家族葬での香典・弔問の辞退を伝える方法は?使える文例もご紹介

家族葬で香典・弔問を辞退するという形式は、比較的新しいスタイルです。そのため、家族葬でどのように香典・弔問を辞退すればよいか、迷われる方も多いでしょう。この記事では、そのような方々のために、香典・弔問を辞退するタイミングや使える文例をご紹介します。

目次

  1. 家族葬で香典・弔問は辞退してもいいの?
  2. 香典や葬儀の参列の辞退を伝える方法
  3. 香典・弔問を辞退する場合に使える文例
  4. 辞退したにも関わらず渡された場合の対応
  5. 家族葬でも焼香をあげたい場合
  6. 家族葬での香典・弔問の辞退のまとめ

家族葬で香典・弔問は辞退してもいいの?

葬儀

近年では、ご遺族に時間的・経済的負担をかけたくない、静かに送り出されたいなどとして、故人が生前に家族葬を望まれるケースが増加しています。
このような家族葬はごく近しい人のみで執り行われ、香典・弔問の辞退がされることも珍しくはありません。
ご遺族から香典・弔問をお断りしても問題はないのです。

しかし、香典・弔問とは故人とお別れがしたい、喪家のお葬式の費用負担を少しでも軽くしてあげたいという気持ちの表れです。
こういった気持ちを汲まないのは、失礼に当たるのではないかと迷われる方も多いでしょう。

そこで今回終活ねっとでは、家族葬で香典・弔問は辞退してもいいのかということを中心に、

  • 香典・弔問を辞退する伝え方について
  • 香典・弔問を辞退する際に使える文例
  • 辞退したのに香典・弔問があった場合の対応について
  • 家族葬でもご焼香がしたい場合について

以上について解説いたします。
香典・弔問の断り方などを、文例を交えて詳しくご説明しますので、どうぞ最後までお読みください。

「終活ねっとのお葬式」では、状況やご要望に合わせて選べる豊富なセットプランをご用意しております。
葬儀・お葬式についてわからないことがある方は、お気軽にご相談ください。

終活ねっとが運営する「終活ねっとのお葬式」

「終活ねっとのお葬式」では、状況やご要望に合わせて選べる安心のセットプランを提供しております。

明確な料金体系

お葬式に必要な品目が全てプラン料金に含まれているため初めてお葬式を執り行うという方にも安心してご利用いただけます。

親切な電話対応

担当スタッフが丁寧に電話対応致しますので、安心してご依頼いただけます。

葬儀にかかる費用についてわからないことがある方は、「葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説」をご覧ください。

以下の記事では、香典に関する基礎知識やよくある疑問をまとめています。
香典の基本的なマナーを知りたい方は、ぜひご覧ください。

こちらも読まれています

香典の基礎知識(金額相場・書き方・包み方・渡し方)を全て解説!

葬儀や法事に参列する場合、香典を持参することが一般的です。しかし、香典には金額相場・書き方・包み方・渡し方など様々なマナーがあり、戸惑ってしまう方も多いです。今回終活ねっとでは、社会人として知っておきたい、葬儀・法要の際に役に立つ香典の基礎知識を解説致します。

家族葬とはどういったものかを詳しく知りたい方はこちらをご覧ください

香典や葬儀の参列の辞退を伝える方法

葬儀

香典・弔問を辞退したいのであれば最初から、意向をはっきりと周囲に示すことが大切です。
香典・弔問の辞退を伝える方法として、主なものを2つご紹介していきます。

電話やメールで訃報や葬式の案内の際に連絡

1つ目が電話やメールで訃報や式の案内の際に連絡するという方法です。

訃報や式の案内を伝える段階で、喪家が家族葬のため「香典・弔問を辞退する」ことをはっきりと示せば、連絡を受けた相手もその通りに動くことができます。

また、訃報や式の連絡の際に、お通夜・お葬式の会場を伏せておくと香典・弔問辞退の意思が、より伝わりやすいです。
家族葬や香典・弔問を辞退するのは「故人の遺志」もしくは「故人ならびに遺族の意思」としておけば失礼にはあたりません。

