葬儀案内状の文例をご紹介!案内状の内容やfaxで送る文例も解説!

身近な人の死に際して、葬儀にはたくさんの関係者に案内状を出す必要があります。文例がないとどのように葬儀の案内を書いたらいいか分からない人は多いことでしょう。今回は案内状の内容やfaxで送る時の文例についても詳しくご紹介します。

目次

  1. 葬儀案内の文例について
  2. 葬儀の案内状はいつ送るべき?
  3. 葬儀の案内状に書く内容
  4. 葬儀の案内状の書き方
  5. 葬儀案内状の文例をご紹介
  6. faxで送る葬儀案内状の文例
  7. 会社へ葬儀案内は送るべき?
  8. 葬儀後の法要の案内状
  9. 葬儀案内の文例に関するまとめ

葬儀案内の文例について

葬儀

葬儀案内はどんな内容をどのような表現で伝えたらいいか迷うことがありますよね。
終活には様々な要素がありますが、その中でも死後に遺族の準備が大変になる通夜と葬儀、告別式、火葬について考えることは重要です。
身近な人の死によって落ち込む中、葬儀の準備をするのは遺族にとって負担となることでしょう。
今回終活ねっとでは、葬儀案内の文例について以下の項目に沿って詳しくご紹介していきます。

  • 葬儀案内の文例について
  • 葬儀の案内状はいつ送るべき?
  • 葬儀の案内状に書く内容
  • 葬儀の案内状の書き方
  • 葬儀案内状の文例をご紹介
  • faxで送る葬儀案内状の文例
  • 会社へ葬儀案内は送るべき?
  • 葬儀後の法要の案内状

どのような表現があるのか、書き方の決まりや内容などについては疑問に思う点も多々ありますよね。
葬儀案内についてよく分からない点があればぜひ最後までお読みください。

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葬儀の案内状はいつ送るべき?

葬儀

会社関係者には急いで知らせた方が良いでしょう。
なぜなら故人の役割だった仕事を代わりに誰かが行ってくれるように故人の上司や忌引休暇をもらう参列者の上司は手間が掛かるからです。
家族葬で参列や香典を断る場合でも、その旨もきちんと書けばいいので葬儀の後に報告するというのではなくて早く連絡しましょう。

書面やメールでなくても構いません。
電話をしたほうが確実です。
参列してほしい人にも急いで連絡しましょう。
遠方で年賀状くらいしか交流のなくなっている知人など、家族葬で参列してほしくない人には葬儀後に報告と謝罪の書面いう形でも問題ないです。

葬儀の案内状に書く内容

葬儀

葬儀の案内状は、故人が逝去したことを伝える書面です。
近年はメールやSNSを用いる人もいます。
仕事関係者には、いち早く電話で伝えるのが一般的には多いですが改めて葬儀の詳細をメールなどで送付することもあります。
葬儀の案内状にはどのような内容を伝えたらいいのか確認していきましょう。

亡くなった日程

故人が逝去した日にちと時間を書きます。
一般的に西暦ではなくて元号で書きます。
「父 ○○○○(行年○○才)が○年○月○日午後○時○分○○のため逝去しました」のような文章になります。

葬儀の日程・場所

葬儀の日程について書かないと参列に行けませんから必ず書きましょう。
葬儀場と住所、電話番号についても明記してください。
しかし家族葬など参列をお断りしたい場合は書くと逆に混乱させてしまうかもしれません。
なので家族葬の場合は忌引休暇や逝去しましたという連絡のみで葬儀の日程については連絡しない場合もあります。

葬儀の内容

葬儀の内容についても書きますが、具体的にどんな内容を書いたらいいのかは3つあります。

  • 喪主は誰が行うか

    喪主 ○○○○(故人との続柄:長男)などという書き方になります。

  • 葬儀形式は仏式など

    仏式は僧侶がお経を読んで焼香をする従来の葬儀の形式で今でも一般的に多い葬儀です。
    他にも神式などがあり最近では無宗教の自由葬を行う人もいます。

  • 香典や供花などは辞退するかどうか

    香典、供花を辞退したい場合は故人の遺志と遺族の意向により辞退するという旨を書きましょう。

葬儀の具体的な内容にはこれらを書きましょう。
特に仏式などの情報は数珠を用意するかしないかなど持ち物の判断材料にもなります。
香典袋の表書きの言葉も宗派によって違いますから必ず書きましょう。

