは?作り方や値段は?

近年、大切な人の人骨を使用して人工的にダイヤモンドが作れることが話題になっています。なぜ人骨で作るの?人工とはいえダイヤモンドが作れるの?必要な人骨の量や一般的な金額は?どれぐらいの期間が必要?人骨が人工ダイヤモンドになるのか?などをわかりやすく解説します。

最終更新日: 2020年02月18日

人骨のダイヤモンドについて解説

お墓

近年、大切な人の人骨を使用して人工的にダイヤモンドが作れることが注目を集めています。

・なぜ人骨でダイヤモンドを作るの?
・人工とはいえ人骨でダイヤモンドが作れるの?
・どれくらいの費用がかかるの?
このような疑問を持つ方も多いかもしれません。

そこで今回「終活ねっと」では以下の項目を中心に、人骨のダイヤモンドについてわかりやすく解説します。

  • ダイヤモンド葬とは?

  • 人骨ダイヤモンドの値段の相場

  • 人骨ダイヤモンドの制作に必要なご遺骨の量

  • 人骨ダイヤモンドの制作方法と期間

  • 人骨ダイヤモンドの制作の注意点

  • ペットのご遺骨ダイヤモンドについて

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「終活ねっと」運営スタッフ

人骨ダイヤモンドについて理解を深めたいという方のために、人骨ダイヤモンドに関するあらゆる情報をまとめております。

時間がないという方やお急ぎの方も、知りたい情報をピックアップしてお読みいただけます。

ぜひ最後までお読みください。

ダイヤモンド葬って何?

困った人々

ダイヤモンド葬とは聞きなれない言葉かもしれませんが、大切な人のご遺骨をお墓や納骨堂などに納めるのと違って、ご遺骨そのものをダイヤモンドに加工するというご供養方法です。

大切な人のご遺骨はそのまま持ち歩くことはできませんが、人骨ダイヤモンドに加工することによって持ち運ぶことができ、故人を身近に感じることができるのが特徴です。

女性ならば、大切なご遺骨で作られた人骨ダイヤモンドを日常使いのペンダント・指輪・ピアスに加工して身に着けることによって、故人を想う御供養になります。

男性ならば、ネクタイピン・指輪・ブレスレット・ネックレスに加工して持つこともできますし、アクセサリーに加工せずにケース内に入れたままで仏壇に保管することもできます。

日本古来よりお墓にまつわるトラブルというものが本当に多いのですが、ダイヤモンド葬ではお墓の権利や購入、お手入れやお参りなどで揉めることがありません。

またダイヤモンド葬であれば、通常のお墓を所持する場合にかかる、永代供養量や管理費用などもかかりません。
そのため、新規にお墓の土地や権利を購入するよりも経済的に安く済む場合もあるご供養方法でしょう。

また以下のような方にとっては、ご遺骨をダイヤモンドに加工して手元に置くことによってお墓に関する諸費用や悩み事の一切が不要になります。

  • お墓参りがわずらわしく感じられる人

  • 経済的にお墓を買うことが難しい人

  • お墓の必要性を感じない人

  • 転勤族でお墓の管理が厳しい人

  • お墓を継いでくれる子孫や後継者がいない人

人骨ダイヤモンドの値段の相場

お金

人骨ダイヤモンドの値段の相場は、いちばん小さいサイズ0.1カラットで30万円程度から、1カラットで300万円、2カラットで400万円程度とされているようです。

ただし、同じ大きさでも色やダイヤモンドのカットの仕方によって値段が異なるのが事実です。

色付きの人骨ダイヤモンドが高いということではなく、各会社によって値段は異なるので、必ず事前に見積もりを出してもらうようにしましょう。
人骨ダイヤモンドを作る会社はいくつかありますが、1社だけでなく必ず複数の会社からの見積もりを取るようにしましょう。

人骨ダイヤモンドを作る際に注意しなくてはならないのが、あくまでも「ダイヤモンド」に加工するための料金であって、アクセサリーを作る金額ではないということです。
加工されたダイヤモンドを指輪やネックレスなどにするには、ダイヤモンドの加工代金とは別にアクセサリーへの加工代金がかかることを理解しておきましょう。

人骨ダイヤモンドを依頼した会社でアクセサリーにしなくてはならないという決まりはないので、自分で加工できる業者を探して好きなデザインに加工してもらうことも可能です。

人骨ダイヤモンドの製作に必要なご遺骨の量

葬儀

人骨ダイヤモンドを作るにあたって、必要なご遺骨の量は各会社によって異なります。
50~70gのところもあれば、150g・300g・すべてのご遺骨とされているところもあります。

