葬儀のお礼マナーは?お礼状・挨拶回り・返礼品での御礼の仕方を解説

葬儀のお礼マナーは?お礼状・挨拶回り・返礼品での御礼の仕方を解説

葬儀後のお礼のマナーは、どのようなことがあるのでしょうか。お礼状はどう書くのか、挨拶回りはどのようにすべきか、返礼品の金額など迷われる方も多いと思います。この記事では、葬儀のお礼のマナーについて、お礼状・挨拶回り・返礼品でのお礼の仕方を解説します。

2020-01-14

葬儀のお礼マナーについて

葬儀

葬儀が終わると葬儀に参列してくださった方、お世話になった方や香典・供花などを頂いた方にお礼をするのが礼儀です。
お礼の仕方は、お礼状を書くか、直接挨拶に伺うこともあります。
またその際に返礼品をお渡しするのが一般的な慣わしです。

しかし、お礼の仕方のマナーがよく分からないという方も多いと思います。
例えば、お礼状は誰にどんな内容でどう書いたらよいのか、悩ましいですね。
挨拶回りはどのようにすべきか、返礼品の金額など迷われることも多々あると思います。

お忙しい中お世話になった方へのお礼ですから、失礼のないようにしたいものです。
そこで終活ねっとのこの記事では、葬儀のお礼のマナーについて、以下の事項をご説明します。

  • お礼状のマナーは、どんなことがあるか?

  • お礼の挨拶回りののマナーは、どんなことがあるか?

  • 返礼品のマナーは、どんなことがあるか?

  • キリスト教式・神式葬儀のお礼のマナーは、どんなことがあるか?

葬儀のお礼のマナーについて、お礼状・挨拶回り・返礼品でのお礼の仕方などに分けて詳しく解説しますので、ぜひ最後までお読みください。

「終活ねっとのお葬式」では、状況やご要望に合わせて選べる豊富なセットプランをご用意しております。
葬儀・お葬式についてわからないことがある方は、お気軽にご相談ください。

お礼状のマナー

葬儀

葬儀に参列して頂いた方に対しては、葬儀当日、会葬礼状を添えて返礼品をお渡しします。
最近は当日返しと言い、香典のお返しも葬儀の当日にすることが多いです。
ただ高額な香典を頂いた方や、当日葬儀に参列されなかった方で、香典や弔電を送って頂いた方には後日別にお礼状を送ったほうがよいです。

お礼状を書く際に注意すべき基本的なマナーを具体的に見ていきましょう。

句読点は使わずに縦書き

葬儀のお礼状は句読点を使いません
また書き方は全て縦書きにするのが慣例です。

忌み言葉を避ける

葬儀など弔事のお礼状では、使ってはいけない忌み言葉があります。
繰り返し言葉・重ね言葉、不幸や死を連想させる言葉・生死の直接的な表現などです。

また、宗教により避ける言葉もあります。
例えば一般的によく使う「冥福を祈ります」などの言葉は仏教で使う言葉で、神道やキリスト教では使いません。

以下のような言葉は忌み言葉とされますので、使用は避けましょう。

種類 言葉
繰り返し言葉
重ね言葉
わざわざ、再三再四、重ね重ね、いよいよ、度々、次々、益々
不幸を連想
させる言葉
終わる、四、九、とんでもない、消える
生死の直接的な表現 死ぬ、亡くなる、生存中
宗教により
避ける言葉
冥福、往生、供養、成仏

以下の記事には、忌み言葉について詳しく解説してあります。
忌み言葉の言い換えなどが気になる方は、こちらもぜひお読みください。

送る人を決めておく

葬儀の際は、参列者だけでなく、香典や弔電・供花などを頂いた方、お手伝いの方など多くの方にお世話になっています。
特に注意が必要なのは、連名で香典や弔電が送られてきた場合です。
連名の場合に代表の方だけにお礼状を送り、他の方に送らないのは失礼です。

お世話になった方については、全員にもれなくお礼状を送るのがマナーです。
もれが生じないように送るべき人をリストアップしておき、確認しましょう。

メールはNG?

お礼状の代わりにメールを出してもよいのでしょうか。
メールが日常的に使われているとはいえ、まだ略式というのが一般的な受け止めです。
特に親しい間柄でなけれは、メールでのお礼は避けた方がよいです。

お礼状は一人ひとり書くことができればよいですが、一枚一枚書くことは負担が大きいです。
お礼状は印刷しても構わないとされていますので、無理をして手書きにする必要はありません。

お礼状の例文

お礼状にはどんなことを盛り込むべきなのでしょうか。
お礼状といっても、送る相手や送り方などいろいろあり、文章も多少違いが出てきます。
ただ書く内容は基本的に大きな違いはありません。

まずお礼状に書く内容を見ておきましょう。

  • 故人の名前・差出人との関係

    誰の葬儀のお礼かが分かるように故人の名前を書きます。
    受け取った方に分かるように俗名を書きますが、戒名をあわせて記載してもよいです。
    差出人と故人との関係も記載しておいた方がより丁寧です。