訃報や式の案内を連絡する範囲を限定することも大切です。
訃報や式の案内が必要以上に知れ渡る事がなければ、喪家の意向が正確に伝わりやすく、香典・弔問辞退につながります。

訃報や式の案内は参列をお願いする方を中心にします。
付き合いが最近はなかった方々や、遠縁にお住いの方々に対しては、逝去のお知らせをお葬式後に挨拶状でする方法もあります。
故人やご遺族の学校・会社関係者など、弔問を辞退するけれど連絡をすべき方々がいらっしゃる場合、最低限の範囲で訃報を知らせましょう。

また、訃報や式の案内をする際には、連絡相手には周囲の方々に知らせないようにお願いしておきましょう。
その際に、葬儀前に訃報を知らせない方には「葬儀後に喪家から挨拶をする」と説明しておけば、連絡を受けた相手も、対応を心配されることはないでしょう。

当日に受付で香典や供花の辞退を伝える

2つ目は当日に受付で伝えるという方法です。

会場で知らせる方法には、看板に「家族葬のため香典・ご厚志(供花や供物)を辞退する」ことを明記する方法があります。
看板は葬儀会社が準備してくれます。

受付の方にも、香典等辞退の意思を弔問客に口頭で伝えてもらうようにします。
しかし、どうしても香典を渡したいとおっしゃる方も中にはいらっしゃいます。
一度はお断りしても良いですが、それでも御香典を出される場合は受けとりましょう。

葬儀会社にもしっかりと相談をする

香典や弔問を辞退する際には、葬儀会社にしっかりと相談をすることを忘れないようにしましょう。

家族葬といっても、供花や供物は受け取らないけれど、御香典は受け取るといったケースもあります。
香典・弔問などを一切辞退するのであれば、葬儀会社へも喪家の意向をしっかりと伝えておきましょう。

葬儀会社に香典・弔問や供花・供物を辞退する意向を伝えておけば、その意向に合わせて一般の方へ葬儀会社が対応もしてくれます。
例えば参列をしない方から「お葬式に参列しない代わりにお花をお供えしたい」という相談が葬儀会社へ寄せられる場合がありますが、ご遺族の意向に沿わないとして、葬儀会社がお断りしてくれます

また、香典・弔問を辞退する家族葬において、その意向が伝わりやすいとして、あえて受付を設置しない葬儀会社もあります。

弔電もお断りできる?

弔電も弔問や香典同様、お断りすることができます
お断りしたいときは、訃報連絡と同じタイミングで弔問や香典をお断りするのと同様にするといいです。
しかし、弔電は香典などと違い、お返しを必要としないことが多いので、送りたいという方がいればありがたく弔意を受け取りましょう。

香典・弔問を辞退する場合に使える文例

葬儀

香典・弔問を辞退する場合に使える文例をいくつかご紹介いたします。

ポイントとしては、先ほどもお伝えしたように、「故人の遺志」または「故人、遺族の意思」ということを伝えることです。

ではまず、電話で伝える文例から見ていきましょう。

辞退を電話で伝える文例

〇〇〇〇の娘△△です。
本日午後〇時に父〇〇〇〇が亡くなりました。
通夜・葬儀に関しましては、父の生前の希望により、ごく親しい者たちで家族葬で執り行います。
お香典や弔問につきましても、故人の遺志によりご辞退申し上げます。
なおほかの皆様には、葬儀後にお知らせいたしますので、どうぞご内聞に願います。

辞退を文書で伝える文例

次に、お葬式前に文書で香典・弔問辞退を伝える場合の文例です。
葬儀会場を記載すると「お葬式に参列のお願い」として解釈される場合もあります。
会場の記載の有無は必要に応じて判断しましょう。

〇月〇日 祖母〇〇〇〇が逝去いたしました
生前の祖母の希望より葬儀・告別式は近親者のみで執り行うことにいたします
誠に勝手ではございますが 故人の遺志により 御香典 ご供花 御供え物の儀は固くご辞退申し上げます
ここに故人が生前賜りましたご厚誼を深謝し 謹んで ご通知申し上げます
                                 喪主〇〇 〇〇

