葬儀と葬式・葬祭の違いとは?葬祭業の仕事についても解説!

葬儀にまつわる言葉に葬儀、葬式、葬祭などがあります。それぞれの言葉は意味が違うのでしょうか。今回終活ねっとでは、「葬儀」「葬式」「葬祭」の意味の違いについて解説していきます。葬祭ディレクターの役割や葬祭業の仕事、ペットの葬儀についても紹介いたします。

目次

  1. 葬儀と葬祭について
  2. 冠婚葬祭とは
  3. 葬儀・葬式・葬祭の違い
  4. 葬祭業の仕事とは
  5. ペット葬儀とは
  6. 葬儀費用は積立できる?
  7. 葬儀と葬祭についてまとめ

葬儀と葬祭について

葬儀

葬儀と葬祭という言葉は同じ意味に使われていることが多いのではないでしょうか。
葬儀と葬祭は、意味の違いがあるのか、そして葬儀と葬式は違うのでしょうか?

告別式、法事、法要など葬儀にまつわる言葉は他にもあります。
それぞれ使われる場面を正しく理解しておかないと恥をかくこともあります。
葬儀、葬祭、葬式の意味の違いを一般常識として知っておきたいですね。

今回終活ねっとでは、「葬儀」「葬式」「葬祭」について以下の項目で解説していきます。
冠婚葬祭の意味についてもおさえておきましょう。

  • 冠婚葬祭の言葉の意味と内容は?
  • 「葬儀」「葬式」「葬祭」の意味の違いは?
  • 葬祭ディレクターはどんな事をするの?
  • 葬祭業の仕事の内容は?
  • ペットの葬儀とは?
  • 葬儀費用は積み立てできるのでしょうか。

葬儀を企画・運営する葬祭ディレクターはどんな仕事をするのかも解説いたします。
また、大切なペットをお見送りする際のペットの葬儀についてもご紹介しています。
後半部分では、葬儀費用の積み立てについても説明していますので最後までお読みください。

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冠婚葬祭とは

人々

冠婚葬祭とは、日本古来の「元服」・「婚礼」・「葬式」・「祖先」の祭祀を指す言葉です。
人の一生の中の節目に行う儀式で、成人式、結婚式、葬式、還暦のお祝いなどがあります。

冠婚葬祭の4文字には、それぞれ以下のような意味があります。

  • 「冠」

    昔の風習では男子の成人の儀式(元服)に冠(烏帽子)を頂くことから成人のお祝いを意味しました。現代では「成人式」にあたります。
    そのほかお宮参り、初節句、七五三、還暦のお祝いなど人生の節目の行事全般です。

  • 「婚」

    婚礼に関わる儀式やお祝いのことをいいます。
    結婚式・縁談・結納・お見合い、披露宴などです。

  • 「葬」

    人の死に関わる葬式などのすべて儀式をいいます。
    臨終から通夜、葬式、告別式、火葬、納骨、法事法要などの儀式全般です。

  • 「祭」

    古来は「先祖の霊をまつる」という意味で、お盆や法事などの祭礼を指していました。
    現代では正月、節分、ひな祭り、お彼岸、七夕、敬老の日、大晦日など一年の節目の行事をいいます。
    親族が集まり交流し、祭事を通し絆を深めるという意味もあります。

冠婚葬祭は現代社会においては古来の習慣に拘らない多様な形でおこなわれるようになりました。
祖先を敬うこころは大切に受け継いでいきたいですね。

葬儀・葬式・葬祭の違い

葬儀

冠婚葬祭の意味についておわかりいただけたかと思います。
冠婚葬祭の「葬」は人の死に関わる葬式などすべての儀式を指すことを説明してまいりました。

葬儀、葬式、葬祭は同じような意味で使われることが多いですが、違いはあるのでしょうか。
ここでは、「葬儀」「葬式」「葬祭」の違いについて見ていきましょう。

葬儀

「葬儀」とは故人の冥福を祈る宗教儀式のことです。

「葬儀」「葬式」の区別は、葬儀会社により捉え方が異なる場合が多いのが実際です。
通夜の翌日に行われる儀式のみを「葬儀」とする場合があります。
また、告別式の前に行われる、読経などの宗教的儀式のみを「葬儀」とすることもあります。
「葬儀」「葬式」を同じ意味とする考え方もあります。

「葬儀」と「葬式」を区別するなら、実施期間による区別と考えるのが一般的な考え方です。
「葬儀」は人が亡くなって行われるお通夜、告別式、火葬、収骨、納骨までを含むとされます。

