葬儀で喪主・遺族が述べるお礼の言葉の例文は?タイミング別に解説!

葬儀で喪主や遺族は参列してくれる皆さんへ香典返しやお礼を述べることが多いですね。どんな言葉で言えばいいのか分からない人もいることでしょう。今回終活ねっとでは葬儀のお礼の言葉について詳しくご紹介します。

目次

  1. 葬儀でのお礼の言葉について
  2. 葬儀後に行うお礼
  3. 葬儀で遺族・喪主が言うお礼の言葉
  4. 葬儀後に行うお礼での言葉
  5. 葬儀後に渡す返礼品の選び方
  6. 葬儀でのお礼の言葉まとめ

葬儀でのお礼の言葉について

葬儀

葬儀では香典をいただいた時にもお礼を述べますし、喪主は受付係や会社関係者で参列してくださった方々にもお礼の挨拶をします。
しかし形式張った場では、どのように振る舞うのが正解なのか分からない人も多いことでしょう。
そこで今回、終活ねっとでは以下の項目に沿って葬儀でのお礼の言葉について詳しくご紹介します。

  • 葬儀後に行うお礼
  • 葬儀で遺族と喪主が言うお礼の言葉
  • 葬儀後に行うお礼の言葉
  • 葬儀後に渡す返礼品の選び方

香典を渡された時のお礼、供花を送った人へのお礼、喪主による受付係へのお礼など葬儀でのお礼の言葉から、葬儀後のお礼状、会葬礼状、お礼のメール、挨拶回りの時のお礼の言い方など後日のお礼についてもご紹介します。
最後までお読みいただき、ぜひ参考にしていただければと思います。

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葬儀後に行うお礼

葬儀

葬儀はたくさんの方々からの協力を得て行われます。
香典や供花など、それらに対して後日、具体的には49日が終わってから礼状を出したりします。
香典返しと会葬御礼についてそれぞれ確認していきましょう。

香典返し

香典返しは、忌明けになってから故人の弔いの全てが無事に終わったことのお礼として渡します。
挨拶状と一緒に送るのが普通です。
香典返しのタイミングとしては四十九日の法要が終わってから後日改めてというのが最適です。
近年は葬儀の当日に香典返しを渡し、特に高額の香典をいただいた方へは後ほどそれ相当の品を送るのがマナーです。

あるいは、品質の異なる香典返しを複数用意しておき、香典の金額に合わせて葬儀の時にお返しするという場合もあります。
最近では香典返し専用のカタログギフトもあり、カタログギフトならより自由に選んでいただけるようになっています。

会葬御礼

会葬御礼というのは、香典をいただいたか頂いていないかに関わらず、参列してくださった方々へ感謝の気持ちを表すために送る品です。
会葬お礼はどのような内容かといえばお茶や海苔などの品に挨拶状のハガキまたはカード、お清めに使う塩の組み合わせです。
これらの用意は、葬儀社に依頼することがほとんどです。

葬儀で遺族・喪主が言うお礼の言葉

葬儀

葬儀では様々な人へ失礼のないように、喪主や遺族として気を配らなければなりません。
参列してくださった方々へは、香典や供花をいただくこともあります。
会社関係者の方にも、人手が不足していてお手伝いをお願いする場合もあります。
受付係へのお礼の言葉も欠かせません。

たくさんの人々の助けによって成り立っているお葬式ですから、お礼をどのように言ったらいいかを確認していきましょう。

参列者へのお礼

まずは弔問客の方へのお礼の言葉についてご紹介します。
香典を渡された時に何と言えばいいのか判断に困ることがあります。
特に目上の人に対しては失礼のないように気を付けないといけません。
文例は以下のようなものがあります。

「お忙しい中ありがとうございます。」
雨天なら「足元のお悪い中をご足労いただきありがとうございます。」
「故人(または家内、父などの続柄や、下の名前を相手との親密さに応じて)も喜んでいると思います。」

