葬儀の翌日にやることとは?翌日に弔問・仕事していいのか解説します

身内が亡くなるとお通夜、葬儀と悲しむ暇もないくらい忙しいですが、葬儀翌日からもやることは数多くあります。今回は、葬儀翌日からやるべきことを具体的に紹介するほか、翌日の弔問や仕事、旅行等は行ってもいいのかについても解説します。

目次

  1. 葬儀の翌日からやることについて
  2. 葬儀の翌日からやることとは?
  3. 葬儀の翌日に弔問をしてもいい?
  4. 葬儀の翌日に飲み会や旅行は行ってもいい?
  5. 葬儀の翌日に仕事に出勤すべき?
  6. 亡くなった翌日に葬儀はできる?
  7. 葬儀と翌日にやることのまとめ

葬儀の翌日からやることについて

葬儀

故人が亡くなってからは、お通夜やお葬式など、やらなければならないことが山積みですが、葬儀後も手続きやお礼など一息つく暇はありません。
家族が亡くなれば喪に服しますが、葬儀の翌日に仕事に行くなどの行動は慎むべきなのでしょうか?

今回、終活ねっとでは、葬儀の翌日からやることを具体的に解説した上で、葬儀の翌日に飲み会や旅行等に行ってもいいのかなどについてご紹介します。

  • 葬儀の翌日からやること6つについて
  • 葬儀の翌日以降の弔問のタイミングとマナー
  • 葬儀の翌日の飲み会や旅行への参加はしてもいいのか?
  • 仕事は葬儀翌日から出勤しなければならないのか?
  • 亡くなった翌日の葬儀について

以上の項目を軸に解説していきます。
家族が亡くなった場合に備えて、最後までご覧いただき、参考にしていただけると幸いです。

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葬儀費用の相場や内訳、誰が負担するのかなど、葬儀にかかる費用についてはこちらの記事で詳しく解説しております。

葬儀の翌日からやることとは?

困った人々

葬儀の翌日からやることは6つあります。
期限が決まっているものもありますので、期限もご紹介します。

関係者への挨拶回り

葬儀後は、関係者へ感謝の気持ちを伝えるため、挨拶をして回ることが大切です。
挨拶回りは、葬儀翌日から初七日までに終わらせるとよいでしょう。
世話役はもちろん、近所の方にも喪主と遺族代表の2名で挨拶に回ります。

服装は、喪服もしくは、地味な色の平服・スーツなどを着用します。
お礼の品はなくても問題ありませんが、菓子折りなどを持っていっても構いません。
長居する必要はありませんので、感謝の気持ちと今後の変わらぬお付き合いをお願いする思いで伺いましょう。

葬儀費用の支払い

葬儀費用の支払いは葬儀終了後1週間以内に支払うのが一般的で、葬儀後に請求書が届きます。
ただし、葬儀前に前金として一部支払わなければならない葬儀社もあります。

支払い方法は銀行振り込みか手渡しが主ですが、クレジットカードを利用できる葬儀社もあります。
葬儀は平均で100万円~200万円するので、一括で払えない場合は、ローンを組んだり、死亡保険金が入った後の支払いも可能なようです。

僧侶に渡すお布施は、現金で渡す場合が多く、基本的に葬儀開始前に渡します。
お金の支払いはトラブルにつながりやすいので、見積書や請求書をしっかりと確認して支払うことが重要です。

葬儀費用の内訳や費用を抑える方法については、以下の記事でも詳しく紹介しておりますので、ぜひご覧ください。

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香典返しと弔電・供花へのお礼の用意

お通夜や葬儀の際に、香典をお供えいただくため、それに対してお返しをすることを香典返しといいます。
香典返しは、法要が無事に終了したことを知らせる意味があるため、四十九日以降にお返しするのが一般的です。
香典返しの品物はタオルやシーツ、食料品、食器、石鹸、カタログギフトなどを挨拶状とともに送ります。
しかし、近年では、葬儀の際に香典返しを持ち帰っていただく形式も多いようです。

弔電を頂いた場合は、葬儀後一週間以内にお礼をすることがマナーです。
お礼の仕方は、直接会う、お礼状を出す、電話をする、電報を送る、メールを送る等で、品物を送る必要はありません。

供花を頂いた場合にも、お返しが必要ですが、四十九日後で構いません。
香典返しと同様の品物をお礼状と一緒に送ります。
相場は頂いた供花の金額の3分の1程度です。
香典と供花どちらも頂いた場合は、一緒にお返しを送りましょう。

書類等の提出

家族が亡くなると、提出しなければならない書類が数多くありますが、その中でも早急に取り掛かるべき書類は以下の6点です。

  • 死亡届

    死亡届は、死亡を知った日から7日以内に提出します。
    提出場所は死亡地、本籍地、住所地いずれかの市区町村の戸籍・住民登録窓口で、24時間受付可能です。
    必要書類は死亡診断書もしくは警察による死体検案書と届出人の印鑑です。
    葬儀社が代理で届け出ることも可能です。

