葬儀のお金は喪主が払う?喪主の香典の有無や役割についてもご紹介!

葬儀のお金は喪主が払う?喪主の香典の有無や役割についてもご紹介!

喪主は葬儀の一切を担う人のことです。葬儀には多大なお金がかかりますが、その葬儀のお金も喪主が負担するのでしょうか。本記事では葬儀費用に関して、喪主の立場や役割、香典の有無についてご紹介します。また、葬儀費用を抑える方法についてもご紹介していきます。

2019-11-26

葬儀で喪主が出すお金について

葬儀

葬儀は亡くなった方を弔うための大切な式です。
きちんと執り行われるために行うべき準備は色々ありますが、現実的な問題として真っ先に挙がるのが葬儀費用に関することではないでしょうか。

葬儀には喪主を務める方が必要で、一般的には喪主の方が全額負担すると思われています。
しかし、場合によっては喪主以外の方が負担することもあります。

今回終活ねっとでは、葬儀費用に関して以下の点について解説していきます。

  • 喪主は誰が務める?

  • 葬儀のお金は喪主が払う?

  • 喪主は香典を出す?

  • 葬儀費用の相場、安くする方法はある?

以上のことについてご紹介させていただきます。

最後までお読みいただけると幸いです。

「終活ねっとのお葬式」では、状況やご要望に合わせて選べる豊富なセットプランをご用意しております。
葬儀・お葬式についてわからないことがある方は、お気軽にご相談ください。

葬儀にかかる費用についてわからないことがある方は、「葬儀費用の相場はいくら?内訳や料金を安くする方法、注意点まで解説」をご覧ください。

喪主は誰が務めるの?

葬儀

喪主は葬儀を司る人のことで、葬儀の執り行いの一切を担当することになります。
一般的に亡くなった方の1番身近な人が喪主を担当することが多いです。

例えば亡くなった方が親だった場合、亡くなった方の配偶者が喪主となります。
いない場合は長男、または次男・三男、長女、次女・三女、というように、血縁関係の一番近い実子が喪主となることが多いです。

ただ、喪主に関して法律上の定めはないため、誰が行うべきなのかは、地域の風習や周りの人々の意見を参考に決めるのがよいでしょう。

葬儀のお金は喪主が払うの?

葬儀

葬儀を行う上でどうしても掛かってしまうのがお金です。
亡くなった方を弔う大切な儀式のため、ご遺族の納得のいく葬儀を行うにはお金に関することは避けては通れません。

では、その葬儀にかかるお金は一体だれが払うのでしょうか。
以下よりご紹介します。

基本的には喪主が負担する

葬儀費用の負担については明確な決まりはありませんが、実情として喪主が負担する場合が多いです。

喪主の方が相続人となることが多く、亡くなった方が持っていたお金について把握しているためと考えられます。

家族で費用を分担する

喪主が葬式費用を全額負担することが困難である場合は、喪主の父母や兄弟に一部費用を負担してもらうことも可能です。

お金がかかった中で喪主の経済的負担が大きい場合に、兄弟と折半するなどして費用を負担するケースなども多くあります。

なお、喪主が全額負担する場合も家族間で折半して負担する場合も、葬儀準備や費用の負担について、事前に取り決めておくことが必要になります。
円滑に進めるためにも、家族間できちんと話し合いをすることが大切です。

故人の貯金を使う際は相続人の同意が必要

故人の貯金口座は基本的に凍結され、相続財産の話し合いがまとまるまで引き出せなくなってしまいます。
故人のお金は遺産相続の対象であり、相続財産の分け方などに関してトラブルを防ぐためです。

