葬儀で飾る祭壇の正式名称とは?祭壇に飾るものや祭壇の費用もご紹介

葬儀で正面に飾られている祭壇についてご存知ですか?祭壇は葬儀にとって重要なものというだけでなく、葬儀費用の大部分を占めることが多いです。祭壇には種類がありそれによって正式名称が異なります。今回は祭壇の正式名称や祭壇に飾るもの、祭壇の費用をご紹介します。

目次

  1. 葬儀の祭壇の名称について
  2. 葬儀で用いる祭壇とは?
  3. 祭壇の種類と正式名称をご紹介
  4. 葬儀で用いる祭壇にかかる費用
  5. 葬儀の祭壇の名称に関するまとめ

葬儀の祭壇の名称について

葬儀

皆さんは葬儀での祭壇についてご存知ですか?
最近では家族葬の増加もあり、祭壇などを葬儀社にお任せではなくて故人や喪主側が選ぶことも増えています。

そこで今回終活ねっとでは、葬儀の祭壇の名称について下記の点を中心にご紹介いたします。

  • 葬儀で用いる祭壇とは?
  • 祭壇の種類と正式名称について
  • 葬儀で用いる祭壇にかかる費用について

以上の内容についてご紹介いたします。

祭壇は葬儀で正面の中心に設置される重要なもので、葬儀費用の大部分を占めるのも祭壇になります。
祭壇について詳しく知ることで葬儀にあった祭壇選びや、葬儀費用を抑えることもできますので、ぜひ最後までご覧ください。

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葬儀で用いる祭壇とは?

葬儀

葬儀と聞いて祭壇をイメージされる方も多いとおもいます。
それだけ目を引く祭壇ですが、葬儀で用いる祭壇とはどういうものかご存知ですか?

ここでは、祭壇の意味と祭壇に飾るものを仏式・神式・キリスト教式ごとにご紹介します。

祭壇の意味

葬儀で用いられる祭壇は、土葬が主流だった時代では祭壇に棺を祀り葬儀に用いる葬祭用品を並べる台でした。
土葬から火葬が主流になると、祭壇の持つ意味は故人をあらわすものと変わっていきました。

祭壇に飾るもの

火葬が主流になると祭壇には、故人を偲ぶものを中心に飾られるようになりました。
ここでは仏式・神式・キリスト教式の場合の祭壇に飾るものをご紹介します。

仏式の場合

仏式の場合の祭壇に飾るものとしては、下記のようなものがあります。

  • 遺影写真

    故人の生前の写真です。
    最近では写真ではなくてモニターに画像を映すこともあるようです。

  • 位牌

    故人の戒名や忌日が記された木の札です。

  • 供物

    供物は果物やお菓子、缶詰などの賞味期限が長いものが一般的です。

  • 灯篭

    龍の彫刻などが施された明かりです。
    最近では、灯篭などの代わりに生花を飾ることも多いようです。

仏式の祭壇に飾るものは以上になります。
あくまでも一般的なものとしてご紹介していますので、目安にしてください。

神式の場合

神式の場合の祭壇に飾るものとしては、下記のようなものがあります。

  • 三種の神器

    三種の神器である鏡(八咫の鏡)・勾玉(八尺瓊勾玉)・剣(天叢雲剣)が飾られます。

  • 霊璽(れいじ)

    仏式での位牌にあたります。

  • 五色旗

    緑(青の代用)、黄、赤、白、紫(黒の代用)の5色旗が左右に飾られます。

  • ぼんぼり

    大小のぼんぼりが明かりとして飾られます。

  • 供物

    果物や乾物などが飾られます。

  • 注連縄・紙垂

    神式には欠かせない神社で見かけるような注連縄・紙垂が飾られます。

神式の祭壇に飾るものは以上になります。
神式の祭壇の場合は、装飾品は葬儀による大きな違いはあまりないようです。

キリスト教式の場合

キリスト教式の葬儀は、教会で行われることが多くその場合は教会の祭壇にクロスなどを敷いてシンプルに飾り付けることがほとんどです。

教会ではなく式場で執り行う場合は、十字架を掲げ、燭台にろうそくを立て生花などで飾りつけるのが一般的ですが、飾り方は式場によって様々です。

祭壇の種類と正式名称をご紹介

葬儀

葬儀で用いる祭壇といっても、祭壇にはいろいろな種類があります。

今回は、祭壇の種類と正式名称を仏式・神式・キリスト教式ごとにご紹介します。
日頃聞きなれない名称もあると思いますが、詳しくご紹介していきますのでご覧ください。

白木祭壇・仏式祭壇

仏式の葬儀でもっとも多く用いられる祭壇で、名称は白木祭壇といいます。
祭壇に使用される白木は「汚れのない真新しい状態」を表しているとされ、1度きりしか使用されないと言われています。

しかし、実際は葬儀のたびに白木で作成するのは大変なので、白木祭壇はレンタルされることがほとんどです。
このため、多くの葬儀での白木祭壇の費用はレンタル料になります。

