葬儀の受付係のマナーとは?仕事の流れや役割、服装・挨拶まで解説

葬儀の受付係のマナーとは?仕事の流れや役割、服装・挨拶まで解説

葬儀の受付係を任されたら、何をすればいいのでしょう?マナーに合った服装とは、いったいどんなものなのでしょう?突然の訃報に慌てなくてもいいように、終活ねっとでは葬儀の受付係の仕事内容やマナーについて紹介していきます。

2020-02-10

葬儀の受付係のマナーとは?

葬儀

葬儀に参列することはあっても、葬儀の受付係を担当することは、そうそうあることではありません。
とはいえ訃報は突然やってくるものなので、急に葬儀の受付係を任されることも考えられます。

その際に葬儀のマナーや受付係の役割を知らないと、遺族や参列者の方々に、失礼で不快な思いをさせてしまうかもしれません。

今回「終活ねっと」では、葬儀の受付係の仕事やマナーについて解説していきます。

  • 葬儀の受付係の役割と仕事内容とは

  • 受付係が葬儀前にすべきこととは

  • 葬儀の受付係が注意すべきこととは

  • 葬儀の受付係に相応しい服装やマナーとは

受付係として参列者の対応をする際に、どのような挨拶をすればいいのか、例文も交えながら紹介していきます。
ぜひ最後までお読みください。

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葬儀の受付係の基本的な役割は?

葬儀

葬儀の受付係の役割は、葬儀の総合窓口として参列者を迎えることです。
受付係としてしなければいけないことは、以下のようなものがあります。

  • 葬儀会場の総合窓口として、会場を案内する

  • 遺族の代理としてご挨拶をする

  • お香典をお預かりする

  • 芳名帳に記帳してもらう

  • 返礼品をお渡しする

葬儀の受付係は遺族の代理なので、真摯な心構えで参列者の方々と向き合うことが大切です。
失礼のないように、心のこもった対応をするように心がけましょう。

また、香典をお預かりする立場なので、お金の管理にも十分に気をつけることが必要です。

葬儀・受付係の仕事の流れ・マナーとは?

葬儀

それでは受付係のマナーと仕事を、葬儀の始まる前から終了後まで、流れに沿って解説していきます。

葬儀開始前

まずは受付担当者が、葬儀の前にしておくべき事柄を確認しておきましょう。

事前の確認事項をチェックする

葬儀の受付の準備を始める前に、確認しておきたい事柄がいくつかあります。
円滑に葬儀を進めていくために、事前に準備しておきたい事柄は次の通りです。

  • 葬儀会場全体の把握

  • 葬儀の進行の確認

  • 葬儀の時間を把握

  • クロークの有無と預かるものの確認

  • 受付係の仕事の範囲の確認

まずは葬儀の会場の様子をチェックし、葬儀全体の流れも把握しておくことが大切です。
会場のレイアウトを確認し、参列者の導線がどうなっているのか、トイレがどこにあるのかなどを、事前に把握しておきましょう。

受付係は場合によっては参列者の方を会場に案内することもありますし、トイレや喫煙所などの場所を聞かれることもあります。
また全ての参列者の方が、葬儀の開始に合わせて見えるわけではありません。

参列者の方をスムーズに案内するためにも、葬儀の流れと会場のレイアウトは、いつでも説明できるようにしておきましょう。

参列者の方のコートや荷物を預かる場所があるかを確認しておく必要があります。
もしもクロークで預かる場合には、トラブル防止のためにも、貴重品を預かるのは避けておいたほうが賢明です。

また受付で預かった香典を誰に渡せばいいのか、もしくは会計まで受付が担当するのかなど、受付係の仕事の範囲と、引き継ぐ人の確認もしておかなければなりません。

葬儀の規模にもよりますが、参列者からお預かりした香典をまとめると、かなりの金額になることが予想されます。
事前に関係者としっかり確認して、後々のトラブルの元にならないようにしておくことも必要です。

受付の準備をする

受付けの準備もしておかなければなりません。
具体的にしておくことは以下の通りです。

  • 筆記用具の用意

  • 芳名帳の用意

  • 香典受けの用意

  • 返礼品の用意と受け渡しの確認

  • 葬儀関係者との連携を確認

参列者の方には芳名帳に記帳してもらいます。
そのために必要な筆記用具を用意しておきましょう。

また参列していただいた方の名前と人数を確認できるよう、一般的には芳名帳の名前の欄には番号が記入されています。
もしもその番号が記入されていない場合は、事前に受付係が番号を記入しておきましょう。

香典を受け取った後、返礼品を渡す必要があります。
返礼品の準備はもちろん、受付係の間でも、香典を受け取る者と返礼品を渡す者の役割分担もしておいたほうがいいかもしれません。

葬儀が始まると、受付で参列者の方々が列を作るような状態になることも想定されます。
なるべくスムーズに受付をしてもらえるよう、記帳の窓口を増やしたほうがいい場合もあります。

その場合も考えて長テーブルを用意なども含めて、葬儀会社や葬儀会場のスタッフと話しておいたほうがいいでしょう。

受付開始

葬儀が始まったら、受付係はどのような仕事をすればいいのでしょうか。
葬儀開始後の受付係の仕事について、具体的な内容と対応の仕方について解説していきます。

受付時の挨拶は?