しかし、2019年7月1日から相続法の改定に際し「預貯金の仮払い制度」が導入され、一金融機関あたり上限150万円まで故人のお金を引き出せるようになりました。

そのため、相続人全員の同意があれば、故人の貯金を葬儀費用に充てることができます。

その際は、葬儀社の領収証をはじめ、役所に死亡届を提出しに行くときの交通費や戸籍謄本などの取得にかかった印紙代など、経費の証拠を残しておくことが重要です。

相続人全員で負担すべき経費だという証明として、遺産分割する際にトラブルが起きないようにするために必要になります。
きちんと葬儀に関する領収証を保管しておきましょう。

なお、遺言代用信託を行っておくのも終活において一つの方法として考えられます。

遺言代用信託は金融機関のサービスの1つで、生存中に財産を信託し、管理・運用してもらうものです。
受託者が亡くなった後は信託した金融機関が配偶者や子どもなど指定した受取人へ引き継ぎを行うため、遺産分割協議をする必要がなくなります。

自身のためにも、家族のためにも、前もって話し合っておくのも良い方法だと思います。

いただいた香典を葬儀費用にあててよい

参列者からお香典をいただくことがあるかと思います。
香典については故人のお金ではなく遺産相続の対象に入らないので、葬儀費用として使用することが可能です。

喪主は香典を出すの?

葬儀

葬儀の際、参列者の方々にお香典を頂くことがあると思います。
香典の目的は主に葬儀費用の足しにしてもらうためですが、葬儀を司っている喪主はお香典を出す必要があるのでしょうか。

以下よりご紹介いたします。

喪主が香典を負担する必要はない

先述した通り、お香典は亡くなった人のために参列者が葬儀費用の足しにしてほしいという思いのために包んでいるものです。

そのため、費用を負担することの多い喪主がお香典を出す必要はありません。

施主がいる場合は香典を用意する

喪主が香典を用意する必要はないと先述しましたが、例外もあります。
それは、喪主と施主で人物が異なる場合です。

施主は喪主をサポートし、運営の責任を担う人のことです。

例えば、亡くなった方の配属者が高齢などの理由で喪主を務めることができないときに、代わりにその方の子どもが喪主を務めることが一般的です。
その際、喪主は子どもとなり、運営責任を負うのが施主である配偶者の方となります。

喪主と施主で役目を分けている場合、実際に葬儀費用を負担するのは施主の方となるので、喪主の方は香典を用意する必要があります。

下の記事では、喪主と施主の違いや役割を詳しくご紹介しているので、もっと詳しく知りたいと思った方はぜひ読んでみてください。

葬儀費用の相場と安くする方法は?

葬儀

葬儀費用は、依頼する葬儀社や葬儀の形式など様々な要因で安くも高くもなります。
以下より、葬儀の平均的な相場と、少しでもかかるお金を安くする方法をご紹介します。

しかし、安ければ安いほど良いというものでもありませんので、参考程度に理解して、亡くなった人のために良い葬儀にできるように選んでいきましょう。

葬儀費用の平均的な相場

全国の一般的な葬儀費用の相場は約200万円です。
地域や規模によっても異なりますが、決して安くはない費用がかかります。

葬儀費用の内訳は主に3つに分けられます。

  • 葬儀を執り行う中でかかる費用

    遺体の安置、霊柩車、お棺、式場使用料、祭壇周り、位牌、遺影写真など、葬儀のために用意する必要があるもののことです。
    また、運営スタッフへの謝礼金などもかかります。

  • 飲食にかかる費用

    葬儀ではただ式を行うだけでなく、通夜振る舞いや精進落とし、改葬返礼品などの料理を用意する必要があります。
    参列者、来訪者の人数によって変動するので、事前に人数を把握しておくことが大切です。

  • 宗教者にかかる費用

    寺院への謝礼費用などがこの費用にあたります。

このように、一口に葬儀費用といっても様々な種類の費用が存在します。

安くする方法は?