  • お礼の言葉

    葬儀参列や香典・弔電・供物などを送って頂いたことに対するお礼の言葉を書きます。
    故人生前の厚誼へのお礼も書き添えておくと丁寧です。

  • 略儀のお詫び

    お礼状は直接会って伝えるものではなく略儀になりますので、そのお詫びも添えます。

  • 差出人

    差出人の名前は通常喪主の方の氏名を書きます。
    その後に親族一同などと並記することもあります。

  • 時候の挨拶は不要

    拝啓・敬具などの頭語・結語は書いても書かなくてもよいですが、書くのであれば両方をセットで書きます。
    時候の挨拶は必要ありません。

弔電や供物を頂いた方に対するお礼状

弔電や供物を頂いた方へのお礼状は、葬儀後1週間以内を目途に早めに出した方がよいです。
弔電を頂いただけであればお礼状だけでよいですが、電話でもよいので早くお礼を伝えましょう。

供物や供花などを頂いた場合は、お返しの品を香典返しの際に送ることも多いです。
その場合もとり急ぎ電話でお礼を述べておくとよいです。

このたびは (亡父)○○の葬儀に際しまして 
ご多忙中にもかかわらずご鄭重なる弔電(お供物)を賜り 
厚くお礼申し上げます

お蔭様にて葬儀を滞りなく営むことができました
これもひとえに皆様から賜りましたご厚情の賜物と感謝申し上げます

本来であればお伺いしてお礼申し上げるべきところですが 
書中をもちましてお礼申し上げます

  令和○年○月○日
                 住所   
                 喪主  ○○○○
香典返しを郵送する場合のお礼状

香典返しは最近は当日返しにすることもありますが、通常であれば忌明けに送ります。
その際に、お礼の言葉を書き添えて送るのがマナーです。

拝啓
(亡父)○○儀 葬儀に際しましては 御多用中のところ
ご鄭重なるご厚志を賜り 心より厚くお礼申し上げます
お蔭をもちまして 七七忌法要を滞りなく済ませることができました

つきましては供養の印に心ばかりの品をお送りさせて頂きますので
ご受納いただければ幸甚です

本来であれば早速拝眉の上お礼申し上げるべきところ
書中をもちましてお礼のご挨拶とさせていただきます
                      敬具    
  令和○年○月○日       住所 
                 喪主 ○○○○     
                    親族一同

お礼の挨拶回りのマナー

葬儀

お礼の挨拶回りのマナーについてご説明します。
誰に挨拶回りをするのか、挨拶回りのタイミングや服装、持参するものなどを見ていきましょう。

誰に挨拶回りをするの?

葬儀でお世話になった方や近所の方、会社へは葬儀後にお礼の挨拶回りに伺います
お世話になった方でお会いできる方には直接ご挨拶をして回るとよいです。
通常、喪主と身内の方もう一方で伺うことが多いです。

誰に挨拶回りをするのがよいのか、具体的に例を挙げておきましょう。

  • お寺

  • 世話役・お手伝い頂いた方

  • 近所の方

  • 故人の勤務先

  • 病院

  • 葬儀社

会社へのお礼の方法については、以下の記事に詳しく紹介していますので、あわせてご覧ください。

挨拶回りをするタイミングは?

挨拶回りをするタイミングは、葬儀後に日をあけないことが大事です。
お礼の言葉は早く伝えた方が相手も気持ちがよいものです。
挨拶に伺う際は事前に都合を聞いた上で訪問するのがマナーです。

お寺や葬儀の世話役をして頂いた方、ご近所の方には葬儀の翌日か翌々日には伺った方がよいです。
ご近所とはあまりお付き合いがないという方も増えていますが、葬儀の際は何かと迷惑をかけていることもありますので、きちんと挨拶に伺いましょう。

故人の勤務先は私物の片づけもありますので、事前に連絡して1週間以内を目途に早めに伺いましょう。
故人が入院していた病院や葬儀社には支払いがありますので、その際にお礼を述べるとよいです。

挨拶回りする際の服装は?

挨拶回りの際の服装は略喪服を着用するのがよいですが、葬儀の翌日以降であれば黒系統の地味な服装でも構いません。

お礼の挨拶回りですから礼を失しないように、男性はネクタイは黒を着用し、女性も目立つアクセサリーなどは外しましょう。
カジュアルな服装はNGです。

挨拶回りに持参するものは?