口頭でお断りする際の文例

お葬式で口頭で香典・ご厚志をお断りする際の文例を紹介します。
お断りするだけでなく、ご遺族の希望も言い添えれば、相手も納得してくださるでしょう。

故人との生前の約束で、お香典やお供えは一切頂かないことにしています。
時々故人のことを思い出していただければ、十分です。

家族葬後に辞退を伝える文例

最後に、家族葬後に逝去や、香典・供花等辞退の旨を書面にて知らせる文例をご紹介します。
一般的には初七日が過ぎ、四十九日までに、死亡を知らせるのが良いとされています。

祖父〇〇儀 去る〇月〇日に 逝去いたしました
ここに 謹んで ご通知申し上げます
なお 誠に勝手ながら 故人の遺志により 葬儀は 〇月〇日 近親者のみにて執り行いました
御香典 御供え物につきましても 故人の遺志により 固くご辞退申し上げます
本来ならば早速申し上げるところではございましたが ご通知が遅れましたことを ご容赦ください
生前に賜りました ご厚誼に深くお礼申し上げ 失礼ながら 書中をもってお知らせ申し上げます
                               平成〇〇年〇月〇日
                                    住所
                                喪主 〇〇 〇〇

辞退したにも関わらず渡された場合の対応

葬儀

香典・弔問を辞退したにもかかわらず、弔問があった場合や、御香典をいただいた場合にはどうしたらいいのでしょう。
基本的に、辞退したにも関わらず渡された場合は無下に断ってはいけません

実際に弔問されたら、お通夜・お葬式には参列してもらいましょう。
弔問客を無理に帰すのは失礼にあたります。

御香典をいただいた場合は、後日香典返しを送ります。
香典返しを送る時期ですが、四十九日が過ぎてから、返礼品に挨拶状や会葬礼状を添えて送ります。

家族葬であれば、弔問だけされ御香典は受け取っていないケースもあります。
その場合は、返礼品は必要でないことが多く、四十九日過ぎに挨拶状を送られるのが一般的です。
もし、返礼品をつけたいのであれば、あまり高額でないものを一緒にお返ししましょう。

家族葬のお返しについてもっと詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

こちらも読まれています

家族葬の香典のお返しはどうすればいい?供花や会社へのお返しも紹介

最近は家族葬で行われる葬儀が増えてきています。一般葬では香典のお返しをするのは当たり前のマナーですが、家族葬ではどうなのでしょうか。この記事では、家族葬の香典のお返しはどうすればいいのかを供花や会社へのお返しについてと共に解説していきます。

家族葬でも焼香をあげたい場合

葬儀

家族葬をご遺族が選択された場合、ほとんどの方はお葬式に参列できません。
その場合でも弔意を表したい場合、喪家へ伺いご焼香する方法があります。

家族葬でも焼香をあげたい場合のご焼香の方法や、弔問に良い時期をご説明します。

線香でのご焼香が基本

弔意は、線香でのご焼香が基本となります。
ご焼香の順番は、下記リストをご覧ください。

  • 故人の祭壇へ一礼した後、焼香台へ近づき合掌します

  • ろうそくを使って線香に火をつけます

    ろうそくが点いていれば、どの火を使います。
    ろうそくが点いていなければ、ろうそくに火をつけ、その火を線香に灯します。
    直接線香に火を点けないようにします。

  • 線香の火を手であおいで消します

    線香へに点火し、線香から煙が出ているのが確認出来たら、左手であおいで線香の火を消します。
    口で息を吹きかけて火を消すのは避けましょう。

  • 火を消した線香を香炉に立てます

    宗派によっては線香を立てずに寝かす場合もあります。

  • 焼香後、もう一度合掌します

後日弔問する時期

後日弔問する時期としては、葬儀から一週間後あたりからが良いです。
遅くとも四十九日までには弔問しましょう。

葬儀後、何かと喪家は忙しいものです。
行かれる場合は、喪家に事前に電話連絡などをとり、都合の良い時間を調整するようにしましょう。

家族葬後の弔問については、こちらの記事でより詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。

こちらも読まれています

葬儀後の弔問時の服装は?持ち物や香典、時間帯など弔問マナーを解説

葬儀には、色々な用事が重なって行きたくても行けない場合が有ります。こういった場合、葬儀後に弔問をする事になります。当記事では、葬儀後の弔問の仕方等を説明していきますので、参考にして頂ければ幸いです。