葬儀費用を少しでも安くするためにどのような方法があるのでしょうか。
以下にいくつかご紹介します。

  • 複数の葬儀社から見積もりをもらう

    葬儀社の見積もりは基本的に一括見積サービスで、複数の葬儀社から一気に見積もりをもらうことができます。
    その中で、サービス内容や費用に納得できる葬儀社を選ぶことが大切です。
    また各自治体と葬儀社が提携して行う、市民葬や区民葬というものもあります。
    亡くなられた方や喪主が、その自治体の住民であれば利用することができ、民間の葬儀社で行う場合に比べてやや安い値段で葬儀を行うことができます。

  • 葬儀の形式を見直す

    葬儀には一般的な葬儀の他に、家族葬や直葬、一日葬などの様々な形式があります。
    形式によって費用が大きく異なるので、形式を見直してみるのも良い方法だと思います。

  • 各種給付金を申請する

    各都道府県や市町村によって、申請すれば給付金をもらえることがあります。
    生活保護受給者で葬儀費用の負担が難しい方に給付される葬祭扶助制度や、国民健康保険加入者には2年以内の申請で1万円~5万円が支給される制度などがあります。
    他にも社会保険や生命保険の加入の有無によって給付金をもらえることもありますが、地域によっても異なるので、お住まいの窓口や役所などで聞いてみましょう。

以上が葬儀費用を抑えるための方法となります。
見積もりや葬儀形式の見直し、給付金の利用など、様々な手段があるため、それぞれをしっかりと把握して、亡くなった方にとって最適な葬儀を執り行えるように考えていきましょう。

下の記事では、葬儀一式の費用の内訳や、費用を安くする方法についてなどより詳細に書かれているので、気になる方はぜひ読んでみてください。

葬儀での喪主の役割って?

困った人々

喪主は葬儀の全てを執り行う役目を担い、よい葬儀にするためには非常に重要な立場となります。

以下には大まかな喪主が葬儀の際にやるべきことをご紹介します。

  • 葬儀社や菩提寺など、各所に連絡および打ち合わせを行う

  • 役所へ死亡届を提出する

  • 葬儀の日程や場所について、参列者へ連絡する

  • 葬儀での受付係や案内役などの役割分担を決める

  • 葬儀での挨拶、弔電の奉読などを行う

それ以外にも、細かいことを含め色々なことを行う必要があります。
喪主の方1人で全てを行うことは非常に大変だと思いますので、できるところは周りの方々がサポートしていくことが良い葬儀にするために大切です。

下の記事では、葬儀で喪主がやるべきことや、葬儀の流れ、マナーなどについてより詳しく紹介しているので、ぜひ読んでみてください。

葬儀で喪主が出すお金について

お金

いかがでしたでしょうか。
今回終活ねっとでは、葬儀費用について解説してきました。
記事で解説した内容は以下の通りです。

  • 喪主は、葬儀の執り行いの一切を担当する人のことで、一般的に亡くなった方の一番身近な人が喪主を担当する。

  • 葬儀のお金は基本的に喪主が負担するが、家族で費用を分担したり、故人のお金を使って費用を賄うことも可能である。
    参列者から頂いた香典も葬儀費用に充てることができる。

  • 喪主が香典を負担する必要はない。
    しかし喪主と施主を異なる人物が担う場合は、喪主は香典を用意する必要がある。

  • 葬儀費用の相場は約200万円である。
    費用を抑えるには葬儀の形式を見直す・給付金を申請するなど、様々な方法がある。

  • 喪主の役割は葬儀の一切を執り行うことで、葬儀前にも葬儀中にも葬儀後にも色々やるべきことがある。
    そのため、周りの人のサポートも非常に大切である。

葬儀は、亡くなった方を弔うため、故人・ご遺族にとって非常に重要な儀式です。
費用や喪主の役割などきちんと理解・把握して、よりよい葬儀を執り行えるようにしましょう。

この記事が少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

また、葬儀費用を抑える方法については、本記事でご紹介した方法以外にも様々な方法があります。
以下の記事でより詳細に解説しているので、気になった方はぜひ読んでみてください。

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