仏壇の前で毎日やっても問題なし!焼香の意味を解説します

お焼香の意味を御存じでしょうか。昔と違って今は葬儀に呼ばれる機会が減っています。よく知らずに、前の人と同じようにやっている、なんて人も多いのではないでしょうか。実は毎日自宅でやってもいいんです。ここでは焼香のマナーではなく意味についてまとめてみました。

目次

  1. お焼香とは
  2. 焼香の意味とは
  3. お焼香のマナー
  4. お焼香で使う道具
  5. お焼香の意味のまとめ

お焼香とは

葬儀

葬儀になくてはならなもの

お焼香は、お通夜・葬儀・告別式・法事・法要などで、細かくしたお香をつまんで、香炉に落として焼くことをいいます。これによって、心地よいお香の香りが香炉から立ち上り、会場がその香りに包まれます。そして、この香りによって、心を落ち落ち着き、亡くなった方を思い出に浸る気持ちになれるのではないでしょうか。

では、お焼香にはどういった意味があるのでしょうか。

香りに意味がある

お焼香は、お香を焚いて立ち込める、このいい香りにこそ意味があります。仏教ではお香のかおりには、身を清める効果があるとされています。また、亡くなった方は、49日は地上におられますが、その間は食事の代わりに香りを頂いている、という話もあるそうです。

お線香もお焼香の一種

仏前でいい香りと言えば、お線香が一般的です。仏壇の前のろうそくやライターで簡単に火を付けて、仏前でいい香りを立てることができます。お線香を焚くのもお焼香と同じ意味があります。実際、亡くなってすぐの通夜では、お焼香をお線香で代用することがあります。

お焼香のマナーとは

葬儀に呼ばれてお焼香することになった場合、マナーが不安な方も多いかと思います。しかし、お焼香は亡くなった方のために、香りを絶やさないように行う行為です。そのため、回数やしぐさに気を遣わず、亡くなった方を思ってお香を焚くことに集中すれば問題ないとも言われています。


ぜひ、お焼香の意味を理解して、亡くなった方を思いつつお焼香を行ってください。

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焼香の意味とは

仏教発祥の地インドでは

仏教は古代インドが起源の宗教ですが、仏教式の葬儀には古代インドの風習が残っていると言われています。そして、亡くなった方の前でお香を焚くのもインドの風習だったと言われています。暑いインドでは、死体からすぐに異臭を発生します。亡くなった方との別れを悲しむ間、お香を焚いたり、香りの強い花を飾ったりして、臭いを消していたそうです。そのため、仏前に花を飾るのも、お香を焚くのも当初は同じ意味だったとされています。

仏教との結びつき

仏教では、宗派に関係なく亡くなった方を敬う考え方が一般的です。敬う対象の前に行く前には、身を清めるのが儀礼ではないでしょうか。そして、焼香で焚くお香のかおりには、身を清める効果があるとされています。さらにお香のかおりには気持ちを落ち着ける効果もあり、亡くなったを敬う雰囲気を作るのには最適です。

葬儀マナーの基本の1つ

このようにお焼香は、葬儀になくてはならないものです。そのため、仏教の宗派によっても葬儀に対する考え方から、宗派独自のマナーがあります。しかし、お焼香するのは亡くなった方のために、お香のかおりを立てることです。細かいマナーが気になって集中できないのでは意味がありません。亡くなった方を思う気持ちが大事なのです。

お焼香のマナー

お葬式では

お焼香は気持ちが大切ですが、最低限のマナーは守りましょう。まず、お葬式に呼ばれて焼香を行う方法は、自宅の宗派のやり方を行うのがよいとされています。焼香の回数や、つまんだお香を額に持っていくしぐさをするか、などが宗派によって決められています。意味なく周囲の人と同じように、とはではなく、家の宗派のやり方を行いましょう。

宗派によっても違います

お焼香のやり方は、宗派によっても少しずつ作法が違います。正しい作法を知りたい場合は、檀家になっているお寺の住職に聞くのがいいでしょう。もちろん、ネットで調べると、お焼香のやりかたについてまとめた記事がたくさんヒットします。宗派によっては、公式サイトでお焼香の作法を紹介していたりするので、ぜひ、参考にしてください。


なお、お焼香は、作法よりも亡くなった方を思う心が大事です。お焼香のやり方が気になって、亡くなった方に関係なくお焼香してしまっては、意味がありません。

真言宗などは回数が重要

宗派によっては、お焼香の回数に特別な意味があります。特に、真言宗は、3という数字に特別な意味を持たせています。そのため、お焼香の回数も3回が基本です。しかし、必ず3回やらなければならない、ということではありません。狭い場所で行う、回し焼香などは、1回で済ませて早く次の人に回すのが正しいマナーとされています。

仏教以外の方は

お焼香は、家の宗派のやり方で行うのがマナーですから、仏教徒でない場合は、お焼香をやる必要がありません。しかし、亡くなった方のことを思って行う行為ですから、意味なく意地を張ったりせずに、できるだけ周囲と同じやり方をするのがいいでしょう。

なお、キリスト教徒の場合は、異教徒の慣習を禁止している場合もあります。こういった場合は、無理に焼香をせずに、亡くなった方の冥福を祈って黙とうするのがマナーとされているようです。

お焼香で使う道具

焼香用香炉

お焼香で使われる香炉は、どこも同じようなものが使われます。左側に小さく刻んだお香が入っており、右側は灰の中に火のついた小さな炭が置かれています。お香をつまんで、炭の上に落とし、これを燃やすことで香りが立ち上がります。また、この香炉は手で持てるくらいの大きさで、込み合う会場では、手回しでお焼香を行う場合もあります。

香炉は意外と面倒

メモリアルホールやお寺には、必ず用意されているお焼香用の香炉ですが、以外と手間がかかるものです。まず、炉の中に灰が必要です。そして、炉に入るくらいの小さな炭に火を起こして入れる必要があります。そして、使った後は、炉の中をきれいに掃除しなければなりません。仏前に置くものですから、汚れたままにしておいては意味がありません。

個人でも持てます

今ではメモリアルホールやお寺でしか見ることの無い焼香用の香炉ですが、個人で購入することもできます。


なお、時代劇では火鉢や煙草盆などの火を使う道具が登場するように、昔は灰を利用するのが一般的でしたが、今の生活ではなかなかお目にかかれません。入手や廃棄などに気を使います。また、小さな炭を使った火種を入れておく必要があります。このため火の始末についても注意が必要です。

通信販売でも購入可能

お焼香用の香炉は、仏壇店などで購入できます。また、お店に置いてない場合は、ネットでも購入することができます。香炉で焚くお香や、小さな炭も同じように購入することができます。

お焼香の意味のまとめ

お焼香の意味についてまとめてみました。いかがだったでしょうか。葬儀に行って、宗派によって焼香のやり方が違ったりすると、正しいマナーはどうなのか不安になったりします。しかし、大切なのはマナーより亡くなった方に対する気持ちです。焼香の意味を知り、周囲の目を気にせず、亡くなった方のために心を込めて焼香を行いましょう。

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