家族葬での香典・弔問の辞退のまとめ

葬儀

家族葬での香典・弔問の辞退について、辞退の際の文例を交えてお伝えしてきました。

今回終活ねっとで解説した内容は以下のようになります。

  • 香典・弔問を辞退するのであれば「故人の遺志」として訃報・式の案内でを伝える段階でその意向を伝える。
  • お葬式当日に香典辞退を伝えるには、案内看板を出すほか受付で口頭で伝える。
  • 家族葬に参列しないのであれば、お葬式後一週間過ぎ位からを目安に弔問する
  • 辞退したのにもかかわらず、香典などをいただいた場合は、四十九が日過ぎてから香典返しをする

家族葬をお考えの方、香典・弔問の辞退でお悩みの方に、この記事が少しでもお役に立てば幸いです。

終活ねっとでは、他にも家族葬に関する記事を多数掲載しております。
ぜひ合わせてお読みください。

最後までお読みいただきありがとうございました。
以下の記事では家族葬の費用に関して解説しております。
あわせてご覧ください。

こちらも読まれています

家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!

家族葬の費用はいくらなのでしょうか?家族葬イコール安いというわけでもありません。安いと思って家族葬を選択したら、一般葬よりも高くついてしまったということもあります。一方、家族葬の費用を安く抑える方法もあります。家族葬にかかる費用について、全てをご紹介します。

シェアする

「家族葬・辞退」に関連する記事

この記事に関するキーワード

ランキング

  • 葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説のサムネイル画像

    葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説

    葬儀を執り行う際に気になるのが費用についてですが、手続きなどをはじめ何にどのくらいの費用がかかるのかをご存知でしょうか。全国の費用相場や、香典・相続・誰が費用を負担するのかなど、よくある疑問を中心に、葬儀にかかる費用について、全てをご紹介します。

    1
  • 家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!のサムネイル画像

    家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!

    家族葬の費用はいくらなのでしょうか?家族葬イコール安いというわけでもありません。安いと思って家族葬を選択したら、一般葬よりも高くついてしまったということもあります。一方、家族葬の費用を安く抑える方法もあります。家族葬にかかる費用について、全てをご紹介します。

    2
  • 直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説しますのサムネイル画像

    直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説します

    一般によく言われる葬儀はお通夜やお葬式を経て火葬や埋葬を行うというものです。しかし、中には火葬や埋葬のみを行う直葬というものがあります。この直葬は実は普通の葬儀よりも費用を抑えることができるというメリットがあります。実際の直葬の費用はどのくらいなのでしょうか?

    3
  • 香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介のサムネイル画像

    香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介

    香典とはお線香やお花の代わりにお供えする現金のことをさし、遺族を経済的に助けるという意味もありますのでマナーには十分気を付けたいところです。香典袋の書き方には様々なルールがあります。大切な方との最後のお別れの場に知っておきたい香典袋の書き方をまとめてみました。

    4
  • お葬式で着る礼服とは?種類やマナーについて解説のサムネイル画像

    お葬式で着る礼服とは?種類やマナーについて解説

    お葬式への参列、黒い服であれば何でもいいと思って出かけてはいませんか?礼服には格がありますので正しい装いを知っていれば何かと安心です。礼服と喪服との違いから礼服の種類までお葬式にふさわしい装いをご紹介しますので、ぜひ終活の一つとして確認しておきましょう。

    5
  • 葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説!のサムネイル画像

    葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説!

    葬儀を行う時には必ずお布施が必要ですよね?しかしお布施の正確な扱い方については知らない方も多いのではないでしょうか?そこで、人には聞きにくい葬儀で渡すお布施の相場やマナーを解説しますので、覚えて置いて知らない人にぜひ説明してあげてください!

