葬儀後に宗派の間違いが発覚したらどうする?対応や喪主の仕事を紹介

近年は宗教に対して無関心な人が多いためか、自分の家の宗派が何かを知らない人が多いようです。そのため、間違いの宗派で葬儀を行ってしまうというトラブルが発生しています。この記事では葬儀後に宗派の間違いが発覚した時の対応を、喪主の仕事と併せて解説していきます。

目次

  1. 葬儀での宗派の間違いについて
  2. 葬儀後に宗派の間違いに気づいたとき
  3. 戒名を変える場合
  4. 間違った宗派に宗派を変える場合
  5. 葬儀後に喪主がやるべきこと
  6. 宗派の間違いと葬儀に関するまとめ

葬儀での宗派の間違いについて

葬儀

日本人は宗教に対して関心が少ない人が多いといわれます。
そのためか、自分の家の宗派が何かをわかっていない人達も多いようです。

間違った宗派の葬儀を行わないためにも、自分の家の宗派が何かを知っておく必要があります。
しかし、もしも自分が思っていた宗派で葬儀を行い、葬儀後に宗派の間違いが発覚した場合はどうすればよいのでしょうか。

いろいろな人に迷惑をかけてしまうようにも思われますし、故人にも顔向けができないことにもなってしまいそうです。
適切な対処方法があるのであれば、ぜひとも知っておきたいところです。

そこで今回終活ねっとでは、葬儀後の宗派間違いへの対応について以下のポイントを中心に解説していきます。

  • 葬儀後に宗派の間違いに気づいた場合の対応について
  • 宗派を変えてしまうという手段について
  • 葬儀後に喪主がやるべきことについて

葬儀後の喪主の仕事に関しても合わせて解説していきます。
葬儀後に宗派を間違えてしまったことに気づいた方だけでなく、喪主を務める予定の方にも必見の内容となっています。

宗派の間違いは大きなミスですが、適切な対処をすることができるのであれば、それを行うだけで十分に故人へ顔向けができるでしょう。

ぜひ、最後までご覧いただき、知識を深めていただければと思います。

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葬儀後に宗派の間違いに気づいたとき

困った人々

葬儀の前は、様々な準備や段取りの確認などもあって忙しいです。
日頃から親しくしている菩提寺などがあれば、何のトラブルもなく葬儀は進行するでしょう。

ただ、菩提寺などがなく、自分の家の宗派のことも詳しく知らないとなると、家の宗派とは異なった宗派のお寺に葬儀を依頼してしまうこともあるかもしれません。

そういった場合にはどのような対応をすればよいのでしょうか。
葬儀前に宗派の間違いに気づいた場合は、間違った依頼をした宗派の僧侶にお詫びを入れて、正しい宗派の僧侶を葬儀に手配すればよいです。

しかし、葬儀の後に宗派の間違いに気づいてもやれることは少ないです。
一つは僧侶にいただいた戒名を変更すること、もう一つは間違った宗派に宗派を変えてしまうことです。

以下の段落では、それらのことについて解説していきます。

戒名を変える場合

葬儀

では、どのようにして戒名を変えるのでしょうか。
もちろん、勝手に変えることなどはできません。

間違った宗派の僧侶と、正しい宗派の僧侶に事情を話す必要があります
宗派間違いのトラブルは意外と多いようなので、事情を理解して戒名を変更してくださることが多いです。

間違った宗派の僧侶に事情を話す際は、お礼とお詫びを述べましょう。
当然ですが、僧侶に渡したお布施や戒名料は戻ってきません。

そして、正しい宗派の僧侶に事情を話し、新たに戒名を授かるのです。
もちろん、お布施や戒名料も再度必要になります。
僧侶への費用が大幅にかかってしまうことになりますが、了承の上で進めていくしかありません。

また、戒名の種類や金額の相場が気になる方や、そもそも戒名は必要なのかと思われる方もいると思います。
戒名については以下の記事で詳しく解説されているので、ぜひご覧ください。

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間違った宗派に宗派を変える場合

葬儀

宗派を間違って葬儀を終えてしまった場合、対応する方法の一つに、そのまま間違いだった宗派に宗派を変えてしまうという手段があります。

思い切った方法となりますが、宗派にこだわりがなく、菩提寺にお墓がないのであれば容易にできることではあります。
以下では、宗派を変えるという手段について解説します。

菩提寺など住職に相談

菩提寺がなく、お墓も公園墓地などの宗派を問わず受け入れているような場所にあるのであれば、特に問題なく宗派を変えることは可能でしょう。

しかし、菩提寺がある場合は、まずは住職に相談しましょう。
その上で、本当に宗派を変えるのか検討しましょう。

それでも、宗派を変えるということなら、お世話になった菩提寺にトラブルを防ぐためにも感謝の気持ちを表し、けじめを付けなくてはいけません。
檀家を離れることになるので離壇料なども必要になります

お墓が変わるなど大ごとになることも

菩提寺にお墓がある場合に宗派を変えるとなると、大きな変更が必要になってきます。
宗派を変えるわけですのでお墓も、菩提寺から移転しないといけない可能性が高くなります。