参列者の方が葬儀会場に来て、最初に会う相手が受付係です。
葬儀の受付係は、遺族の代理を務めるということになります。
また同時に、親しい人を亡くしたことで、参列者の方も気落ちしているということを理解して対応することが、受付係のマナーとして求められます。

本日はお忙しい中お越しいただき、まことにありがとうございます。
ご弔問、痛み入ります。
ご丁寧に、恐れ入ります。
本日はお足元の悪い中お越しいただき、ありがとうございます。

上記のような言葉を使ってお礼を言い、丁寧に一礼します。
ご挨拶をする際のマナーとして、あまり声を張らずに、小声でしっかりと伝えるように心がけましょう。

香典の受理・記帳をお願いする

参列者が来場したら、挨拶をしてから香典を受け取ります。
その際にはお預かりしますと一言添え、一礼をするのがマナーです。
受付はあくまでも喪主の代理でお受け取りする立場なので、ありがとうございますという言葉を使うのは避けるようにしてください。

香典を受け取ったら、芳名帳にお名前を記入してもらいます。
その際には「恐れ入りますが、こちらにご住所とお名前をお書きください」などのように丁寧にお願いしましょう。

返礼品のお渡し

参列者の方に返礼品がある場合には、来場して下さったことへの感謝とお礼を述べながら、丁寧に手渡ししましょう

会場へ誘導

受付を済ました参列者の方を葬儀会場へご案内してください。
靴を脱ぐ必要がある場合には、靴箱の場所などもお知らせしましょう。

葬儀には年配の方が来場するケースも多いです。
その際は足元に注意を促し、必要ならば手を携えながらご案内しましょう。
ドアの開閉にも気をつけて、ドアを押さえてサポートすることも必要かもしれません。

雨天の場合には、さらに注意が必要になります。
傘立ての場所の案内も必要ですし、床が滑りやすくなってる場合には注意を促したほうがいいでしょう。

クロークがある場合には、希望する方のコートや荷物を受け取ります。
ただし防犯のため、貴重品はそのままお持ちいただくようにしましょう。

その他

葬儀の途中に弔電やお供えの花などが届く場合があります。
その場合には、送っていただいた人の名前と住所を芳名帳に記入して、お供え物は葬儀会場や葬儀社のスタッフに渡して、会場にお供えしてもらいましょう。
弔電も葬儀の進行を担っている人に渡します

受付係の他に会計係がいる場合には、記帳の済んだ香典は会計係に渡します
お預かりした大切なものを失くしたりしないように、会計の人とのコミュニケーションはしっかり取るようにしましょう。

お葬式終了後

お葬式が終了した後も受付係としての仕事はまだ残っています。
お金も関わることなので、最後まで慎重に対応しましょう。

チェックを行う

お預かりした香典と芳名帳を照らし合わせてして、記載されている名前・住所や会社名などが合っているか、もしくは記載漏れがないかどうかを確認します。

芳名帳に記されている番号と同じ番号を、香典袋にも記入するなどして、わかりやすく整理しておいたほうがいいでしょう。

また、名刺をいただいた場合には一緒にまとめておきましょう。

場合によっては、受付担当者が会計係をかねていることもあります。
葬儀会社の人や遺族などの了解を得たら、香典袋の中身を開けて、記載されている金額と中身が実際に合っているかどうかも確認します。

受付会場の後片付けも受付担当者の仕事です。
周囲に忘れ物や落し物がないか確認をして、会場の整理を行いましょう。

香典を管理する親族に渡す

預かった香典は、金額と名前が記帳された芳名帳と一緒に、香典を管理する親族の方に渡します
親族に渡すタイミングは、葬儀会社の人に教えてもらいましょう。

香典をまとめるとかなりの金額になるため、親族の方に渡すまではくれぐれも香典泥棒に狙われないように気をつけて管理しておきましょう。

葬儀の受付係の注意点

葬儀

受付係の仕事を円滑に進めていくために、押さえておきたいポイントがあります。
どのような点に注意をしておけばいいのか、事前に確認しておきましょう。

事前にお焼香を済ませておく

受付担当者は葬儀が始まると受付業務に専念することになり、本来の参列者と同じようにお焼香をすることができません
そのため式が始まる前に、自分のお焼香を済ませておく必要があります。

その際にはご遺族の方に、ひと言断りを入れるのがマナーです。
お先にお焼香させていただきますと伝えてから、心を込めてお焼香させていただくようにしましょう。

香典辞退の場合は?