    6

事業主の方はこちらから

今後事業を大きく広げていくので、葬儀関連をはじめとする、あらゆる事業主の方の事前登録を受け付けております。

関連する記事

「家族葬・辞退」についてさらに知りたい方へ

家族葬後に遺族以外の人が弔問してもいいの?断り方やマナーをご紹介のサムネイル画像

家族葬後に遺族以外の人が弔問してもいいの?断り方やマナーをご紹介

家族葬の通夜には参列すべき?参列者の範囲やマナーについてもご紹介のサムネイル画像

家族葬の通夜には参列すべき?参列者の範囲やマナーについてもご紹介

家族葬への弔問を上手く辞退しましょう!香典の辞退の仕方も解説!のサムネイル画像

家族葬への弔問を上手く辞退しましょう!香典の辞退の仕方も解説!

家族葬は香典なしでも大丈夫?香典を辞退するときの注意点も解説のサムネイル画像

家族葬は香典なしでも大丈夫?香典を辞退するときの注意点も解説

葬儀が終わった後の香典の渡し方とは?相場や書き方も解説!のサムネイル画像

葬儀が終わった後の香典の渡し方とは?相場や書き方も解説!

家族葬での葬儀に香典を送ってもいいの?供花・弔電についてもご紹介のサムネイル画像

家族葬での葬儀に香典を送ってもいいの?供花・弔電についてもご紹介

葬儀後に弔問するときのマナーとは?服装や手土産についても解説!のサムネイル画像

葬儀後に弔問するときのマナーとは?服装や手土産についても解説!

葬儀への参列の断り方とは?断りの例文や連絡方法について解説のサムネイル画像

葬儀への参列の断り方とは?断りの例文や連絡方法について解説

家族葬のお供え物に果物はいい?弔問のマナーや供物の相場などを解説のサムネイル画像

家族葬のお供え物に果物はいい?弔問のマナーや供物の相場などを解説

同僚の親の家族葬に香典は必要?葬儀後の弔問マナーや線香作法も紹介のサムネイル画像

同僚の親の家族葬に香典は必要?葬儀後の弔問マナーや線香作法も紹介

人気のキーワードの記事一覧

キーワード記事一覧へのリンクです

ランキング

よく読まれている記事です

葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説のサムネイル画像

葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説

1
家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!のサムネイル画像

家族葬の費用っていくらなの?費用の内訳や支払い方法もご紹介!

2
直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説しますのサムネイル画像

直葬(ちょくそう)の費用っていくらなの?内訳や注意点も解説します

3
香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介のサムネイル画像

香典袋の表書きの正しい書き方は?名前や金額の書き方についても紹介

4
お葬式で着る礼服とは?種類やマナーについて解説のサムネイル画像

お葬式で着る礼服とは?種類やマナーについて解説

5
葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説!のサムネイル画像

葬儀のお布施の渡し方とは?費用相場や包み方から書き方まで解説!

6

関連する記事

「家族葬・辞退」についてさらに知りたい方へ

家族葬後に遺族以外の人が弔問してもいいの?断り方やマナーをご紹介のサムネイル画像

家族葬後に遺族以外の人が弔問してもいいの?断り方やマナーをご紹介

家族葬の通夜には参列すべき?参列者の範囲やマナーについてもご紹介のサムネイル画像

家族葬の通夜には参列すべき?参列者の範囲やマナーについてもご紹介

家族葬への弔問を上手く辞退しましょう!香典の辞退の仕方も解説!のサムネイル画像

家族葬への弔問を上手く辞退しましょう!香典の辞退の仕方も解説!

家族葬は香典なしでも大丈夫?香典を辞退するときの注意点も解説のサムネイル画像

家族葬は香典なしでも大丈夫?香典を辞退するときの注意点も解説

葬儀が終わった後の香典の渡し方とは?相場や書き方も解説!のサムネイル画像

葬儀が終わった後の香典の渡し方とは?相場や書き方も解説!

このページの先頭へ

終活ねっと  Copyright© 株式会社 終活ねっと