また以下の方のような、火葬後のご遺骨が少なってしまうことが避けられない場合でもダイヤモンドを作ることができます。

  • お骨の少ない赤ちゃんや小さなお子様

  • 長期間にわたって闘病生活を送られていた方

  • 持病の関係で長期間にわたってお薬を常用していらっしゃった方

ご遺骨が少ない場合の代理品として、燃やすことができる天然素材のものであれば、故人の愛用品を使うことができます。

たとえば、以下のような故人の愛用品が使用して人骨ダイヤモンドの原料となる炭素を抽出することができます。

  • 故人の髪の毛

  • 故人が生前大切にしていたお洋服

  • 故人が長く愛用していた日記帳や愛読書

  • 故人が可愛がっていたぬいぐるみ

  • 故人が使用していたタオル

遺骨がなくても、もしご遺髪が残っているようであれば人骨ダイヤモンドを作ることは可能です。
故人の愛用品やご遺灰やご遺骨よりも、髪の毛の方が実は炭素がたっぷりと含まれているのだそうです。

人骨ダイヤモンドを作る場合のご遺骨は故人様御一人だけのものではなく、複数の遺骨を合わせて作ることも可能です。
たとえば、ご両親様やご祖父母様などのご遺骨を一緒に一つの人骨ダイヤモンドとして加工することができます。
また年数が経過しているご遺骨でも、保存状態によっては問題なく使用できるようです。

人骨ダイヤモンドの製作方法と製作期間

仏壇

人骨ダイヤモンドとはいったいどのようにして製作されるのでしょうか?

まずは、人骨ダイヤモンドを作るご遺骨の中に含まれている炭素の量と、その他にもどのような成分が構成されているのかをしっかりと分析します。
次に、特殊装置にて熱処理を施して炭素を丁寧に抽出します。

そして高温高圧法で炭素の結晶化に不必要な不純物を除去して、黒鉛を生成して人骨ダイヤモンドの原石を作り上げます。

人骨ダイヤモンドを無色透明のものではなく、色を付けたものを選択した場合にはさらに高温処理などを施して、色付けをしたものを作ります。

ご遺骨やご遺髪、思い出の品などから人骨ダイヤモンドを作りあげたら、各会社によってカッティングと研磨作業が行われます。

ここまでが海外の人骨ダイヤモンド制作施設においてなされる製造工程です。
きれいにカットされたダイヤモンドをアクセサリーとして加工する場合には、日本国内へ人骨ダイヤモンドが戻って来てから行われます。

製作期間

人骨ダイヤモンドの製作期間は製作する会社によって様々ですが、一般的には3カ月から6か月ほどの期間が必要と言われています。

希望するダイヤモンドのカラット数(重さ)が大きいほど製作期間が長くかかっているようです。
人骨ダイヤモンドをアクセサリーに加工する場合には、これらの製作期間より多少長くかかりますが、ダイヤモンドのように数か月かかることはありません。

日本国内でご遺骨を人骨ダイヤモンドに加工している場合は少なく、海外へ発注しているので、どうしても製作期間は長くかかる傾向にあるようです。

人骨ダイヤモンドを作る時の注意点

お墓

人骨ダイヤモンドを作る時の注意点ですが、自分の大切な故人をどの様なダイヤモンドにして欲しいのか、大きさはどれぐらいで値段はいくらなのかなど事前確認を怠らないように注意しましょう。

金額や受け取りに関して等の詳細は、必ず口約束ではなく書面での取り扱いも忘れないようにしてください。
本当に自分が預けた御遺骨で作られているのか確認したい場合には、制作後の証明ができない会社もあるので、事前に照明が可能なのかを確認しましょう。

製作後の証明ができない

人骨ダイヤモンドは、このダイヤモンドが故人のご遺骨で作られたものであるという証明が不可能とされています。
遺骨を使って作られた人骨ダイヤモンドは、高熱&高温によって細胞破壊されてしまっているので、故人様のご遺骨と言えどもDNA鑑定をすることも不可能です。

これが最愛の故人のご遺骨で作られたものだと証明が欲しい気持ちも、十分に理解できますが、依頼した会社とご遺族様の信頼関係しかありません。

しかしながら、会社によっては制作後に、人骨ダイヤモンドのご遺骨が誰のものか、髪の毛やご遺灰から抽出された成分がどのようなものであるかということが記載された証明書を独自に発行しているという所もあるようです。

人骨ダイヤモンドの紛失のリスク

困った人々

ダイヤモンドは、物と変わりがなく、紛失のリスクは常に付いて回ります。
常に肌身離さず着けている人は紛失の可能性は低いですが、着け外しの動作が多い人や、ついうっかり置き場所を忘れてしまう人などは気を付けましょう。

