葬儀終了後にするお礼や手続きを解説!挨拶回りのマナーや例文も紹介

喪主や遺族にとって葬儀終了後はなにかと忙しく、挨拶回りやお礼、各種手続きとやるべきことは多いものす。葬儀を出すのが初めての方にとって、なにをどうすればよいのか戸惑うことも多い、葬儀終了後にするお礼や済ませておくべき手続きについて解説します。

目次

  1. 葬儀の終了後にすることについて
  2. 喪主・遺族が葬儀の終了後にすること
  3. 葬儀に終了後に行う手続き
  4. 葬儀終了後の香典の送り方
  5. 葬儀の終了後にすることまとめ

葬儀の終了後にすることについて

葬儀

葬儀が終了しても、喪主や遺族にとってその後にすることはたくさんあります。
葬儀の直後は何かと忙しいものですが、どれも後回しにはできません。
葬儀をする経験はそう何度もあることではなく、葬儀後には何をすればいいのかわからないという方も多いのではないでしょうか?

今回終活ねっとでは、故人にいただいた心配りやお世話になった方へのお礼、各種手続きなど、葬儀終了後にすることについて解説しています。

  • いただいた弔電や供花のお礼はどのようにするの?
  • お世話になった方への挨拶回りのしかた
  • 故人にまつわる税金・健康保険・年金の手続きについて
  • 遺族にかかる相続税や一時金請求の手続きのしかた
  • 名義変更や脱退・返却が必要な手続きは?
  • 葬儀終了後に香典を送る場合はいつ、誰宛に?

以上の項目について説明していきます。
葬儀後には、やり直しができないことや期限があることがありますので、最後までご覧いただきご自身に必要なことをご確認ください。

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喪主・遺族が葬儀の終了後にすること

葬儀

喪主や遺族になるという経験は、何度もあることではありませんから、戸惑うことが多いものです。
葬儀を終えてほっとするのも束の間、遺族にとってはすることがたくさんあります。

忙しい中でも、故人にいただいた心配りに対して、またお世話になった方に失礼のないようにしたいものです。
ここでは、お礼や挨拶回りはどのタイミングでどのようにするのかをご説明します。

弔電のお礼をする

遠方の方や、やむを得ない事情で葬儀に参列できない方からは、弔電が送られることがあります。
通夜や告別式に弔電をいただいたら、お礼をするのがマナーです。

お礼の品をお返しする必要はありませんが、葬儀を無事に終えたにもかかわらず、何の連絡もないのでは失礼にあたります。
葬儀に参列していただいた方には会葬礼状でお礼の気持ちを伝えますが、弔電をいただいた場合はこれとは別の文面のお礼状を用意します。

お礼状は手紙でもハガキでも構いませんが、手紙を選ぶ方が多いようです。
よほど親しい間柄でない限り、電話やメールでのお礼は控えたほうがよいでしょう。

送るタイミング

お礼状を送るのに期限があるわけではありませんが、なるべく早く送るに越したことはありません。

葬儀の直後は何かと忙しく、息つく暇もないかもしれません。
葬儀後すぐに送るのがいちばんよいのですが、弔電をいただいてから1週間以内には送るよう心がけましょう。

挨拶状の例文

挨拶状の内容は、特に決まった形式はありませんが、失礼のないよう次のポイントを押さえておくとよいでしょう。

まず、誰の葬儀があったのかを示すため、「亡父 〇〇儀」または「故 〇〇儀」のように故人の名前を書きます。
名前とともに、弔電を頂戴したお礼、故人が生前お世話になったことへの感謝、今後のかわらぬお付き合いのお願いを綴りましょう。

本来なら、直接会って気持ちを伝えることが最も良い方法ですから、挨拶状にはあくまでも略儀である旨を書き添えましょう。
以下の一般的な書き方の例を参考に、ご自分の状況に合わせて作成していかれるとよいでしょう。

このたびは 故〇〇儀 葬儀に際しまして ご多忙中にもかかわらずお心のこもった弔電を賜り厚く御礼申し上げます
おかげさまで葬儀も滞りなく営むことができました
ここに生前のご厚情に感謝申し上げますとともに 今後とも生前同様のご厚誼を賜りますようお願い申し上げます
本来ならば参上して御礼申し上げるべきところ 略儀ながら書状をもちまして御礼申し上げます

平成〇〇年 〇月 〇日

最後に差出人の住所とその横に喪主の名前を書き記します。
喪主の名前の横には、親族一同と書き添えておくとよいでしょう。
また、拝啓・敬具などの頭語・結語は入れても入れなくてもかまいませんが、時候の挨拶は必要ありません

香典・供花のお礼をする

葬儀の会場に供花をいただいた場合にもお礼をしますが、弔電のお礼と異なり、地域によっては挨拶状に添えてお返しの品を送る場合もあります。

親しい間柄の方や親族からは、葬儀に参列していただき供花もいただくことがあります。
この場合は挨拶状を香典返しと一緒に送るのが一般的です。

葬儀に参列できずに供花が届いた場合には挨拶状を、また地域や状況によっては返礼品を添えて送ります。
供花とは別に香典をいただいた場合には、挨拶状を香典返しと一緒に送ります。