「葬式」より期間が長く、「葬祭」よりは指し示す範囲が狭いと考えられています。

葬式

「葬式」とは、通常通夜の翌日のお別れの儀式のことを意味します。
告別式と同じような意味で使われることが多いですが、この二つには違いがあります。

「葬式」は、僧侶による読経などの宗教的儀式をともなったお別れの儀式です。
宗教的儀式を含まない「告別式」とは区別して考えられています。
どちらも故人とのお別れの儀式であることは同じです。

宗教的儀式を行った後にお別れの儀式を行う、という場合も多く見られます。
このため「葬式・告別式」として表す場合もあります。

葬祭

「葬儀」「葬式」の意味について解説してきましたが、「葬祭」はそれらより広い範囲を指します。

人が亡くなった直後に行う「葬儀」「葬式」だけでなくその後に行う儀式を含めた言葉とされます。
初七日や四十九日、初盆、一周忌などの法要です。

亡くなった故人だけでなく、ご先祖へのお祭りも含めた幅広い範囲をあらわす言葉とされます。
祀る行事を通し、親族が交流し絆を深めて繁栄を願う意味を持っています。

葬祭業の仕事とは

葬儀

葬祭業の仕事は亡くなった方の葬式を計画し祭壇や会場の設営や手配をすることです。
葬儀の施行、企画、生花業が主な仕事の内容です。
ここでは、葬儀における葬祭業の仕事についてみていきましょう。

葬儀の施行

葬儀の施行とは、葬儀を執り行うことです。
具体的には祭壇・棺の準備や会場の手配・設営など葬儀を実際に運営していくことです。

以下の流れに沿って葬儀の段取り、会場の設営、式の運営が行われます。

  • 葬儀の依頼を受け、病院などからご遺体を引き受ける。
  • ご遺族と打ち合わせをして葬儀の予算や内容を決める。
  • ご遺体を納棺しお通夜の準備をすすめる。
    自宅以外の場合はご遺体の安置場所を確保する。
  • お通夜の司会進行や会葬者の案内やおもてなしを行う。
  • 霊柩車、火葬場の手配や告別式(葬式)の準備をすすめる。
  • 告別式(葬式)の司会進行や会葬者の案内やおもてなしを行う。
  • 告別式(葬式)終了後は会場の後片づけをする。
  • 初七日法要、精進落としの会食の準備を整える。

葬祭ディレクターとは

大切な人が亡くなった直後は心の整理もつかず葬儀について冷静に考えることができません。
悲しみの中にいる遺族により添って葬儀をすすめる手助けをするのが葬祭ディレクターです。

葬祭ディレクターとは、葬祭業における専門家です。
厚労省の認定のもとで行われる資格試験に合格した人で「1級」と「2級」があります。

葬儀は非常に特殊なものなので、充分に専門的知識を有する人の助言がとても大切になります。
専門的な知識のほかに繊細な心配りのできる相談者の存在は葬儀に大きく影響します。

葬祭ディレクターは厚生労働省認定の専門資格で、合格するにはかなり条件が厳しい資格です。
資格を取得するには実務経験のほか実技や学科試験も課されます。
そのような専門性を有する葬祭ディレクターの存在は葬儀には欠かせない存在でしょう。

葬儀の企画

葬儀の企画とは、葬儀内容を立案する仕事です。

顧客はどのような葬儀を求めているのかの動向を調べ、地域性なども考慮してプランを作成します。
近年では家族葬など予算を抑えた葬儀を希望する家族が増えてきました。
また、地域によっては盛大な葬儀を行う場合も多くあります。

そのような動向を調査し要望に添った葬儀内容の企画や新しいサービスの立案を行います。
また、病院、施設、個人などに向けて葬儀の案内など営業活動をすることも重要な仕事です。

生花業

現代は葬儀における「生花」に重きを置く傾向にあります。
従来からの白木の祭壇に代わり、生花でアレンジされた祭壇を希望される方が増えています。
近年の祭壇は、白木祭壇から生花を用いた生花祭壇へと移りつつあるともいわれます。

生花業とは葬儀を行なう際の“祭壇”や供花を生花で作っていく仕事です。
祭壇の種類の打ち合わせや祭壇のデザイン、会場での設営業務などが業務内容になります。
会場に備品や花を運搬して設営し、葬儀終了後の撤収作業までが仕事です。