お悔やみを言われた後の返しに正解はありません。
遺族や故人と親しい仲なら、「私も急なことで驚いています」など胸のうちを吐露しても良いでしょう。
会社関係者などでなく親友や親戚、知人などで親しい人なら「来てくれてありがとう」などと気軽な言葉で挨拶しても不自然ではないでしょう。

しかしあくまでも葬儀というのは故人の喪に服しているということを表すため、余計なおしゃべりはせずに小声で静かに挨拶を済ませましょう。

香典を渡されたときのお礼

香典返し自体は、ご焼香が終わってからになります。
香典を渡された時のお礼の言葉は、「ご丁寧にありがとうございます お預かり致します」
などが一般的です。
その後香典返しを当日渡す場合は「こちら、お持ちください」などと言葉を掛け受け取ってもらいましょう。

供花を送った人へのお礼

供花を渡されたら何と言って感謝を伝えたらいいでしょうか。
文例としては以下のようなものがあります。

「立派なご供花を賜りありがとうございます。」
「謹んで霊前に飾らせていただきます。」

などと丁寧に感謝を伝えましょう。

喪主が行う受付係へのお礼

受付係など葬儀をお手伝いしてくれた人にどのようにお礼をするかといえば、地域性がありますからその地域の偉い人に聞いてみると確実でしょう。
しかし一般的には受付係へのお礼はそれほど高価なものは渡さずに葬儀が終わって落ち着いてから現金をポチ袋に入れて、あるいはお菓子などを渡すことが多いです。
現金なら5000円から一万円と比較的高価な場合もあります。

しかし受付係へのお礼は1000円から3000円程のお菓子で良しとする場合もありますから地域性があるのでしょう。
また、目上の人に現金を渡すというのも気まずいので品物で渡し、若い人には現金でという使い分けをすることも推奨されています。
受付係へのお礼の言葉は、以下の例文を参考にしてください。

「本日はお忙しい中、葬儀のお手伝いをしてくださりありがとうございました。
おかげを持ちまして無事に葬儀を終わらせることができました。
わずかですが心付けをお渡しさせていただきます。
今後も何かとお世話になることと思いますが何卒宜しくお願い申し上げます。」

会社関係者へのお礼

会社関係者には、弔電をいただいたことや参列に足をお運びいただけたことへのお礼を言いたいですね。
忌引休暇が終わってからのお礼なら、忌引休暇の間仕事で迷惑を掛けたり香典などをいただいたお詫びやお礼を伝えるのが一般的です。
葬儀の最後に述べるお礼の言葉は、また少し違います。
例文を確認していきましょう。

「お心のこもった弔電を賜りまして、ありがとうございました。
○○もさぞ喜んでいることと思います。
お陰様で葬儀を無事に執り行うことができました。
今後も何卒宜しくお願い申し上げます。」

葬儀後に行うお礼での言葉

葬儀

葬儀ではたくさんの参列者や世話役の人、僧侶などからお力添えをいただきますね。
ですから無事に葬儀が終わったらその感謝を伝えるためにお礼の挨拶状なり、メールなり出します。
直接挨拶回りに行く場合もあります。
香典返し、会葬礼状の例文、挨拶回りのマナーなどについて詳しく確認していきましょう。

香典返しに添えるお礼状

香典返しに添えるお礼状は、当日なら薄墨で書き、忌明けなら濃墨を使います。
お礼状の例文を確認していきましょう。

拝啓

時下 ご清祥のことと存じます
先般 亡祖父 ○○儀 葬儀の際は
ご多忙のところわざわざご弔詞並びにご厚志を賜りまして
ありがたく御礼申し上げます
おかげを持ちまして○月○日 ○○○○○(○○○○○には戒名を記す)忌明けとなりました