挨拶に伺う際は、返礼品を持参した方がよいです。
ご近所の場合は何も持たないこともありますが、気持ちばかりでよいのでお菓子などをお渡しすると丁寧です。
故人の勤務先や故人が入院していた病院には、菓子折りなどを持参するとよいです。

葬儀の世話役の方には特に鄭重にお礼を述べますが、お礼の仕方は地域の慣習などにより異なります
一般的にはお礼の品物をお渡ししますが、受付などのお手伝いをして頂いた方には「お礼」「寸志」などとして現金を包むことも多いです。

挨拶回りでお渡しする返礼品の金額相場は相手や慣習にもよりますが、3,000円~5,000円程度です。

自分の会社に挨拶する場合

自分の勤務先の会社へは葬儀でお世話になったことのお礼とともに、休みを取り迷惑をかけたことについてもきちんとお詫びを述べましょう。
葬儀後の出社時に個包装の菓子折りなどを持参し、一人ひとりに手渡ししてお礼を述べるとよいです。

返礼品のマナー

葬儀

葬儀後の返礼品のマナーをご説明します。
返礼品は先ほどもご説明しましたが、葬儀当日の会葬御礼と香典返しがあります。

会葬御礼は葬儀参列へのお礼ですので、香典を頂いたか否かに関わらず参列者全員にお渡しします。
一方、香典返しは通常忌明け後に送りますが、最近は当日返しも増えています。

返礼品の金額相場

香典返しは一般に半返しと言いますが、頂いた香典の3分の1から半額くらいの品をお返しします。
生花や供物などを頂いた場合は、その金額相当額を加算して香典返しをすることが多いです。

当日返しの場合の香典返しの相場は、2,000円~3,000円程度です。
香典を5,000円~1万円と想定したお返しになりますので、より高額の香典を頂いた場合は忌明けに改めて香典返しをします。

会葬御礼品は香典とは関係なく、500円~1,000円程度の簡略なものにすることが多いです。

返礼品にはのしをつける

返礼品にはのしをつけます。
表書きは一般には「志」「粗供養」とし、下に喪家あるいは喪主名を書きます。
忌明けに送るときは「忌明」あるいは「七七日忌志」「満中陰志」などとすることも多いです。

水引きは黒白か黄白を付けますが、印刷されたのでも構いません。
返礼品・香典返しの表書きや水引きは、地域によって違いもあります

返礼品として適切なものは?

返礼品や香典返しはすぐに使って無くなる消えものがよいとされています。
弔事は後に残さず終わりにするということです。

返礼品としてよく選ばれる品物は、飲食品・日用品です。
最近は受け取った相手が好きなものを選べるカタログギフトも増えています。

相手が自由に使える商品券を贈る方もいます。
基本的には問題ないのですが、失礼だと感じる人も中にはいらっしゃいます。
商品を選ぶ手間が省けるというメリットもありますが、商品券は避けたほうが無難です。

具体的には以下のようなものが返礼品として適切です。
お祝い事で使われるお酒や昆布などは避けましょう。

  • お茶・お菓子・調味料・ドレッシングなどの飲食品

  • タオル・ハンカチなどの布物

  • 洗剤・石鹸などの日用品

  • カタログギフト

キリスト教式・神式葬儀のお礼マナー

葬儀

キリスト教式・神式葬儀のお礼マナーをご説明します。
キリスト教式・神式葬儀では香典という言葉は使いません
金封の表書きは、キリスト教式ではお花料・おミサ料など、神式では御榊料・御玉串料などとします。

これに対する返礼品は、キリスト教式では1月後の昇天記念日・追悼ミサの後、神式では50日祭後に送ることが多いです。
返礼品の表書きは、宗教によって違いもありますが、下記の表のようなものが使われます。

宗教形式 表書き
キリスト教式 志・偲び草・偲草
神式 志・忌明・偲び草・偲草

葬儀のお礼マナーまとめ

葬儀

今回終活ねっとでは、葬儀のお礼のマナーについて、解説してきました。
この記事の要点をまとめると、次のとおりです。

  • お礼状は句読点は使わず縦書きとし、忌み言葉を避ける。
    もれが生じないように送るべき人をリストアップし、全員に送る。

  • お礼の挨拶周りは、お世話になった方にできるだけ早く返礼品を持って会いに行くのが良い。
    服装は略喪服がよいが、地味な服装でも構わない。

  • 返礼品は、葬儀当日の会葬御礼と香典返しがあり、会葬御礼は香典の有無に関わらず参列者全員に渡す。
    香典返しは、香典の3分の1から半額くらいが相場である。
    返礼品にはのしをつけ、表書きは「志」「粗供養」「忌明」などとする。

  • キリスト教式・神式葬儀では香典とは言わず、キリスト教式はお花料、神式は御榊料などとする。
    返礼品の表書きは、「志」「偲び草」などが使われる。

葬儀のお礼について、お礼状・挨拶回り・返礼品でお礼などに分けて分かりやすく解説しました。
マナーを正しく理解して、お世話になった人にしっかりお礼をできるようにしたいですよね。

終活ねっとでは、他にも葬儀をはじめ終活に関する記事を多数掲載しています。
以下の記事では、ご遺族の葬儀マナーについて解説してありますので、ぜひご覧ください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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