弔辞の書き方は?内容の注意点やポイント、読み方や包み方も解説

大切な方が亡くなられたとき、弔辞を依頼されることがあると思います。しかし、どのような内容を書いたらいいのか、書き方を悩まれる方も多いのではないでしょうか?ご遺族の方から依頼されるものなので、きちんと用意したいですよね。今回は、弔辞の書き方を詳しく解説します。

目次

  1. 弔辞の書き方について
  2. 弔辞の基本的な書き方
  3. 弔辞の書き方の注意点
  4. 弔辞を書く時のポイント
  5. 関係に合わせた弔辞の書き方
  6. 弔辞の書き方についてまとめ

弔辞の書き方について

葬儀

大切な方が亡くなられたとき、弔辞を依頼されたこともあるかと思います。
弔辞は故人の死を悼み、最後のお別れの言葉や、悲しみの気持ちを告げる言葉のことで、紙に綴られて文章にして読み上げられます。

そんな葬儀の中でも大切な弔辞ですが、いざご遺族から依頼を受けると、何を書いたらいいのか悩んでしまう方も多いのではないでしょうか?
今後、弔辞を依頼されることがあるかもしれないので、いざという時に慌てないようにしておく必要があります。

そこで今回終活ねっとでは、弔辞の書き方について以下の項目を解説していきます。

  • 弔辞にはどのような内容を含めたらいいの?
  • 弔辞の流れはある?
  • 何分くらいのものを準備したらいいの?
  • 使ってはいけない言葉はある?
  • どのような紙に書いたらいいの?
  • 正しい包み方はある?

大切な方へを見送る大事な葬儀の場で、きちんと弔辞を読むことができるように今のうちから弔辞の書き方についてしっかりと理解をしておきましょう。

今回の記事を読んでぜひ今後の参考にしていただけると幸いです。
ぜひ最後までお読みください。

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弔辞の基本的な書き方

葬儀

弔辞を書くことになって最初に悩むのが、どのような内容を書いたらいいのかということですよね。
ここではまず、弔辞の基本的な内容や構成、長さについてみていきましょう。

弔辞の内容について

弔辞を書く上で何より大切なのは、故人を想う気持ちと、ご遺族を慰める言葉です。
弔辞の内容は、故人との思い出を振り返り、快く見送ることができるようなものにしましょう。
また、弔辞は、堅苦しくならないような書き方で大丈夫です。
語りかけるようにするといいと思います。

しかし、弔辞の内容は、ご遺族やご親族などの参列者も聞くこととなります。
故人との最後の言葉を交わす場所ではありますが、周りの方も聞いているということも意識して内容を考えましょう。

弔辞の構成について

弔辞の構成で、必ずこういった流れで書かなければいけないという決まりはありません。
ここでは、基本的な弔辞の構成を紹介します。

  • 最初に題名として「弔辞」と書く
  • はじめの言葉
  • 訃報を知ったときの驚き
  • 故人との関係や思い出
  • ご遺族、ご親族へのお悔やみの言葉
  • 故人への語りかけ
  • 結び
  • 年月日・名前

3分程度のもので準備する

葬儀の中で、弔辞を依頼されて読むという人は1人ではありません。
そのため、あまりに長いと葬儀の進行に支障をきたしてしまうなんてことにも繋がりかねません。
弔辞は、3分~5分程度になるように考えていきましょう。

また、弔辞はゆっくりと読むという事も念頭に置いておきましょう。
完成したら、音読をして練習すると、当日に早口になってしまうことも防ぐことができます。

弔辞の書き方の注意点

困った人々

弔辞を書く際には注意点があります。
例えば「忌み言葉」なんて言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか?

葬儀の場で無礼にならないように、この際にしっかり学びましょう。

忌み言葉

以下は忌み言葉といって、弔辞には避けて書くべきとされている表現です。

  • 死亡、急死、自殺、生存、生きている頃などの、生死を直接表す言葉。
  • 重ね重ね、度々、再三、ますます、次々などの重ね言葉、繰り返しを連想させる表現。
  • 浮かばれない、消える、迷うなどの不吉さや縁起の悪さを感じさせる書き方。

忌み言葉は言い換えて使う

弔辞の書き方として、忌み言葉は言い換えて使うようにしましょう。
死亡、急死などは「永眠」、「逝去」に言い換えます。
また、生存、生きている頃などは「お元気な頃」などと言い換える必要があります。

宗教に合わせた言葉遣い

神道、キリスト教の葬儀では、成仏、供養、哀悼、冥福、往生などような仏教の言葉はNGとなるので気を付けましょう。

また、「天国」という言葉は、仏教では相応しくないので、「極楽浄土」や「空の上」などの書き方をすると良いでしょう。

弔辞を書く場合は、宗教に合わせた言葉を使うということも重要になります。
そして、弔辞はあくまでご遺族の慰めのためにも読まれますので、あまり感傷的にならず、節度を持った表現の書き方をしましょう。

