葬儀へのお坊さんの手配方法や費用って?お坊さんへのお礼や挨拶まで

葬儀へのお坊さんの手配方法や費用って?お坊さんへのお礼や挨拶まで

一般的に、葬儀で一番頭を悩ませるのがお坊さんへの対応だといわれています。どうやってお坊さんをお呼びし、また謝礼はどれくらい包めばよいのでしょうか?今回は、葬儀にお坊さんを呼ぶ手配方法やお坊さんへの応対、そしてお坊さんに関わる費用などついて解説します。

最終更新日: 2020年09月09日

葬儀でのお坊さんについて

葬儀

最近では、人々の考え方やライフスタイルの多様化に伴い、昔に比べて葬儀のスタイルもかなり柔軟になってきているようです。

たとえば、お坊さんを呼ばずに、家族や最小限の親族・身内だけでシンプルに葬儀を行ったり、その後は遺骨を海や山に散骨したりと、様々です。
とはいっても、一般的な葬儀、特に仏教式の葬儀では、お坊さんはなくてはならない存在に思えます。

では、実際に葬儀にお坊さんに来てもらうには、どうすればよいのでしょうか。
またそのときにかかる費用はどれくらいなのか、そしてお坊さんへのお礼はどうすればよいのか、初めて葬儀を経験するときには知らないことだらけで不安になりがちです。

そこで、今回の「終活ねっと」では、葬儀でのお坊さんの手配方法や費用、お坊さんへのお礼や挨拶について紹介します。

  • 葬儀にお坊さんは必要か?

  • 葬儀へのお坊さんの手配方法

  • 葬儀でかかるお坊さんの費用

  • 葬儀に呼ぶお坊さんの人数

  • 葬儀後のお坊さんへのお礼

  • 喪主が行うお坊さんへの挨拶例文

以上の項目を軸に解説していきます。
お坊さんのことでお悩みの方は、ぜひ最後までお読み下さいさい。

「終活ねっとのお葬式」では、状況やご要望に合わせて選べる豊富なセットプランをご用意しております。
葬儀・お葬式についてわからないことがある方は、お気軽にご相談ください。

葬儀にかかる費用についてわからないことがある方は、「葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説」をご覧ください。

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お坊さん不在の葬儀はだめ?

葬儀

仏教式の葬儀を行う場合は、必ずお坊さんを呼ばなくてはいけないのでしょうか?

けっして、そのような決まりごとはありません。

お坊さん不在の葬儀も可能です。
ただし、その場合は注意が必要です。
単に葬儀だけでなく、その後の納骨のことまで考慮しなければならないからです。

もし、先祖代々お付き合いをしているお寺(菩提寺)があって、そこにお墓がある場合、そこのお坊さんを呼ばずに無断で葬儀を行った場合、そのお寺のお墓に納骨できなくなってしまう恐れがあります。
菩提寺があるのに、あえてそこのお坊さんを呼ばないという選択をするのであれば、菩提寺に事前に呼ばない理由を説明して、了承してもらう必要があります。

一方、菩提寺ではない一般の霊園などにお墓を持っていて、そこに納骨するのであれば、お坊さんを呼ばなくても、特に問題はありません。
しかし後々のトラブルを避けるためにも、お坊さんを呼ばない理由について、事前に親族とよく相談して、十分な理解を得ておくことが望まれます。

葬儀へのお坊さんの手配方法

葬儀

仏教の葬儀を行う場合は、特別の理由がない限り、お坊さんを呼んで、故人を供養してもらうのが一般的です。

では、お坊さんを呼ぶには、どのようにしたらよいのでしょうか。
その手配方法について、説明します。

菩提寺に連絡する

まず、菩提寺がある場合は、そのお寺のお坊さんを葬儀に呼ぶのがマナーといえます。
もし、親族に菩提寺の檀家さんだったり、そのお寺のお坊さんと親しい関係の方などがいれば、その方に連絡して、その後の菩提寺への具体的な手配を依頼するとよいでしょう。
お布施や戒名料など、お坊さんに直接聞きにくいようなことも代わりに聞いて確認してもらえますので、非常に心強くありがたい存在です。

菩提寺が遠方にあって、すぐに駆け付けられない状況だったり、万一、すでに別の葬儀の先約が入っていて、どうしてもお坊さんの都合がつかないといった場合は、別のお坊さんを紹介してもらえるはずです。

いずれにせよ、まずは菩提寺に連絡するのが第一になります。

葬儀手配サービスを利用する

では、菩提寺がない場合は、どうしたらよいでしょうか?