生花が葬儀時に良い状態で開花するように温度調整をして管理することも重要な仕事です。

ペット葬儀とは

葬儀

大切な家族の一員であるペットが亡くなった時、どのようにお見送りするでしょうか。
昔なら、我が家の庭にお墓を作って亡骸を埋めて供養するという方法が多かったかもしれません。
しかし、現代の住宅事情の中ではそのような方法が取れない場合も多いでしょう。

昨今のペット葬儀では例えば、葬儀社にペットの亡骸を預けて火葬してもらいご遺骨を受け取るという方法があります。
または、人間の葬儀のように火葬から収骨までを家族が立ち会って行われる葬儀もあります。
訪問火葬は業者が自宅付近まで火葬車で訪問し火葬を行うという方法です。

火葬の方法も個別火葬と合同火葬があります。
合同火葬の場合は、ほかのペットと一緒に火葬するのでご遺骨を受け取ることはできません。

火葬後のご遺骨をどうするかについてもいくつかの方法があります。
ここ数年、動物霊園やペットメモリアルなど、ペットを供養する葬儀社が増えています。
ペット霊園では火葬と葬儀の両方が行える設備が整っている施設が多いです。
ペットの納骨堂や墓地が併設されている動物霊園もあります。

自宅にお迎えすることもできますし、ペット霊園に併設された納骨堂に収めることもできます。
ペット霊園でお墓を立てて納骨することもできますが、合葬墓に納骨する方法もあります。

ペット葬儀の予算は1万円~10万円がおよその相場です(納骨堂やお墓の予算は別途)。
どのような内容にするかによって予算が異なりますので、詳細は直接ペット霊園に問い合わせすることをおすすめします。

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葬儀費用は積立できる?

お金

葬儀費用を積み立てることができる制度があります。
古くから歴史のある「冠婚葬祭互助会」です。
毎月一定額を積み立てることで、冠婚葬祭のときに役立てることができます。

メリットは、一時的な多額の出費に備えることができるという点です。
大きな葬儀を行いたいと考えている人にとっては役に立つ制度です。
また、積立金は葬儀費用のほか仏壇や他の冠婚葬祭にも使えます

契約内容により毎月の掛け金や積立て回数は異なります。
例えば、契約金額100万円のプランの場合、100回払いでは月々の支払いは1万円となります。
この積立金は互助会の提携する施設で行う冠婚葬祭の費用に充当するという形で利用できます。

「冠婚葬祭互助会」のほかに、葬儀会社が「会員」として案内しているものもあります。
加入しておくと割引きなどの特典が受けられるので、こちらも検討してみてはいかがでしょうか。

以下は、互助会に入会する際に気を付けたいことをまとめました。

  • 解約する場合は手数料がかかり、積立金額の半分程度しか戻ってこない場合がある。
  • 入会後すぐに利用する場合は、契約金額の他に別途費用が必要になる。
  • 積立金だけで葬儀費用のすべてをまかなえるわけではない。
  • 家族葬などの小さなお葬式のプランは互助会の葬儀プランにない場合がある。
  • 故人が互助会に入っていることに家族が気づかず、使わずに終わる場合がある。

葬儀と葬祭についてまとめ

葬儀

いかがでしたか。
今回終活ねっとでは、葬儀、葬式、葬祭の違いについて以下の項目で解説してきました。
また、葬祭業についても以下の内容でご紹介しましたのでご確認ください。

  • 冠婚葬祭とは人の一生の中の節目に行う儀式です。
    お宮参り、初節句、七五三、成人式、結婚式、葬式、還暦のお祝いなどがあります。
  • 「葬儀」とは通夜、告別式、火葬、納骨までの一連の流れをいいます。
  • 「葬式」とは通夜の翌日のお別れの儀式を指します。
    僧侶による読経などの宗教的儀式をともなったお別れの儀式です。
  • 「葬祭」とは葬儀、葬式だけでなく、その後に行う儀式を含めた言葉です。
    初七日、四十九日、初盆、一周忌、三回忌、七回忌、13回忌、17回忌などを含みます。
  • 葬祭ディレクターとは、葬祭業における専門家で厚生労働省認定の専門資格です。
  • 葬祭業の仕事は葬儀の施行、企画、生花業などが主な仕事内容です。
  • 火葬場、霊園などを併設したペット葬儀を請け負うペット専門の葬儀社があります。
  • 葬儀費用を積み立てる「冠婚葬祭互助会」について解説しました。

葬儀、葬式、葬祭の区別のほか、葬祭業の仕事やペットの葬儀についても解説してきました。
親しい方の葬儀を考える際の知識としてお役に立てていただければ幸いです。
最後までお読みくださりありがとうございました。

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