  • 死体火葬許可申請

    死体火葬許可申請は、死亡届と同様、死亡を知った日から7日以内に戸籍・住民登録窓口で申請します。
    申請直後、死体火葬許可申請書が交付されます。

  • 年金受給停止の手続き

    厚生年金は死亡後10日以内に、国民年金は死亡後14日以内に年金受給停止の手続きをします。
    手続き場所は、社会保険事務所または市区町村の国民年金課です。
    必要書類は、年金受給権者死亡届と年金証書または除籍謄本です。

  • 介護保険資格喪失届

    介護保険資格喪失届は、死亡から14日以内に市区町村の福祉課に提出します。
    必要書類は、介護保険証です。

  • 住民票の抹消届

    住民票の抹消届は、介護保険資格喪失届と同様、死亡後14日以内に市区町村の福祉課に提出します。
    必要書類は届出人の印鑑と本人確認ができる証明書類(免許証、パスポート等)です。
    住民票は、死亡届を提出したと同時に抹消されるのが一般的です。

  • 世帯主の変更届

    世帯主の変更届は、住民票の抹消届の期限・提出先・必要書類と全て同じです。
    ただし、故人が3人以上の世帯の世帯主の場合のみ必要な届です。

法要の準備

葬儀翌日から準備を始めなければならない法要として、四十九日の準備があります。
初七日も重要な法要ですが、近年では葬儀と同日に行う、「繰り込み法要」の形をとる場合が多いため、葬儀後の最初の法要は四十九日になります。

四十九日とは、浄土真宗以外の仏教では、故人が成仏する日といわれています。
四十九日法要は僧侶に供養をしていただき、会食をする流れが一般的で、納骨式も併せて行う場合も多いです。
四十九日までに必要な準備は下記の5点です。

  • 日程調整と会場決め

    できれば四十九日当日に法要することが一番よいのでしょうが、難しい場合は四十九日前の土日に行うことが多いです。
    会場は菩提寺(もしくはお寺)や家、葬儀場などで行うことが可能で、1か月前までには決めておいたほうがよいでしょう。

  • 僧侶へのお勤め依頼

    僧侶に供養していただくため、お勤めの依頼をします。
    納骨式も一緒にする場合、納骨式のお勤め依頼も同時に行います。
    僧侶の会食の参加の有無も確認しておきます。

  • 案内状の手配

    日程と会場をはっきりと明記した案内状を手配します。
    身内だけで法要を行う場合は、電話連絡等で構いません。

  • 納骨式の準備と本位牌の用意

    納骨式を同日に行う場合、石材店に戒名の彫刻依頼と当日来ていただく依頼をします。
    また、仏具店で位牌を買い、戒名や生年月日を入れた本位牌を準備します。
    納骨する際には、遺骨埋葬許可証(火葬許可書に「火葬執行済」と記載のあるもの)を必ず持参します。

  • 会食の手配

    法要の後の会食を手配します。
    お店側に法要後の会食である旨を伝えておくと、料理にも配慮していただけるそうです。

遺言書の確認・相続の手続き

遺言書の確認は、期限はありませんが早急に行うほうがよいでしょう。
手続き場所は、故人の住所地の家庭裁判所です。
必要書類は、遺言書原本、遺言者・受遺者の戸籍謄本、相続人全員の戸籍謄本です。
ただし、遺言書が公正証書であった場合、家庭裁判所での検認は不要です。

葬儀の翌日に弔問をしてもいい?

葬儀

弔問とは、故人の家を訪ねてお悔やみを述べることです。
弔問のタイミングは、故人との関係性によります。
とても親しい間柄であった場合は、お通夜の前に弔問しても問題ありませんが、基本的には葬儀後に伺うのがマナーです。

ご遺族が落ち着いた頃に伺う

弔問に伺う場合は、葬儀が終了して3日後~四十九日前までに伺うようにしましょう。
ご遺族は葬儀後もやることが山積みで忙しく、弔問客を迎える準備も必要なため、事前に連絡してから伺うようにします。
また、弔問の際には、ご遺族の負担をかけないように、長居は避けましょう。

弔問する際のマナー

弔問する際の服装は、普段着で構いませんが、地味な服装を心がけます。
喪服を着ていくと、故人の死をわかっていたかのように捉えられてしまうため、喪服での弔問はしてはいけません。

お悔やみの言葉としては、「この度はご愁傷様です」「心よりご冥福をお祈りいたします」など基本的な言葉で十分です。
ご遺族に対して気遣いの言葉をかけるとよりよいでしょう。
故人の死因や病状を聞くことは避けましょう。

お通夜や葬儀に参列できなかった場合には、弔問の際に香典を持参します。
香典の表書きは注意が必要で、四十九日前だと「御霊前」、四十九日後だと「御仏前」となります。
お供え物は少しであればお供えしても構いません。

葬儀の翌日に飲み会や旅行は行ってもいい?