また、白木に塗りを施さないことで、故人を失った驚きや悲しみを表しているともいわれています。

花祭壇

花で囲まれた祭壇の名称は花祭壇といいます。
最近では、花祭壇を選ぶ方が増えて白木祭壇と並んで人気の祭壇です。

白木祭壇が仏式色が濃いのに対して、花祭壇は宗教を問わず利用できます。
また、白木祭壇よりも故人にあわせたオリジナル性の高い祭壇を作ることができます。

花祭壇は祭壇に用いられる花(造花・生花)によって2種類に分けられます。

造花祭壇

花祭壇で造花を用いた祭壇の名称は造花祭壇といいます。

造花を用いることで、季節を問わず好きなお花から選ぶことができます。
また、時間がたっても傷んだり、枯れることがないので時間を気にすることがありません。

最近では、匂いこそしませんが見た目だけでは造花か生花か見分けが付きにくい高品質な造花も多く、生花よりも費用が抑えられるメリットもあります。

生花祭壇

花祭壇で生花を用いた祭壇の名称を生花祭壇といいます。

生花祭壇の場合は、故人の好きだったお花が用いられることが多いようです。
色や香りで故人を思い起こすようなオリジナル性の高い祭壇を作ることができます。

生花祭壇の難しい点としては、お花の種類が季節によって左右されることや、開花のタイミングを葬儀に合わせる必要があることなどがあります。
また、本数の確保なども難しい場合もあり、造花よりも費用が高額になりやすいです。

神式祭壇

神道の葬儀で用いられる祭壇の名称は神式祭壇といいます。

神式祭壇の特徴は、白木を用いて三種の神器である鏡(八咫の鏡)・勾玉(八尺瓊勾玉)・剣(天叢雲剣)と神饌(しんせん)というお供えをすることです。

三種の神器は鏡を中央に飾り、左右に勾玉と剣を五色旗につるして飾ります。

キリスト教式祭壇

キリスト教の葬儀で用いられる祭壇の名称はキリスト教式祭壇といいます。

キリスト教の葬儀は教会で行われることが多く、教会で行う場合は祭壇を用意する必要はありません。
式場でキリスト教の葬儀を行う場合は、十字架を掲げて燭台にろうそくをともしましょう。

また、カトリックとプロテスタントでは決まり事や流れが異なりますので注意が必要です。

葬儀で用いる祭壇にかかる費用

お金

ここでは、葬儀で用いる祭壇にかかる費用についてご紹介します。
ここまでご紹介してきた祭壇の種類ごとの費用は下記のようになります。

  • 白木祭壇

    白木祭壇の費用は20万円~100万円程度になります。
    参列者が多い葬儀の場合は、祭壇も大きなものになるので費用が高くなります。

  • 造花祭壇

    造花祭壇の費用は20万円程度からになります。
    造花と生花をあわせて祭壇を作ることもできます。

  • 生花祭壇

    生花祭壇の費用は30万円程度からになります。
    使用する花の料や、季節や流通事情によって費用に大きな差がでることがあります。

  • 神式祭壇

    神式祭壇の費用は30万円程度からになります。
    参列者が多い葬儀の場合は、祭壇も大きなものになるので費用が高くなります。

  • キリスト教式祭壇

    キリスト教祭壇の費用は、式場で執り行う場合は20万円程度からになります。
    教会で執り行う場合は費用がかなり抑えられます。

葬儀で用いる祭壇の費用は以上のようになります。

葬儀の祭壇費用の中には、祭壇のレンタル料金・人件費・生花料金・デザイン料金などが含まれています。
規模の大きな祭壇や生花をふんだんに使った祭壇、オリジナル性が高くこだわった祭壇などは費用が高くなることが多いです。

下記の記事では、葬儀の祭壇にかかる費用について、祭壇回りの飾り費用とあわせて解説しています。
ぜひ、あわせてご覧ください。

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葬儀の祭壇の名称に関するまとめ

葬儀

いかがでしたでしょうか?

今回終活ねっとでは、葬儀の祭壇の名称に関してご紹介してきました。
内容をまとめると以下のようになります。

  • 葬儀で用いる祭壇は、土葬が主流だった時代では祭壇に棺を祀り葬儀に用いる葬祭用品を並べる台として用いられていました。
    土葬から火葬が主流になると、祭壇の持つ意味は故人をあらわすものと変わっていきました。
  • 葬儀で用いる祭壇は仏式・神式・キリスト教式で違いがあり、祭壇に飾るものもそれぞれで異なります。
  • 葬儀に用いる祭壇の名称には白木祭壇や花祭壇(生花祭壇・造花祭壇)、神式祭壇、キリスト教式祭壇などがあります。
    白木祭壇・神式祭壇・キリスト教式祭壇は宗教色の強い祭壇ですが、花祭壇はどの葬儀でも利用しやすい祭壇です。
  • 葬儀に用いる祭壇の費用は20万円~100万円程度で、葬儀の規模が大きくなると祭壇も大きくなるので費用が高くなります。
    また、花祭壇は季節や流通事情によって価格に変動しやすい祭壇です。

以上の内容についてご紹介してきました。

家族葬の増加に伴って、祭壇にもこだわりを持ちたい方が増えているようです。
こだわりすぎると葬儀費用が高くなる要因にもなりますが、中身をしっかりと知ることで費用を抑えながらもこだわりの祭壇ができると思います。

終活ねっとでは、葬儀に関する記事を多数記載しています。
下記の記事では、葬儀の費用について費用の内訳や安くする方法を解説しています。
ぜひ、こちらもあわせてご覧ください。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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