最近では遺族の意向や故人の遺志によって、香典を辞退する形をとる葬儀も増えてきています。

その場合には、たいてい葬儀の案内状に香典辞退の旨が書かれているものですが、それでも全ての参列者の方々が、香典辞退の葬儀だということを理解しているわけではありません。

葬儀会場の入り口付近に看板を出して、香典辞退の葬儀であることを周知しておくことが必要です。
また故人の遺志により香典を辞退していることを受付の際に伝えましょう

それでも参列者の方の中には、香典を受け取ってほしいという方もいるかもしれません。
その場合の対処方法を、事前に葬儀会社のスタッフと協議しておくことが必要になります。

葬儀会場の受付で、参列者の方と香典を受け取る、受け取らないの押し問答のようになってしまっては、葬儀の進行自体の妨げになる可能性もあります。
遺族や故人も、そのような状況は望んでいないでしょう。

あくまでもお断りをするのか、いったんお預かりしてから後に遺族の方からお返しする形にするのかなど、いくつかの対処法が考えられます。
葬儀会社のスタッフとよく相談して、故人の遺志と参列者のお気持ちのバランスをうまく取れるような対応をしてください。

役割分担をきちんとする

受付係が他にもいる場合には、他の人たちとコミュニケーションを取ることが大切です。
他の受付係と話し合って、それぞれの担当する仕事を割り振りしておいたほうがいいでしょう。

受付の人数がある程度いる場合には、香典を受け取る係、記帳をお願いする係、返礼品を渡す係、式場への案内係などに役割を分担することが可能です。
参列者が集まってくると受付は混雑しがちなので、しっかり役割分担をして、スムーズに参列者の方々を迎えることができるようにしておきましょう。

葬儀の受付係の服装・身だしなみマナーは?

葬儀

葬儀の受付係は、ご遺族の代理として非常に重要な役割を担うことになります。
基本的な服装や身だしなみは、一般の参列者の方とは変わりませんが、その役割から、他の方以上に身だしなみやマナーにも気を使わなければなりません。

ここでは、失礼のない服装やマナーについて解説していきます。

服装について

受付係は、参列者の方が最初に目にする相手です。
遺族の代理としての立場でもあるので、葬儀の場に相応しい服装をすることが求められます。

男性の場合は黒いスーツと白いシャツ、黒のネクタイというのが一般的です。
腕時計は光りやすいバンドのものは避け、ネクタイピンやカフスボタンも、できるだけ着用しないほうがいいとされています。
もしも着用する場合には、光りにくいタイプのものを選ぶようしましょう。

女性も黒いスーツかワンピースなどで、ストッキングも黒い、濃い目の色のものを着用しましょう。

男女とも靴は黒い革靴を履きます。
ただし光沢のある素材のものや、おしゃれな装飾のあるものは避け、シンプルでフォーマルなものを用意しましょう。

男性ならば、内羽根のプレーントゥやストレートチップの革靴が理想的です。
受付係はこまごまと動き回ることも多いので、女性の場合はヒールの高い靴は避けたほうがいいでしょう。

持ち物・身だしなみについて

身だしなみも落ち着いた雰囲気にするのがマナーです。
髪が長い女性の場合は、シンプルにまとめましょう。
髪をまとめる際の髪留めは、光らなくて柄も派手ではないものを選ぶようにしてください。

メイクは薄くし、チークやリップなどに明るい色を使うのは避けてください。
アクセサリーは身に着けないほうがいいです。
もしも着けるのならば、真珠などの落ち着いて上品なものに留めるようにしましょう。

鞄などの持ち物にも気を使わなければなりません。
動物の革が素材のものは殺生を想像させるのでマナー違反になります。
特に蛇やワニ革などの目立つものや、毛皮をモチーフとしたものは身に着けないようにしましょう。

また、「終活ねっと」では、葬儀における服装について、より詳細に解説した記事を出しているため、そちらもぜひご覧ください。

葬儀の受付係マナーまとめ

葬儀

今回「終活ねっと」では、葬儀の受付係の仕事とマナーについて解説してきました。
ポイントをまとめると、次のようになります。

  • 葬儀の受付係の役割は、遺族側の人間として参列者の方をお迎えすること

  • 葬儀が始まる前に会場のレイアウトと葬儀の進行を確認し、返礼品などの準備をしておく

  • 自分のお焼香は葬儀前に済まし、受付係の間で役割分担を決めておく

  • 服装や靴は黒いもので統一し、メイクなどの身だしなみは落ち着いたものにする

葬儀の受付係の役割は、遺族の代理です。

葬儀会社や葬儀会場のスタッフの方々と、コミュニケーションをしっかり取る必要があります。
故人を悼みつつマナーに則って、参列者の方をお迎えするように心がけましょう。

今回の記事が、みなさんのお役に立つことができれば幸いです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

また、「終活ねっと」では、葬儀の費用に関して詳細に解説した記事を出しておりますので、ぜひそちらもご覧ください。

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