困った人々

身内が亡くなってから四十九日までの期間を忌中といいます。
忌中の期間は喪に服し、慶事への参加を控えるなど慎んだ生活を送る方が多いです。

葬儀の翌日ももちろん、忌中の期間であるため、飲み会や旅行は行かないことが多いようです。
しかし、飲み会や旅行への参加が禁止されているわけではないので、自身の気持ちや周囲の反応を様子見ながら参加の有無を考えればよいかと思います。

会社の飲み会の場合は上司に相談するとよいかと思います。
どうしても日程をずらせない旅行の場合は、周囲の人にあまり言わずに静かに出かけたほうがよいでしょう。

以下の記事では喪中期間の過ごし方についてご紹介しています。
併せてご覧ください。

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葬儀の翌日に仕事に出勤すべき?

困った人々

身内が亡くなった場合、大半の人は忌引きで仕事をお休みします。
忌引きとは、親族が亡くなった際に喪に服すため、休むことができる制度です。
忌引きで休める日数は決まっており、それによって葬儀翌日に仕事に出勤すべきかどうかが決まります。

忌引きでとれる休みの日数

忌引きで休める日数は各会社が独自で定めており、法律で明記されているものではありません。
有給休暇は休暇中も給料が発生しますが、忌引きの場合は基本的に給料は発生しません。
忌引きの日数は故人との関係によって異なり、目安としては下記の通りです。

故人との関係 忌引き日数
配偶者 10日間
父母 10日間
子供 5日間
祖父祖母 3日間
兄弟姉妹 3日間
配偶者の父母 3日間
配偶者の兄弟姉妹 1日間
配偶者の祖父祖母 1日間
叔父叔母 1日間

親族が亡くなったことが分かったら、早めに直属の上司に口頭で伝え、忌引き休暇をもらいましょう。
故人との関係やお通夜・葬儀の日程等は追ってメール等で連絡するようにします。

葬儀後の会社への連絡の仕方

葬儀後、会社に出勤した際は、上司や同僚にきちんと迷惑をかけた謝罪とお礼を述べます。
出勤したらすぐに口頭で伝えることが無難です。
会社から香典を頂いている場合には出勤時に香典返しをします。
また、菓子折りを持参して配ると、よりよいでしょう。

亡くなった翌日に葬儀はできる?

葬儀

通常、故人が亡くなったら、翌日にお通夜、翌々日に葬儀を行います。
しかし、故人が亡くなった当日にお通夜をして、翌日に葬儀をすることも結構あるようです。

亡くなった翌日に葬儀をする場合は注意点として2点あります。
1点目は、火葬は亡くなってから24時間が経過しないとできない点です。
24時間後の火葬は、法律によって定められています。
2点目は、友引の日の葬儀は避けなければならない点です。
友引の日は、火葬場が休みになっている場合が多いので注意しましょう。

葬儀と翌日にやることのまとめ

葬儀

いかがでしたか?
今回、終活ねっとでは葬儀の翌日からやることについて以下のことを解説してきました。

  • 葬儀翌日から初七日までの間に関係者へお礼の挨拶をして回ることが大切である。服装は平服で構わない。
  • 葬儀費用の支払いは葬儀終了後1週間以内に支払うのが一般的で、銀行振り込み・手渡し・クレジット払いなどで払う。
  • 香典返し・供花のお礼は四十九日後に品物とお礼状を一緒に送る。弔電へのお礼は葬儀後一週間以内にお礼状等を送る。
  • 葬儀後、早急に提出する必要がある書類は死亡届・死体火葬許可申請・年金受給停止の手続き・介護保険資格喪失届・住民票の抹消届・世帯主の変更届の6点である。
  • 葬儀後は、四十九日の法要の準備をする。必要な準備は日程調整と会場決め・僧侶へのお勤め依頼・案内状の手配・納骨式の準備と本位牌の用意・会食の手配の5点である。
  • 弔問に伺う場合は、葬儀が終了して3日後~四十九日前に伺う。平服で伺い、お悔やみの言葉と葬儀に参列できなかった場合は香典を持参する。
  • 葬儀の翌日の飲み会や旅行は、忌中であるため、できるだけ避けたほうがよい。
  • 身内の葬儀の場合は、忌引き扱いになるため、仕事を休むことができる。ただし、故人との関係によって忌引き日数が変わるため、葬儀翌日に出勤すべきかどうかは忌引き日数による。葬儀後の出勤日にはすぐに上司や同僚謝罪とお礼を述べることが重要である。
  • 亡くなった翌日に葬儀することは可能だが、亡くなって24時間が過ぎなければ火葬はできない。また、友引の日には火葬場が休みの場合が多いので注意が必要である。

身内が亡くなった場合は葬儀が終わってからも何かと忙しいのですね。

葬儀の翌日からやるべきことは数多くあるので、まずは全体像を把握してできるだけスムーズに進められるようにしていきたいですね。

終活ねっとでは、他にも葬儀の費用に関して詳しく解説しています。
ぜひこちらもご覧ください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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