また、香典返しを用意する予定のない場合など香典を固辞する場合、その旨について明記しておかないと会葬される人は一般的に香典を持ってきますので注意しましょう。

葬儀の案内状の書き方

葬儀

人の死に際して送る書面は、訃報の他にも参列者へのお礼状や、葬儀へ呼べなかった人へは葬儀後の報告、四十九日の法要の案内状などがあります。
日常的に使う文章とは異なる書き方をします。
以下にて葬儀の案内状の書き方を確認していきましょう。

句読点はつけない

葬儀の案内状には句読点は付けないのが決まりです。
スペースや行間を入れて見やすく書いてください。
なぜ葬儀の案内状に句読点を付けないのかは3つほど理由があります。

まず、書状というものは毛筆で書くため、句読点は使わないのが正式だからてす。
そして葬儀が流れるように無事に終わるようにという意味を込めてという説もあります。
また、句読点は読みやすくするために使うものなのでそのような補助を付けるのは相手に無礼になるという理由もあります。

お悔やみの言葉を使わない

お悔やみの言葉は遺族側が使うのは適していません
参列者からお悔やみのメールなどをもらうことはあります。
案内状には感情を入れずに事実のみを書きましょう。

また、訃報の表現では繰り返し不幸が起こるようなことを連想させる「再三、また、くれぐれも、しばしば、度々」などの言葉を用いてはならないという決まりがあります。
また、「生きる、死」などのダイレクトな表現を使ってはなりません。
読む人に心痛やショック、不安を与えないようなオブラートに包んだ表現を使うのが基本です。
「生前、逝去」などの言葉を使いましょう。

葬儀案内状の文例をご紹介

葬儀

葬儀の案内状を書く内容やマナーについては理解しても、実際にどのような表現で書いたらいいかは具体的に分からないという人も多いことでしょう。
葬儀の案内状を書く時に役立つ文例についてご紹介します。

父 終活太郎 儀(行年○○才)が○月○日逝去致しました
ここに生前のご厚誼を深く感謝申し上げ謹んでご通知致します
通夜並びに告別式は 仏式 にて下記の通り執り行います


           記


通 夜       (その時の元号)○年○月○日○時○分〜
場 所       ○○葬祭センター セレモニーホール○○
              ○○市○○町○-○-○
               電話番号0000-00-0000

告別式       ○年○月○日○時○分〜
場 所       ○○葬祭センター セレモニーホール○○

喪主        ○○○○(長男)

          住所○○○○○○○○○
          電話番号000-0000-0000

故人の続柄と名前、年齢、逝去した日時、生前の親切への感謝、通夜及び葬儀の宗派と日時、場所、電話番号、喪主、喪主の住所と電話番号が内容になります。
行年という部分は、享年という表現で書かれることもありますね。
違いはあるのか気になっている人も多いかもしれませんが、行年は故人が生きた年齢のことを言います。

なので行年なら後に「才」が付きます。
享年は、生きた年月という意味合いなので「享年○○」とのみ記すのが正しい書き方になります。
行年も享年も、生まれた年から1才という数え方で0歳という概念がありません。
そして誕生日ごとに加齢するのではなくて元旦になるごとに増えるという数え方です。

しかし最近では満年齢を享年として書くことが多いので、普通に誕生日で数えた年齢を書けば大丈夫です。

faxで送る葬儀案内状の文例

葬儀

FAXの場合も簡易的ではありますが失礼のないようにしましょう。
文例をご紹介します。

父 終活 太郎 ○年○月○日朝方○時○分、心不全にて逝去しました。
生前の御厚誼に感謝申し上げ、ここに通知させていただきます。
通夜と葬儀は以下の日程、場所にて執り行います。

故 終活太郎 儀 葬儀告別式
昭和 年 月 日生まれ 満○才

通夜 平成 年 月 日(曜日) ○時○分~
告別式 平成 年 月 日(曜日) ○時○分~

式場:○○斎場(第○式場)
住所:大阪府堺市堺区田出井町4-1

喪主:終活次郎(故人との続柄:長男 )
連絡先:080-000-0000
儀式形態:仏式



葬儀に際しましてのご案内 

故人の遺志により、葬儀は家族葬にて近親者のみで執り行います。
つきましては一般の方々のご参列はご辞退いただけますようよろしくお願い致します。
ご香典、ご供花などのご厚情に関しましても固くご辞退申し上げます。

会社へ葬儀案内は送るべき?

