葬儀を身内だけで行う理由やメリット・デメリットは?相場費用も紹介

最近では身内だけで葬儀を行う方が増えています。多くのメリットがある家族葬ですが、デメリットもあることはご存知でしょうか?今回は葬儀を身内だけで行うメリットやデメリットを紹介した上で、家族葬の流れと費用相場についても解説します。

目次

  1. 葬儀を身内だけ行うことについて
  2. 身内だけで行う葬儀とは?
  3. 身内だけで葬儀を行うメリット・デメリット
  4. 身内だけで行う葬儀について
  5. 身内だけで行う葬儀の相場費用は?
  6. 葬儀を身内だけで行うことのまとめ

葬儀を身内だけ行うことについて

葬儀

最近は「家族葬」といって身内だけで葬儀を行う方が増えています。
最期の時間を身内だけでゆっくり過ごすことができると人気の家族葬ですが、デメリットもあることはご存知でしょうか?

今回終活ねっとでは、葬儀を身内だけ行うことについて家族葬の特徴と葬儀を身内だけで行うメリット・デメリットをご紹介した上で、家族葬の流れと費用相場についても詳しくご紹介します。

  • 身内だけで葬儀を行う「家族葬」とは?
  • 身内だけで葬儀を行うメリット・デメリットは?
  • 家族葬の流れと参列する親族の範囲
  • 身内だけで行う葬儀の相場費用は?

以上の項目を軸に解説を進めていきます。
家族葬にご興味のある方は、ぜひ最後までご覧いただき参考にしていただければ幸いです。

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身内だけで行う葬儀とは?

困った人々

大切な家族の1人が亡くなるとご遺族などの身内の方は葬儀をおこない、亡くなられた方を弔います。

しかし、「葬儀」と一言でいってもその形態は様々です。
一般的に多く選ばれている葬儀形態は以下の3種類となっています。

  • 一般葬

    ご遺族や親族者だけでなく、故人と生前に交友のあった方や会社関係の人など多くの方が参列することができる葬儀形態。
    比較的大規模な葬儀会場で行われることが多く、参列者が100名以上となることもある。

  • 家族葬

    故人のご遺族やご親族、ごく親しい方など身内だけを招いておこなう葬儀形態のこと。
    身内だけを招いておこなう葬儀のため比較的小規模で、参列人数は1人~30人程度となる場合が多い。

  • 直葬

    通夜や告別式を行わず、火葬と埋葬のみを行う葬儀形態。

この中で、身内だけで行う家族葬を選ばれる方が年々増えています

なぜ家族葬を選ぶ方が増えているのでしょうか?
以下で詳しく解説します。

家族葬という葬儀

そもそも「家族葬」という言葉は昔から使われていたわけではなく、平成になってから普及しました。
それまでは身内だけで葬儀を行うことを「密葬」と呼んでいました。

密葬は身内だけで葬儀を行い火葬した後に、後日改めて骨葬やお別れ会などをする「本葬」を行います。
しかし近年は費用がかかることや、準備など遺族への負担が大きいことから本葬をしない方が増えてきました。
そこで密葬と区別する意味合いで生まれたのが家族葬という言葉です。

家族葬は身内だけで葬儀や火葬を行うという点は同じです。
ただ、密葬とは異なり後日改めて本葬を行うことはしません。

家族葬というのは近年のニーズに合わせて作られた葬儀形態ということになります。

身内だけで葬儀を行う理由とは?

近年、亡くなられた方が高齢であったり地域との交流が少なかったりと、生前に付き合いのある知人が少ないケースが増えています
この場合は葬儀の参列者が少ないことが予想されるため、ご遺族の方は家族葬を選ばれます。

また、最近は「終活」といってご自身がどのような最期を迎えられたいか考える方が増えています。
終活ではご自身の葬儀について考えられる方も多く、身内だけで静かに見送ってほしいと家族葬を希望される方もいます。

このように亡くなられた方が家族葬を希望していた場合もあります。

身内だけで葬儀を行うメリット・デメリット

人々

多くの方をお招きする一般葬ではなく、身内だけで葬儀を行う家族葬には様々なメリットがあります。
しかし、気を付けなければいけない注意点もあります。

ここでは、身内だけで葬儀を行う場合のメリットとデメリットを解説します。

身内だけで葬儀を行うメリット

身内だけで葬儀をおこなうメリットとしてまず挙げられるのは、亡くなられた方とゆっくりお別れができることです。
一般葬だとご遺族やご親族の方は一般参列者の対応に追われて、気が付いたら葬儀が終わってしまっていたということになりかねません。

また、一般葬だと参列してくださる方の人数をあらかじめ予想して返礼品や料理の準備をしておく必要があります。
ですが身内だけで葬儀をおこなう場合はこのような準備の負担を減らすことができます

そのほかに葬儀の内容を比較的自由に決められるというメリットもあります。
限られた身内だけが参列するため宗教や風習にとらわれず、亡くなられた方の遺志やご遺族の希望に沿った葬儀を執りおこなうことができます。
なかには、亡くなられた方が生前趣味で描いていた絵画を飾ったり、思い出の写真を祭壇に並べる方もいます。

身内だけで葬儀を行うデメリット

一方で、身内だけで葬儀をおこなうデメリットもあります。
その1つとして挙げられるのが周囲の方の理解を得るのが大変なことです。

身内だけで葬儀を行う場合、あらかじめご近所や知人の方に葬儀に参列することをご遠慮いただく旨をお伝えしますが、「参列させてほしい」とおっしゃる方もいます。
またご遺族だけなど、本当に限られた身内のみで葬儀を行う際はご親族から「どうして呼んでくれなかった」と批判されるケースもあります。