つきましては心ばかりの品をお送りさせていただきます
本来であれば拝謁の上ご挨拶申し上げるべきところ
略儀ながら書中を持ちまして謹んで厚くお礼申し上げます。
敬具

故人の言葉を書く時の表現は「亡祖父 ○○儀」という感じになります。
祖父の部分は他にも父、母など自分との続柄を、○○には故人の名前を書いてください。
内容や構成は、大まかに言えばお礼の言葉と忌明けを告げる文章、香典返しのお知らせ、略儀であることへの謝罪、送り主の名前という内容でお礼状を書きます。

お礼状を書く際に気を付けるべき点は句点、読点を使わないようにする、重ね重ねなどの重ね言葉を使わないようにするということが挙げられます。
しかし一般的には、「益々」や「わざわざ」などの言葉を使っているお礼状も一般的に良くあるものなので、使ってしまっても構わないでしょう。

会葬礼状

会葬礼状の例文を確認していきましょう。

亡○○ ○○○○儀 葬儀に際しましては
ご多用の中ご足労いただきご会葬を賜り誠に有難くお礼申し上げます
拝趨の上ご挨拶申し上げるべきところ
略儀ながら書中を持ちましてお礼申し上げます
平成 年 月 日
△△△-△△△△ 県 市 丁目 番
喪主 ○○○○
親族一同

故人の表現は、「故 ○○○儀」「亡○○ ○○○儀」というのがあります。
亡○○には、自分から見た続柄を書きましょう。
祖父、祖母、父、母といった具合です。
お礼の言葉に続き、略儀である旨と、差出人という構成です。
季節の挨拶はしないようにしましょう。
頭語と結語は、どちらも無しで大丈夫ですが、書くなら片方ではなくてどちらも書きましょう。

お礼のメール

メールでのお礼はやはり書面よりも簡易的であるため年配の人からはあまり良い印象を持たれない場合も考えられます。
メールを使っても問題ないのは普段からメールを使っている会社の同じくらいの立場の人ですから、相手を選んで使いましょう。

会社にお手数を掛けて忌引休暇を頂いているなら、やはり口頭で上司にお礼の挨拶をするべきでしょう。
上司から香典をもらっているならそのお返しとお礼状も渡さなければならないですからね。
しかしそれでも同僚や親しい人などへ敢えてメールを使うという場合にはどのような構成で書いたらいいかというのを確認していきましょう。

件名:葬儀ご参列のお礼
本文:
◇◇様
先日はご多用の中、亡○○(続柄を記入)の葬儀に足をお運びいただき、また過分なお心遣いをいただきまして誠に有難く心よりお礼申し上げます。
忌引き休暇中をいただくにあたり、たくさんのご迷惑をお掛けしたこと申し訳ございませんでした。
お陰様で無事に葬儀を執り行うことができましたので、本日より仕事に復帰させていただきます。
本来であれば、直接お伺いしてご挨拶申し上げるべきところ、略儀ではございますが取り急ぎメールにて失礼させていただきます。

お礼状のように形式張った文章でなければならないのか疑問を持っている人は多いのではないでしょうか。
メールでは横書きになりますし、筆で書くのでもないのでそのような文章は似合いませんね。
メールの場合は丁寧な言葉で書けば大丈夫です。
内容は、葬儀に参列してもらったならそのお礼、香典を頂いたならその感謝を伝える、忌引休暇を頂いているので、ご迷惑をお掛けしたことという構成で書きましょう。

会社関係者には、休暇が終わってから仕事場で顔を合わせたらすぐに挨拶をした方が良いですが、親戚や友人、知人など会わない相手に対しては本来四十九日法要が終わったことの連絡と同時に香典返しと一緒に送るものですからそのタイミングでメールしましょう。

お礼状でも、本来なら伺って直接お礼を述べるのがマナーであるところ、取り急ぎ本書にて失礼させていただきますというような内容の文を書きますが、これはメールであっても同様に書きましょう。