挨拶状の例文

挨拶状の内容は基本的には弔電のお礼状と変わりませんが、いただいたのは弔電ではなく供花ですから、文面でいただいたものを間違わないようにしましょう。

以下が挨拶状の例文です。

この度は亡父〇〇の葬儀に際しまして 立派なご供花を賜り 誠にありがとうございました
謹んでお受けし 霊前へと飾らせていただきました
故人もさぞ喜んでいることと存じます
おかげさまをもちまして 葬儀も滞りなく執り行わせていただきました
また故人が生前賜りましたご厚情に 重ねて御礼申し上げます
略儀ながら 書中をもちまして 御礼のご挨拶を申し上げます

平成〇〇年 〇月 〇日

弔電の挨拶状と同様に、最後に差出人の住所と名前を書き記します。

送るタイミング

供花をいただいた際には、まずはできるだけ早めに電話でお礼の気持ちを伝えましょう。

挨拶状は、葬儀後落ち着いてから、忌明けまでには送るようにします。
香典返しを送る予定がある場合は、挨拶状を添えて送ります。

挨拶回りをする

葬儀の後には、なるべく早いうちにお世話になった方々への挨拶回りをします。
葬儀の世話役を始め、手伝ってくれた方、協力してくれた隣近所や町内会の方、故人の勤務先などに挨拶に伺い、無事に葬儀を終えたことの報告とお礼を述べます。

挨拶に伺う時期は、遅くとも初七日までには済ませませるようにし、町内会など近隣の方へは、葬儀の翌々日までに伺うようにしましょう。

挨拶には、必ず先方の都合を聞いてから伺い、伺った際には長居をせず早めに引きあげます。

服装

挨拶に伺う時の服装は、昔は喪服が一般的でしたが、近頃は喪服に準じた地味な平服でもかまわなくなってきています。

葬儀直後は、なるべく喪服を着用したほうがよいですが、この場合は略喪服でかまいません。
男性は、黒のネクタイを着用します。

葬儀から2、3日過ぎたあとは、地味な平服でかまいません。

手土産を持参する

挨拶に伺う際に手土産の必要はありませんが、特にお世話になった方にはお礼の気持ちとして菓子折りなどを持参するとよいでしょう。

故人が在職中だった場合に、勤務先に出向く際にも、先方の人数に合わせて菓子折りなどを持参するとよいでしょう。

葬儀に終了後に行う手続き

葬儀

葬儀終了後に必要となる手続きや届け出はたくさんあります。
葬儀直後は何かと忙しく、疲れているなかで手続きを進めていくのは大変ですが、これらの手続きは期限の定められているものが多く、後回しにはできません。

ここでは、葬儀終了後にする主な手続きについて、期限や方法を紹介しています。
どのような手続きが必要になるのかを把握して、優先順位をつけて進めていかれるとよいでしょう。

所得税準確定申告

通常所得税は、1月1日からの1年間に生じた所得にかかる税額を計算して、申告納税します。
年の途中で亡くなった人の場合は、相続人が故人に代わって申告納税しなければなりません。
これを所得税準確定申告といいます。

準確定申告書は、亡くなった日から4か月以内に、故人の住所地の税務署に提出します。
適用される所得控除がある場合には、控除対象となる生命保険料の控除証明書や、医療費の領収書などを用意します。

この手続きが必要になるのは、故人が生前に確定申告の対象者だった場合です。
自営業者や年収が2000万円以上の給与所得者などで、源泉徴収されている場合は必要ありません。

国民健康保険の脱退手続き

故人が国民健康保険の加入者だった場合は、脱退の手続きが必要になります。

亡くなってから14日以内に、故人の住民票のある市区町村の健康保険窓口で行います。
必要書類は、国民健康保険資格喪失届(または異動届等、市区町村で名称が違います)・健康保険証・個人番号確認書類・手続きする方の本人確認書類・印鑑です。

自治体によっては、死亡届の提出により脱退手続きが行われることもありますので、窓口に確認しましょう。

国民年金の死亡一時金の請求

国民年金を36月以上納めた人が、国民年金を受け取らずに亡くなった場合は、遺族に死亡一時金が支給されます。

亡くなってから2年以内に、故人の住所地の市区町村の国民年金課などに請求します。
必要書類は、国民年金死亡一時金請求書・年金手帳・戸籍謄本(記載事項証明書)・住民票(除票)および請求者の世帯全員の住民票の写し・印鑑・受取先金融機関の通帳等です。

死亡一時金は、故人が年金保険料を納めたものの、受け取ることなく亡くなったため、遺族が一時金として受け取る制度です。
そのため、遺族に遺族基礎年金や寡婦年金の受給資格がある場合、また、故人が老齢基礎年金または障害基礎年金を受給していた場合には、支給されません。