自分自身の過失ではなく、自宅に置いていて泥棒に入られたときに盗まれたり、家族が知らずに持ち出してしまうこともあります。

通常のアクセサリー類でも有りえることなのですが、なにかの用事があって外したときに人骨ダイヤモンドをティッシュに包んで、ポケットやバッグの中に入れてゴミと間違えて捨ててしまったということも実際にあります。

身に着けて持ち歩く際に外さなくてはならない場合には、特別に目立つ小さな巾着袋など、絶対にゴミと間違えずに落としても存在感のあるものに入れて持ち歩くようにしましょう。

人骨ダイヤモンドをアクセサリーには加工せず、自宅に保管しておく場合には、出入りする人間の目に付きにくい場所や、独自の隠し場所に保管しておくと良いでしょう。

信頼できる会社かどうか見極める必要がある

日本での冠婚葬祭に付いては、値段がかなり高額に設定されている場合が、多くあります。
御遺骨で人骨ダイヤモンドを作ろうと思った場合には、複数の会社での見積もりを取ることが賢明です。

近年、知名度が上がってきている人骨ダイヤモンドですが、日本で依頼できる会社は、それほど多くはありません。

一般的には、インターネット上のホームページで詳細を確かめ、気になることがあれば、実際に電話をかけて質問してみるのが良いでしょう。
電話に出る担当者の印象で、その会社のある程度の質もわかるので、迷った時には複数の会社に電話をかけることが望ましいと思います。

必ず、資料請求をしてすべての項目に細部まで目を通して、利用しようと思う会社が信頼できるかどうかを確認します。

大切なご遺骨を数か月の間手元から離して託すわけですから、以下の項目を中心に念には念を入れて確認するようにしましょう。

  • 会社概要と代表者・所在地

  • ご遺骨の取り扱い方や、その後の引き渡し方法

  • 人骨ダイヤモンドの製作期間

  • 人骨をダイヤモンドに加工している施設はどこにあるのか

ペットの遺骨ダイヤモンド

お墓

人骨だけではなく、最愛の家族でもあるペットのご遺骨でももちろんダイヤモンドを作ることは可能です。
長年かわいがってきたペットのご遺骨を肌身離さず手元に置きたいと思う人も多いでしょう。
我が子同然だったペットのご遺骨やご遺灰、毛から炭素を抽出して作ることができます。

ペットのご遺骨でも人間同様に複数のご遺骨を一緒にして、一つのダイヤモンドに加工することが可能です。

値段の相場

ペットのご遺骨やご遺灰、毛などを使って人口のダイヤモンドを作られる場合の相場ですが、人間の場合と変わらない会社が多いようです。

必要な遺骨の量

ペットのご遺骨を使って作る加工ダイヤモンドの料金もご遺骨の量も、ほとんど変わりません。
ですが、ペットの方が体が小さいので全身のご遺骨を使用することが多いそうです。

人骨のダイヤモンドについてまとめ

お墓

いかがでしたか?
今回「終活ねっと」では以下の項目を中心に、人骨ダイヤモンドについて解説してきました。

  • 人骨ダイヤモンドとは、大切な方のご遺骨を使って製作するダイヤモンドである。

  • ダイヤモンド葬とは、ご遺骨をそのままダイヤモンドに加工するという供養方法である。

  • 人骨ダイヤモンドの値段の相場は原石の場合で約40〜200万円、カットダイヤモンドの場合で約50〜250万円である。ただし、カラット数や色、製作会社によっても変わる。

  • 人骨ダイヤモンドの製作に必要なご遺骨の量は、50〜300g・全てのご遺骨など製作会社によっても大きく異なる。ただし、ご遺骨が少ない場合でも故人の愛用品などを使ってダイヤモンドを製作することもできる。

  • 人骨ダイヤモンドのは、ご遺骨の中に含まれる炭素を使って、特殊な技術を使って高温高圧で製作する。

  • 人骨ダイヤモンドの製作期間は約3〜6ヶ月である。

  • 人工ダイヤモンドを製作する際には、製作の証明ができないことや紛失のリスク、製作会社の信頼性に注意する必要がある。

  • ペットのご遺骨を使ってダイヤモンドを製作することもできる。

人骨ダイヤモンドに関して、ご遺骨をお墓に入れずに手元供養できることや、製作にかかる日数や費用などがわかりましたね。

お墓への納骨にこだわりのない人や、常に故人との一体感を感じていたい人、肌身離さず大事な形見を身に着けていたい人は、ダイヤモンド葬や人骨ダイヤモンドを考えてみてもよいかもしれませんね。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。
「終活ねっと」ではダイヤモンド葬をはじめ、様々な供養の形を紹介しています。
終活についてさらに詳しく知りたいという方は、他の記事もあわせてご覧ください。

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