弔辞を書く時のポイント

葬儀

ここまで、弔辞の構成や、注意点をみてきました。
さらにここからは書き方に関してのポイントをいくつか紹介していきます。

正式には巻紙に薄墨で

弔辞は巻紙、もしくは奉書紙(ほうしょがみ)に薄墨で書くのが正式なものとされています。
冒頭は、巻紙や奉書紙の右端から5cmから10cmほど余白を空けて、書き始めてください。
本文の内容は、奉書紙の折り目の間に3行から4行ほど入るとよいといわれています。

文の長さとしては、400字詰の原稿用紙2枚分ほどを目安に、縦書きで作成しましょう。
読みやすいように、本文は行間を少し空けて書いていくことをおすすめします。
文章を書き終えたら、改行してから少し下げた位置に年月日と氏名を本文よりも小さい文字で書きます。

文章自体は主に口語体で書くことが多いですが、社葬、団体葬では格式を重んじるため、文語体の書き方となります。

便箋に万年筆でも平気?

最近では、弔辞用の用紙や便箋が市販されているので、それらに万年筆やサインペンで書くのも良いでしょう。
奉読後、弔辞は霊前に供えられ、そしてご遺族が保管することになるので、誤字脱字が無いように、丁寧にしたためてください。

パソコンで作るのは?

特に形式が重要視されていないのでしたら、パソコンで入力し、印刷したものでも構いません。
便箋に書いたもの同様、白い封筒に入れておきましょう。

上包み用紙や封筒への包み方

巻紙、奉書紙の場合は、本文を書いたものと同じ用紙を使い、上包みを作ります。
また、封筒でも大丈夫です。
中央に弔辞を記載した紙を置き、左前になるように三つ折りにし、最後に上下を折っていきましょう。

上包み用紙や封筒には、「弔辞」または「弔詞」と記載してください。
また、封筒に入れる場合は、「不幸が重なる」という縁起担ぎから、二重ではなく一重のものを使用しましょう。

関係に合わせた弔辞の書き方

葬儀

次に、関係に合わせた弔辞の書き方についてみていきましょう。
基本的な流れとしては、先ほどお話しした構成通りに書くので問題はないですが、それぞれが話すとよりよい内容などがあるので紹介していきます。

友人代表として読む場合

生前のご友人に話しているように、少しくだけた文体でも構いません。
故人である友人が生前に頑張っていたことや、懐かしいエピソードなどを書いていくのも良いでしょう。
そして、ご友人のご遺族へも慰めて励ます言葉も忘れないようにしてください。

会社関係として読む場合

社葬や会社関係の弔辞では、堅苦しくなってしまう可能性が高くなると思います。
しかし、ご友人の際と同じように思い出やエピソードを書くとよいでしょう。
また、故人が生前成し遂げた業績や経歴などを称える内容にしてもよいでしょう。

親族代表として読む場合

弔辞というのは、基本的には親族以外のものが読むとされていて、弔辞ではなくスピーチという場合もあります。
しかし、内容としてはあまり弔辞とは変わりはありません。
弔辞に加え、弔辞の冒頭で参列者に対してのお礼の言葉などを盛り込むとよいでしょう。

孫として読む場合

孫からのスピーチも、思い出や、感謝の気持ちを記していきますが、文体はくだけ過ぎず、かといってかしこまり過ぎないような書き方をしていきます。
よくあるものとしては、手紙の形式をとるものです。
この手紙の形式が一番語りかけやすいものと思います。
締めくくりには、見守っていてくださいなどを付けると良いでしょう。

このように故人との関わりがある人の弔辞やスピーチの文例に関しては、こちらの記事でも詳しく紹介しているのでぜひ合わせてお読みください。

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弔辞の書き方についてまとめ

葬儀

いかがでしたでしょうか。
今回終活ねっとでは、弔辞の書き方について以下の項目を解説してきました。

  • 弔辞に堅苦しい言葉は使わなくてもよい。
  • 弔辞の基本的な流れは、「はじめの言葉」、「訃報を知ったときの驚き」、「故人との関係や思い出」、「ご遺族、ご親族へのお悔やみの言葉」、「故人への語りかけ」、「結び」である。
  • 弔辞は3分から5分程度のものを書く。
  • 忌み言葉や、宗教に合わせた言葉に注意する。
  • 弔辞は巻紙、または奉書紙に薄墨で書く。
  • 万年筆やサインペンも大丈夫であり、最近では形式が決まっていなければパソコンで作成してもよい。
  • 弔辞を包むときは本文を書いたものと同じ用紙を使い、その紙が左前になるように三つ折りして、最後に上下を折る。
  • 会社関係の人が弔辞を読むときは、思い出のほかにも業績や経歴なども含めるとよい。

弔辞は、故人との思い出を振り返り、語りかけるものであるのでとても大切です。
また、ご遺族の方は、数多くのご友人や、会社関係の方の中から弔辞を読んでもらう人を決めているはずです。
その中から依頼されたということは、ご遺族の方も信頼をしているということです。

ですので、今回の記事を参考にして、きちんと準備をしたうえで葬儀の場で読むことができるようにしていただければと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。
また、終活ねっとでは、今回の記事のほかにも葬儀についてなどたくさんの記事を掲載しております。
ぜひそちらも合わせてお読みください。

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