年金受給者死亡届

故人が年金を受給していた場合は、その権利がなくなりますので届け出が必要です。
ただし、日本年金機構に個人番号(マイナンバー)が収録されている方は、届け出を省略できます。

届け出は、厚生年金なら亡くなってから10日以内、国民年金は14日以内に、社会保険事務所または年金相談センターに行います。

必要書類は、年金受給権者死亡届・年金証書・戸籍抄本・死亡診断書のコピーまたは死亡届の記載事項証明書などの死亡の事実を明らかにできる書類です。

相続税の申告

遺族が相続する正味の遺産額が、基礎控除額を超えた場合には、相続税の申告納税が必要になります。

相続税の基礎控除額は、3,000万円+600万円×法定相続人の数で計算できます。
正味の遺産額とは、不動産や預金等の財産から、非課税財産および葬式の費用や借入金などの債務を引いたものです。

申告は、亡くなった日の翌日から10か月以内に、故人の住所地の税務署に行います。
必要書類は、申告書・故人と相続人全員の戸籍謄本・住民票・住民除票・印鑑証明書などです。

公共サービスの名義変更

故人が電気・ガス・水道などの公共サービスの契約者だった場合には、名義変更または使用中止の手続きが必要となります。

家族が引き続きサービスを利用する場合は、名義変更をします。
手続きに期限はありませんが、故人の口座凍結により引落しができなくなったり、故人の名前で請求書が届くのはあまり好ましくありません。
また、使用中止が遅れて基本料金が発生することもありますから、できるだけ速やかに手続きをしましょう。

手続きは、どの事業者も簡単にできるようになっています。
電話で済むことがほとんどで、インターネット上でできる場合もありますから、電話やホームページなどで確認するとよいでしょう。

不動産・クレジットカードの名義変更

家や土地などの不動産の相続において、相続人が複数いる場合には話し合いをして、遺産分割協議書を相続人全員で作成します。
遺産分割協議書が作成できたら、管轄の法務局にて相続登記の申請を行います。

自分で手続きを行うこともできますが、必要な書類も多く煩雑なため、専門家に依頼する方も多いようです。
手続きに期限はありませんが、不動産の名義変更を放置しておくと、自分の持ち物であるという証拠がなく、後々のトラブルにもなりかねません。
速やかに変更しておきましょう。

故人名義のクレジットカードは、遺族であっても使用できません。
カード会社に連絡して、退会の手続きをします。

運転免許証の返却

故人が運転免許証を持っていた場合は、遺族が代わって返納の手続きをします。
返納義務や期限が定められてはいませんが、身分証明にもなるものですから、早めに返納するのが望ましいといえます。

警察署か運転免許センターの窓口に、備え付けの運転免許証返納届を提出します。
他に、故人の運転免許証・死亡診断書・戸籍謄本の写し・届け出にきた人の身分証明書と認印等が必要です。

葬儀終了後の香典の送り方

葬儀

葬儀の終了後に訃報を受けた場合は、弔問に伺うことが丁寧ですが、遠方で伺えないような場合には香典を送って対応します。

香典を送るタイミング

大変忙しい葬儀直後を避け、葬儀終了後の1週間以内に届くようにすると無難です。
それを過ぎた場合でも、香典返しなどの作業が落ち着くのが35日前後ですので、遅くとも1か月以内には送るようにしましょう。

金額相場

香典の金額は、故人との付き合いの深さや送る側の年齢によっても変わってきます。
5000円~5万円程度の範囲内で、葬儀で持参する場合と同様に考えてよいでしょう。

宛名・宛先は?

香典は不祝儀袋に入れて、お悔やみの言葉を添えて現金書留で郵送します。
その際の宛名は喪主、宛先は必ず喪主の自宅とし、葬儀場には送りません。

葬儀の終了後にすることまとめ

仏壇

いかがでしたか?
今回終活ねっとでは、葬儀の終了後にすることについて以下のことを解説してきました。

  • 喪主・遺族は葬儀の時にいただいた弔電、供花のお礼を葬儀の終了後にする。
  • 葬儀の終了後には、早めにお世話になった方への挨拶回りをする。
  • 故人の健康保険・年金の、脱退や死亡届の手続きが必要となる。
  • 遺族は、国民年金の死亡一時金の請求や相続税の申告納税が必要な場合があり、不動産を相続した場合は名義変更をする。
  • 故人が契約者だった公共サービスの名義変更、クレジットカードの退会、運転免許証の返納も行う。
  • 葬儀終了後に送る香典は、葬儀直後を避けて宛名は喪主にする。

葬儀の終了後には、いただいた弔電や供花のお礼、お世話になった方への挨拶をし、年金や健康保険などの諸手続きをします。

遅れては失礼になることや期限のある手続きが速やかに行えるよう、ご自身に必要なことを把握しておかれるとよいでしょう。

最後までご覧いただきありがとございました。

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