葬儀

会社への葬儀案内は会社の社内連絡で社員に伝わります。
以下の文例のような社内連絡で行われます。

営業部営業一課 ○○○○殿のご尊父 ○○○○殿には病気療養中の処
○月○日午後○時○分 享年○才にて永眠されました
通夜及び葬儀、告別式は下記のとおり執り行われます。
ここに心より哀悼の意を評すと共に、謹んでお知らせいたします。

・喪主:◯◯様(故人の長男)
・お通夜:◯月◯日(曜日) ◯時〜
・告別式:◯月◯日(曜日) ◯時〜
・場所:◯◯  住所○○ 電話番号:000-000-0000
・最寄り駅:◯◯駅より徒歩◯分

本件問い合わせ先:
営業一課:○○〈内線:00 電話番号:000-000-0000〉

ご尊父など特殊な表現をします。
母親の場合はご母堂、奥さんの場合はご令室、ご主人はご主人またはご夫君などと表現します。
息子ならご子息、娘ならばご令嬢などと書き表しますが、上司に任せればいいので気にすることはありません。
忌引休暇の申請と仕事の引き継ぎなど必要なことをしっかり行えば大丈夫です。

葬儀後の法要の案内状

葬儀

人は死後四十九日後に仏の元へ行くとされています。
仏教ならではのものですが、故人の冥福を祈るために行います。
葬儀当日に初七日が行われることが多く、それ以降の二七日、三七日などは遺族のみで行うのが一般的です。
7日ごとに法要を行い、忌明けとなる四十九日目に行う法要には親族や知人などにも案内状を出して参加してもらいます。

この日は納骨も行われるのが一般的です。
故人を見送ってからようやく一区切りするのが四十九日です。
基本的には葬儀と似た内容となりますが、送る相手なども異なります
詳しくは以下の記事をぜひご参照ください。

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葬儀案内の文例に関するまとめ

葬儀

いかがでしたか。
今回終活ねっとでは葬儀案内の文例について詳しくご紹介しました。
改めて文例などの内容をまとめてみましょう。

  • 葬儀案内状に書く内容

    逝去した日時と葬儀の日程と葬儀場の住所や電話番号、葬儀の内容(喪主、仏式などの宗派、香典や供花を辞退するならその意向を失礼のないように、故人の遺志でなどの表現で)

  • 葬儀の案内状の書き方

    句読点は付けない、お悔やみの言葉を使わないのがマナーです。

  • 葬儀案内状の文例

    書き出しの表現は「父 終活太郎 儀(行年○○歳)が○月○日逝去致しました
    ここに生前のご厚誼を深く感謝申し上げ謹んでご通知致します
    通夜並びに告別式は 仏式 にて下記の通り執り行います」のようなもので、後に通夜及び葬儀の日時や場所、喪主などの詳細について書きましょう。

  • faxで送る葬儀案内状の文例

    句読点は使っていいという違いはありますがそれ以外は同じです。

  • 会社へ葬儀案内状さを送った方が良いか

    上司へ知らせれば、社内連絡で社員へ伝わります。
    基本的に、仕事で迷惑を掛ける人のみに忌引休暇のお知らせと仕事の引き継ぎに関することを連絡すれば大丈夫です。
    取引先と約束が葬儀の日時と被っている場合は取引先に連絡する必要があります。

故人の死によって心痛の中、慌ただしく慣れない作業を進めていかなければなりません。
大変ですが今回の記事を葬儀案内を仕上げる参考にしてください。
最後までお読みいただきありがとうございました。
終活ねっとでは葬儀についての情報を他にもたくさん発信しています。
以下の記事もぜひご参照ください。

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