新たにお墓を購入することになるので、かなりのお金を要することになる覚悟が必要です。
菩提寺があり、そこにお墓まであると簡単に宗派変えをすることが難しいということが言えます。

葬儀後に喪主がやるべきこと

葬儀

喪主は葬儀前から何かと大変です。
やらなくてはいけないことも多く、葬儀が終わると心身ともに疲れ切ってしまいます。

しかし、喪主の仕事は葬儀後も続きます。
葬儀後でも、手続きをしないといけないことや、整理をしないといけないことなど山のようにあるのです。

手続きの中には期限があるものもあるので、ゆっくりできず、忙しい日々は続くことになります。
以下では、葬儀後に喪主がやるべき主なことを紹介します。

仏壇や位牌の準備

仏壇が家にない場合は、新たに仏壇を設置しなくてはいけません。
故人の供養に必要となるものなので、必ず必要なものと言えます。

また、仏壇と同様に位牌も必要になります。
位牌は故人を宿らせるものとなります。

お金がかかることですし、葬儀後に時間がたってから設置しても問題はありませんが、四十九日法要の際には必要となりますので、それまでに揃えておきましょう。
仏壇も位牌も仏具などを販売している店舗で購入が可能です

香典返しの準備

葬儀で参列者から香典をいただいた場合は、香典返しを贈らなくてはいけません。
一般的に、香典返しは四十九日の忌明け法要後に贈ります

それまでに、香典返しを何にするのかを香典をいただいた額に応じて決めていかなくてはいけません。
香典返しと同時期に挨拶状も送ります。
挨拶状の準備も忘れず行いましょう。

また、香典返しの金額相場や最適な品物については以下の記事で紹介しています。
ぜひ、ご参照してください。

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法要の準備

葬儀後、すぐにやってくる法要が四十九日法要です。
時間があるようでないので、手際よく準備を進めていかなくてはいけません。

まずは、四十九日法要を行う日時と場所を決めましょう
菩提寺の僧侶と相談の上、決めていきます。

いつ行うかが決まったら、次に案内状を準備します
基本的に身内を中心とした案内になりますが、連絡漏れなどがないようにしっかりとチェックしておく必要があります。

お墓・霊園探し

お墓がなく新たに建てるということであれば、お墓探しや霊園探しを行わなくてはいけません。
一般的に、葬儀後にお墓に納骨されるのは四十九日法要後が多いのですが、霊園を探して、お墓まで建てるとなると3ヶ月以上は期間が必要になってきます。

いつまでに必ず納骨しないといけないという決まりはないので、時間をかけて霊園を探して、お墓を建てても良いでしょう。
1周忌くらいをメドに納骨を計画されると最も適していると言えそうです。

葬儀代の支払い

葬儀代は、今どきはクレジットカードや葬祭ローンなども利用が可能になっています。
もちろん、現金でも支払いは可能ですが、葬儀後1週間程度が支払いの期限となっている場合が多いです。

現金で支払う予定で、葬儀後に即払いをしていないのであれば、葬儀代を葬儀社に振り込むために現金の準備を急ぎましょう。

葬儀代の支払いが終われば、気持ち的にも随分と落ち着くことができるものです。
葬儀後早々に段取りをしたほうが良いでしょう。

宗派の間違いと葬儀に関するまとめ

葬儀

葬儀後に宗派の間違いが発覚した際の対応と喪主の仕事に関しておわかりいただけたでしょうか。

今回終活ねっとでは、葬儀後の宗派間違いへの対応について以下のことを解説してきました。

  • 葬儀後に宗派の間違いに気づいた場合、戒名を変更してもらう手段がある
    間違った宗派の僧侶にお礼とお詫びをし、正しい宗派の僧侶に事情を説明すれば、お金はかかるが戒名を変えることができる
  • 間違った宗派をそのまま受け継ぎ、宗派を変えるという手段がある
    菩提寺などの住職に相談が必要になる他、お墓を移転しないといけないなど、お金がかかるリスクがある
  • 葬儀後も喪主がやるべきことはたくさんある
    主として、仏壇の準備や香典返しの準備、法要の準備やお墓・霊園探し、葬儀代の支払いなどである

宗教や宗派に対する意識が低い人が大半で、実際に自分が困る場面に遭わない限り意識する人は少ないでしょう。
ただ、葬儀後に宗派の違いが発覚した場合に、戒名を変更することや宗派を変更することは可能でしたが、いずれも手間とお金がかかってしまいます。

そのため、家族の日常会話の中で自分の家の宗派に関して話をしておくことも、宗派の間違いを防ぐ一つの手段といえそうです。
この記事が、自分の家の宗派を知る良いきっかけになってくれれば幸いです。

また、葬儀には他にも間違えてしまいがちなことが多数あります。
ぜひ、ご自身で調べてみてください。

終活ねっとでは、他にも多数の記事を掲載しております。
また、下記の記事では葬儀の費用や内訳、安くする方法について解説しています。
ぜひこちらの記事もご覧ください。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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