いつでもどこでも大切な人やペットを想う遺骨ネックレス

故人やペットの遺骨をネックレスに封入して、身に付けることができる「遺骨ネックレス」が近年「手元供養」の1つとして注目を浴びています。デザインも材質も素材も様々な種類があります。故人やペットを常に身近に感じられることが人気の理由の1つです。

目次

  1. 手元供養とは?
  2. 遺骨のすべてを自宅で保管
  3. 注意する点
  4. 遺骨の一部を自宅で保管
  5. 遺骨ネックレスの起源は?
  6. 遺骨ネックレスの作り方は?
  7. 遺骨ネックレス選ぶポイントは?
  8. ネックレスの素材はチタン
  9. ネックレスのアフターケア
  10. 遺骨をダイヤモンドに?
  11. ネックレスにするのは良くない?
  12. 問題点は?
  13. それでも・・・・ネックレス?
  14. 犬などのペットの場合
  15. まとめ

手元供養とは?

困った人々

条件にあう墓地が見つからない、墓地までの距離が遠くお墓参りになかなか行けないなどの理由で、お墓に納骨せずに、遺骨を手元に置く手元供養が注目されています。手元供養には
・遺骨・遺灰のすべてを自宅で保管する
・墓地や寺院に納骨、遺骨の一部を自宅で保管する
の2通りがあります。

遺骨のすべてを自宅で保管

遺骨・遺灰のすべてを自宅で保管します。ご遺体は火葬することが法律で定められています。埋葬する場合は、市町村が定めた場所に埋葬することが定められています。ですが、自宅で保管することは法律的に問題ありません。遺骨の取り扱については特に定められておらず、法務省も非公式ですが「節度をもって行われる限り」との見解をしめしています。

注意する点

遺骨を自宅保管する場合、気を付けなければならないのが「カビ」です。遺骨は湿気に弱いのです。骨壺は直射日光を避け、風通しの良い部屋に安置します。遺骨は独特の臭いがあるので臭いの対策も必要になります。

遺骨の一部を自宅で保管

手元供養用のミニ骨壺で保管する方法もありますが、人気なのはアクセサリーの一部に加工するタイプです。指輪やブレスレットなどのタイプもありますが、ネックレスタイプの人気が高いようです。遺骨を2か所以上の場所で納骨する場合は、分骨証明書を提出する必要がありますが、遺骨のごく一部を身近に置く場合は分骨の手続きの必要ありません。その分骨で分けた遺骨を専用の密封容器の中に入れ、ネックレスとして身に付けることで、故人といつでも一緒に過ごすことができます。「アッシュペンダント」「メモリアルジュエリー」「お骨ペンダント」「遺骨ペンダント」などの名称で販売されています。一見しただけでは内部に遺骨が納められているとわからないデザインになっています。

遺骨ネックレスの起源は?

中世のヨーロッパでは遺骨や遺髪を大切な人の形見として、ペンダントやロケットの中身に封入して持ち歩いていたといわれます。日本では2004年テレビドラマ内で描写があったことがきっかけで、徐々に浸透してきています。

遺骨ネックレスの作り方は?

自分で遺骨を粉末にして、ネックレスに入れる方法と、遺骨をメーカーに送り、加工してもらうセミオーダーという2つの方法があります。自分で行う場合は、遺骨を封入して専用ドライバーで、しっかり留めます。セミオーダーの場合は、特殊樹脂で固めます。どちらにしても、ネックレスに使用する遺骨の量は少量です。セミオーダーの場合は輸送中の紛失の心配があります。ですが、樹脂で固めるので、遺骨が表にこぼれ出る心配はありません。その他に、遺骨に粘土を混ぜ勾玉にする方法や、遺骨の粉末をガラスで包み込む方法などもあり、メーカーによっては遺族が作業する場合もあります。

遺骨ネックレス選ぶポイントは?

遺骨を入れるネックレスですが、デザインは様々です。故人の趣味や特別な思い出をもとに、オーダーメイドを引き受けてくれるメーカーもあります。材質は、ゴールド、チタン、プラチナ、ステンレスなどがあります。直接、身に着けるものなので、金属アレルギーの症状が出るものはいけません。また、遺骨は湿気が大敵なので、完全防水のタイプを選ぶとよいでしょう。素材は、傷が付きにくく、錆びにくいチタンかステンレスが良いとされています。普通のアクセサリーと違い簡単に取り換えることができないことを考慮しなければなりません。

ネックレスの素材はチタン

毎日、身に着けるものなので、ネックレスの素材はできれば軽い素材を選びたいものです。メーカーにもよりますが、重さはステンレスが約17.2g、チタンで約12gくらいです。このことから、チタンが最適かと思われます。

ネックレスのアフターケア

大切な遺骨を保管するネックレスですが、普段から身に付いていると、ネックレスに小さな傷がいくつもついてしまったり、金具が緩んだり、汗や水滴などで汚れがついてしまったりします。汚れは通常のお手入れでは落ちなくなったりもしますので、修理などのアフターケアがしっかりしたメーカーを選ぶことが大切です。

遺骨をダイヤモンドに?

困った人々

遺骨をネックレスなどのアクセサリーに封入するほかに、遺骨をダイヤモンドに加工する方法もあります。炭素を抽出し、その炭素の成分に高温・高圧をかけます。やがて、結晶化し、人工ダイヤモンドになります。出来たダイヤモンドを加工し、ネックレスなどのアクセサリーにする方も増えています。金額はお高めですが、故人が新たな輝きを帯び見守ってくれるような気がすると人気です。

ネックレスにするのは良くない?

「自宅で保管や身に付けるのは不吉」「分骨すると成仏できない」「故人を失った悲しみからいつまでも立ち直れない」などの懸念から、ネックレスなどのアクセサリーに加工するのは良くないと言われています。遺骨を故人とみなす考え方から分骨も良くないとも思われます。遺骨はその故人の名残ですが、故人ではなく、魂が残っている訳ではありません。時間をかけて悲しみから立ち直るために必要なアイテムと考えてよいでしょう。

問題点は?

ネックレスなどのアクセサリーに加工することにより、遺骨の紛失のリスクは高まります。そのほか、手元供養をしていた人が亡くなった場合はどうするのか?という問題もあります。手元供養していた人が亡くなり、遺族は合わせて2人分の遺骨を管理する必要に迫られます。

それでも・・・・ネックレス?

遺骨をネックレスにするなどの手元供養に関しては、ご家族やお寺様に反対されるケースもあります。遺骨には所有権があり、「祭祀を主催する生存者」が所有者となっており、墓地や霊園に氏名を提出しています。所有者の承諾がなければ、分骨してネックレスにするなどの手元供養はできません。ご家族・お寺様と十分に話し合いをすることも必要です。

犬などのペットの場合

猫

愛犬や愛猫との別れも辛く悲しいものです。失ったペットを想い、何も手につかない、悲しみから抜け出すことができない、そんなペットロスの状態から立ち直るためのアイテムの一つとして、ペットの遺骨ネックレスも注目されています。遺骨・被毛をそのまま、ネックレスに納骨するタイプと遺骨を加工してガラスで包み込むタイプ、人工宝石に加工するタイプなど様々なタイプがあります。

まとめ

墓地は遠いし、好条件の墓地も自宅周辺で見つからないなどの理由から手元供養が人気です。。手元供養は、自宅に居ながらでも供養できますし、ネックレスにした場合は、大切な人を想いながら、お出掛けすることも可能です。また、最近では最愛のペットを失った飼い主さんがペットの手元供養をされる方も増えています。生活スタイルの多様化と共に、供養の仕方も多様化することはいいことかもしれません。

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