自分でお坊さんを手配するとなると、いろいろ手間が大変で、特に初めての場合は必要以上に気配りをしなければならず、心労がかさみます。

そこで便利なのが、葬儀でのお坊さんを手配・派遣・紹介してくれるサービスを利用することです。
もちろん、お坊さんの手配も含めた葬儀全体を取り扱うサービスを利用してもよいでしょう。

こうしたサービスは、インターネットで検索すれば、多くの提供団体が簡単に見つかります。
それらのホームページを閲覧して、料金形態や宗派などを確認したうえで、電話やインターネットで依頼することができます。

ただ、突然の不幸に直面してから、インターネットであれこれ探して、どこのサービスがよいかを比較検討するのは、いささか遅すぎる気もします。
もし、葬儀手配サービスを利用する意向があるなら、いざという時に慌てないように、終活の一環として、あらかじめサービスの内容を十分に調べておくとよいでしょう。

葬儀でかかるお坊さんの費用

葬儀

葬儀にかかる費用の中で、特に初めての場合に最も頭を悩ますのが、お坊さんへの謝礼だといわれています。

葬儀にお坊さんを呼んで、お経をあげてもらい、戒名を付けてもらう、交通費やお食事代なども含めると、合計いくらくらいになるのでしょうか。
しかも、お坊さんにかかる費用については、明確な決め事や相場がないので、なおさら大変に思われのではないでしょうか。

一般的に、お坊さんへお渡しする謝礼を「お布施」と呼んでおり、葬儀費用の中でもかなりの比重を占めます。

お布施

お布施とは、仏教の慣習で、故人の成仏を祈り読経や供養をしてくれることに対する感謝を込めて、お坊さんを通してお寺の御本尊に捧げるもの、というのが本来の意味になります。
具体的には、葬儀の際に故人に戒名を付けてもらったり、読経をしていただいたことへのお礼としてお坊さんにお渡しするお金のことをいいます。

お坊さんに「お布施はいくらぐらいになりますでしょうか」と尋ねても、たいてい「お気持ちで」という答えが返ってきます。
このとき、「檀家の皆さんはお布施をどれくらい包まれていますか?」という聞き方をすると、おおよその目安だけでも答えてもらいやすいともいわれます。

また、自ら依頼して葬儀手配サービスやお坊さん手配サービスを利用する場合は、ホームページにお布施の定価なども明記されている場合が多いので、ぜひ参考にしましょう。

参考までに、お布施の相場を内訳別に示すと、戒名料:5万円~80万円、読経料:15万円~50万円、合計で大体20万円~100万円以上と幅が大きくなっています。
この他に、お車代として5千円~1万円、御膳料として5千円~1万円が相場となっています。

戒名料

戒名料とは、お坊さんに戒名を授けてもらったことに対する謝礼です。
戒名とは、本来は、出家した修行僧が、仏門に入って厳しい戒律を守って生きていき、仏様の弟子になった証として与えられる名前です。
これは、故人を浄土に導き、仏様の世界に入るための証ともいわれています。

なお、浄土真宗では戒名ではなく法名といい、日蓮宗系では法号と呼んでいます。

また、戒名にはランクがあり、上位の戒名を付けてもらうと、戒名料の額は高くなります。
上位の戒名は、生前から菩提寺との関係が深く、貢献度の高い人に付けられるものとされていますが、現在では金額をはずむことで上位の戒名でも付けてもらうことが可能になっています。

料金については、お坊さんの方からもs一括りに明示できないのが実情です。
参考までに、戒名ランク別の戒名料の相場を紹介しておきますが、あくまで一つの目安に過ぎませんので、ご注意ください。

【一般的】信士、信女:5万円~50万円
【上 位】居士、大姉:50万円~80万円
【上 位】院信士、院信女:80万円以上
【最上位】院居士、院大姉:100万円以上

先祖代々にわたり、上位の戒名を持っている家庭では、ご先祖の例から見て釣り合いがとれるように、同程度のランクの戒名を勧められることが多いようです。

読経料

「読経料」とは、葬儀や法事法要でお坊さんがお経を読んでもらうことに対する謝礼で、「お経料」とも呼ばれます。
通常は、お布施の中に含まれるのが一般的です。

葬儀や法要の際の読経料の金額についても、特に明確な基準はありません。

参考までに、読経料の相場をあげると、各宗派とも最低20万円からのようです。
ただし、地域や宗派、菩提寺とのお付き合いの深さなどによっても相場は大きく異なり、15万円~50万円と幅が大きいともいわれています。

お車代

「お車代」は、お坊さんが葬儀に出向くのにかかった交通費をお礼として、お布施とは別に包んでお渡しするものです。

通常は、タクシー代往復分の実費にいくらか上乗せして、5千円~1万円が一般的な相場といわれています。
ただ、遠方から来てもらう場合や、さらに宿泊が必要で宿泊費も含める場合は、それ相応の金額を包むことになります。