このようなトラブルを避けるためにも、あらかじめ周囲の方にご納得いただいた上で葬儀を行うことが大切です。

また身内だけで葬儀を行った場合は、葬儀に参列されなかった方々が後日弔問に訪れることがあります。
その際は弔問客に個別の対応をすることになりますから、かえって手間が増えることもあります。

身内だけで行う葬儀について

葬儀

家族葬の場合、葬儀はどのような流れで行われるのでしょうか?
ここでは家族葬について一般葬と比較しながら葬儀の流れと家族葬に参列する親族の範囲を解説していきます。

家族葬の流れについて

基本的に家族葬の流れは一般葬と同じです。
葬儀に参列していただく方に訃報を伝え、その後通夜、告別式を行います。

大まかな流れとしては、

  • ご逝去
  • 葬儀の打ち合わせ、訃報を流す
  • 通夜
  • 告別式
  • 火葬、初七日法要

となっています。

一般葬と家族葬で異なるのは、身内だけで行う葬儀のため通夜での受付がなかったり、弔電の紹介や喪主の挨拶が省略されることがあります。

先ほどもご紹介した通り、家族葬は葬儀の内容が比較的自由に決められます。
ですので慣例的な儀式を省略することで葬儀の時間は一般葬よりも短くなることが多いようです。

家族葬に参列する親族の範囲

一般葬の場合は、基本的に親族全員に訃報を伝えて葬儀にお招きします。
ですが家族葬を行う際は、どの範囲の親族まで参列してもらうか迷うことも多いと思います。

一般的な家族葬に参列する親族の範囲

  • 故人の直系の家族
  • 故人の子供とその家族
  • 故人の配偶者の家族
  • 故人の兄弟、姉妹

までは参列してもらうことが多くなっていますが、明確な決まりはありません。

たとえ葬儀に招かない場合でも、3親等内の親族には葬儀を行うまでに訃報を伝えることが一般的となっています。

身内だけで行う葬儀の相場費用は?

お金

ここまでは身内だけで行う葬儀の特徴についてご紹介してきました。
では、実際に葬儀を行うとなると費用はいくらぐらいかかるのでしょうか?
最も選ばれている一般葬と比較して身内だけで行う葬儀の費用についても解説します。

まず、一般的に葬儀を行う際には次の3つの費用がかかります。

  • 葬儀一式の費用

    祭壇や式場設備など、葬儀を執り行うために必要な費用

  • 飲食関連費用

    通夜振る舞いの料理や参列者の方への返礼品にかかる費用

  • 寺院関連費用

    読経料や戒名料など、僧侶に依頼することでかかる費用

これら3つを合わせると、一般葬を行う場合の費用の相場は約200万円です。
一方で身内だけで葬儀を行う家族葬の場合、かかる費用の相場は約100万円となっています。

家族葬は身内だけで行うため広い葬儀会場で葬儀を行う必要がなく、葬儀一式の費用が抑えられます。
また、身内には返礼品が必要ないため飲食関連費用も比較的抑えられます。

葬儀を身内だけで行うことのまとめ

葬儀

いかがでしたでしょうか?

家族葬は、周囲の方の理解が必要なことなどデメリットもあります。
しかし亡くなられた方と最期の時間をゆっくりと過ごすことができるという点や、遺族やご親族の希望に合わせた葬儀ができるいう点からメリットも多い葬儀形態だということがわかりました。

今回終活ねっとでは葬儀を身内だけで行うことについて以下のように解説してまいりました。

  • 家族葬は亡くなられた方のご遺族やご親族、ごく親しい方など身内だけを招いておこなう葬儀形態のことであり、年々ニーズが高まっている。
    参列者は1人~30人程度と比較的小規模の葬儀が多い。
  • 家族葬と密葬は身内だけで葬儀を行うという点は同じだが、密葬は後日骨葬やお別れ会などの本葬を行うのに対して、家族葬では本葬を行わないという違いがある。
  • 亡くなられた方が高齢だったり、地域との交流が少なく葬儀にお招きできる方が少ない場合は家族葬を行うことがある。
    また、亡くなられた方が身内だけの葬儀を希望していた場合もある。
  • 身内だけで葬儀を行うメリットは、亡くなられた方とゆっくりお別れできるという点や返礼品などの準備の負担を軽減できることである。
    また、葬儀内容を比較的自由に決められるというメリットもある。
  • 葬儀を身内だけで行うデメリットは、葬儀に参列することをご遠慮いただく場合に理解を得られない場合があることである。
    また、葬儀に参列されなかった方が後日弔問に訪れるなどかえってご遺族の負担が増えることもある。
  • 家族葬の流れは一般葬と同じだが、葬儀内容が比較的自由に決められることから慣例的な儀式は省略されることが多い。
  • 家族葬には、亡くなられた方の直系の家族、子供とその家族、配偶者の家族、兄弟、姉妹までが参加することが多いが明確な決まりはない。
  • 身内だけで葬儀を行う場合の費用相場は約100万円である。

どんな形の葬儀であれ、亡くなられた方とご遺族やご親族の方が納得のいく葬儀ができるのが1番ではないでしょうか。
今回の記事が葬儀について考えるきっかけになれば幸いです。

終活ねっとでは、ほかにも葬儀の費用についての記事も多数掲載しております。
よろしければぜひそちらもご覧ください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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