挨拶回りのときに言うお礼

挨拶周りは、葬儀の次かそのまた次の日に行います。
初七日までには挨拶回りを済ませましょう
葬儀でお世話になった家などへ、遺族が足を運ぶか、親戚なら二人一組で挨拶に伺います。
服装は喪服ではなく落ち着いた格好なら大丈夫です。

ダークスーツなどを着ていきましょう。
挨拶回りの対象はお寺、僧侶、世話役代表、勤務先、近所で葬儀の世話になった人、病院と医療関係者などです。
いずれも長居はせずに早目に引き上げましょう。

僧侶への挨拶回り
先日の葬儀に際しては、お忙しい中大変ご丁寧なお勤めをありがとうございました。
心ばかりのご布施ですがどうぞお納めください。
後ほどの法要の際にはまた改めてご連絡させていただきますので宜しくお願い申し上げます。

世話役代表に対する挨拶回り
先日の葬儀の際は大変お世話になり、誠に有難く、おかげを持ちまして滞りなく葬儀を終えることができました。
これもひとえに、皆様方のお力添えがあってのことと心より感謝致します。
不慣れなことで至らない点もあったかと思いますがどうぞお許しくださいますよう、今後ともご指導宜しくお願い申し上げます。

目上の人に対する挨拶回り
この度は、ご多忙の中ご丁寧にご会葬いただき心よりお礼申し上げます。
○○もさぞ喜んでくれたことと思います。当日はご挨拶もできずに大変失礼いたしました。
今後もご指導賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

近所の人に対しての挨拶回り
亡き○○の葬儀に際しましては、ご迷惑をお掛けして申し訳ございませんでした。
お陰様で無事に葬儀を終わらせることができました。
生前中、何かとお世話になりましたことも心よりお礼申し上げます。
これからもどうぞ変わらぬお付き合いのほど宜しくお願い申し上げます。

病院と医療関係者への挨拶回り
お陰様で葬儀を無事に執り行うことができました。
故人の入院しておりました頃は、○○先生や看護婦の方々を始め皆様のご親切とご尽力を賜りましたこと、心よりお礼申し上げます。
お世話になりましてありがとうございました。

故人の勤務先に対する挨拶回り
この度はお忙しい中、参列に来て下さりありがとうございました。
おかげを持ちまして葬儀を無事に終わらせることができました。
今後とも宜しくお願い申し上げます。

葬儀後に渡す返礼品の選び方

葬儀

葬儀の規模が大きくなればなるほどたくさんの参列者が来て香典を渡してくださいますね。
葬儀の当日または後日、香典返しを送りますがその選び方について分からないという人も多いのではないでしょうか。

一般的に肉や魚は駄目で、生物は控えるべきです。
鰹節や昆布は香典返しで用いてはいけません。
後に引きずらないために、紅茶やお菓子など消え物が一般的です。
金額の相場などについて詳しくは以下の記事もぜひご一読ください。

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葬儀でのお礼の言葉まとめ

葬儀

今回終活ねっとでは葬儀でのお礼の言葉についてご紹介しました。
マナーがたくさんあり覚えるのが大変そうですが、喪に服す気持ちと参列者や葬儀でお手伝いをしてくれた人への感謝が伝わるように挨拶をしましょう。
改めて内容をまとめてみると、以下のようになります。

  • 葬儀後に行うお礼は香典返しと会葬御礼がある
  • 葬儀で遺族や喪主が言うお礼の言葉は、忙しい中参列や手伝いなどに来てくれたことへのお礼と、香典などへの感謝、無事に葬儀が終わったことへのお礼などを述べる
  • 葬儀後に行うお礼での言葉は、僧侶や会社関係者など人によって違いますが葬儀を協力してくれたことへのお礼や、香典返しを後日改めて送るなら忌明けした事の報告なども含めて挨拶をする

慣れない葬儀というものは、お礼や香典返しなどの細かいマナーもたくさんあります。
失礼のない対応をするためにお役立てください。
終活ねっとでは、他にも様々な葬儀についての記事をご紹介しています。
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