お寺で葬儀を行う場合や、お坊さんが移動するのに使う車をあらかじめ手配する場合には、お車代を渡す必要はありません。

御膳料

お通夜の後の「通夜ぶるまい」や火葬の後の「精進落とし」のように、葬儀の後には参列者が共に会食をする場が設けられるのが一般的です。

お坊さんも会食に参席していただければよいのですが、多忙なため辞退されることも多くあります。
そのような時にお坊さんにお渡しするのが「御膳料」です。

御膳料は、お坊さんが会食に参席なされなかった場合に、御膳の代わりに渡す心づけのことですので、会食に参席される場合は必要ありません。

御膳料の相場は、一般的には5千円~1万円となっています。
御膳料は、お車代とともに、お布施といっしょにお渡しするのが一般的です。

御膳料の相場についてさらに詳しく知りたい方は、こちらの記事もご覧ください。

葬儀に呼ぶお坊さんの人数は?

葬儀

葬儀にお坊さんを呼ぶときの適切な人数は、何人なのでしょうか?

それには、特に明確な決まりがあるわけではありません。
たとえば東京や首都圏、関東地方では、ほとんどお坊さんは1人です。
ただし、必ずというわけではありませんが、葬儀にお坊さんが複数同伴する場合があります。

菩提寺のお坊さんを葬儀に呼んだ場合は、そのお坊さんが「導師」となって、葬儀全体を取り仕切りますが、その方法や導師の人数は地域や宗派によっても異なります。
関東では導師が一人で葬儀に当たるのが一般的ですが、他の地方では複数のお坊さんで葬儀を行うことが少なくありません。

宗派による葬儀のお坊さんの人数の違いを説明していきます。

人数は宗派によって変わる

葬儀の内容や作法は、宗派によって様々に異なります。

葬儀にはお坊さんが複数いなければ行うことができないものもあるので、そういう場合には当然複数のお坊さんが必要になります。
複数のお坊さんで葬儀を行う場合、中心となって葬儀を取り仕切り進行する「導師」の他に、補助的な役割で読経の一部を担当する「脇導師」や葬儀の進行を手伝う「役僧」など、それぞれに役割を担った複数名のお坊さんが同伴することになります。

宗派によっては、このようにお坊さんの役割を分担して葬儀を行うことを重視するところもあります。
こうした宗派では、お坊さん(導師)1人のみで行うお葬式は「略式」であるとみなされ、正式な葬儀にする場合には、お坊さんを複数呼ぶことが常識だと考えられているのです。

3人でお経をあげることも

葬儀の規模や地域の習慣、そして宗派によっては、お坊さんが複数名呼ばれることがあり、3~5人のお坊さんが来る場合も珍しくはありません。

特に、有名人や地元の名士、お寺への功績が著しい有力者などの葬儀では、お坊さんがたくさん呼ばれ、多い時には10人前後にのぼることもあるほどです。
そして、複数人の導師で読経をすることがあり、3人でお経をあげることもあります。

葬儀後のお坊さんへのお礼

葬儀

葬儀の後のお布施には、渡し方にも作法があります。
お布施を用意したけれど、「誰に、いつ、どうやって」渡せばよいのか、いざという時に慌てないように、お布施の渡し方について解説します。

お布施を渡すタイミングに特に決まりはありませんが、葬儀の前後にお坊さんに挨拶したときに渡すのが一般的です。

お布施を渡すときは、直接手渡すのではなく、お盆にのせて渡すのが一般的な作法とされています。
切手盆(きってぼん)という、冠婚葬祭のときに使われる黒塗りの小さなお盆の上にお布施をのせて、お坊さんにお渡します。

お布施には、今では古いお札ではなく新札を使用するのが一般的です。
もちろん旧札でも構いませんが、新札同然のできるだけきれいなお札を使用するのがマナーとされています。

お礼は封筒で包む

お布施の包み方には、大きく2通りあります。

まず、奉書紙という上質の和紙にお布施を包む形式で、お布施の包み方としては、最も丁寧で格式が高いといわれています。

初めに半紙でお札を包み、これを中包みといいます。
または、中袋にお札を入れます。
これらを奉書紙で包んで、仕上がりです。

奉書紙は、大きな文具店やインターネット通販で購入することができますが、どうしても用意できない場合は、市販の白封筒(郵便番号欄が印刷されていない無地のもの)でも構いません。
むしろ、現代では、白封筒を使用する方が多いともいわれています。

市販の白封筒には、すでに「御布施」とプリントされている便利なものもあります。
その場合は、中袋を使用せず封筒に直接お札を入れるのが一般的です。

封筒の表書きは?

お布施を入れた封筒の表書きは、原則として毛筆を使用します。
毛筆がないとき、また毛筆で書き慣れていない場合は、市販の筆ペンでも構いません。
墨は、薄墨(薄い墨)ではなく濃墨(普通の真っ黒な墨)を使用します。

そして、封筒の上部に「御布施」または「お布施」と書きます。
封筒の下部には、氏名をフルネームで、または「〇〇家」と書きます。
なお、封筒の裏面に、住所と金額を記載しておきます。

金額は漢数字を使用しますが、その際旧字体を使用することが慣例になっています。
たとえば、5万円は伍萬圓、10万円は壱拾萬圓、20万円は弐拾萬圓と書きます。

喪主が行うお坊さんへの挨拶例文

葬儀

葬儀に来てくれたお坊さんにどのように挨拶したらよいのか、緊張される方も多いと思いますが、それほど心配する必要はありません。

ごくごく日常の常識的な儀礼の挨拶で十分です。
挨拶文例のとおりに口上しようと思っても、いざ緊張してうまくできないかも知れません。
そのような場合でも、気持ちがこもっていれば、きっとお坊さんに伝わるはずです。

お世話になるお坊さんには、お迎えとお見送り、そしてお布施を渡すときに挨拶するのが一般的です。
以下に、お坊さんへの基本的な挨拶の例文を紹介します。

お坊さんをお迎えするとき

菩提寺のお坊さんをお迎えするときは、お坊さんが到着したら、葬儀社の担当者と共に控室に案内して、挨拶します。

葬儀社にお坊さんの手配をお願いした場合は、お坊さんとの初顔合わせになりますので、葬儀社の担当者から挨拶のタイミングを教えてもらえることが多く、その指示を待ちましょう。

出迎えの挨拶では、まず、会場まで足を運んでもらったお礼を伝えましょう。
そして、「今日はよろしくお願いします」という気持ちを伝えることが最も大切です。

お坊さんに挨拶が済んだら、いっしょに祭壇の飾り方や焼香の方法、通夜や告別式後の会食を受けてもらえるかも確認しておきましょう。

お忙しい中、さっそくご足労いただきまして誠にありがとうございます。
何分不慣れでございますので、よろしくご指導いただきますようお願いいたします。

お坊さんを見送るとき

お坊さんをお見送りするときは、まず読経をあげてもらったことに対するお礼を述べます。
さらに、葬儀だけでなく、これからも後々の法要までお世話になる場合は、「今後ともよろしくお願いします」という気持ちも忘れずに伝えましょう。

本日は大変ご丁寧なお勤めを賜り、誠にありがとうございました。
おかげさまで、無事に葬儀を終えることができました。
故人もさぞ、成仏できて、感謝申し上げていることでしょう。
どうか、今後とも末長いお付き合いのほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

お布施を渡すとき

お布施の渡し方については、すでに説明したとおりですが、葬儀の前でしたら、たとえば、「今日は故人のために、お勤めよろしくお願いします。
」などと一言添えてお布施を渡すとよいでしょう。

葬儀の後に渡す場合の例文は以下のようになります。

ご多用のところ、大変ご丁寧なお勤めをたまわり、誠にありがとうございました。
お陰さまで、無事に葬儀を執り行うことができました。
些少(さしょう)ではございますが、どうぞお納めください。

葬儀でのお坊さんのまとめ

葬儀

いかがでしたか?

今回の「終活ねっと」では、葬儀へのお坊さんの手配方法や費用、お坊さんへのお礼や挨拶について、解説してきました。

以下、簡単に今回のまとめを紹介します。

  • 納骨の心配がなければ、お坊さん不在でも葬儀はできる

  • 葬儀へのお坊さんの手配は、菩提寺に依頼するか、葬儀手配サービスを利用する

  • 葬儀でかかかるお坊さんの費用としては、お布施(読経料+戒名料)の他にお車代、御膳料がある

  • 葬儀に呼ぶお坊さんの人数は1人のところが多いが、宗派や地域によっては複数呼ぶ場合もある

  • 葬儀後のお坊さんへのお礼は、原則として喪主が渡す

  • 喪主が行うお坊さんへの挨拶は、お坊さんをお迎えするとき、見送るとき、お布施を渡すときに行う

菩提寺がない場合、葬儀社や葬儀手配サービスなどを利用してお坊さんを手配する際は、お布施の金額についてよく相談して、お互い納得のうえ、満足のゆくような葬儀を執り行えるように心がけましょう。

「終活ねっと」では、この記事以外にも、以下のように葬儀の基本の記事を多数掲載しておりますので、参考にしていただければと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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あわせてご覧ください。

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